そこからは、もう詩織のやりたい放題だった。
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
さっきまでとは比べ物にならない程の高速ピストンで、詩織はアキの剥けたて13歳チンポを貪り尽くす。
「あっ!!♥♥あっ!!♥♥あっ!!♥♥あっ!!♥♥
あっ!!♥♥あっ!!♥♥あっ!!♥♥あっ!!♥♥
あっ!!!♥♥♥♥あっ!!!♥♥♥♥あっ!!!♥♥♥♥
あっ!!!♥♥♥♥あっ!!!♥♥♥♥あっ!!!♥♥♥♥
あっ!!!♥♥♥♥あっ!!!♥♥♥♥あっ!!!♥♥♥♥」
アキの顔を胸の谷間に強く押し付け、
アキの髪をグシャグシャにして掴みながら
ヨダレを垂らし、一心不乱に腰を振る詩織。
かれこれ、もう10分以上も高速ピストンでアキのチンポを貪り続けている。
アキのチンポで絶頂する為の詩織の本気ピストンに、既にアキは10分間に3回は絶頂させられていた。
(もっ…もう止めてぇえええええっ!!!!!!)
「んくふぅっ!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビュルブビュッ!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
アキ、4回目の絶頂。
だが詩織はまだイケないのか、高速ピストンを決して辞めようとしない。
その時だ。
アキのケツ穴に根本まで挿入されていたバイブチンポが、ついに振動を始めたのだった。
ヴィイイイイイイイイイイインッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「あっはぁああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビクビックンッッッ!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
思わず背をそらして身体を跳ねさせるアキ。
お待ちかねのケツ穴への更なる刺激に、アキのチンポは再び反り返り、硬さを取り戻し
それを高速ピストンで貪る詩織。
「はぁあああああああんっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
あはぁっ…イイッ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
いいよぉアキくぅん!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
はあっ…凄く硬いのぉっ!!!!!!♥♥♥♥♥
おっ…お姉ちゃんっ…もうっ…!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
絶頂が近いのか、一心不乱に腰を振る詩織。
それを示す様に、万力の様な力でアキのチンポを締め付けだす詩織マンコ。
ギュゥウウウウウウウウウウウウッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「んっふぅううううううううううっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
詩織の汗ばんだ臭いに興奮中の哀れな性奴隷が、手錠をガチャガチャ鳴らしながらいやらしい大声を出す。
「んはぁイイっ!!!!♥♥♥♥♥♥♥
イイよぉアキくぅん!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
お姉ちゃんもうイクッ…!!!!!!♥♥♥♥♥
アキ君のおチンポでイクのぉっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
イクイクイクイクイクイクイクイクイクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
イクイクイクイクイクイクイクイクイクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
あまりに壮絶な責めに、意識が飛びそうになるアキ。
「あはぁイクぅ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
イクイクイクイクイクイクイクイクイクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
イクイクイクイクイクイクイクイクイクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
あっはぁああああああああああああああああっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビュルドプッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
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ビュクドビュウウウウウウウウウウッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
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「「あっはぁああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」
大声を上げて果てる二人。
ハアハア♥♥♥♥と熱い吐息を荒げ、詩織は全てを征服した侵略者の笑みを浮かべ、アキにキスをした。
そこから先も詩織の陵辱は続いた。
アキの拘束は解かれ、シャワーを終えた後アキが連れて行かれたのは保険室だった。
そこに用意されていたのは学校の中等部の女子用の制服だった。
それだけではない。
なんとブラとパンティまで用意され、再びアキは恥辱レイプの餌食にされたのだ。
詩織は白いワイシャツに黒のミニスカート、赤いハイヒールといった女教師ファッションに身を包み、
保健室の椅子に座り、パンティをズラし、性器を見せつけ、
中等部女子制服姿のアキに再び強制オナニーをさせ始めたのだ。
アキはチンポの生えた女の子、アキナとして徹底的にイジメられ、何度も何度も恥辱にまみれながら射精させられ
それが終わった後は保健室のベッドでの、女装姿のまま、女教師ファッションの詩織との強制セックスだ。
正常位で何度も突かされ、乳を揉まされ、指で尻穴を犯され、そして無限にすら感じる程の回数、膣内射精させられ続けた。
そして深夜3時、ようやくアキは開放され、家に帰された。
そして翌日から、アキの本格的な奴隷生活が始まったのだ。
翌日からアキは、強制的に電車通学にさせられ、そして電車に乗る前に、トイレで詩織の命令どおり女子用制服に着替え、電車に乗った。
そこで待っていたのは、男装した詩織からの痴漢プレイだった。
周りにクラスメイトが乗っている中、電車の隅で男装した詩織に徹底的に身体を触られ、乳首を責められ、女子用パンツからはみ出た勃起チンポを徹底的にシゴかれ、イジメられ、必ず電車が学校に付くまで3回は射精させられるアキ。
学校に付いても陵辱は止まらなかった。
休み時間の度に教員用トイレでレイプされ、あげくペニスバンドまで持参した詩織に、ケツ穴レイプまでされ、絶頂させられたのだった。
そして放課後、呼び出された女子水泳部の部室に入ると、
そこでアキが見たのは、アキが詩織に盗撮された精通した時の動画や、その後プールで陵辱された時の動画を、女子水泳部の水着姿の部員全員と見て盛り上がる詩織の姿だった。
部室のあちこちに酒缶がちらばり、部員達まで酔っ払っているようだった。
そして鍵は閉められ、新たな陵辱劇が始まった。
アキは全員が見てる前で、あの呪われたハイレグ競泳水着に着替えさせられ、
チンポの生えた女の子、アキナとして自己紹介させられ、
女子部員達の水着をズラして見せつけられた部員おマンコを見ながらのオナニーショーの開幕だ。
部員達にゲラゲラ笑われながら、恥辱と屈辱に満ちた地獄のオナニーショーで射精させられ、
その後はあの時と同じ様に椅子に縛り付けられ、あの時の詩織と全く同じ体位で、部員全員からレイプされてゆくアキ。
勿論ゴムなど付ける部員など一人もいなかった。
そして全員からレイプされた後、アキは女子水泳部全員の性奴隷として生きるハメに。
毎日、毎日、学園で人の目を盗んでは詩織と部員達全員の性処理係として陵辱され続けた。
そしてそんなある日、学校から帰ったアキのカバンの中から、陽性の印の付いた妊娠検査薬が出てくるのだが、それはまた
別の機会に話そうと思う。
おしまい。
これはpixivリクエストで有償依頼で書いた小説を分割し、連載として掲載してゆく企画です。
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