寝取らせ報告、してほしいのね?
わかったわ。お風呂入ったら準備するから。
…それじゃ、貞操帯も外したし、始めるわよ。
この服装? ああ…。
ご主人様にこのボディスーツを着て寝取らせ報告しろと言われたからよ。
身体にピッチリ張り付いて、ラインがはっきりしてるところが良い、らしいわね。
勿論、あなたみたいな寝取られマゾにはこのスーツの中に押し込められたおっぱいも、おまんこも見せてあげないわ。
私はもう、ご主人様の女だから…♡
…ええ、こう言ってその粗チンを必死にフル勃起させるあなたのことも愛してるわ。
男としては、見れないけれど…。
さあ、始めましょうか。
『…これから寝取らせ報告を始めるわ。今回はご主人様が下さったボディスーツでご奉仕をさせてもらいます』
大画面のテレビで見るのは初めてね?
ああ…ほら、私のおっぱいの谷間も、びしょ濡れおまんこもファスナーを降ろされて、ご主人様に揉まれて、やわらかそうね。
あなたも触りたい?
わかったわ。
『んっ♡ あんっ♡ …今日もご主人様に犯されまくってオナホとして頑張らせていただきますっ♡』
ほら、妻のLカップおっぱいよ。
あなたの頭を潰してしまいそうね。
『ん♡ あぁ♡ 手マン激しっ…♡』
私のおっぱい、精液の匂いがするわね。
ボディスーツの下がどうなってるか、知りたいかしら?
…あなた?
ああ、ごめんなさい。息が出来なかったのね。
『あっ♡ イク♡ イキますっ♡』
彼の大きな手で弱いところを集中攻撃されて、すぐにイッてしまったわ。
あなたでも、手マンならイカせることができたと思うけど……まあ、少しも触れないのなら、無理な話ね。
『んちゅ…♡ この、おちんぽで…これから…♡ んちゅう…♡ 私の口をおまんこに変えてもらいます…♡』
愛おしいものにキスするのは当たり前のことよ?
ご主人様のおちんぽの匂いは、今思い出しても子宮がゾクゾクしてしまうの…♡
…ボディスーツの下? あなたに教えるわけないでしょう?
『ぢゅる♡ ぢゅぱっ♡ ぢゅる〜っ♡』
私の顔も、流石に変な顔になってるわね。
表情筋は変わらず死んだように動かないけど、これからどんどん崩れていくから、楽しみにしておきなさい。
『んぐっ♡ んごっ♡ …ごくんっ♡』
彼の濃い精液を飲むと、喉にへばりついて、一日はとれなくて…。
は?
キス、したいの?
…ご主人様のおちんぽ専用だから、駄目よ。
『フゥーッ♡ フゥーッ♡ …生ハメ、させてもらいます♡』
いいわよね、彼は私のおっぱいを好き勝手に揉めて…。
あなたに私のおっぱいを自由にする権利はないわ。
勿論、この寝取らせを止めることも。
『バックで、カメラ目せ、お゛ほっ♡』
いつも通り、ちゃんとあなたに見せるためにカメラ目線にした後すぐに、ハメられてしまったわ……♡
ほら、いつも変わらない私の表情が、こんなメスの顔をしてるわよ?
『お゛っ♡ お゛ぉっ♡ はげしっ♡ イグッ♡』
あなたのおちんぽじゃ見ることのできなかった、私のメス顔…♡
もうイきそうになってるわね♡
『お゛ほぉっ♡ ごしゅじんさまのおちんぽっ♡ きもちいいですぅっ♡』
ご主人様のおちんぽは、私に極上の快楽を下さるの♡
おっぱいもばるんばるんって揺れて、バカなメスに堕ちてるでしょう?
『イクッ♡ イクゥ〜ッ♡』
どぴゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるる〜♡
ご主人様の精液を大量中出しされてしまったわ…♡
ボタボタと精液が溢れて…勿体ないわね。
そう。もうあそこはあなたとの子をつくる場所ではないの♡
『はあっ…♡ はあっ…♡ ん゛お゛っ♡』
抜かれると、もっと精液が溢れてきて…ああ、勿体ない!
…それと、私のおまんこがガバガバになってるのがわかりやすいわね♡
あなたのおちんぽだと昔から感じなかったけど……今はもう、存在すらわからないでしょうね。
『ん…♡ 気持ちよかったです…♡』
ふふ♡
そう、とっても気持ちよくて…♡
頭が真っ白になって…♡
…一回イクと、あなたのことなんて忘れちゃうのよ。
それくらいご主人様のテクニックもおちんぽも素晴らしいのよ。
あなたも女として生まれていたら、この良さがわかったでしょうに…残念だわ。
『わかりました…♡ 私から、ご主人様のおちんぽにおまんこ、を…おぉ…おっほぉ…♡』
精液でギッチギチになったおまんこに、さらに硬いおちんぽで圧迫して…すぐにイッてしまうわ。
自分の意志で腰を振る私をみてどう思うかしら。
『お゛ぉっ♡ お゛ぉっ♡ お゛ほぉっ♡』
パンパンッて音が良くするわね…。
夢中になって、あなたに中指立てるのも忘れちゃったわ♡
『ん゛お゛ほぉ゛っ♡』
あぁ、たったの十回でイッてたのね。
一時間にも、何時間にも感じられたから…たったのそれだけだなんて、開発されすぎてないかしら?
『お゛っ♡ お゛ほぉぉ〜…♡』
ほら、あなたの妻が他の男のおちんぽでビクビク痙攣して、ものすごいアクメ顔をキメてるわよ?
頭がまた真っ白になって、本当に気持ちいいの…♡
それで、これから押し倒されて…。
…電話ね。少し出るから、待っててちょうだい。
『お゛っほぉ゛っ〜♡』
『お゛へっ♡ お゛お゛んっ♡』
…ごめんなさい、ご主人様に呼ばれたから、貞操帯付けておくわね。
動画は見てもいいわ。
射精? 駄目に決まってるじゃない。
『お゛ぉ゛〜っ♡ お゛お゛ぉ゛〜っ♡』
…ああ、そうだわ。
書いておいてほしい書類があるから、書いておいてちょうだい。
『!? ひゃい゛っ♡ ひゃい゛ぃっ♡ わ゛がり゛ま゛しゅたぁ〜っ♡』
ごめんなさいね、最後に射精させてあげられなくて。
『あんなだんなすてますっ♡ しゅてましゅからぁ〜っ♡』
…射精できなくても、ちゃんと残りは見ておいて。
…それじゃ、イッてくるわね。
『ごしゅじんさまのお゛っ♡ にくべんきづまになりましゅっ♡』
さようなら。
『あなたっ♡ あなたぁっ♡ ごめんなしゃいっ♡ ごめんなしゃいっ♡』
『お゛お゛お゛ぉ゛ほお゛ぉ゛っ♡ 』