戦略増産の為にピンク髪黒リップ爆乳巨尻のエロBBAが動き出す!
※スーパーロボット大戦X-Ω(クロスオメガ)のどっからどう見てもr-18な敵キャラがどこにでもいる清掃員のおじさんと妊娠確定種付け交尾する話です。
対戦よろしくお願いします。
全キャラ須くエロいクロスオメガのオリジナルキャラの中でもクン博士はマジで全年齢のキャラだとは思えないほどのエロキャラ。ドスケベの化身。流石は渡邉亘先生やでぇ…。クイーンズブレイドのキャラも流石っすわ…。
本当は公式ページのキャラ紹介を載せるべきなのですが残念ながらクロスオメガ君は既に鬼籍に入っていて公式ページが存在しないです…。
どんなキャラなのか検索するのも面倒だと思うので私が検索したURLを載せときます。ぜひぜひ公式画像を見て頂きたい。絶妙に緩んだだらしない身体がいいよね……。
https://www.google.com/search?q=%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A6%E3%82%A7
火星調査団アルファオメガ
考古学者の卵、天才博士、その娘の天才少女、優秀なテストパイロット、優秀なオペレーター……とにかく優秀な、代わりのきかない人材を集めた火星遺跡の発掘チーム。
その中に一人だけ代わりのきく人材がいた。
いつだってどこだって雑務は発生するもの。例えばトイレの掃除、例えば観葉植物への水やり、例えば紙の書類の運搬。
例えば、例えば、例えば……ある程度の自動化が進んだ社会といえども『自動化するまでもない』という事は数多くある。そういう分野では人間が自動化コストよりも安いコスト、有り体に言えば安い給料でこき使われているのだ。
安い給料で簡単な仕事、負うべき責任も何も無い。
気楽な仕事だ……それを行う人員が一人でなければ。
余計な人間を多く抱え込む余裕は無い。
シビアな言い方だが別に火星の環境が悪いわけではない。純粋に必要のない予算を使いたくないというだけの話だ。
その結果一人だけの人材が疲れ果てようともどうでもいい、文字通り代わりは掃いて捨てるほどいるのだ。
代替えのきくどうでもいい存在。火星調査団の団長が使っている研究室の前で脂汗を流している清掃員の男がそれだ。バーコード頭で色落ちした青い作業着を着ている中年太り。何故か美男美女が多いここではその脂ぎった顔はことさら目立つだろう。
身なりの汚さでは代わりのきかない存在かもしれない。
男が震える手でドアチャイムのボタンを押す。忙しい団長直々に呼び出される理由など彼には皆目検討がつかない、だが良い理由では無いという事だけは彼にも理解できた。
ブザー音の後少しの間も置かず、空気の抜ける音と共に目の前のドアが滑らかに開いた。
「失礼しますクン団長!」
せめてものマナーとハンカチで額の汗を拭って声を張り上げた。
開けられたドアの向こうにいる女性、彼女が座った椅子をクルリと回してこちらに向き直る。いつも遠目で見ていたこの部屋の主、デカイ尻、デカイ乳、むちむちの太もも、身体の全てが男の視線を捉えて離さない歩くセックスシンボル。
娘にもしっかりと遺伝している爆乳を大胆に晒す白いドレスを着た彼女は網タイツに包まれたムチムチの足をゆっくりとあげ、見せつけるように組み替えた。隙間から一瞬見えた股は黒いレースのTバック。もしかしたら陰毛が見えただけかもしれない。
髪を染めたのか黒髪に赤のメッシュであった髪の毛はピンク一色になっている。身体の淫乱さが滲み出てしまったのだろうか。
彼女の名前はクン=インユェ。
この火星調査団の団長を務める才媛だ。
才女という言葉が相応しい天才。いや、持ち前の色香で男を誘う淫乱なメス豚というのが正しいだろう。そのメス豚の、黒いサングラスで隠された目が部屋に入ってこない中年男を捉える。
脚と胸を往復する視線に気づいたのか不愉快そうに眉を顰めた。
「遅い」
「も、申し訳ありません!」
「早く入れ、貴様に必要以上の時間を割きたくない」
「はい!」
黒い口紅を引かれた唇が吐き出したのはセクハラへの注意ではない。
目の前の下等な人間にどこを見られていようとどうでもいい、そんな事よりも時間を無駄にしたくない。そういう意図の叱責だった。
その叱責にしっかりと返事をして視線を脚から顔に移した男は焦り顔で部屋の中に踏み入る。しかしその視線は顔は顔でも彼女のぷっくりと膨らんだ肉厚な唇を注視していた。
口寂しいのか常にタバコかキャンディを咥えている彼女に自分の肉棒を咥えさせたい。そんな事を妄想しているのだろう。
男が部屋に入ったのを確認したクンは手元のコンソールを弄り部屋のドアを閉める。男の後ろで開いた時と同じ空気の抜ける音がして、ガチャリと重い金属音が最後に鳴った。
同時に微かな振動と浮遊感、エレベーターのように部屋自体が地下に向かっているようだ。
「貴様への命令は単純だ、私を妊娠させろ」
「………は?」
聞き間違えか言い間違えか、そう言い終わるや否やクンは男の前に書類を投げ捨てる。
読めという事だろう。横暴この上ないが立場の違いを考えれば逆らうわけにもいかない。微かな苛立ちを胸に男は書類を拾い上げて目を通すとそこには彼の名前と身長、体重、年齢……。
「その紙には男性職員のパーソナルデータがのっている。身長、体重、年齢、性器のサイズ、自慰の頻度、勃起の維持時間、精液量、1cc辺りの精子含有率、生存時間」
「ど、どうやってこんなものを調べたんですか!?」
「職員の部屋に仕掛けてある監視カメラとゴミ箱の精液が染み込んだティッシュからだ。それをグーニラに分析させた。拒絶したのでこの間完成した洗脳装置を使ったが、良いテストになったな」
パーソナルデータとして一般的な物はそこまでだった。それ以降の内容は非常にプライベートな内容。そもそもそんなデータをどんな理由で記録してどんな理由で書類にまとめたのか。
それ以前に個室の監視カメラ、グーニラ博士の洗脳、本当の事だったら大事だ。特に洗脳など信じられる物では無い、しかしこのデータが本物だとしたら連鎖的にその二つも真実ということになるだろう。
誰が素面で中年男のゴミ箱に捨てられたオナティッシュを分析するのか。
「喜べ、貴様の男性器はサイズ、持続力、量、精子含有率、生存時間、全てにおいて二位に数倍の差をつけてトップだった。人間一つくらいは取り柄がある物だな」
椅子に座り、脚を組んだまま男を見るクンの眼は冷徹そのもの。『取り柄がある物だ』なんて言っているが心底どうでもいいという冷めた目だ。
「特に精子の生存時間は特筆すべき点だ。一週間前、盗んだ私の下着を使って射精した時はグーニラに回収させた時もまだ元気に跳ね回っていた」
「ぬ、ぬす……ご、ご存知だったのですか?」
「何故バレていないと思ったんだ? 盗んだ下着が部屋から消えていれば普通バレたものだと思うだろう」
酷く呆れた顔でクンが言う。確かに彼女の言う通り、普通なら盗んだ物品が消えた際に窃盗の発覚に気付いているべきだ。しかし彼の未発達な頭脳は自分が紛失したと思い込み、現実逃避したのだ。
ゴ──ン……と重く静かな音が響く。
目的地に辿り着いたのだろう、浮遊感がおさまり振動が止まる。
壁の一面、ドアの反対側の壁がゆっくりと沈み込み、隠し部屋のようなものが露わになった。
そこは研究室と同じサイズの、しかし機械に半分程度占有された奥行きの無い部屋だった。おそらくキングサイズだろうベッドと使用用途のわからない機械、それがつながっている透明な円柱形の水槽。
その水槽の中には裸の女が浮いていた。
クン博士の娘、シャッテにそっくりの娘が。
「私はある事情で戦力を欲している」
「シャッテは赤子から育てたがいかんせん時間がかかり過ぎた」
「数が必要になり急遽クローンで補おうとしたが違和感なく盗める予算ではこの培養槽で限界でな」
「なので私の子宮も使って戦力を増産していこうというわけだ」
「質問はあるか?」
一息に捲し立て、男の顔を見るクン博士。
余りにも唐突な展開に男はただただ困惑していた、故に彼の吐き出す質問は頓珍漢なものになる。
「そ、その……妊娠しても出産は一年後では……」
「妊娠後一週間で出産できるよう薬を用意した。無論、生育も促進させる」
「身体への負担は……」
「母体への負担は皆無だ。問題ない」
「こ、このシャッテさん達は……」
「2度言わせるな、シャッテを元にしたクローンだ」
そしてゴクリと唾を飲み込み、怯え切った様子で男は最後の質問を口にした。
「何故……私なのでしょうか……?」
人間のクローン作成、予算の着服、同僚の催眠洗脳、どれか一つとっても他人に知られてはいけない秘密だ。
それを自分に教え、関与させる理由。
おそらくは答えてくれないだろうがそれでも問わずにはいられなかったのだろう。
しかし、答えはあっさりと帰ってきた。
「そんなの決まってるだろう」
口の中のキャンディが半分顔を出す。黒い口紅に彩られた厚い唇が官能的歪む。
「殺した所で、お前なら問題無いからだ」
それから数時間が経過した。
部屋の様子に変化はない。
水槽にはシャッテに似た女が浮いているし、繋げられた機械は元気に唸り声を上げている。
しかし部屋の中にいる人間の立場には大きな変化があった
「おらぁ! このっ! 雌豚が!」
「お〝っごぉっ❤️お〝お〝ほ〝ぉぉぉ!! ❤️」
キングサイズの巨大なベッドの上、クンの剥き出しの巨大な尻に無遠慮に腰を叩きつけ波打たせている清掃員の男、そこには数時間前の怯えた様子は欠片もない。
怒りに顔を紅潮させ怒鳴り散らかしながらがむしゃらに腰を振る姿は暴君そのもので支配者の風情だ。
「ぎざまぁ❤️んお"っ❤️ゆるさんっ❤️お"お"っ❤️ゆるざんからなぁっ❤️お"お"お"お"お"っ!?!? ❤️❤️❤️❤️まんこっ❤️まんこめくれるっ❤️!」
対して数時間前まで圧倒的な上位者であった調査団団長、クン=インユェ博士の現在はどうかと言えば、酷いものだ。
大胆に爆乳を晒していたドレスは無惨に引きちぎられ、規格外の爆乳には赤い手形がつき、両足首を男にがっしりと掴まれ逃げることもできず、ひっくり返されたカエルのような無様な姿勢で男の極太の逸物を肉穴に受け入れている。
「お″っ❤️お"ぉぉお"お"ぉぉぉお????❤️❤️❤️❤️」
男の太く長い逸物がクンの膣内から引き抜かれ……
「ほお"お"ぉぉ!!!❤️❤️❤️」
一瞬の間をおいて叩き込まれる。
そして男がクンにのしかかり、彼女の一番奥に先端を押しつけて……
「お"ぉぉぁお"ぉお"お"っほぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️!!!!」
ごぶっ❤️ごぼびゅるるるるるるっ! ❤️❤️❤️
どぴゅるるるるるるるるっ! ❤️❤️❤️
大量の精液を吐き出した。
ビチャビチャと音を立ててクンの胎内にドロドロの白濁液が流し込まれる。
胎内で感じるマグマのような熱にクンはのけ反り、ビクビクと痙攣しながら獣の遠吠えのような声を上げ、本日何度目になるかわからない絶頂を迎えた。
「お"っ❤️ほっお"っ❤️お"ぉぉぉ…………❤️❤️んぉっ❤️!」
ゆっくりと嬲るように、ぬろろろ……ちゅっぽんっ❤️と小気味いい音をたてて男の逸物がクンの膣内から引き抜かれる。幾度となく擦られ、真っ赤に腫れた彼女の膣壁は男の剛直を手放したくないのかヒクヒクと蠢いていた。
「ふーっ❤️…ふーっ❤️…ふーっ❤️」
ゴポリ、とクンの膣穴の奥の奥に吐き出された製造したて発射したての白濁液が溢れる。40過ぎて清掃員くらいにしかなれない劣等遺伝子を含んだその精液はまるで粥のようにドロリとした粘性を帯びており、彼女の穴から離れまいと女性器周辺にベッタリ貼り付いていた。
「ふーっ……ふーっ……んおっ❤️!」
べちりっ! と、男が使ったばかりでホカホカと湯気を立たせる汚れた肉棒をクンの顔に叩きつける。
緩く腰を動かし、所有権を主張するように竿にこびりついた愛液と先走り、恥垢、精液の汚らしい混ぜ物をクンの整った顔に塗りたくった。
当然、そのような行為をされてはクンも火星調査団の団長として黙ってはいない。
「ふーっ……貴様っ……ふーっ……たかがっ……かえのきくっ……ふーっ……清掃員の分際でっ」
しかしその抗議は一瞬のことだった。
「舐めろ」
「ちゅっ❤️……ふーっ……れろっ❤️……いいかっ❤️……所詮貴様なぞっ❤️ちゅっ❤️……ちゅぅぅ❤️……かわりのきく❤️……れろぉぉ❤️……ちゅっ❤️……ちゅっ❤️……ちゅぅぅぅ❤️❤️❤️」
クンは男に一言命じられただけで即座に彼の長く太い肉竿への奉仕を開始する。
上目遣いで男を睨みながら、愛おしい男の唇にするように念入りに、肉竿と竿の根本のタマに唇を落とすクン。彼女の黒いリップが男の肉竿を飾る。
それは男がクンの顔に汚物を塗りたくったのと同じで『これは自分のモノ』だと主張しているようだった。
「いいぞぉ……なかなか媚びるのが上手くなってきたじゃねぇか」
「ふんっ❤️……ちゅっ❤️……当然だ……ちゅぅぅ❤️」
「よし、次はケツを舐めろ」
男がクンの顔から逸物を放し、彼女の顔に跨る。
クンの視界に映るのは中年男のまばらに生えた尻毛に汚らしい窄まり。悪夢のような光景だ。
「ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️」
「おっ……いぃぞぉ……なかなかうまいじゃねぇか」
だというのにクンは何の躊躇いもなく、先程男の肉竿にしたのと同様の愛情たっぷりの唇を彼の肛門に落とす。
「よっ……と」
「んお"っ❤️」
男がクンの顔に跨ったまま、彼女の重力に負けて左右に垂れた長く大きい爆乳を鷲掴みにして自身の半立ちの逸物を挟む。
そしてそのままクンの爆乳を使い、挟んだ肉竿を扱き始めた。
「ふっ……ぅっ❤️ちゅっ❤️れろぉっ❤️ぢゅるる❤️」
とりゅっ…とりゅっ…とりゅっ…と湿った抽送音を立てながら男の肉棒がクンの爆乳を犯す。柔らかくふかふかの彼女の爆乳が男の逸物と彼の手でいやらしく形を歪ませる。
「んっぅ❤️ちゅっ❤️んお"っ❤️ぢゅるるる❤️」
クンは自身の爆乳を好き放題に弄られているというのに全く気にせず男の肛門に精一杯の奉仕を行なっていた。男の汚い穴へのキスから始まり、穴の周辺を舐めまわす、穴に唇を当てて吸い付く、尖らせた舌先で男の穴をほじくるなど、只々男が気持ち良く射精出来るようにサポートしていた。
対して男は自身の逸物が受ける快感しか考えていないのだろう。クンの爆乳で強く逸物を圧迫して激しく前後運動し自身の肉棒を扱きたてる。
故に男は容易く限界を迎えた。
「ぅ……ぉ……出すぞっ!」
「んっぅっ❤️ちゅぅぅぅ❤️❤️…んぎぃっ!! ❤️❤️❤️」
びゅるっびゅるるるるっ❤️
びゅっ❤️びゅ──っ❤️びゅっ❤️
男が腰をガクガクと震わせ、クンの大きめの乳首を捻り上げながら絶頂し、精液を吐き出す。
「ふーっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️」
男が腰を浮かせ、クンの爆乳から手を離す。その手から解放された彼女の爆乳は左右に垂れ、間に男のネバネバの精液が橋をかけた。
「ふーっ❤️ふーっ❤️……ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅぅっ❤️」
命じられてもいないのにクンが首を伸ばして目の前にぶら下がる赤く腫れ上がった射精直後の逸物の先端にキスをする。媚びるように、愛おしむように、労わるように、何度も何度も唇をつける。
選ばれた天才であり火星調査団団長という肩書を持つ最上級のエリートでもあるクン=インユェが、代わりのいくらでもいる落伍者である清掃員の男の排泄器官である逸物にキスするという不条理。
一体なぜこのような事になってしまったのか?
「ぢゅっ❤️……ちゅぅっ❤️……ちゅうぅぅ❤️❤️❤️」
数時間前、男に彼が選ばれた理由を告げたクンは設置されたベッドに横になり、ローションを使って穴を濡らし、股を開いた。
彼女とて一度はシャッテを自身の腹で育てた経験がある。一応は経産婦なのだ、セックスの経験はあった。優秀な遺伝子を持つ優秀な男との、優秀な遺伝子を混ぜ合わせるためだけのセックスを経験していた。
今回も前回と同じだ。何も変わらない。ローションで女性器を濡らし、そこに男が男性器を挿入する、そしヘコヘコと情けなく腰を振り、漏らすような情けない射精、それを自分は見届けるだけ。
今までの男性経験からクンはそのように考えていた。
『は?』
ベチリ、と音を立ててクンの下腹部に置かれたのは、性欲だけの劣った男の逸物。それは彼女の見たこともない規格外の異様なサイズだった。
確かにデータではサイズを知っていた。しかし所詮はデータ、熱さも、硬さも、感触も彼女は知らなかった。
下腹部の下、子宮まで届く熱を感じてクンが呆然としている間に男ががっしりとクンの足を掴み、彼女の大きな尻を掲げさせる。
『ま、まて、まってく……』
クンの優秀な頭脳は危機を感じとり、恐怖を覚えた。彼女がただの一度も感じたことの無い感情だった。
しかし全ては遅過ぎた。
クン自身がローションで濡らし、準備してしまった膣穴に男が狙いを定め、長く太い逸物を突き入れ、彼女を串刺しにする。
『お"っ❤️』
一振り、ただの腰の一振りで、火星調査団という一つの組織の長であるクンのプライドにヒビが入り、粉々に砕け散った。
堪えることもできず、無様な声がぽっかり開いた口から放り出される。
『お"っ❤️お"お"っ❤️はひっ❤️んお"っ❤️』
激しい抽送だった。セックスなどと生優しいものでは無い。クンが男に望んだ『妊娠』という結果だけを見据えた、獣の交尾のような無遠慮な腰使い。突き入れられる度に圧迫され持ち上げられる子宮、そこからもたらされる強烈な快感が彼女の理性を削り取っていく。
『お"っ❤️まてっ❤️お"お"っ❤️とまっ❤️お"ほっ❤️』
砕けたプライドが、削られた理性が、必死の抵抗を試みて喘ぎ声混じりの言葉を吐き出す。しかしそれはもはや無駄な抵抗だ。
すでに彼女の身体は雌として目の前の偉大な雄に屈服してしまっている。抱きしめるように男の背中に回された彼女の両手がその証拠だ。
『お"んっ❤️お"ほっ❤️お"お"お"っ❤️チンポっ❤️ほぉお"っ❤️チンポ強いっ❤️』
男が腰を動かす度、クンの雌穴がほじくられる度、ぽっかりと丸く空いた口から彼女が今まで生きてきてただの一度もあげたことの無い、滑稽で間抜けな音が鳴る。
その無様な姿に男は興奮したのかさらに抽送の速度を早める。
『ほお"っ❤️❤️お"っほっ❤️❤️❤️チンポっ❤️デカマラっ❤️すごっ❤️死ぬっ❤️死んでしまうっ❤️』
男は部屋に入り、クンの身体を見た瞬間から興奮していたのだろう。
1発目の終わりはすぐに訪れる。
それは男とクンの交尾の終わりではない。火星調査団団長、いや、絶望を糧とする高次生命体『オルブロ』であるクン=インユェという存在の終わりだ。彼女の実験生命体として産み出された悲哀の、味わってきた絶望の終わりだ。
『おっほお"お"お"お"お"お"❤️❤️❤️❤️❤️!!!!』
熱く煮えたぎる男の白濁液がクンの胎内に雪崩れ込み、彼女の腹を満たした瞬間、彼女の今まで築き上げてきた全てが押し流され男の与える快感に塗りつぶされていく
クン=インユェは理解した。
自分という存在は今日この時、この雄に敗北し、支配されるために存在したのだと。
「ふーっ❤️ちゅっ❤️ぜったいにっ❤️ちゅっ❤️許さんからなっ❤️」
「ちっ……まだ言ってやがる……イラつくぜ……この雌穴が……まだわからねぇみてぇだな」
「とうぜんだっ❤️……ちゅぅ❤️この私がっ❤️貴様のような❤️ちゅっ❤️腹の出て禿げた不細工な中年にっ❤️ちゅぅぅ❤️堕とされるものか❤️」
クンが逸物の先端に愛おしそうにキスの雨をふらしながら男を許さないと言葉を重ねる。
しかしそれはクンの優秀な頭脳が導き出した嘘のセリフだ。男を興奮させる為だけに折れていないフリをしているのだ。その生意気な態度も、抵抗の意思も、挑発的な視線も、その全てが男に折られる為に演じているだけだ。
彼女自身は既に男に心底から惚れ込み、堕ち切っている。
「くそっ! おらっ! 立て!」
「あんっ❤️」
男がクンの手を掴み、無理やり立たせる。
彼女はそれに逆らわず立ち上がった。
「ふーっ……ふーっ……ふっ❤️」
「てめぇっ……」
クンが男を挑発するような目で見ながら鼻を鳴らし、彼に背を向け尻を突き出し、その分厚い尻たぶを自身の両手で割り開く。ドロリと流し込まれた男の精液が穴から溢れる。
その挑発は彼女の想定通りの効果を発揮した。
「クソがっ!」
「んお"っ❤️❤️❤️!!!」
ヌロロロロっ……ぱんっ! ゴリぃっ! とクンの挑発を受けてバキバキに勃起した男の逸物が彼女の膣穴を一息に貫く。衝撃にクンの分厚い尻たぶが波打ち、爆乳同士がぶつかってばちんっと音が鳴った。
「ちんこがイラつくんだよ! 死ねっ! 死ねぇぇ!!」
「お゛お゛ぉお゛お゛お゛〜〜〜!!! ❤️❤️❤️❤️」
男がクンの腕を掴み、手綱のように引きながら激しく腰を振る。
パンっパンっパンっパンっパンっ!❤️
ズチュっズチュっズチュっズチュっズチュっ!❤️
ぷしっ! ぷしっ! ぷしゃぁぁぁぁ!!!❤️
肉と肉のぶつかる乾いた破裂音とクンの雌穴をほじくる湿った抽送音、絶頂し穴から潮を噴き出す音が部屋にこだまする。
「くそがっ! 何が団長だ! このアバズレがっ! ちんこで死ねっ! 今すぐ死にやがれっ!」
「んっぎぃぃっ❤️! お"お"っ❤️チンポつよっ❤️ひぎぃっぃぃ❤️!!」
男が左手でクンの爆乳を鷲掴みにして揉み潰す。潰れた蛙のような声が彼女の口から出たが男は気にもとめず、もう片手でぶら下がるもう一つの乳房の頂点、大ぶりの乳首を摘み潰す。
その間も男は腰を動かし続け、クンの膣穴を耕した。
「お"お"お"!!??❤️❤️❤️お"ほぉお"お"お"お"ッッッ❤️❤️❤️」
クンの乳房を絞り、乳首を引っ張りながら亀頭のカリが抜ける寸前まで逸物を引き抜く。
そして勢いよく彼女の中に突き入れ子宮口を抉り、子宮を持ち上げる。
容赦無い暴力的な男の責めにクンの冷徹な表情は完全に崩れた。クンがおちょぼ口で舌を突き出し、鼻水と涎を垂らした情けないアクメ顔を晒す。
「くそがっ! この売女がっ! 殺してやるっ! ちんこで殺してやる!!」
「お”お”お”ぉぉっ❤️!死ぬっ❤️お”ほぉっ!❤️デカチンで死ぬっ!❤️殺されるっ!❤️」
「しねっ! 俺のちんこで死ねっ!!」
「死ぬっ❤️お”お”っ❤️アクメ死ぬっ❤️お”ほっ❤️死ぬうぅぅっ❤️❤️❤️!!」
男が絶頂から逃れるように背をそらすクンの乳首から手を離し、彼女の首に手を伸ばす。
「死ねぇぇ!!!」
「あぐっ!? ❤️❤️お゛っ……ごぇ……お゛ぅ……! ❤️」
男の右手がクンの首をがっちりとホールドし、ギリギリと締め上げる。彼女の豊満すぎる肉体から生えた細く白い首、その上に乗っている整った顔が赤く染まっていく。
酸素を取り込もうと大きく開いた口からは泡立った涎がだらだらと零れている。
「ほぉっ……お゛ぉ……あ゛……ぐぇ……!! ❤️❤️❤️」
酸欠で意識が霞む、目の焦点が合わなくなり、脳細胞が死んでいく、苦しみだけがクンの身体をを支配した。
あまりにも耐え難い苦痛、だというのにクンの子宮はキュンキュンと疼き、膣肉が男の逸物に絡みつく。
「ぉ……ぅ……ぅ……❤️❤️❤️」
クンが無意識のうちに腰をヘコヘコと揺らし膣内の肉竿を貪る。窒息の危機だというのに貪欲に快感を欲する彼女に相応しく締まりを強める膣穴。
「ぅ…………ぁ…………❤️」
その今際の際の強い締め付けを味わうように、緩くじゅぼっじゅぼっと音を立てて極太の剛直が肉穴をほじくり、耕す。
「ぁ……ぅ…………❤️…………かはっ!」
生と死の間際でクンの首から男の手が離される。彼女の首にはまるで首輪のように男の手形が、誰の所有物であるかを示す所有者の証が刻まれた。
「ちっ!そろそろっ!出すぞっ……!!」
男がクンの首から手を離した理由、彼女が窒息を免れた理由は彼女を殺したくないなんてセンチメンタルな理由ではない。ただ単純に、そろそろ射精したい彼にとって首を掴んでいては腰を振るのに不便だったからだ。
それを証明するように男がクンの巨大な尻を掴み、これまで以上の激しさで腰を振りたくる。
「イぐっ❤️! んひぃっ❤️アクメ死ぬっ❤️! 雑魚まんこ穿られてイぐぅぅぅ!! ❤️❤️❤️」
男の巨根がクンの膣内を強引に割り開き、全ての肉ビラを目繰り返しながら子宮を押しつぶす。
それは膣穴の肉壁の感触を味わうような、交尾相手であるクンに快感を与えるような抽送ではない、ただ自分が精液を射精する為だけの自分本位な腰振りだ。しかしそれでもクンは暴れ回る男の剛直から凄まじい快感を感じ、断続的に絶頂を迎え続ける。
「いっぐっ❤️チンポ強いっ❤️死ぬっ❤️お"ほっ❤️お"お"お"っ❤️しぬぅ❤️」
「おらっ! 出すぞっ! 孕めっ! 孕めぇぇ!!」
「イくイくイくっ! ❤️❤️❤️イっぐぅぅぅぅ!! ❤️❤️❤️」
どぷっ!❤️どぷどぷどぷっ!!❤️❤️❤️
びゅるるるるるるっ!❤️❤️ どびゅびゅびゅっ!!!❤️❤️❤️
熱くドロドロとした白濁液、40過ぎた男の劣等遺伝子を運ぶ新鮮な精虫たちが小便のような勢いでクンの子宮に雪崩れ込む。それは子宮内の内壁にビチャビチャと音を立てて叩きつけられ、彼女の胎内を真っ白に染め上げる。
最早クンの子宮は男の精液で満たされたプールだ。
だが受け入れ先の子宮が既に満杯だとしても関係ない。
後から後から凄まじい量の濃密な精液がクンの膣内に注がれ続ける。
「お”ほぉぉぉぉっ❤️❤️❤️! イッグゥゥゥゥゥゥッッ!!! ❤️❤️❤️」
ゴプッ! ドクンドクンドクンッ!!!❤️❤️❤️
びちゃっびちゃっびちゃっびちゃっ!
男の射精は十秒、二十秒、三十秒を超えてもなお衰えることは無かった。そして自分が男に支配されている実感と注がれる精液が与える刺激によりクンは白目を剥きながらのけ反り、数十秒間、一分以上絶頂から降りられない。
「ひぎぃぃっ! ❤️お゛っほぉぉ!! ❤️❤️❤️まだイグっ!!❤️❤️イぐぅぅぅ!! ❤️❤️❤️」
ドクンっ❤️ドクンっ❤️ドクンッ❤️ びちゃびちゃびちゃっ!
びくんっ! びくっ! びくびくびくっ!!
心臓の鼓動に合わせたような、ドクンドクンという吐精。
男の逸物から発射される熱い体液の奔流にクンが身体を弓なりに逸らして絶叫する。男の腰が押し付けられイヤらしく歪んだ巨大な尻肉、その中心の結合部からは ぶびっ!❤️ぶぶっぶぴぃっ!❤️ と下品な音を立てて精液と愛液の混合物が噴き出していた。
男の最初の射精から二分が経ち、彼はようやくクンの最奥、子宮口から亀頭を放し、肉厚な巨尻に食い込ませていた指を外す。彼女の尻にはくっきりと男の手形が残されていた。
「お"っ……ほお"ぉ…❤️」
べちゃりと尻を掲げてベットに突っ伏したクンの喉から、勝ち目の無い生物が最後に漏らす、情けない敗北の断末魔が漏れる。
今までの長い生の中でも最も強い多幸感に包まれた彼女は……
「……ほ……はへ……んひっ❤️」
卵巣からポコンと一個の卵子を、大量の捕食者が待つ子宮内に排卵した。
前書きにもかきましたがクン博士だけではなく全キャラエロいのがクロスオメガの恐ろしいところ。どれくらいエロいかというと殆どのキャラのpixiv百科事典サムネイルが年齢制限で見えないくらいエッチ。
こんなんで全年齢ゲーム名乗ってたとかマジ?誇らしいよ…。
シャッテちゃんとかアヤメちゃんドルテちゃんとかが中年親父に孕まされるのもやりたいね……。