美人看護師の若いお姉さんが夜遅くにこっそり性処理してくれる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女性上位 ドMホイホイ 巨乳 フェラ シックスナイン 顔面騎乗 口内射精
「からだ拭いていきますね〜タオル熱くない?だいじょうぶ?」
今日も清拭で体をきれいにしてくれる看護師の若いお姉さん。
利き腕が骨折してしまい入院中していたが、介護を通じてコミュニケーションを取っていたら自然と仲良くなっていた。
お姉さんが年上だったが、いつも優しく接してくれてノリがいいから話しててとにかく楽しい。
「彼氏?いないよ。社会人になってからそんな余裕ないからね......」
こんな綺麗で魅力的な女性なのにもったいない。
穏やかな表情で丁寧に体を拭いてくれるお姉さんの整った容姿に目線を向ける。
20代前半で端正な顔つきに明るく愛嬌のある雰囲気。
黒に近いセミロングの茶髪を一つ結びにした清潔感のある身なり。
白で統一された、胸元にV字の切れ込みがある医療用のトップス──いわゆるスクラブに、同じ素材のパンツスタイル。
話に夢中なお姉さんはこちらにお尻を向けて足を拭いてくれていた。
前屈みになったことでズボンの生地が張り詰め、下着のラインがはっきりと見えている。
「ここだけの話、仕事のストレスすごいんだよ〜人間関係とか──」
仕事の愚痴をこぼしながら今は局部を拭いてくれている。
病室にこもりきりの若者にとって、美人で若い看護師さんにアソコを拭いてもらうと、どうしても股間に熱が集まってしまう。
下ネタにも比較的ノリがいいお姉さんだが、いつものことながら大きくなったアソコに関しては一切触れない。
「はい、拭き終わりましたよ。リハビリ頑張ってね!」
そう言ってお姉さんはムラムラする自分を残して病室から出ていった。
◇
見回りも終わった夜遅く。
昼間に見たお姉さんの下着のラインをオカズにオナニーに励んでいた。
個室だから周りに気を使う必要もないし、思う存分できる。
利き手でシコれないのは不便だけど。
「あぁ...!まだ起きてるの〜もう寝なきゃだめだよ」
なんの前触れもなく、女性の声が背中越しから聞こえてきた。
反射的に布団をかぶり、慌ててベッドに横になる。
「びっくりさせちゃった?そりゃそうだよね、ごめんごめん...え?なんで日中も居たのに夜もいるのかって。確かにそうだよね。なんかね、急遽欠員が出たみたいで夜まで勤務することになっちゃたんだ......今からじゃ終電に間に合わないし、今日は病院に泊まるの。で、引き継ぎも終わったから、キミがちゃんと寝てるかなぁと思ってね──それよりさぁ......」
いつものように明るく話していたお姉さんの雰囲気が変わる。
「もしかして、エッチなこと...してたでしょ?私が入ってきたら急いで布団かぶってたし......見られたくないことでもしてたの?──とぼけちゃって〜じゃあ布団のなか見せてみて?」
こういうのは察して見なかったことにしてくれるものではないのか。
この状況で痴態を隠し通せるわけもなく、おどおどしながら布団を退けていく。
「やっぱりズボン脱いでるんじゃん...!そこのスマホでエッチなものでも見てスッキリしようとしてたんじゃないの〜あっ、もしかして、私をオカズにしようとしてたとか?──え、その反応......図星なの......」
ちょっと引いたような表情をされてる。
ただでさえオナニーを見られて恥ずかしくてたまらないのに余計に意気消沈してしまう。
「いや、ちょっと驚いちゃった。私のこと、そういう目で見てたんだなぁと思って......いや、そんなに落ち込まないで。ノックもせずに勝手に病室に入った私がわるいよね、ごめんね...」
ベッドに腰かけて、本当に申し訳なさそうに謝ってくれる。
「病院にこもりっきりだし、身近な女性をオカズにしちゃうのはしょうがないかぁ──ふ〜ん、利き手が使えないからあんまり一人でしてなかったんだね......じゃあさ、私が抜いてあげよっか...」
距離を詰めて自分にしか聞こえないような声量でえっちな提案を持ちかけてくる。
「別にからかってないよ。いつも仕事の愚痴聞いてくれたり、楽しく会話してストレス発散させてくれるお礼。それに......気持ちいい時間を邪魔しちゃったからね」
お姉さんは苦笑いすると少し罰が悪そうにしていた。
「それにしても......すっごい大きくなってるじゃん。私に気持ちよくしてもらうところでも想像したの?隠さなくていいから見せて」
隠すものがなくなったアソコを観察するようにじっくりと見てきた。
「ほんといつも“ここ”は元気だね〜清拭のときに毎回大きくしてるから、わざと見せつけてるのかと思ったよ──え、私だからなの。ふふ、お世辞がうまいね......今からすることは絶対誰にも言っちゃだめだよ。約束だからね」
そり勃ったアソコに顔を近づけるとスーっと息を深く吸って、オスの濃厚な匂いで体内を充満させるお姉さん。
「すっごい濃い匂い......いつも清拭するときに漂ってくるから毎回こまってたんだよ。あ、くさいわけじゃないから安心して。興奮する匂いってこと♪」
大きさを確かめるように竿を軽く握って、にっこりしながら訂正する。
「フェラされたことある?ないんだ──もしかしてさ......キミ、童貞だったりする?──あ、そうなんだ。別に恥ずかしがらなくていいよ」
羞恥心に溢れた胸の内を見透かされるが、すかさず優しく包容してくれる。
「......じゃあさ、私が初めての相手になってあげよっか」
静かな声でさらなるエッチなご褒美を提案してくる。
思わずお姉さんに目を向けると何を考えているのか分からない小悪魔的な笑みで見つめていた。
「......な〜んてね、冗談だよ。もしかして本当にえっちできると思って期待させちゃった?ごめんって、からかい過ぎたね。お詫びに......口で気持ちよくしてあげる」
お姉さんの発言についていけないうちに淫らな奉仕がさっそく始まっていた。
片手で優しく竿を握ったまま唾液に濡れた舌をタマに押し付けると、ねっとりと亀頭まで這わせていく。
そのまま下へ上へと丁寧に舐め上げてメスの体液でコーティングすると、こちらの反応を確かめるようにエッチな視線で見つめてくる。
「どう...?初めておちんちん舐めらるの、気持ちいい?オカズにしようとしてた女性に舐められて最高でしょ──でも〜これで満足しちゃダメだよ。もっと気持ちよくしてあげるから」
そう言うと先端にぶちゅっとキスをして、そのままカリ下までねっとりと咥え込んだ。
ぢゅるっ、ぢゅるるるるぅ......じゅぼっ...じゅぼっ...じゅぼっ...ぢゅるるぅ......
ねっとりと上下にストロークして肉棒をしごきあげる余裕のあるフェラチオ。
口内では舌がピッタリとくっつき、舐め上げ、唾液と我慢汁が淫らにシャッフルされていた。
「口の中でしごかれるの、すっごく気持ちいいでしょう......すぅー、はぁ......本当に濃い匂い...♡」
濃密なタマの匂いを吸い込んで、すごくエッチな表情をしているお姉さん。
ちゅ、ちゅ...とタマに何度かキスをするとペロペロと舐めて刺激してくる。
「ここ、舐められるのどう?ふふ、気持ちよさそうな顔してる。手でしごきながら舐めてあげるね」
しこしこっ、しこしこしこっ
「先っぽからえっちな汁、すごい出てるよ......私の手に絡みついて、ぬるぬるすごい」
しゅこしゅこっしゅこしゅこしゅこっ
ぬるついて滑りがよくなった肉棒を細い指で包み込むと、小刻みに動かして擦られまくる。
感度が高まった状態でしごかれて、腰がビクつき、射精しそうになるも一部始終を見ていたお姉さんは寸前でパッと手を離した。
「ふふふっ、なんで止めるのって顔してる...かわいいね。でも...まだイっちゃダメだよ。せっかく気持ちいいことしてるんだからぁ......ほかにやってほしいこと何かないの?──おっぱいが見たい?......いいよ、ちょっと待っててね」
スクラブをまくって白のブラジャーを上にずらすと、形のいい色白の胸がはっきりと見えるようになった。
「初めて見るでしょ、女性のおっぱい──なに、サイズが気になるの......Eカップだよ♪今からこのおっぱいで癒してあげるね」
サイズを教えてくれると仰向けのこちらに跨って顔に乳房を押し付けてきた。
めちゃくちゃいい匂いに包まれて一瞬で虜になる。
「どう?生のおっぱい──あはっ、一生懸命うなずいちゃって、ほんとかわいいねキミ。ほら、もっとぎゅうぎゅうしてあげる...!」
ぱふっぱふっむにゅぅぅぅ......
「おっぱいも舐めたことないんだもんね。いいよ...赤ちゃんみたいに吸ってみて...」
コリっと硬くなった突起が口元に差し出されて、思考停止で思いっきりむしゃぶりつく。
ちゅぱちゅぱと思う存分吸い付いて、口の中でぺろぺろと性欲に溺れた舌を動かして舐めまくった。
「んっ、あんっ、がっついちゃって、本当に赤ちゃんみたい......ふぅ、なんだか、えっちな気分になってきちゃった...」
我慢できないといった感じでお姉さんは立ち上がってズボンを脱ぎ始めた。
目の前で女性のリアルな脱衣を見てアソコはずっと勃ちっぱなし。
清潔感のあるシンプルな白のショーツなのに、いつも想像してきたからか興奮の熱が体の奥底から湧き上がってくる。
それに身体のラインが出ない服だから分からなかったが、脱ぐと華奢でスリムなのに胸と腰のラインがはっきりしていてスタイル抜群の女体だった。
「ジムに行ってるからね〜ちょっとは自信ある...!」
メロメロになっているオスの視線に気づいたのか、自慢げに教えてくれるとショーツに手をかけて脱ごうとする。
「え、パンツを履いたままお尻に顔をうずめたいの......キミ、そうやって私で妄想してたんでしょ〜......はぁ...しょうがないなぁ。少しだけだよ」
こちらの顔を挟むようにして立つお姉さん。
目線の先に下着越しの陰部が見えて、理性が吹き飛ぶほど昂ぶるアングル。
そのままゆっくりと腰を下ろして、真っ白のショーツに包まれたお尻が圧をもって迫ってきた。
むにっ......
しゃがみ込んだ弾力のあるお尻が顔に座って押し付けられた。
薄布一枚越しにお姉さんの割れ目が鼻と口に乗っかって興奮で脳が痺れる。
密着した清潔なショーツから柔軟剤の匂いが、お姉さんの大事なところからはメスの甘いフェロモンが漂ってきて、たまらずスーーーっと息を吸い込んで体内をいっぱいにしていく。
「っ!?なにやってるのっ、そんなところで深呼吸しちゃだめ......あ、舐めたら、パンツ濡れちゃうでしょ。着替えないんだから...はい、終わり」
もっと埋まっていたかったのに腰を浮かして中断されてしまう。
「まったくもう......そんなにお姉さんのアソコ、舐めたいなら...いっぱい舐めさせてあげる」
視界の真上で白のショーツを脱ぐと再び腰を下ろしてくる。
今度は何も身につけていない生の陰唇が口元にぶちゅっとキスをした。
「直接舐めて、お姉さんを気持ちよくして......っ、んっ、んん...」
顔面騎乗で跨ったお尻を揺らしながらグイグイ圧迫してくる。
視界が色白の桃尻で埋め尽くされ、おっぱいの時と同じく無我夢中で舐めしゃぶった。
「そう、そこっ......そこ、いっぱい舐めて......っ、ぁ、ぁんっ、うん、いいよ、上手......っ」
れろぉ...れろれろれろっ、ちゅぅぅぅ...
「吸われるの、きもち...いい......っ、もっと、もっとして...」
ちゅぅぅぅっ、ぁむぁむ、ちゅるっ、ちゅるるっ、むちゅぅぅううぅぅぅ......
「んんっ、んぅ、あぁ......キミの、すごい勃ってる......私も、口でしてあげる......」
アソコが生温かい空間に包まれたと思ったら、じゅるじゅると吸引する音を響かせて股間から快感の波が襲ってくる。
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
寸止めされていたこともあり肉棒はすぐに限界間近になっていた。
お姉さんに伝えようとするも発情したおまんこで口を塞がれて伝えることができない。
そのあいだも口での奉仕は緩まることなく続けられ──
どびゅーーーーーッッ!!どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるっ!どびゅるるるるっ!びゅるるぅぅ!びゅるるるるるぅぅぅぅぅっ!!
「んぐっ!?んっ...んんんぅぅっ...」
唾液と愛液で滴るメス穴を見ながら勢いよく精液を吐き出した。
脈動するたびに喉奥を小突き、お姉さんの口の中をザーメンでいっぱいにする。
初めての口内射精は刺激が強すぎて、しばらく腰が跳ね続けて射精が止まらなかった。
◇
「すっごい量...!それに...濃いにおい......っ、いきなり出すし、勢いすごいからびっくりしちゃった」
感想を言いながら手のひらに吐き出した大量の精液を見せてくる。
いつもお世話してくれる看護師のお姉さんの口内にこんなにたくさん射精したことを見せつけられて、興奮の炎が体から消えない。
「あれ、まだ全然おっきいじゃん。1回じゃ全然足りなそうだね──もっとしたいの?ふふっ、私もキミのせいでスイッチはいちゃった...!」
妖艶に微笑むお姉さん。
ベッドのシーツに背中をつけたこちらに膝立ちで跨ってきた。
「......私、実は性欲たまってるから...キミで発散させてよ......だからさぁ...今回だけ特別に、おまんこ♡...使わせてあげる.....♡.」
【FANBOX】
https://asscnm65.fanbox.cc
【Fantia】
https://fantia.jp/fanclubs/534304
【Ci-en】
https://ci-en.dlsite.com/creator/30466
【Twitter(X)】
https://x.com/SSTMDWG333