《 https://h.syosetu.org/novel/418888/ 》
今回は予てから書きたかった、モモカのおねショタ小説です。前作のアンケートでも投稿されていたので、同じ気持ちの人がいたのかととても嬉しくなりました。個人的に「モモカは地雷ファッションが似合うなぁ……」と思っていまして、今作でそのモモカを叶えられたことが一番嬉しいです。それと、他の2人の作品も少しずつ考えてはいますが、書くための時間がどうしても足りません……。これから仕事も忙しくなるかもしれないので、投稿がもしかしたらかなり先になる可能性があります。どうか、ご容赦ください。
pixivでのURL。
《 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28615346 》
いつものかったるい会議を終えて、休憩室に入るとアオイ先輩がいた。缶ボトルのコーヒーを机に置き、小さな本をかじりつくように読んでいる。いつもは経費の書類をよく見ているあの人が本を読むなんて珍しい。ちょっと声を掛けてみよう。
「アオイせんぱーい。何読んでるの?」
「……あ、モモカね。さっきの会議は終わったの?」
「ま、まぁ、ね……」
さっきの会議。先日、ハイランダーで起きた中規模の列車事故の件のことか。あの事件は被害の規模に対して死傷者は誰一人としていなかった。まぁ、あのCCCの2人による操縦が功を奏したのかな。ともあれ、その後の復旧や近隣住民への説明など、私たちは忙しくなった。無論、私も例外ではない。
「その顔、あぁ怠けたいなぁ、って思ったでしょ」
「げ……!まぁ、う、嘘じゃあないけど」
「連邦生徒会にいる以上はしっかり仕事をしなさいよ。いつものように怠けてたらもっと仕事をあげるからね」
「そ、それは勘弁してほしいな……」
仕事は任されたらやらなくちゃいけないのは私だって分かってる。でも、多少の無茶をしてまで取り組むなんて耐えらんないじゃん。働きアリだって皆が皆、働いているわけじゃないし。はぁ、玲央君にひたすら甘えたい……。
「あ、そうそう。その手に持ってる本は何?」
「この本?先生がオススメしてくれた小説家の本。当時は「耽美派」として一世を風靡したそうよ」
「「タンビハ」?ポテチの新商品っぽい名前だねェ」
アオイ先輩は眉間に皺を作って私を見る。あれ?私、変なことを言っちゃった?
「どう解釈したらそう思えるの?……頭の中までお菓子でできてるのね」
「ごめんごめんって。で、その本はどんな内容なの?」
「まぁ、そうね……。主人公の男が女装をして夜の街を歩くお話よ」
へぇ……。なんか、楽しいのか、楽しくないのか、全く分からない。
「何かさ、昔の文学作品ってそういうのばっかだよね。読んでて楽しくないし」
「まぁ、あなたはそう思うでしょうね。読書でもしたら、少しは話のネタができるわよ」
「話のネタで読むのはちょっとなぁ……。そういうのよりSNSの動画でも見ようよ。最新の投稿とかも」
アオイ先輩は手首の時計を見ると、すぐに立ち上がった。部屋の大きな時計を見ると、朝の定例会で見た時刻だった。
「ごめんなさい、モモカ。次の会議が待ってるからそっちにいくわ。まぁ、読書は人生を豊かにしてくれるからあなたもちょっとは読みなさいよ。それじゃ」
「あ、ちょ、アオイ先ぱ」
コーヒー缶を片手に先輩は私の言葉に動じることもなく、そのまま部屋を出て行った。部屋には私、いくつかの置き物、そして空調の音だけ。独り、だ……。
でも、アオイ先輩があんなに夢中になって読むなんて珍しい。幸い、読み終えたのか、しおりは挟まっていない。部屋の隅々を見る。よし、カメラはどこにもない。私はそっとその本を手に取った。そして、その場に会った長いソファに横になってページを開いた。アオイ先輩が読んでいたからか、本そのものは状態がいい。
どれどれ……。
……何だろう、あまり楽しい内容ではない。変な趣味に目覚めたら元カノと会った、そしてヤバい趣味に目覚める。……で、何?ごくごく平凡というか、引き込まれるようなものもない。表現も小難しいし、分かんない言葉もいっぱい。私じゃなくて、知識解放前線やワイルドハントの人たちが好きそうな作品、かな。……読んでて後悔した。
でも、ちょっと試してみようかな。
以前、ショタ喰い仲間になったユズから借りようとした地雷ファッションが届いた。今日の夜はこれを着て街を歩いてみよう。スカートには尻尾を通す穴もあるし、丈もウエストも丁度いい。メイクアイテムもアイプチもマスクも準備完了。後はおめかしをして夜の街を歩くだけだ。こんな非日常な格好をして街を歩くだけで、見えてくる世界が変わるのかな……?ちょっと信じがたいけど、ま、やってみるか。
さてと、これで一通りはらしくなったかな。
カラコンもしっかりはまったし、アイメイクもよくできた。
目に痛そうなピンクのシャツはゆとりがある。
ハーネスも丁度よい締まり具合。
コルセットもタイツも身体によくなじむ。
これなら道端のショタを……、なんて、都合がよすぎるか。
スマホも財布も持ったことだし、いつでも出発できる。
私は夜の街を目指して、家の玄関を閉めた。
それにしても、地雷ファッションはすごいなぁ。皆の目を引くことはあっても、その服を着ているのは誰なのか気にしようとしない。皆、見てくればかりに気を取られているんだろうな。私は連邦生徒会の会見でもしょっちゅう顔を出してはいるから多少は知っている人がいてもおかしくはないはず。それでも、誰も「由良木モモカ」だとは気づかない。あくまでも「キツめの地雷ファッションを着ている変わった女」でしかないみたい。あぁ、ちょっとばかりあの小説の男の気持ちが分かった、かも。
そうして街中を歩いていると、寂れた路地裏に着いた。この辺り、確か、先週の会合で犯罪者の出没率が高いとされた場所だ。資料で見た建物の写真と目の前の景色がそっくり。そろそろここを引き返そうかなと思って振り向こうとしたときだ。
小さいながらも、物音がした。
「誰?そこにいるのー?」
廃屋のものが崩れただけだと思うけれど、場所が場所だ。訊かずにはいられない。私はスマホのライトを点けて辺りを探った。埃臭い、カビの臭い、それと肉、いや、食品とかの腐った臭い……。しばらく歩くと、地面に足跡を見つけた。私よりも小さい。少しばかり、腸がうずく。その足跡を追いかけると、……薄着の男の子がいた。
こんな遅い時間に、薄着で、独り、ここにいる……。ここは何かワケがあるに違いない。彼と話をするために、私は近づいた。
「ここにいたんだ……、見つけたよ」
男の子は服から見える肌はすごく綺麗だ。それに、髪もさっぱりとしているし、アザとかもない。虐待、というワケでもないようで安心だ。
「何?……僕を連れ出すんでしょ?」
「連れ出すって、君さ、何かマズいことでもしたワケ?」
「マズいというか、何だろう……、母さんに怒られて、ムカついて、それで家を出て、気づいたらここにいた」
「ふ――ん、ねぇ、聞かせてよ。何をしちゃったの?話によっては相談に乗ってあげる」
「誰かに言うんでしょ?」
「言わないってェ、私がそんな人間に見える?」
「うん」
「そこは即答なの……⁈」
「でも、言おうかな。お姉さんはそんな悪い人には見えないし」
よかった。私、彼から信じて貰えてるんだ……。嬉しくなった。
「その、いつものようにお勉強をしてたとき、お股が固まっちゃったんだ。保健の授業で「勃起」って習ったから、どうなってるのか見ようとしたらお母さんが部屋に入ってきてさ、「そんな恥ずかしいことしないで!」って。そっからは勉強どころじゃないよ。ずっと叱られっぱなし。それがイヤで逃げただけ」
……かなり切ない話だな。キヴォトスでは、ミレニアムやワイルドハントといった有名な学校に入学させたい親による家庭での事件がしょっちゅう起きている。大方、彼の保護者は勉強ばかりを彼に強いていて、エッチなことはろくに教えてこなかったのだろうな。
「ふむふむ……。それで、「勃起」とかはどれくらい知ってる?」
「「勃起」はね、チンチンが硬くなることしか知らないや。どの道、「どうしようもないことなんだ」とか言っても何も聞いてくれないし。こうして家出しても僕は馬鹿なことしたとしか思わないだろうね」
……全く、そんな無自覚なことを私の前で言わないでよ。私のショタ喰いの血がドクドクと騒いじゃうでしょ。その「勃起」の先を今すぐに教えてあげたいじゃんか。
「ねぇ、君。お名前は?」
「タクヤだけど?」
「ねぇ、タクヤ君。そのね、勃起の本来のお仕事を今から教えてあげてもいいよ?」
「「勃起」のお仕事?でもそれって、赤ちゃんができちゃうんじゃないの?」
ハハハ、甘いねぇ。ヤったからといって全部が全部、赤ちゃんができるワケじゃないのに。そこは変に真面目だなぁ。
「まぁまぁ、皆が皆、できちゃうワケじゃないよ。そんなことしたら世界がパンクしちゃうじゃん」
「まぁ、そっかぁ……」
「だから私が教えてあげるね。「勃起」のお仕事、そして、……」
――女の子の身体も、ぜ、ん、ぶ♡
タクヤ君の股はムクムクと固まり、テントのように張っている。よしよし、下準備はこれで完了だね。
それじゃあ、本日のショタ喰い、始めますか。
「まずは、おっぱい、触ってみる?」
「え?い、いいの?」
「うん」
まずはシャツのボタンを開けて、胸元が見えるようにした。幸い、今日は夏でも涼しいということもあってあまり汗をかかずに済む。今まで見たことのない景色を彼に見せてあげたい。その気持ちでいっぱいだった。
「……なんだ、ちっさいじゃん」
む……。さては、リン先輩やアユム先輩みたいにデカいのが好みだな。大通りを通る車のライトがたまに眩しく私たちを照らす。照らされたタクヤ君の顔はどこか失望している。玲央君は私のおっぱいもいっぱい愛してくれたっていうのに……。
「何よその顔……。さては、ちっぱいの偉大さを知らないんだね。まぁ、別にいいよ。今日は分からせてあげるから」
彼の肩をつかんで、鳩尾に顔を当ててみる。
「どーお?ドキドキって聴こえるでしょ?あ、揉みたいなら揉んでいいよ」
「……す、すご。いい匂いが、する……」
「惚けてないで揉んでほしいなぁ」
「ハ、ハイ」
どうやら少しはちっぱいのよさを分かったみたいだね。最初は顔を当てられるがまま、次第に鼻で深く吸い込むようになった。そして、右手をそっと上へと上げた。占めた!チャンス!
迷子になりかけた右手を胸へと導き、おっぱいへと当てさせた。彼が慎重に、覆い被さるように揉んでくれると、私にもおっぱいがあるんだと実感する。
「分かる?これがおっぱい。大きいのと違って、ちっぱいならお手手全部で揉めるんだよ。いいでしょ?」
「ホントだ。こんなにちっちゃいのに、柔らかい……」
あ、おっぱいならこれもしなくちゃね。
「今だけさ、バブちゃんになってみる?」
「……なる」
柔らかい唇が乳首を包み込む。ちゅうっと吸ってはいきなり離して吐息をかける。本物に触れるのは初めてなのかな。
「お口、寂しい?」
「うん、もっと、もっと、……シたい」
「ふふん、よく言えました♡」
今度は私から、その口にベロと歯をねじ込んだ。今回は酸っぱい味。汗だろうな、多分。
「……」
「……」
お互い、おっぱいを揉みながら、頭と肩を手で抑えながら抱きしめ合った。私のベロに負けまいとタクヤ君も強気になって上顎に絡まろうとしてくる。こ、子どもの癖して生意気……!こちらも歯をちょっと立てて、小さなベロを牽制してやる。その効果は絶大だった。タクヤ君の鼻息も荒くなり、無意識なのか不規則に腰を振っている。もちろん、その当たる場所はとても硬い。
お互いの口を離した。さっきまでなかったはずの名残惜しさが胸に広がる。
「ホントに、初めて、なの?じゃあさ、今度はこっちにもチューしてくれる?」
私はコルセットを外し、サスペンダーをタクヤ君に外してもらった。少しは身体が軽くなった。もちろん、次はクンニだ。
「そ、そこを舐めるの?そこ、おしっこするところだし、汚いんじゃないの?」
「ヒド……、モモカちゃん傷ついちゃったなぁ~~。……お仕置きしなくっちゃなぁ♡」
タイツの下は何も履いていない。嫌がる彼を抑えつけると、あっさりと捕まえられた。女でも小柄な私と違って、相手は幼い男の子。いくらでも自由を奪えてしまう。タイツと身体の間に頭を入れると、強引ながらクンニせざるを得なくなる体位になる。アカリから教わったエッチのテクがこんな形で活かされるとは思いもしなかった。
「ヒッ、そ、そぉ、そこ!……唾は、だ、出さないで、ベロだけでお願いッ」
タクヤ君は不器用ながらもベロで拡張してくれている。ベロのザラザラした表面がクリに当たったときなんて耐えらんない。撃鉄で撃たれる弾丸はこんな気持ちなのかな。……って、私がリードするつもりだったのにこのままじゃ私が支配されそう……。
「ウェッ、マズ……」
突然、タクヤ君が口を離した。口周りは随分とヌラヌラと濡れている。車のライトで何度か照らされてやっと気づいた。私の股もかなりヒンヤリと冷たい。タクヤ君、私をイかせられたのかな。
「まぁまぁ、ま、不味いとか、言わないで。……フゥ、最っ高に気持ちよかったなぁ。あ、次は私の番ね」
「番?」
「今度は私が君にエッチするの。簡単でしょ?」
「そ、そうなの?」
「そ。エッチするときはお互いの意志を尊重するのがマナーなの。守れないと嫌われるぞ~~」
まぁ、私がそれを知ったのは、玲央君との人生初のエッチからだ。初心でスケベな噂をひっさげる彼が必死になってオナホに腰を振る姿、そして、懸命に私の身体にぶちまけてくれた生きた証……。今でも夢に出てしまうくらいだ。玲央君のように優しくて健気な男の子を探してはいても、結局、玲央君の領域には誰も到達しない。でも、玲央君には至らなくても今のタクヤ君のように素直な子とのエッチはとても楽しいのは嘘じゃない。
「じゃ、ズボンもぉ、パンツもぉ、……ほっほっほぉ、ご開帳!可愛いチンチン君が見えちゃったね♡」
「は、恥ずかしい……。や、やめて……」
「ダーメ♡さっきクンニさせたのにさせてあげないなんて平等じゃないって。いっただきまーす!」
彼の半端に剝きかけのチンチンを口で包み込んだ。上顎とベロで挟むと硬くなった竿がビクンビクンと動く。歯でカリやスジをなでると反り具合も硬さもさらに激しくなる。タクヤ君はうわ言を言いながら喘いでいる。
「ダ、だめ!な、何か出そう!」
「ひーほ!へんふ、は、ひ、へ♡」
これでトドメだ。口の柔らかいところ全部で包んであげると、すぐに慣れた味わいが口全体に広がる。最初は不味くて吐いてしまったけれど、何度も受け止めるとサワークリーム味みたいに楽しめるようになった、あの味。歯茎に絡みそうな粘っこさ。ツバとは違う汚さ。でも、必死に命をつなげようとする意志の表れを感じられる味。
あぁ、やっぱ、ショタ喰いって最高!
一滴残らず呑み込むと、私は彼の身体の上に跨った。そして、倒れた彼の身体を起こしてあげた。ここまで来たからには、アレしかないよね。
「じゃ、最後の仕上げだよ。この硬―いチンチンの本当の役割、身体で教えるね」
「う、うん。分かった」
「よしよし、リラックスリラックス~~。ハイ、ズプゥゥゥゥゥゥッ♡」
有無を言わせず、私はドッキングさせた。いつものオナニーでよく当てているアソコには届いていないけれど、チンチンそのものが太いから満足しやすい。
「ハァ……、いい……」
「ヌ、ヌルヌル、……いぃ……。もちイィ……」
アハハ、タクヤ君、あまりの気持ちよさにお猿さんになりかけちゃっている……。ま、初めてならそうなっても無理ないよね。さてと、暴れないように尻尾で巻いてあげよっと。
私は尻尾で自分諸共縛った。地雷ファッションのシャツをつかむタクヤ君の手、私の顔に向かってかかるタクヤ君の鼻息、そしてナカで段々と大きくなるタクヤ君のチンチン……。何もかもがエロい、エロい、エロい!
「ねぇ、タクヤ君。あーん、して」
「こーお?あーん」
私はさっきと同じようにベロと歯をねじ込んだ。でも、さっきとは違って、お互いの甘ったるい愛液と精液の味がほんのりと残っている。もう、私たちの心のタガはここから外れてしまったのかも。
私がリードしながら腰を振ってあげて、タクヤ君はシャツやサスペンダーをつかむ。
お互いがお互いを貪る、狂気のセックスマシーンそのものだ。
そうして、私たちは互いに東の空が明るくなるまで何度も何度も重ね合った。
「痛ったぁ……。流石に生でヤりすぎた……」
重くなった腰を無理矢理動かし、私は散らかしたファッションを集めて、急いで着替えた。
「今日は愉しかったよ。ありがとね♡」
朝日に照らされた彼の額にツンとキスをしてあげた。タクヤ君はさっきと違って、全く焦らない。
「ありがとう、お姉ちゃん。僕、これからどうするか決めたよ」
「へ?な、何?」
さっきのエッチで何を決められたっていうの?私のド変態な欲望に振り回したっていうのに……。
「僕、これから母さんと父さんに向き合ってみるよ」
「む、向き合うって……。エッチを嫌ってるんでしょ⁈無理じゃ」
「無理だからってすぐには諦めない。自分に嘘をつきたくないからね。そ、それに……、僕、いつかお姉ちゃんみたいな人とお付き合い、し、したいし……」
……あ、アァァァァァァァァァァッ、モォッ!
そういう思わせぶりなことを言われると、身体が疼いちゃうじゃんかァ!
遠くからパトカーや大勢の歩く音がする。
「お姉ちゃん!待って!」
「ん?ど、どうしたの?」
その場から離れようとした私にタクヤ君は声を掛けた。
「忘れ物!」
その片手には、私のマスクがあった。
「あ、ありがとう……。今度会うときは、モテモテの賢い男になってね♡」
「うん!」
私はマスクをつけ、その場を急いで離れた。駆け抜けるにつれて、パトカーの音も段々と低くなっていく。今のタクヤ君なら、多分、私がいなくても大丈夫だと言い切れる。
そうして、私は夜中と同じ格好のまま、早朝の街中をたった一人で駆けていった。さっきまでヒリヒリ傷んだ膣や股はすっかり痛みが引いていた。多分、私の心は更なるショタ喰いを求めているのかもしれない。