同じゼミのむち尻ジーパンJDが泊めてもらうお礼にデカ尻いっぱい使ってエッチなことしてくれる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女子大生 同級生 巨尻 顔面騎乗 女性上位 ジーンズ セックスごっこ
「これも買ってかない?いっぱいあるに越したことないでしょ」
お酒を選んでいた同じゼミの高梨さんが声を掛けてきた。
今日は金曜日。大学の授業を終えてゼミ室で作業をしていたら急遽飲み会をやることになった。そんなわけで高梨さんと同じゼミの女の子の三人で近くのスーパーに買い出しに来ていた。
会計を済ませて外へ。前を歩く女の子二人。しかし視線は高梨さんのある部分に吸い寄せられていた。
白のダウンジャケットにダメージジーンズ。彼女のスタイルの良さは服の上からでも明らかでジーンズの切れ目から除く生足が艶かしい。
厚い生地に押さえつけられた肉付きのいい腰まわりとむっちりしたヒップ。詰め込まれすぎてジーンズがパツパツになっている。問題はダウンの丈が短いためデニムに包まれた豊満な尻が丸見えなことだった。
正直お尻を見て欲しいと言っているような格好である。スーパーでも多くの男性の目線を釘付けにしていた。しかしこれは今だけではない。大学でも多くの男子学生や教授たちを虜にしている。もちろん自分もそうだ。彼女のむち尻は普段から色気がすごくて目のやり場に困っていた。
「彩乃お酒飲むんだっけ?」
「少しだけね」
「なのにお酒買いすぎじゃない?」
「他の人が飲むでしょ」
「あんたねぇ……」
周りの身勝手な視線など意に介さず、高梨さんは気ままに会話していた。今も後ろから尻をガン見されているとは知らずに……
◇
「「「乾杯ーー!」」」
夜のゼミ室で活気ある声が響いた。同じゼミ生数人での飲み会。買ってきた夜食やおつまみを食べながらワイワイしているとお酒が自然と進む。話の話題は日々の大学生活やレポートの愚痴、バイトや恋愛などたわいもない話で盛り上がった。
一時間ほど経つと、みんないい感じに酔いがまわっていた。真横にいた高梨さんは椅子から立ち上がっておつまみをお皿に盛っている。自然な形でむっちりとしたお尻を拝める最高のポジション。お酒を口に運びながらの鑑賞はいつも以上に味わい深い。
ジーンズに肉がみっちり詰まったエロ過ぎるヒップを目で追っていると何故だかどんどん近づいてきていた。そのまま止める間もなく当然のようにこちらの脚の上にドサっと座ってきた。
「ちょっと彩乃〜どこ乗ってんの〜?◯◯さん重そうにしてるよ。酔ってるの〜?」
「そんなことないでしょ。軽く座っただけなんだし」
軽くではない。むっちりとしたお尻は座り直してわざわざ奥に位置を変えていた。すなわち完全に股間の上に乗っていた。
体重を掛けて座られているため密着感がすごい。高梨さんの体温で股間周りが温かいし、身体の距離も近いため香水のいい匂いに鼻が満たされていく。
突然のことで頭が混乱していた。こんなラッキースケベなこと、いいのだろうか。しかも他のゼミ生がいる前で……いつもオカズにしているお尻が今、アソコの上に乗っかっていると思うと股間に別の熱が集まり始めていた。
「おいおい、彩乃そりゃあサービスし過ぎだって。◯◯が興奮しちまうだろ?」
「エロいことしか考えてないあんたと一緒にしないの。◯◯さんが可哀想じゃん」
「彼氏が見たら浮気だと思われちゃうよ〜」
「彼氏いないからノープログレム」
「え、じゃあ俺と付き合わない?」
「彩乃ちゃ〜ん、僕の上も空いてるよ〜座ってよ〜」
「静かにしろ酔っ払い共」
こちらの状態も知らないで、みんなは楽しそうに談笑している。高梨さんは笑うたびに身体を動かすから、黒に近い茶髪と一緒に厚い腰が揺れてアソコが刺激されまくっていた。
ダメだ……お尻の下で完全に勃起してしまった。彼女が気づいているのかはわからない。気づかれるとヤバいと思って位置をずらそうとすると、ぐぅっと体重を掛けてくる高梨さん。
重みのある尻に股間が圧迫されて気持ちいい。こんな状況でいたら我慢できない。腰を少しでも浮かして勃起したモノをグイグイ押し付けてしまう。バレるリスクはあるが止められない。このまま押しつけ合っていたらイってしまいそうなくらいの快感が全身に走っていた。
もうじきイきそう……すると何の前触れもなく、ひょいっと高梨さんは退いてしまった。慌てて盛り上がったズボンを近くのクッションで隠す。バレないように周りの会話に相槌を打ちながら浅くなっていた呼吸を落ち着かせる。体の中で安堵する気持ちと残念に思う気持ちが渦巻いていた。
早く帰って今の出来事でシコシコしたい……
◇
「私はゼミ室に泊まるから……休み明けにね彩乃」
「うん、またね〜お疲れ」
飲み会は終電に間に合う時間でお開きとなった。速やかに帰ろうとしたが、高梨さんに呼び止められて一緒に帰ることに。
「◯◯さん疲れたでしょ?陽キャたちに囲まれて」
隣を歩く高梨さんはいつもと同じ軽いトーンで話しかけてきた。たしかにテンション高くてノリが合わないところはあるけど……途中からそんなことはどうでもよくなっていた。おもに尻のせいで。
「あの二人、実は付き合ってるんだよね〜……ここで問題です。そんな若い男女がゼミ室に二人っきりで泊まったらなにが起こるでしょーか?」
早く帰って高梨さんのむっちりとしたお尻の感触でシコりたい……そう思っていたところに飛んでくる問題。
そんなの答えは一つしかない。視線を感じて隣を見ると目を細め小悪魔のように微笑む姿があった。
「◯◯さんって結構むっつりだよね?飲み会のときもわたしに座られて本当はすっごい興奮してたでしょ? ふーん、とぼけるんだ。じゃあなんでわたしのお尻に硬い感触があったんだろうね?しかも途中から押し付けてたよね? 目、泳いでるよ?わかりやすいね。あんなに当てといて気づかれないとでも思ってた?」
高梨さんは立ち止まると逃さないとでもいうようにじっと見据えてくる。思わぬ追求を受けてこちらも足が止まった。
「勃起してたんでしょ?わたしに興奮して」
ストレートな物言い。紛れもなく図星だった。なんと返せばいいか分からなくて首を縦に振ることしかできない。そんな様子を見た高梨さんは一瞬ニヤッと笑った気がした。
「ねぇ、このまま◯◯さんの家に行ってもいい?帰るの面倒くさくなっちゃった。大学の近くで一人暮らししてるんでしょ? なに、ダメなの。なにか見せられないものでもあるとか?それとも女の子を部屋にあげたことがなくて、どうすればいいか分からないとか?」
確かに部屋の掃除はしてないけど……高梨さんが泊まりに来るというだけでゼミ室で起きたようなエッチなことがあるんじゃないか?お互いお酒を飲んでほんのり酔っているし、もしかしたら一夜の間違いもあるかもしれない。
「残念だけどエッチなイベントはないから。ごめんね──え、断るの? いいのかなぁ〜そんなことして?泊まらせてくれないと◯◯さんが実は勃起してたこと、口が滑ってゼミのみんなに言っちゃうかも……」
選択肢がなくなってしまった自分を残して、高梨さんは歩き始めてしまう。足取りが軽い彼女を慌てて追いかけ……結局、二人で我が家に向かうことになった。
◇
「へー、言ってたわりに整理されてるじゃん。全然きれいだよ」
部屋に上がるなりリビングを見てまわる高梨さん。
時おり屈むから余計にお尻が強調される。自室ということもあってまるで誘惑されているよう。視線が無意識に吸い寄せられて自慰のオカズが勝手に増えていく。
「でも確かに……女の子が来るのにこういう本を出しっぱなしにしておくのはよくないかもね」
ニヤニヤしている高梨さんの持った本を見ると、グラマラスな裸の女性がデカ尻を突き出している表紙。見られたくないものを見られてしまい硬直していく身体と焦る脳内。
床を指差されると追い打ちをかけるように同じような表紙の本が散乱していた。もはや隠しようがない性癖丸出しの紛れもないエロ本の連鎖。
「◯◯さんもエロ本読むんだね。なんか意外。しかも全部お尻が強調されてるんだけど気のせい?あはは、テンパりすぎでしょ。お尻が好きなんだぁ。こういうの見て一人でしてるんだね〜。だからわたしのお尻を熱心に見てきたわけか。なるほどねぇ。◯◯さんってやっぱりむっつりスケベだね♪」
言うだけでいうと手に持った本をペラペラとめくり中身を見始める高梨さん。ときどき手を止めて『うわぁこういう本ってこんなに過激なんだぁ』と独り言を呟いている。
「………こういうの見ながらさぁ、わたしで抜いてたんでしょ? もうとぼけるのやめな〜バレバレだから。今日の買い出しの時も見られてる気がしたんだよねぇ。それに日頃からこっそりわたしのこと見てるよね?他の男もよく見てくるから、そういう視線に敏感なんだよね。 なに、わたしのこと好きなの?いや違うか。好きなのはわたしのお尻、でしょ?」
高梨さんはエロ本に視線を落としたまま明るい口調で喋り続ける。だいたい言う通り。だけど彼女の場合は普段の服装を考えるとそっちから見せてきてるような……
「そうだねー……泊めてもらうんだし、少しくらいお礼してあげようかな〜……ねぇ、ここに寝て。理由は聞かなくていいから。早くはやく」
ふと顔を上げた高梨さんは本をソファに置くと謎の指示をしてくる。戸惑っていたけど勢いに押されてカーペットの上に仰向けになった。
「動いちゃダメだよ。そのままじっとしてて……」
頭上から高梨さんの声が聞こえる。部屋の明かりが眩しい。バサっとダウンを脱ぐ音。気づけば顔の横に彼女の足があった。
真上を見ると信じられない眺めが……なんとジーンズに包まれた高梨さんのお尻がこちらに迫ってきていた。止まることなく落ちてくる。大きい。わずか数秒の短い時間。そのまま寸止めされることなく顔面に柔らかい幸せな感触が乗っかった。
「どう?◯◯さんが大好きなお尻だよ。これでお礼になる?」
高梨さんの声だけが聞こえる。暗くてなにも見えない。息も少し苦しい。でも幸せ。ずっとこうしていたい──
「あっ、ごめんごめん。目の上に乗られたら何も見えないよね。はい、これでどう?」
位置を調整してくれて視界が回復する。まず見えたのは高梨さんの背中。黒い長袖のニットが大人っぽい。下に進むとジーンズに詰まったむち尻が視界いっぱいに広がる。そして信じられないが……自分の口と鼻はその下に存在していた。
重厚な圧迫感と尻から伝わる高梨さんの生温かいぬくもり、デニム生地のしっかりとした感触が現実だと教えてくれる。決して夢ではない。頭の中で理解した途端、呼吸は荒れて何度も鼻呼吸を繰り返していた。
「ねぇ〜そんなに息しないで。熱いんだけど。ていうか匂いとか嗅いでたらさすがに怒るからね」
ここまで余裕そうだった声色は急に恥ずかしそうにしていた。それに自然に呼吸するだけで勝手に高梨さんの匂いを感じてしまうのだからどうしようもない。
でも足りない。もっと吸いたい。衝動に身を任せてスゥーっスゥーっと鼻からお尻の空気を夢中で吸いまくって肺の中を高梨さんのいい匂いでいっぱいにする。
「っ………そんなところで呼吸されると変な気分になってきちゃうんだけど……ねぇ聞いてる?ねぇってば」
体重をかけてきて尻肉がずっしりと押しつけられる。顔半分が温かいを通り越して熱くなってきた。興奮しすぎてクラクラする。いや、酸素が足りないだけか。でも今はこの尻をもっと感じたい。味わいたい。理性は溶かされ自然と口を開けると厚手の生地に舌を這わしていた。
「すっごいズボンが盛り上がってるんだけど……興奮してるのはわかるけど、これ以上なにもしてあげないよ。あっ、触っていいとは言ってないでしょ。はい終わり」
手の中にあったむっちりとした肉の感触が消えてしまった。立ち上がった高梨さんは頭上から見下ろしてきた。
「満足できた?」
その答えはパンパンに膨れたアソコを見れば明らか。にしても余韻がすごい。まだ押し付けられていたところに幸せな感触が残ってる。お尻の中で空気を吸い続けていたためか脳も肺もヤられてしまった。
まさか散々オカズに使ってきた高梨さんのお尻をこんな形で味わえるとは……今日だけでいい思いをし過ぎてバチが当たらないだろうか。
「ずいぶん満足できたみたいだけど……大きくなったアソコは満足できてないみたいだね」
高梨さんはテントが張ったところを静かに見つめている。問題ない。あとで過剰摂取した新鮮なオカズを使って一人で処理するから。彼女が寝たらトイレに篭ろう。
「………しょうがないなぁ、大サービスだからね!」
仰向けのままオナニーのイメトレをしてたら、いきなりズボンと下着を脱がされた。
「うわっ、想像してたよりずっと大きいね……すごい反ってるし……ちんちんは陽キャなんだね」
フル勃起した男の象徴。じっと観察する同ゼミの女の子。新たなエロイベントに戸惑いながらも起きあがろうとするが──
「いいからいいから。そのまま寝てて。わるいようにはしないからさ」
胸を押されて背中がカーペットにふわりと着地する。その間に高梨さんはなんと股間の上に跨ってきた。ゼミ室で味わった刺激がよみがえる。しかも今度は剥き出しのアソコに……
「ほら、わざわざお尻が見えるように後ろ向いてあげてるんだから。でも触ったらやめるからね」
股間全体に高梨さんの体重が乗っかって温かい。直接だからより鮮明に感じる。顔を上げるとデニム尻にペニスが思いっきり押し潰されていた。視覚的な興奮がすごくてピクピク震えてしまう。
「◯◯さんってエッチしたことあるの? あ……やっぱりないんだ。わるいけどそんな気がした。あ〜勘違いさせちゃった?ただ興味本位で聞いてみただけ。流石にセックスはさせてあげないよ」
高梨さんで童貞卒業できたら最高だったけど……すでに充分過ぎるほどのラッキースケベを体験させてもらってるし文句はない。しかも乗っかるだけじゃなくて、ゆっくり腰まで動かしてくれていた。
「生で擦られるの気持ちいい?痛くない? じゃあ童貞の◯◯さんに騎乗位を擬似体験させてあげよう。よいしょっと」
両膝を立ててしゃがむと尻がより強調されてえっち過ぎる。
「後ろ向きだけどこれも騎乗位だから。この体勢で女の子が動いてアソコを気持ちよくしてあげるの。よく見てて?」
凝視していると見せつけるようなヒップをゆっくりと持ち上げて、ゆっくり下ろす。ムチっと接触して横になったペニスに心地のいい圧が広がる。その動きを反復しているとトンっトンっとリズムよく刻むようになった。
「こうやって、お互いの性器を気持ちよくするの。どう?擬似セックスでも興奮するでしょう?」
確かに挿入していないとはいえ、やってることは限りなくセックスに近い。片方が服越しとはいえ性器同士が触れ合っているのだから。
むしろジーパンに覆われた肉がみっちり詰まったお尻を堪能しながらということを考えればセックスより興奮できるかもしれない。
とん♡とん♡とん♡とん♡とん♡
むちむちのデニム尻がリズミカルに上下運動を繰り返す。しっかりと亀頭に当たっているためちゃんと気持ちがいい。オカズにしまくっていたお尻とペニスが何度も触れ合ってるだけでイってしまいそう。
「ん……ちょっと感じてきちゃった……そろそろ、イけそう?いいよ、出しても」
上下の動きをやめて尻で亀頭を押しつぶすと小刻みに揺らして尻コキしてくる。グリグリやばい。気持ち良すぎる。圧のある快感に尿道の奥から熱々の精子がせり上がってくる。
「あっちょっとっ!」
イク瞬間の強すぎる感覚に抗えず彼女の腰を掴むと射精直前の亀頭をデニム尻で覆い隠した。
どっびゅううぅっ♡どぴゅっどぴゅっどぴゅっ♡ぶびゅるるるぅぅっ♡
入り口を塞がれたまま気持ちのいい射精が始まった。感じる。高梨さんのむっちりとしたお尻の中でたくさん白い液体が出てる。気持ち良すぎて腰が勝手に浮き上がってしまう。
「んっ♡ 腰、跳ねすぎ……そんなところに押しつけないでよ……」
びゅーっ♡びゅーっ♡びゅるるるぅーっ♡
まだ出てる。止まらない。大好きなお尻が逃げないように腰を掴む手に力が入ってしまう。今まさに高梨さんのデニム尻に種付けしている……射精はいつもより長く感じた。
最高の射精が終わると天井を見上げて賢者タイムに突入していた。ぼーっとする頭の中に高梨さんの声が届く。
「全部……出たの?げっ、デニムにめっちゃついてるじゃん!まさかわざとここに出したの?染み込んで濡れちゃってるし……」
視線を向けると高梨さんは慌てて膝立ちになり、お尻に手を当てて確かめていた。ダメージジーンズにはねっとりとした白い体液が満遍なく付着しており、染み込んで濃い色に変わっていた。
「うわぁ……べっとり付いてるし……うっくさっ……匂い濃すぎっ、どうすんのこれ……」
手についた精液を嗅いだのか、険しい表情から素直なリアクションが飛び出す。彼女の反応といい服を汚したことといい達成感と優越感が湧き上がっていた。
「はぁ、まったくもう……」
高梨さんは大きなため息を吐きながら、目の前でジーンズのボタンを外し始めた。
「このまま穿いてられないし、脱ぐに決まってるでしょ。なんか代わりの服、貸してくれない?」
よろよろと上半身を起こすとパツパツのジーンズが脱ぎかけで止まっていた。まさに半ケツの状態。裾からはオシャレな青系のショーツが見え隠れしている。
また新しいオカズが増えた。高梨さんのパンツは尻と違ってガードが固く一度も見たことがなかった。しばらくは自慰のネタに困らないだろう。今はしっかりと目と脳に焼きつける。そんなことをしていたら、出したばかりの肉棒はムクムクと勃ち上がってしまうのだった。