♡蕎麦屋の二階で✘✘✘✘✘✘ばぁすでぃ(銀桂)♡ 作:笛の吹けない笛吹き
原作:銀魂
タグ:R-18 ボーイズラブ 銀桂 坂田銀時 桂小太郎 ヅラ樣ばぁすでぃ♡ 蕎麦屋(ラーメン屋)の二階 SMプレイ ローソク(仏壇用)プレイ イマラチオ ✘チョメチョメ✘
ーーピィ〜〜ンポォ〜〜ン♫
「〜〜銀時君いますかぁ!?」
詳しく言うと。6月26日の真っ昼間のことでした。
かぶき町 スナックお登勢二階 『万屋銀ちゃん』の呼び鈴を鳴らす色男風情の
ーーピィ〜〜ンポォ〜〜ン♫
「〜〜銀時君いますかぁ!?」
ーーピィ〜〜ンポォ〜〜ン♫
「〜〜銀時君いますかぁ!?」
ーーピィ〜〜ンポォ〜〜ン♫
ーーピィ〜〜ンポォ〜〜ン♫
「〜〜銀時君いますかぁ!?」
ーーピィ〜ンポォ〜ン♫
ーーピィ〜ンポォ〜ン♫
ーーピィ〜ンポォ〜ン♫
ーーピィ〜ンポォ〜ン♫
「〜〜銀時君いますかぁァァァッッッ!?!?」
ーーーーバァンッッッッッッ!!!!
「うっせんだょ!!ヅラァ!!ピンポンピンポン!!
「銀時ょ!大声を出すんじゃない!ご近所迷惑だぞ!」
「ご近所迷惑は、オ!マ!エ!今まさに俺が迷惑こうむってんだょォオオオ!!」
「迷惑では無い俺はお前の愛しの
「誰が
「結婚を前提に
「結婚を前提!?一体なんのお話ですかぁ!?シャイなアンティークショーなんて言葉久々に聞いたわ〜〜、てか何のご用事ですかぁ?用事ないなら帰っていただけませんかねぇ?」
「用事ならあるぞ今日はお前の愛しの
「勝手にダーリン♡って言うのヤメて貰えますかぁ?」
……と言いつつ、内心、銀時は焦っていた。
……ヅラの誕生日。……今日だったのか。
……完全に忘れてた。……
……ちゃんと祝った方が良い奴だよなぁ。コレ……と。
ヤベェ、バースデープレゼントもバースデーケーキも、
……何も用意してねーーーー!!!!
そもそも誕生日って、どうやって祝うんだっけか!?
バースデーケーキに歳の数だけローソク垂らして!?
歳の数だけムチで打つんだったっけかぁ!?!?
(※銀さんは大変混乱しています頭の中がSMプレイエクササイズです❣❣)
混乱を極める銀さんに、自称銀さんの愛しの
「♡蕎麦屋の二階で
♡
ーーそうして!?ーーこうして!?ーーどうして!?
〜〜〜〜へとスタコラサッサと馳せ参じ!!
共にアナタのお傍にバースデー蕎麦を食したそうな!!
ーーズルズルズルルッッッッ!!
ーーソバババババババァァァン!!
(※↑
「アリ?北斗心軒に蕎麦なんてメニューにあったっけ?」アナタのお傍にバースデー蕎麦をそそりながら、違った。啜りながら。銀さんは疑問符を頭に乗っけました?(?_?)
「アラ銀さん、第五十五訓を久しぶりに観返してみな」
ウインクして北斗心軒の女店主の幾松殿は語る。
「それはかつて桂がそこに居た思い出の証だょ」と。
「あ〜、あのメニューが多いラーメン屋はたいてい流行っていないっつぅ、ラーメンよりも普通に蕎麦の方が好きっつぅ、
「バイトじゃない桂だ!!」
「と言うかヅラさん!?この短編小説は
「ヅラじゃなぃ桂だ!そして俺の好物は蕎麦だ!ラーメンより普通に蕎麦が好きだ!そして♡蕎麦屋の二階で
「さっきから
全力でツッコむ銀さんにヅラさんは言いました。
「つんぽ♂じゃないチンポ♂で
♡
「〜〜……アッ♡アツぃ♡銀時ッッッ……❣❣」
銀さん(スッポンポン♂)は、布団の上にうつ伏せになったヅラさん(スッポンポン♂)の艶やかな背中に火を灯したローソク(仏壇用)をバースデーケーキに見立てたヅラさん(スッポンポン♂)の艶やかな背中に
「〜〜…ンッ♡はぁっ、アツぃ♡ぎんッ…ときぃッ❣❣」
火を灯したローソク(仏壇用)からユックリと白く熱い蝋が、ポタリ、ポタリ、と艶やかな背中に垂れる度に、例えヅラさん(スッポンポン♂)が御自慢の艷やかな受け声を官能的に響かせる様が、どれだけドエロかったとシても♂銀さんの
まだイッてはないが!!イキそうではある♂!!
「〜〜…ハァハァッッッ……❣❣」
熱く呼吸を乱して火を灯したローソク(仏壇用)からユックリと白く熱い蝋が、ポタリ、ポタリ、と艶やかな背中に垂れるのを見詰めて、己のローソク(銀さん♂)の如く
「……〜〜ハァッッッ❣❣ハァハァ❣❣」
射精の甘い余韻に息を乱す早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)にタフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂ちょっとイキそう♡)は言う。
「〜〜……ハァハァッッ、ヅラまだ
「……〜〜ハァッッ❣❣ハァハァッッ❣❣フフッ♡銀時ょ❣❣蕎麦屋の二階とは元来♡粋で色気のある空間♡だぞ☆貴腐人である幾松殿が快くバースデープレゼントにステキな時間をと提供シてくれまシた♡」
甘く息を乱して早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)が得意気で挑発的で扇情的な色っぽい
「〜〜だから!!北斗心軒はラーメン屋だっての!!ここラーメン屋の二階ィ!!そして幾松殿ッて貴腐人だったのォ!?とんだ腐女子店主なんですけどォオ!?ラーメン屋と言うか最早ザーメン屋なんですけどォオ!?!?」
「さぁ銀時❣❣お次は歳の数だけムチで打ってくれ♡」
早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)が蕩ける甘い美声で、タフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂ちょっとイキそう♡)を誘う♡
「と言うかなんでSMプレイィ!?ムチなんて銀さん持ってねーのォオオオ!!こーゆーのはドSバズーカ居眠りアイマスク警察(※沖田君のことだょ❢❢)とかドMド変態ド近眼メガネストーカーくノ一(※さっちゃんのことだょ♡)に頼んで貰えますぅぅぅぅ!?!?」
タフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂ちょっとイキそう♡)のツッコミに早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)は不思議そうに答える。
「…銀時ょ…お前が、この
「オィイッ!!勝手に人のモノローグ(心の中)読んでんじゃねぇー!!そして
……と、一通りツンデレに言い訳をした後……、、、、
「……さーせんしたっっっ!!」と、タフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂ちょっとイキそう♡)は、早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)に謝罪会見を開きました。
「…まぁ良ぃ。銀時が俺を歳の数だけムチ打ってくれたら、お前が俺の誕生日を忘れていた件は、流流舞、干天の慈雨、生生流転と水の呼吸と共に水に流してやろうではないか…」
シッカリと根に持っている早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)は、シレッとタフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂ちょっとイキそう♡)に言いました。
「〜〜あのぉ、その肝心のムチが無くてですねぇ、どーしたものかと、ハハハッ……」タフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂ちょっとイキそう♡)が困ったように言いうと。
シッカリと誕生日を忘れられたことを根に持っている早漏の貴公子ヅラさん(スッポンポン♂)は「何を言っておる?ムチならあるではないか銀時、お前の、その♡お腰につけた
「ムチ
♡
ーーパンッッッッ❣❣ーーパンッッッッ❣❣
ーーパンッッッッ❣❣ーーパンッッッッ❣❣
「〜〜ッッッ❣❣…ンッ、アッ…ンッ❣❣」
タフで鯔背な銀さん(スッポンポン♂
ーーパンッッッッ❣❣ーーパンッッッッ❣❣
ーーパンッッッッ❣❣ーーパンッッッッ❣❣
「…ハァッ…もぅ、歳の数は銀さんのムチムチな
ーーパンッッッッ❣❣ーーパンッッッッ❣❣
ーーパンッッッッ❣❣ーーパンッッッッ❣❣
「…ンッ、アッ…ンッ❣❣まっだ、イッてはダメだ❣❣」
早漏の貴公子ヅラさんはヨガで言うところの猫の伸びのポージングにて艶めかしくも
「…銀ッ時ッが、俺の…誕生日、をっ、ちゃん、と、覚えるまで、はっ、イッては、ダメっ❣❣……だっ❣❣」
早漏の貴公子ヅラさん(ヨガで言うところの猫の伸びのポージングにて艶めかしくも
ーー……ズルルッ❣❣と、早漏の貴公子ヅラさん(ヨガで言うところの猫の伸びのポージングにて艶めかしくも
「〜〜ンッ♡ンンッッ♡」早漏の貴公子ヅラさん(イマラチオしてイマラチオ♡)は、拙い舌使いで鯔背な銀さん(流石にイキそう♂)のギンギンな銀さん(ギンギンチンポ♂)をイマラチオ致しイマラチオ♡
「ヅラはイマラ下手だからなwwコレでちっとはギンギン銀さん(ギンギンチンポ♂)も落ち着くってモンょww」
鯔背な銀さん(流石にイキそうナノがちょっと落ち着いた♂)が言うと早漏の貴公子ヅラさん(イマラチオしてイマラチオ♡)は、落ち着ぃたと言う割にはギンギンな銀さん(ギンギンチンポ♂)に歯を立てる(強く甘噛み致しイマラチオ♡)
「〜〜イッて、オィイッ、噛むなょなァ!!銀さんのギンギン銀さん(ギンギンチンポ♂)デリケートなのォ!!」
「…
早漏の貴公子ヅラさん(イマラチオしてイマラチオ♡)は、落ち着ぃたと言う割にはギンギンな銀さん(ギンギンチンポ♂)をイマラチオしながら言うラチオ♡
「
「…もぅ、忘れねぇょ…桂…誕生日おめでとぅ…」
銀さん(ギンギンチンポ♂)は甘く囁き言いました♡♡
「…ふふっ…銀時、桂じゃなぃ…ヅラだ♡…ダーリン♡」
早漏の貴公子ヅラさん(イマラチオしてイマラチオ♡)は、銀さんの銀さん(ギンギンチンポ♂)から小さく形の良い造りの
♡イケナイ大人♡
♡真っ昼間から夜通し続き徹夜で★パーリナイ★
〜〜〜〜致しましたとさ❣❣❣❣
♡めデたし♡めデたし♂♂.。*♡.。*♡
♡蕎麦屋の二階で
♡
♡この度♡この銀桂(ヅラ)SMプレイ短編小説!?
2026年6月27日❣❣
R−18お気に入り率(透明)ランキング2位❣❣
R−18お気に入り率(全体)ランキング4位❣❣
2026年7月2日❣❣
R−18二次創作お気に入り率(透明)
ランキング10位❣❣
R−18二次創作お気に入り率(全体)
ランキング20位❣❣
沢山ランクインさせて頂きました♡♡
❣❣ヽ(=´▽`=)ノワーイ❣❣
夏風邪を拗らせて書いた甲斐がありました(๑•̀ㅂ•́)و✧
ありがとうございます♡m(_ _)m♡
このランキングを銀桂(ヅラ)さん達にお捧げします❣❣