※この作品はR-18です。

みゆき凌辱   作:いぬまる


原作:みゆき
タグ:R-18 レイプ
結婚したみゆきを間崎と中田が犯していく

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みゆき凌辱

間崎竜一は、若松真人と若松みゆきの結婚を、最初はしょうがないと思っていたが時間が経つにつれて、納得する事が出来ず、怒りが増すのだった。それは二人が、本当の兄妹だと信じて疑わなかったからだ。

そして自分は、未だに彼女すらできない。

また中田虎夫も、同様に振られてばかりの独身生活だ。不満がつのるばかりだった。

間崎は、中田に連絡して、ある計画を持ちかける。中田は、最初は躊躇していたが、欲望に負けて、協力する事にした。

しばらく経った、ある日、二人は若松の家を訪れた。

みゆきは、玄関のドアを開けた瞬間、鼻と口を薬に浸したハンカチで塞がれて、気を失ってしまう。

物音に気付いた真人が、やって来ると同じ事をされ、倒れた。

間崎と中田は、みゆきを抱えて、奥の部屋へ連れていく。

そして二人で服を脱がし始める。

すっかり裸にされた、その姿を舌なめずりするように見ている。

今まで、想像でしかなかった、みゆきの全裸姿が目の前にある、人妻になっても、学生の時と変わらない。胸は大きくはないが、良い形で乳首も綺麗だ。ウェストも細いし、スタイルが良い。  

二人は自分達も服を脱いで、襲いかかる。

みゆきは、徐々に目が覚めてきたが、頭がぼうっとして、何が起きているのか、よく分からない。

やがて、体を触れている感触と、二人の裸の男が見えてきた。

「えっ、なっ」

まだ良く口が回らない。

どうやら二人の男は間崎と中田で、裸の自分を犯そうとしている事に気付いてきた。

「いやぁ」

みゆきは胸を揉まれ、性器を撫で回したり、指を入れたりしている。

「若松、俺たちを騙した、お返しに来たぞ」

「お前の事が好きだったのは、知っていたはずだ、真人だけに良い思いを、させる事はないよな」

「もう処女でも無いし、俺達とやったって良いよな。どうせ毎日やってるんだろ。それとも結婚前からしてたのか?」

「違う、やめて、お願い」

間崎が、みゆきを後ろから抱えると、中田が中年太りの醜い体で、正面に立つ。性器は短小、包茎で、恥垢で汚れた、臭いペニスだ。

「若松、咥えなさい」

みゆきの鼻をつまみ、強引に口に入れる。

口から抜くと、押し倒して、伸し掛かり、みゆきの性器に当てがう。

「さあ、やるぞ」

「ダメ、それだけはイヤ」

汚いものが、まだ若い、その中に入っていく。

夢でしかなかった、元教え子とのセックスが現実になっている。夢中で腰を動かす。

「うっ」

経験の少ない独身教師は、あっという間に、射精してしまう。

「我慢出来なくて、中に出してしまったよ」

「ひどい、ひどい」

「何だ、もう逝ったのか。じゃあ、今度は俺の番だ」

間崎の体は細いが、引き締まっている。ものは中田と違って、太く大きい。

みゆきの体を裏返しにして、四つん這いにさせると、腰を掴んで尻を上げさせ、バックから挿入する。

「痛い、痛い」

強引に狭い肉ひだを押し分けるように、奥まで差し込んでいく。

「真人のより、大きいだろ。あいつのも、見た事あるからな、奴のじゃ満足出来なくなるぞ」

みゆきは、経験した事の無い痛みと共に、突き上げるような感覚に襲われた。目は虚ろで、口は半開きになる。

間崎は何度も腰を打ち付けると、

「.いくぞ、出る」

そのまま、中出しした。

みゆきは、ぐったりしたまま、うずくまって泣いている。

「まだ、終わりじゃないからな」

二人は、みゆきの体を縄で縛り上げた。

「こんにちは」

そこへ村木がやって来た。

「おお、来たか、待ってたよ。こっちへ来い」

呼ばれた部屋へ行くと、そこには、全裸で亀甲縛りの上、M字開脚にさせられたまま椅子に座った、みゆきがいる。間崎も中田も裸だ。

「えっ」

村木が驚いて、立ち尽くす。

「お前、写真が趣味だったよな、約束通りに、良いのを撮らせてやるよ」

「これ、みゆきちゃんじゃないか、こんな事して良いのか?」

「良いに決まってるだろ。本人も喜んでんだ」

村木は嘘だと気付いていたが、自分を騙して、無理やり信じる事にした。カメラを取り出して、撮影を始める。

みゆきは口を縛られて、声を出せずに、嫌がり、首を振る。

「それ、動画も撮れるんだろ?AVを撮ってみないか?」

間崎は、用意してあった、大人のおもちゃ道具を持ち出す。

「これで、気持ち良くしてやろう」

そう言って、みゆきの性器に差し込んでスイッチを入れた。

言葉にならない喘ぎ声を上げて、悶えながら縛られた体が揺れる。開いた股の間から、低い音を出しながら、バイブが動くのが見える。 

可愛く、綺麗な顔で、淫らな姿を晒しているのだ。

村木が、夢中でそれをカメラで撮っている。

「もっと凄いのを撮ろうじゃないか」

バイブを抜き、椅子から下ろして、うつ伏せに抑えつけて、尻を上げさせた。そして尻穴にイチジク浣腸を差し込み。それを繰り返す。

「こういうのが好きだろ?学生の時、女子トイレを覗いてたの知ってるぞ」

確かに村木はスカトロ趣味なのだ。

「うぅん」

みゆきは、苦しみながら、必死で逃げようとするが、縛られたままで、自由に動けない。

「ここで、うんこをしなさい」

尻の下に洗面器を置いて言った。

「ちゃんと撮ってるだろうな?出るところを写せよ」

しばらく経つと、我慢の限界が来る。

前からも後ろからも、小水が流れ出す。そして丸く綺麗な尻の中心の穴が開いて、思いのほか、黒く太い便が出てきた。それが長く垂れ下がっていく。

「見ないで」

声は出ないが、そう言っているのは分かる。

「若松、便秘だったのか?大きなうんこだぞ」

中田がニヤニヤしながら、嬉しそうに言う。

便は細くなって、色も茶色に変わって、最後は浣腸液と一緒になった。

「凄い匂いだ。可愛い顔をしてても、糞は臭いな」

そんな事は、気にせずに、興奮しながら撮影していた村木に、

「どうだ、お前もやりたくなったんじゃないか?」

「えっ、やるって、まさか?」

「分かってるだろ、セックスだよ」

「いや、それは」

「何だ、やりたくないのか?こんな美人と出来る事なんて、二度とないぞ。俺たちは、もうやってるんだ。またするからな」

確かに、その通りだった。自分もモテないのは分かっている。

意を決して、服を脱いで裸になる。ただ、まだ童貞なので、どうしていいのか分からずに、立っている。

「やった事ないのか?そこへ寝てみろ」

村木が床に仰向けになると、間崎と中田がみゆきを抱えて、脚を開かせ乗せた。腰が降りて、勃起したそれに入っていく。

「もうたまらん、またしたくなった、今度はアナルだ」

中田が、村木に挿入されたままの、みゆきを倒して、うつ伏せにさせ、まだ汚れた尻穴に、ペニスを差し込む。小さいのが、幸いして、入っていく。

「あぁ、すごく良い。こっちは、経験ないのか?」

「俺も参加するぞ」

間崎は、みゆきの口に、咥えさせる。

そこへ、目を覚ました真人が、やって来た。

目の前で繰り広げられているのは、三人の男に同時に犯されている、みゆきの姿だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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