※2026年夏イベント“嵐過天晴”のメインストーリー読了後推奨です※
エロは初めてなので変な表現あっても許してください。
来てくれたか、先生。急に呼び立ててしまってすまんの。
……ふむ。最初に目的を尋ねる其方の行動の速さには感心するが。
まずは一つ、言うべきことがあるのではないかの?
うむ。先程披露したばかりではあるが、改めて水着を褒められると、こうして態々着替えた甲斐が有るというものじゃ。
妾から催促されて、というのはちと減点対象ではあるがの。
さて、それでは先生。まずはそこのソファに腰かけてくれるかえ?
……もう少しばかり真ん中に。そう、その辺じゃ。腰ももう少し奥に、深めに腰掛けるようにしてくりゃれ。
うむ、完璧じゃ。
それでは──膝の上に失礼するぞ。
何を慌てておる。こうして其方の膝に座るのは、初めてという訳でもあるまい?
それとも……こうして向かい合って膝の上に座られると、なにかまずいことでもあるのかえ?
……ふふ♡ 良い、言わずとも分かっておる♡
原因はこの……先生のこ・こ♡ じゃな?
膝の上で向かい合っただけというのに、もう膨れ始めておるではないか♡
何故こんなことを、とな? ふふ、先生……其方にも心当たりがあるのではないか?
……ふむ。自分から言うのは憚られるか? では、妾が答え合わせをしてやるとしよう♡
昼間──渓流で水遊びをしていた時、ルミやシュン、そして妾の水着を見て…………あ・ま・ぼ・っ・き♡ しておったの?♡
隠さずともよい♡ ココナとミナは気づいておらんかったようじゃが……妾を含め、その2人以外は気づいていたとも♡
先生がチラチラと妾達の水着姿を視姦しながら、必死に勃起せぬように務めていたことは……のう?♡
ふふ♡ 普段のスーツ姿ならいざ知らず……生地の薄く硬い水着の下では、先生の甘勃起ちんぽは流石に隠せなんだようじゃの♡
ルミは上手く目を逸らしてはおったが、先生の背に覆い被さった時、まるで獲物を見つけた獣のような目をしておった♡
もし2人きりであれば、その場で水着を剥かれ精を搾り取られていたであろうな?♡
シュンは……先生に見られている時は悟られぬように目を逸らしてはいたが、先生の視界から外れた途端に、蕩けた目で先生の股間を見つめておったの♡
妾の気のせいでなければ、あの目は意中の雄を前に発情した雌そのものであったな♡
……先生。おそらくじゃが、妾がモモトークを送った後に、2人からも連絡が来たのではないかえ?
そうでもなければ、顔を合わすなり本題に入るなど、普段の先生はしないじゃろう。
──やはりか。先手を打っておいて正解じゃったの。
安心せい、2人には妾の方から連絡をしておいた。2人の要件については……明日以降に改めて連絡があるじゃろうて。
それよりも……ふふ♡ 先生?♡ もう、妾の要件は……理解したじゃろ?♡
ふむ。あくまで、分からない、と申すか。……良い♡ それもまた一興、というやつじゃ♡
それでは妾も少しばかり、強引にいこうかの♡
まずはこうして……ズボン越しに、スリ♡スリ♡ と、ゆったり撫でてみるのはどうじゃ?♡
ふふ♡ 先生?♡ 妾の手の中で、先生の勃起ちんぽがズボン越しでもわかるくらいにビクビクと震えておるぞ?♡
もしや其方、普段から性処理を怠っているのではないかえ?♡ そうでもなければ……ふふ♡ このシュチュエーションが、先生の性欲を高めてしまっているのかのう?♡
水着姿の教え子と向かい合い、ズボン越しに甘勃起したちんぽを……やさ〜しく♡ スリ♡スリ♡ もどかしくも心地よい刺激で、其方のちんぽもムクムクと膨れ始めておるの♡
ふふ♡ スリ♡スリ♡ 気持ちいいのう?♡ 妾がこのようなことをするのは其方だけなのじゃぞ?♡
……益々膨れ上がってきたの♡ その調子じゃ♡ 雄の優越感に浸りながら、ムクムク♡ 一生懸命に、勃起を頑張るのじゃぞ♡
スリ♡スリ♡ ムク♡ムク♡ スリ♡スリ♡ ムク♡ムク♡
……ふふ♡ せっかくじゃ♡ こうして向かい合っているのじゃから、この体制でしかできぬことをしてやろう♡
あ〜……む♡ちゅる♡ちゅ♡ ……ふふ♡ はぁむ♡ちゅ♡ れる♡ちゅる♡
どうじゃ?♡ 妾の耳舐めは?♡
初めてではあるが……その赤く蕩けた顔を見るに、効果は抜群なようじゃの♡ どれ、ではもう少しばかりしてやろう♡
はむ♡ ちゅる、れぇる♡ ちゅ♡ ふぅ、はぁむ♡ んちゅ、れぇろ♡
……ふふ♡ こうして人の耳を舐めるのは初めての経験じゃが、存外楽しいものじゃの♡
そ、れ、に……先生のこ・こ♡ 先程まで柔らかさが残っておったが、もう完全に勃起♡ しておるな?♡
なに、恥ずことはない♡ 妾が手ずから世話をしたのじゃ♡ 寧ろ妾としては、しっかりと勃起してくれた方が喜ばしいというもの♡
それでは早速──先生の魔羅を拝むとしようかの♡
──ふふ、ふふふふ♡ 先生?♡ 散々口では抵抗していたというのに、これはなんじゃ?♡
とても妾の手には収まらぬ程怒張した、この勃起ちんぽは♡
血管がびっしりと浮かび、先もぷっくりと赤く膨れくびれも立派♡
こんなものを魅せられては……年端もいかぬ教え子達は、皆其方の雌になってしまうぞ?♡
やはり呼び出して正解じゃったな♡ 先生がこのように性欲を溜めたまま、この地の調査などできるものか♡
先生の溜まりに溜まった性欲は……ここで、全て吐き出してもらうとしよう♡
先生? 其方の精を搾り取る前に、一つ聞きたいのじゃが……其方は妾の素肌と、いつも身につけているこの黒手袋。どちらで勃起ちんぽを撫でて欲しい?♡
……ふふ♡ あい分かった。それでは、此度の奉仕は妾の素肌で行うとしよう♡
普段から妾の手をよく見ておるから“手袋ふぇち”というやつかと思っておったが……ふふ♡ 今ビクリとしたな?
察するに、本当は手袋をして欲しいが、手袋を見て思い出すようになるのを避けたい、と?♡ 其方は本当に分かりやすいのう♡
で、あれば♡ せっかく希望を聞いておいてなんじゃが……其方が我慢してしまうのであれば本末転倒。ここは、右の手を素肌、左の手を手袋で撫でていくとしよう♡
話が違う、と? ふふ♡ 先生、何を言っておるのじゃ?♡
妾はこんなにも、先生のことを想っているというに♡
其方は心配せずとも良い♡ 妾の手を見て勃起してしまった時は、妾が責任をもって精を吐き出させてやるからの♡
それでは……早速、ゆっくりと撫でてゆくぞ♡
まずは右手、素肌の方からじゃ♡
根元の方から、裏筋をゆったりと……なぞるように♡ スリ♡スリ♡ スリ♡スリ♡
ふふ♡ もどかしいか?♡ そう急ぐでない♡
其方の精を搾り取る為には、こうしてゆっくりと快感を貯めていくのが最善策であろう♡
……ふふ♡ では、先生?♡
其方が全面的に妾の奉仕を受け入れてくれるというのなら……♡
──言い終わる前に頷くとは、余程もどかしかったかの?♡
すまなんだな、先生♡ 其方が妾を受け入れてくれたお礼に、存分に気持ちよくしてやるからのう♡
では、竿を手のひら全体で握ってゆくぞ♡ ほれ、我慢させたお詫びに──れぇろ♡ 妾の唾液で滑りを良くして、気持ちよくしてやろう♡
ほぉれ♡ ちゅこ♡ちゅこ♡ にゅち♡にゅち♡
ふふ♡ そのような甘えた声を出すとは、余程気持ち良いと見える♡
ちゅこ♡ちゅこ♡ にゅち♡にゅち♡ ちゅこ♡ちゅこ♡
ビクビクと震えて益々硬くなっておるな♡ そのままいっそう硬くさせるのじゃぞ♡
どれ、このまま耳を舐めてやろう♡
んれぇ♡ ちゅう♡んれろれぇ♡ れぇる♡ぢゅるぅ♡ ちゅぱ、ふぅ♡はぁむ♡ んぅ♡はむ♡ちゅる♡ ──ぷは♡
ふふ、ふふふふ♡ 竿全体をゆったりと撫でられながら、耳を舐められ……雄の優越感が刺激されるかえ?♡
水着姿の教え子に膝の上で責められている時点で、有利にたっているかは怪しいがのう?♡
こら♡そのような蕩けた目で泣きそうになるでない♡ もっといじめたくなってしまうではないか♡
ほれ、次は逆の手──お待ちかねの手袋じゃ♡
先走りでドロドロになっておる亀頭に、こうして手袋全体を被せるようにして……捻るように、ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡
ふふ♡ 腰がガクガクと震えておるのう?♡ 先程までの優しい責めから一転、絞るような刺激で辛いか?♡ 我慢、我慢じゃ♡ これを耐えれば…………ほれ♡ このように♡
見よ♡ 手袋全体が其方の先走り汁でドロドロじゃ♡ そうして、この手で──筒をつくる、と♡
ふふ♡ もう、分かるじゃろう?♡
では、この輪っかを其方の亀頭から──にゅぷぷぷぷぅ♡
ん♡ 気持ちいい?気持ちいいのう?♡ 腰もガクガク♡ 先走りもどんどん溢れて……まだまだ序の口だというのに、もう降参かえ?♡
其方が落ち着くまで待ってやりたいところじゃが……♡ 其方を呼び出してもう随分経つ、ここからラストに向けてスパートといこう♡
ほぉれ♡ ぢゅこ♡ぢゅこ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡
指輪っかがカリ首に引っかかって気持ち良いか?♡ 先程よりスピードも早いから刺激も段違いじゃろう?♡
もっともっと♡ 気持ち良〜く、なるのじゃぞ♡
ぢゅこ♡ぢゅこ♡ ぐ〜ちゅっ♡ぐ〜ちゅっ♡ ぢゅこっ♡ぢゅこっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
緩急をつけるのも良いじゃろう?♡ ふふ♡ もう答える余裕もないか?♡
良いぞ♡ だらしなく口を開けてよだれを垂らしながら、ひたすら気持ちよくなることだけ考えよ♡
妾の手の動きに合わせて腰も動かすと良い♡ ほれ、頑張れ♡ ヘコ♡ヘコ♡ ヘコ♡ヘコ♡
うむ、そうじゃ♡ 上手じゃぞ♡ かっこいい♡ とてもかっこいい腰振りじゃ♡ 妾を其方のモノにしてやる、と気概が見えるぞ♡
腰を突き出して♡ 妾のことを孕ませてやると♡ 目の前の雌を孕ませるのだと、力強い腰振りじゃ♡
うむうむ♡ もう頭の中が蕩けて、妾の事でいっぱいになっておるな?
────では、ひとまずここでストップじゃ♡
ふふ♡ んふふふふ♡
どうした先生♡ そのような目で妾を見て♡
言ったじゃろう?♡ 其方の精を搾り取る、と♡
それが妾の片手の平で果ててしまっては、搾り取ったとは言えまい?♡
最後は──この両手で、其方のせいを搾り取ってやろう♡
ほぉれ♡ もう一度、其方の亀頭を両手で包んで♡ にゅち♡にゅち♡
ふふ♡ 一瞬で妾の手がベトベトになってしまった♡
これ♡ 待ちきれないのは理解できるが、勝手に腰を動かすでない♡
妾の手をオナホ扱いして射精するつもりじゃな?♡ ダメじゃぞ♡ 我慢♡我慢♡
先生は妾よりも大人なのじゃから、我慢出来るであろう?♡
……よしよし♡ いい子じゃな♡
いい子には……ご褒美をあげねばな?♡ 先生、少し下を向くのじゃ♡
────ん♡ ちゅ♡
ふふ♡ 手コキよりもキスの方が後とは、爛れた関係になってしまったものじゃの?♡ せ・ん・せ・い?♡
……惚けている場合ではないぞ?♡ ほれ、手袋をはめた左手でこうして輪っかを作って♡ 右手で竿全体を包み込んで──♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ にゅち♡にゅち♡
んふ♡ シゴき出した途端に腰をガクガクと震えさせて、蕩けた顔になりおって♡
良い良い♡ そのまましっかり腰を振るのじゃぞ♡
そうじゃ♡ 妾の手に其方の勃起ちんぽを一生懸命擦り付けるのじゃ♡
気持ちよくなることだけ考えて、ヘコ♡ヘコ♡ 上手じゃぞ♡
先生?♡
今から3つ数えるゆえ、ゼロと言ったら射精出来るようにしっかり気持ちよくなるのじゃ♡
それではいくぞ♡ さーん♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぢゅこ♡ぢゅこ♡ すごい音がしておるな♡
ソファの軋む音に負けないぐらい淫靡な水音たてて♡ かっこよく腰振りしながら♡ 射精することだけ考えろ♡
に〜い♡
んふふ♡ イきそう?♡ イきそうなのか?♡ ふふ、良いぞ♡ 力強い腰振りで、ほれ♡ほれ♡
イクのじゃな? 妾のドロドロになった手袋目掛けて♡
水着姿の教え子に♡ ソファの上で勃起ちんぽを手のひらに擦り付けて♡
情けなく射精♡ するのじゃな?♡
ふふふ♡ い〜ち♡
出せ♡出せ♡
教え子の手に情けなく腰振りしながら♡
かっこいいお射精♡ 見せておくれ♡
ぜ〜…………ろっ♡♡♡
びゅっ♡びゅっ♡ びゅう〜っ♡
どぴゅどぴゅっ♡ どぷどぷ♡ びゅるるるる〜……♡♡♡♡
………………ふふ♡♡♡♡
お射精、落ち着いたかの?♡
では、最後に♡ 根元の方から搾り取ってしまうぞ♡
根元をきゅっと握って……♡ ほれ♡ ゆ〜っくり、上に絞りあげて……♡♡♡
根元に残っていた精液がとぷとぷと溢れておるな♡ こんなに出せるとは、偉いぞ♡ 先生♡
最後の一滴まで、全部出し切ってしまうのじゃぞ♡
お疲れ様じゃ、先生♡
少しは性欲、落ち着いたかの?♡
…………ふふ♡ ふふふふ♡
その顔を見るに……まだ少し、物足りないと言いたげじゃな♡
これだけ出したというに、其方というやつは♡
良かろう♡ 其方の気が収まるまで……最後の一滴まで、この妾が搾り取ってやろう♡
覚悟するのじゃぞ♡ せ・ん・せ・い?♡♡♡