タイトル通りの内容になります。

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ルームシェアしてるかわいい同居人に見られながら彼女の使用済みパンツ使ってオナニーさせられる話

【自宅の洗面所】

「おーい、わたしの下着持ち出して何する気なのかなー??」

 

 

 

「──リビングで話そうか」

 

 

 

 

 

「…………ふーん……わたしの下着でそんなえっちなことしてたんだ〜………正直かなり引いてる……同居人にこんな変態がいたなんて……」

 

「前から洗濯しようとするたびにヘンなニオイがするな〜って思ってたんだよね〜……使ったらご丁寧に洗ってたみたいだけど……ニオイはぜんっぜん取れてなかったから」

 

「それでさ、この家でオトコはあんただけだし……怪しいと思ってこっそり見張ってたってわけ」

 

「で、なんでこんなことしてんの?現役女子大生とルームシェアしてたらムラムラしちゃった?」

 

「え、わたしが原因?」

 

「あーたしかに……パンツにTシャツ一枚でうろついたり、裾からパンチラしちゃってたことはあったかもしんないけどさ……それでもルームシェアしてる女の子の下着でムラムラを発散するのは信頼関係を築く上でどうなのかね〜?」

 

「まぁ気づいたのがわたしで本当によかったね。美月だったら容赦なくシバいた上で家を押し出してただろうし……」

 

「てか原因はわたしって言ってたけど……美月の下着でもこんなことしてたんでしょ?………その顔は何回もやってるな、変態」

 

「え?……わたしの下着の方がオシャレで匂いにも興奮したからいっぱいオカズに使ったの?…………ってそんなことまで聞いてないから……キモすぎ………」

 

 

「…………なんか……ズボン膨らんでない?」

 

「はぁ……なんで怒られてんのに興奮してんのかなぁ……美月に冷たくされる原因……そういうところだぞ」

 

「………………」

 

「……………………」

 

「…………このこと黙っててほしいならさぁ……いつもシてるみたいに……ここでやって見せてよ……? 聞こえなかったの? やっぱ美月にチクろっかな。同居人にとんでもない変態がいたって」

 

するする……ぼろん……♡

 

「っ…………」

(うわ、ほんとに脱いだよ……チンコなんて初めて生で見る………勃起したらあんなに大きくなるんだ……)

 

「………大きくしてるそれ、見せつけてないでさ……はやくしてみて………」

 

しこしこ……♡ しこしこ……♡

 

(けっこー大きいなぁこいつの……そうやって気持ちよくするんだ……)

 

「……わたしのパンツは使わないの? いつも使ってしてるんでしょ?………いいよ好きにして。どうせ洗うし……キモいけど………」

 

すん……♡ すぅーーー………っ♡♡

 

「………………っ」

(おいおい、股のところに鼻を押しつけて思いっきり匂い嗅いでんじゃん……まじかー……てか汚いだろ………わたしのあそこに一日中くっついてたところなんだが……)

 

すん♡ すんすん♡♡ ふーー……♡

 

(チンコすっごい大きくなってるし……わたしのあそこの匂いで興奮してんの? しかもめっちゃ顔見てくる……ほんっときもいなぁ……)

 

すぅーっ♡ しこ♡ しこしこ♡

すぅーーっ♡♡ しこしこしこ♡♡

すんすんすん♡♡ しこしこ♡ しこしこ♡

 

(匂い嗅ぎながら気持ちよさそうにしごいてる……なんだかわたしまで身体が熱くなってきたんだけど………ん?そもそもこの状況なに? なんで自分のパンツ使わせてあげてこいつのオナニーなんて真剣に見てんだろ??)

 

「……匂い嗅ぐだけなの?……もっと何かしてたんじゃないの? 隠してると美月に──」

 

ぴた……♡

 

「うわ、チンコに巻きつけんなよ!…………いや、なんでもない……好きに使えば………」

(あの赤いパンツ……買ったばかりでお気に入りだったんだけどな……)

 

ぴち……♡ ぴち……♡ ぎゅ……♡

 

(………いやな巻きつけ方……クロッチと先っぽが思いっきり密着してんじゃん………毎回わたしのパンツがあーいうことされてたの?……てか部屋にしまってある下着では流石にしてないよね?……してたら知らずに穿いてることになるんだが………)

 

しゅ……♡ しゅ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡

 

(…………巻きつけたまましごき始めた……あんなんで本当に気持ちいいの?)

 

ずりゅ……♡ ずりゅ……♡ ずりゅ……♡

 

(あ、両手でしごきだした……強く握り込みすぎだろ……パンツがぐちゃぐちゃになるじゃん………それにしてもこいつの顔……めっちゃ気持ちよさそう………)

 

しゅこ♡ しゅこ♡ しゅこ♡しゅこ♡

 

(どんどん手の動きが速くなってる……呼吸もすごい荒いし……わたしの穿いてたパンツでチンコしごいてんだよなぁ……)

 

(………ずっといやらしい目つきでわたしのこと見てくる……もしかしてキモい想像してんじゃ………なんでわたしも目が離せないの?……)

 

ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡

しゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡

しこしこしこしこしこしこしこしこ♡♡

 

(イク♡ イク♡ って連呼してるけど……まじでわたしのパンツに出す気……なの?)

 

ぎゅうぅぅ……♡ みち……♡ みち……♡

……びゅっ♡♡ びゅぅ♡♡

 

(なに? 始まったの??)

 

どぴゅっっ♡♡♡びゅるるる♡♡びゅくっ♡♡

 

(すっごい腰がビクビクしてるけど……本当にいま出してんの?)

 

びゅーーっ♡♡♡びゅるるるるっ♡♡

 

(あーもう……しっかり巻きつけてあるから全然見えないじゃん……近くに寄るか……)

 

びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡びゅるるぅぅ♡♡

 

(それにしても……長くない? どんだけ出してんだよ……ずっとわたしのパンツに射精してんじゃん………)

 

びゅく……♡ びゅるる……♡

 

「出し終わった?………うわ……赤いパンツにめっちゃ染み込んでんじゃん……色変わってるし………はぁ……使い終わったなら返してくんない?……わたしのパンツ」

 

ぬっちゃ……♡ どっろぉ……♡

 

「う……何これ?………どろどろなんだけど……パンツにおさまってないじゃん……キモすぎ………しかもあんたの……少し黄ばんでるし………どんだけ濃いの溜めてたんだよ……」

 

「これ、お気に入りのパンツだったんだけど……弁償しろよ」

 

すん……♡

 

「うぅ……♡ 生の精液って……こんなに強烈なんだ……ん♡………わたしのパンツ……こんなにしやがって………ふざけんなっ」

 

すん……♡ すん……♡

 

くんくん……♡

 

 

すん……♡ すんすん……♡ すんすん♡♡

ふぅ♡ ふぅ♡ すーー……♡ ふーー……♡♡

 

(わたしのパンツ……汚されたのに……どうしよ……嗅ぐのやめられない♡)

 

すぅーーっ♡♡ くんくん♡ すんすん♡♡

くん♡ くん♡ ふぅーっ♡♡ ふぅーーっ♡♡

 

(嗅げば嗅ぐほど頭がぼーッとして……おなかの奥がきゅんきゅんする……♡)

 

「ねぇ……」

 

「わたしと……してみない?」

 

 

「………えっち♡」


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