ドスケベデカ乳上級天使が中年のオスのもとに降臨してオス媚びイチャラブ甘やかし種付け交尾をする話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 誘惑 中出し 巨乳 天使
初めから好感度が高く、つがいとしての自覚を促すためにオスを念入りに甘やかして交尾欲求を満たす誘惑を仕掛けてきます。
「あなた様の射精欲求を煮詰めているお顔、とってもかっこいいです♥ このまま気持ちよ~くザーメンをひり出して、朝勃ちちんぽを鎮められるようにぃ♥ ねちっこいベロチューで追い打ちをかけてしまいますから♥ あなた様専用のドスケベ天使のベロチューマゾ顔をおかずに、こってり濃ゆいザーメンを煮詰めてください♥」
おまんこでオスを依存させようとしてくるドスケベなマゾ天使に思いきり腰を打ち付け、繁殖目的のラブラブ交尾をしちゃいます。
築年数の古いワンルームのアパートで男は、中年と呼ばれる年齢となっても彼女もおらず熱中できる趣味もないため、休日のほとんどを費やして購入したAVを見てはオナニーをする毎日を送っていた。今日もせっかくの土曜だというのにすることもないため、新作のAVに気になるものはないかとネットを巡回しようとしていたところ、突如部屋の中心に神秘的な光の柱が立ち昇る。
「天界から人間界へ転移完了♥ 天使降臨による世界への影響は軽微で、転移先の座標も……問題なしですね♥」
その光の中にまるで物理法則を無視するかのように一人の少女が現れ、黄ばんだ畳の上に舞い降りる。その顔はどこかあどけなさを残しており、制服を着ていれば女子高生と言われても違和感はないだろう。しかし、その下、白いワンピースのような薄布の胸元が突っ張ってしまう程のデカ乳と、後ろ側の裾が持ち上がってしまう程のデカ尻のせいで、オスのムラつきを無意識に煽っている。
「突然の訪問で驚かせてしまってごめんなさい♥ 私は人間様の繁栄をサポートするために天界より遣わされた上級天使のリリエルと申します♥」
自分の家に天使を名乗る極上のドスケベボディのメスが現れ混乱してしまう。しかし、彼女の纏う神々しい雰囲気と、手品やトリックなどでは到底説明のつかない状況に、一周回って冷静になった頭で、彼女が本物の天使であるとどこか確信に近いものを抱く。
「くすっ♥ 思ったよりも早く納得いただけたようですね♥ 質問攻めになることを想定して、疑問には真摯にお答えしようと思っていましたが……♥ 早々にご納得いただけてなによりです♥」
こちらの様子にリリエルは安心したように頬を緩ませる。そんな無条件にオスのムラつきを昂らせ、天使というよりもサキュバスと言われても納得しそうなほどの極上のメスは、オスの無遠慮な視線に気付いていながらも説明を続ける。
「私たち天使は普段は天界で人間様の営みを見守りその繁栄に陰りがないようサポートさせていただいているんです♥ 直接介入することはほとんどないのですが、今回はどうしても看過できない事態が起きそうだったので人間界にやって来たんです♥」
彼女の纏う雰囲気とその口ぶりから人間よりも圧倒的に上位の存在であるということが伝わってくる。しかし、彼女は人間様とどこか下手に出るように言葉を紡いでおり、目の前のオスを熱のこもった瞳で見つめている。
「その理由は……あなた様です♥ あなた様は繁殖に特化した優秀な遺伝子をお持ちで、人間様が栄えるために重要な役割を担っているんです♥ ただこのままだと一生つがいに恵まれず、その遺伝子が失われてしまうと人間界にとって損失となってしまいます♥」
彼女の真摯に人間のことを想っている言葉とは裏腹に、オスに対して媚びへつらう甘い声音が鼓膜を揺らしてきて、本能に忠実なちんぽはオナニー直前だったことも相まってズボンの中で固く反り返る。
「そこであなた様の優秀な遺伝子を残すために上級天使を人間界に遣わせて、繁殖相手としてお傍に置いていただき、その遺伝子を受け継いだ子どもをいっぱい作っていただこう、ということになったんです♥」
今まで一度もメスとの交尾にありつけなかったオスに、極上のメスと子作り目的の交尾をいくらでもできると聞かされて、急激にキンタマが活発に動き出す。その上、その相手がアイドル顔負けの美貌と、ムラつきを掻き立てるドスケベボディを持ち合わせたメスであるため、パンツの中で大量のカウパーが滲みだしていく。
「あなた様のつがいとなる光栄な役目を志願した天使は多くいたのですが、その中でもあなた様の好みの外見に最も近い私が選ばれたんです♥ 妊娠適齢期の若ぁ~い見た目で、オスのムラつきをそそる下品な体つきのメスがお好みだと把握しているんですが……♥ 私は繁殖相手としていかがでしょうか?♥」
両腕を広げてオスの好みど真ん中のドスケベボディを見せつけながら、繁殖相手としてオスのお眼鏡にかなったか尋ねてくるメスに、畳にへたり込むオスは今すぐにでも飛びつきたい衝動に駆られる。しかし、突然のことで腰が抜けており、今までの女性と無縁の人生経験からむやみやたらに交尾を仕掛けに行くことなどできるはずもなく、ムラついた視線だけを向けている。
「もちろん、突然目の前に現れてそのようなことを言われても、混乱して理解しがたいのは重々承知です♥ 繁殖交尾をするのは、あなた様の子種を受け止めるのにふさわしいメスか品定めをした後でも構いませんので♥ どうか今はあなた様のお傍に置いていただけないでしょうか♥」
それを彼女は疑っていると勘違いしたのか、オスの目の前に正座して、へたり込む情けないオスよりも圧倒的に立場が下であるということを示すかのように、下手に出ながら土下座をしてくる。
「当然ですが、お傍に置いていただける以上、生活に支障がないように最大限サポートさせていただきます♥ 今は天使の力を封じ込めた状態なので、大それた奇跡を引き起こすことはできませんが、何もしなくても金銭が舞い込むような小さな奇跡や家事を完ぺきにこなすことも出来ますし……♥ なにより、あなた様が少しでもムラついたら好きなだけハメ潰すことが出来る交尾穴が手に入りますよ♥」
そうして、交尾してもらいたいがために、わざと下品な言葉遣いをして媚びへつらい、オスに無償の奉仕をすることを約束して同棲の許可を得ようとしてくる。突然降って湧いた幸運にニヤつきを隠せなくなっていると、リリエルは土下座した体勢のまま顔だけを上げて、薄っすらと微笑んだままオスの顔色を伺ってくる。
「いかがでしょうか?♥ ムラついた欲求を全て受け止める恋人としてでもいいですし♥ あらゆる欲求をすべて満たして、交尾にだけ集中できるように環境を整えるオナペットとしてでもいいですから♥ あなた様のお傍においてください♥」
本来であればオスの方から足元に縋りついてでも、交尾をさせてほしいと縋りつくべきメスから、煮詰まった性欲を全肯定された上で懇願されキンタマが跳ねる。そのまま、どもりそうになるのを必死に抑えて許可を出すと、リリエルは上品な雰囲気を纏わせたまま、口元を淫靡に緩めてニヤつく。
「くすっ♥ ありがとうございます♥ それでは、これからはあなた様に誠心誠意尽くさせていただきますから♥ したいことは何でもご命令くださいね♥」
◆
「ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れろぉぉ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ にゅるるるっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んむっ♥」
体の上にのしかかった、ずっしりとした柔らかく心地いい重みと、口の中をねちっこく練り回してくる甘ったるい唾液まみれの舌の感触とともに目を覚ます。そこには、下品なブチュキス顔を近づけて舌を絡めてくるリリエルの姿があった。
「んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ じゅるるるっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」
彼女との同棲生活が始まってから一か月が経とうとしていた。初めは狭く古いワンルームのアパートに極上のメスと二人きりというシチュエーションに気後れし、溜め込まれる性欲とは裏腹にまったく手を出せていなかった。
「ちゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ ぁむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぽっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ むちゅぅううっ♥」
リリエルはオスを急かさず、ドスケベなメスの誘惑のせいでキンタマをパンパンに張り詰めさせたオスが、寝入っている彼女の横でオナニーに勤しんでいても文句ひとつ漏らさない。むしろ、オスから手を出してもらえるように、こうして熱烈なアプローチをしてくる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ おはようございます♥ お休みのところベロチューで起こしてしまい申し訳ございません♥ 本当はあなた様が起きるまで待っていようと思っていましたけど、可愛らしい寝顔でしたので♥ ムラつきが抑えられずベロチューをしてしまいました♥」
一般的な感性を持つ女性であれば中年のだらしない寝顔にむしろ眉をしかめるだろう。しかし、目の前のオスに心酔し切り、ご奉仕することを至上の喜びとしているリリエルにとっては、メスの庇護欲とムラつきを煽るものでしかなく、口元が唾液でべたつくほど舐めしゃぶられている。
「せっかくですし、このままあなた様の歯も磨いてしまいましょうか♥ メスの甘ったるい唾液がたっぷりと纏わりついたベロチューブラシを使って、起き抜けの口をお掃除させていただきますね♥」
リリエルはオスの目が覚めてもベロチューを止める気配はなく、それどころか歯磨き代わりにベロチューでの掃除を申し出てくる。そんなマゾメスの誘惑に釣られるようにして、無意識に半開きにしていた口をベロチューしやすいように開くと、彼女の方へと差し出す。
「くすっ♥ ありがとうございます♥ それでは、失礼しますね♥ んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろぉぉっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ れろれろぉ♥ じゅるるるっ♥」
オスの期待を煽るように、伸ばした舌を揺らめかせてもったいぶりながら、ゆっくりと口腔に舌先が滑り込んでくる。既に甘ったるい唾液に塗りつぶされているオスの口腔をさらに塗り替えるように、彼女の舌が満遍なく舐めしゃぶり始める。
「ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろぉ♥ ぬちゅっ♥ じゅぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ れるれるれるっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥」
平日の朝ということもあり、少し前までは仕事のために、リリエルからの誘惑もそこそこに慌てて出かけていた。しかし、彼女が身に宿した天使の力によって自然に金が舞い込むようになり、仕事に行く必要もなくなったため、今ではこうして一日中快楽を貪っている。
ある時は、偶然拾った財布を交番に届けると大金が入っており、その持ち主から一部を譲り受け、ある時は戯れに買った宝くじが当選し、オスの年収を優に超える金が手元に転がり込んだりと、何もしなくても生活に必要な分以上の金が舞い込み、彼女は人間界に影響を及ぼさない程度に、オスが交尾にだけ集中できる環境を作り上げている。
「ん~~っ♥ ぢゅぱっ♥ くすくすっ♥ ベロチューで歯磨きしてるだけなのに、腰をもぞもぞ動かしてますね♥ さっきからおまんこの辺りに固ぁ~い感触があって、朝勃ちちんぽのムラつきを解消しようとしてます♥」
そんなオスにとって夢のような生活を送り、今もこうしてリリエルからの媚びたご奉仕を一身に受け止めていると、次第にムラつきが高まっていく。今まで女性と無縁の生活を送っていたオスは、いくら都合の良いメスがいるからと言っても、自分から性欲処理を申し出ることが出来ず、なんとか腰を揺らして誤魔化そうとしているとそれを見咎められる。
「やんっ♥ 隠してはダメですよ♥ 私はあなた様のつがい♥ いつでも種付け出来て、ゆくゆくは子どもを何人も産ませる交尾相手ですから♥ むしろ遠慮せずにちんぽを突き出して、ムラつきの解消を手伝え♥ なんてご命令してください♥」
リリエルはのしかかっていたドスケベボディを脇にずらし、オスの体にデカ乳だけ乗せると、寝間着のズボンを押し上げる勃起ちんぽへと指を這わせる。すりすりと優しく撫で回して、女性慣れしていないオスへと、わざとらしく媚びた言葉遣いで遠慮を取り払おうとしてくる。
「とはいえ、たった一か月で意識を変えるのは難しいですよね♥ 初日からず~っとあなた様を甘やかし尽くして、濃ゆ~いザーメンを搾り出すお手伝いをさせていただいていますけどぉ♥ まだまだ苦手意識があるご様子です♥」
程よく切りそろえられた爪を立て、竿を下から上へとなぞり上げると、それだけで腰が浮き上がりそうなほどの快楽がちんぽを襲う。そのままさらに煽るようにカリ首をかりかり♥と甘く引っ掻き、彼女はゆっくりと理性を蕩けさせにかかる。
「それでは、リリエルはあなた様の言う事を何でも聞く、絶対服従の都合の良いメスであることを覚えていただけるようにぃ♥ この勃起ちんぽを念入りに甘やかして、ムラつき解消にためらいのないオスにしてしまいますね♥」
そう言うと、リリエルは這わせていた手をズボンの隙間に滑り込ませ、ちんぽを引っ掛けないように丁寧な仕草でパンツごと引きずり下ろしていく。中はカウパーでドロドロで、彼女の手のひらにたっぷりと纏わりついているはずなのに、嫌な顔どころかむしろ口元をニヤつかせて引きずり下ろす。
「はぁ~い♥ 勃起ちんぽ♥ お外に出せましたよ♥ 昨日も日付が変わるまで念入りに搾り尽くしたはずなのに、あっという間に元気になってしまってます♥ すぅうう♥ んっ♥ オスの臭いも強くて、一目で優秀なオスだと伝わってきます♥」
にぢゃぁ……♥と粘ついた音を立てて、先端から根元までカウパーのちんぽが外気に触れる。年齢を重ねても一向に性欲が落ち着く気配はなく、盛りのついた思春期のオスのように、ドクドクとちんぽを脈打たせている。
「ムラついたちんぽを前にして焦らしたら悪いですから♥ あなた様の大好きな密着チン媚び手コキで、一晩中煮詰めた古~いザーメンをぶっこ抜いていきますね♥ あなた様は目の前にのしかかってきている、柔らかぁ~いデカ乳をおかずにして、ムラつきを高めてください♥」
すぐそばで甘ったるいメスのフェロモンを振り撒いてくるデカ乳を、無防備に差し出してすりすりと匂いを残すように体を擦りつけながら、視線の先で彼女の細い指がちんぽに絡みついていく。
「粘っこいカウパーをローション代わりに、ちんコキ手コキ開始です♥ 力加減はいかがでしょうか♥ あなた様は少~し強めに扱くのがお好きでしたよね?♥ マゾ天使の手を使ったオナニーでお顔がすぐに緩んでます♥」
ずりゅっ♥ ぬちゅちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥
指をきゅっ♥と窄めながら、尿道に詰まったカウパーを引きずり出すように手コキが始まる。長年のオナニーで染みついた癖も、たった一か月でリリエルに見抜かれ、それを目の前で実践されてしまう。
「くすっ♥ あなた様の快楽に緩んだお顔、とってもかっこいいですよ♥ 大好きなオスに悦んでいただくのが私の至上の悦びですから♥ 気持ちよさそうなお声も、ヘコつきそうになる腰の動きも、包み隠さず私に見せつけてください♥」
ずりゅりゅっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ にちにちっ♥
以前に少ない給料をやりくりして通った高級風俗など及びもつかないほど、オスの弱点を狙い撃ちにした手管に低い嬌声が漏れてしまう。その上、その手つきに確かな愛情も含まれており、ひとコキするたびにメスに対する劣情が揺さぶられていく。
「気に入っていただけて嬉しいです♥ 手だけではなくあなた様の視線を釘付けにしてくる乳肉とか、媚び肉がたっぷりとついたデカ尻も好きに触っていただいていいですよ♥ 人間様のメスと比べて、天使の体はあなた様との交尾に特化させた理想の体つきですから♥ じっくり触って確かめてください♥」
だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるるるっ♥
オスの心理的なハードルを押し下げるため、リリエルは交尾をするという目標の第一歩として、ドスケベボディを触るように誘惑してくる。その言葉に釣られるようにして、むっちりとしたデカ尻を鷲掴みにすると、指が沈み込むほどの柔らかさと弾力が手のひらから伝わる。
「やんっ♥ ず~っとおかずとして舐め回すように見てきたドスケベボディを直接触れて、ちんぽがビクついてます♥ くすくすっ♥ 無理を通して天使本来の姿で降臨して正解でしたね♥」
にゅるるるるっ♥ たちゅっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ つぷっ♥ たちゅんっ♥
ずっしりと重たい媚び肉が手のひらに吸い付き、数回揉みしだくだけでこのメスが何人も子どもを産んでくれそうな、繁殖に最適なメスであることが分かり、本能に忠実なちんぽが血管を脈打たせる。
「本来であれば天使が人間界に降り立つ際は、無用な混乱を防ぐために、人間様のメスと同じ体のつくりの器を用意するんです♥ そこに精神を潜り込ませて、人間界と関わる決まりなんですけどぉ♥ 私のような上級天使を受け止める器を作ることは難しくて、上手く作れても数日経たずに保てなくなってしまうんです♥」
たちゅっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ずりゅんっ♥ ずぷぷぷっ♥ だぱっ♥ だちゅんっ♥
リリエルは説明をしながら、指をきゅっと窄めてカリ首の周りを重点的に磨き上げてくる。溢れたカウパーが指の輪っかに絡みつき、カリの段差に引っ掛かっては緩く滑らせて煮詰まったザーメンを引きずり出そうとしている。
「そんな状態であなた様の子作り交尾なんてとてもできませんから♥ 天使の体のまま降り立ってしまいました♥ そのおかげで、人間様を模した器と違って、体つきもおまんこも、オスの理想を詰め込んだ、交尾に最適な体つきになっているんです♥」
ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるっ♥ にゅるっ♥ ずりゅんっ♥
オスとの交尾を優先して、繁殖に最適なドスケベボディで自分の前に降臨したと聞かされ、優越感が湧き上がる。しかし、それと同時に、リリエルのドスケベボディに依存しきったオスは、天使が決まりを破って大丈夫なのか、天界に帰ってしまわないかを心配している。
「くすくすっ♥ 心配してくださってありがとうございます♥ たしかに天使が人間界に干渉するのはいけないことですけどぉ……♥ あなた様の繁殖専用のお嫁さんとしてであれば話は別♥ むしろ積極的にあなた様の生活に介入して、一人でも多くの子どもを産ませていただくことを、天界の総意で推奨されているんです♥」
たぱっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
そんな心配性なオスを安心させるように、リリエルは甘ったるい媚び声で囁いてくる。天界にとっては天使が人間界に影響を及ぼすことよりも、オスの優秀な遺伝子が失われることの方が重く見られており、オスの心配は杞憂でしかない。
「とはいえ、影響を最小限にするために天使の力のほとんどは封印済み♥ 今はオスの生殖能力を高めることと、最適な交尾環境を整えること以外で天使の力を使うことは一切禁じられていてぇ♥ 身体能力も低く、あなた様の子種で孕みやすくなっていること以外はただのメスと同じになっているんですよ♥」
つぷぷっ♥ にちゅんっ♥ ずぷっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥
マゾ吐息がたっぷりと浴びせかけられるほどの近距離で、オスとの子作りに特化したドスケベな天使の体であることをアピールされ、じわじわとザーメンがせり上がっていく。甘媚び声で何度もアピールされているせいで、無意識に抱いていた女子に対する苦手意識はそのままに、リリエルだけちんぽが特別扱いして孕ませてもいいメスであるという認識に塗り替えられていく。
「やんっ♥ かなりムラつきが高まっているご様子ですね♥ メスに甘やかされるのが癖になってて、私がお傍にいないと満足に射精が出来なくなってしまうほど、このご奉仕が大好きなドスケベ天使に依存しきってます♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ にゅぷっ♥ たぱんっ♥ たぱたぱっ♥
腰を小さくヘコつかせて、手コキをしてもらっているにもかかわらず、彼女のすべすべとした細い指を使いながらオナニーを始めてしまうオスに、彼女はニヤついた笑みを浮かべてカリ首を弾いてくる。
「くすくすっ♥ 身も心も捧げてしまって大丈夫ですからね♥ あなた様とたくさん子どもを作って、生涯お傍にいますから♥ むしろ私無しではいられないほどのめりこんで、オナニーでコキ散らしている分のザーメンもすべて子作りに費やしてしまいましょう♥」
ぬちっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬぷぷっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥
そんなオスの依存症を悪化させるように、リリエルは甘く囁いてオスの腰ヘコピストンに合わせて手を動かす。すっかり甘え癖のついたちんぽは、彼女の手を使ってオナニーするのが当然とばかりに腰をヘコつかせ、粘ついたカウパーをたっぷりとまぶしていく。
「あなた様の射精欲求を煮詰めているお顔、とってもかっこいいです♥ このまま気持ちよ~くザーメンをひり出して、朝勃ちちんぽを鎮められるようにぃ♥ ねちっこいベロチューで追い打ちをかけてしまいますから♥ あなた様専用のドスケベ天使のベロチューマゾ顔をおかずに、こってり濃ゆいザーメンを煮詰めてください♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥
オスの性欲に浮かされた情けない顔も、リリエルにとっては大好きなオスが自分の体で欲情してくれているという証左であり、デカ乳を擦りつけながらその顔を覗き込んでいるだけで子宮がきゅぅ~っ♥と熱を帯びる。
「お口♥ 失礼しますね♥ んれぇぇ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ろれおぉ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるっ♥」
ずちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ たちゅたちゅっ♥ だぱんっ♥
穏やかな口調でオスに許可を求めながらも、それとはまるで正反対の下品なブチュキスを、オスのだらしなく開いた唇に押し付け舌を伸ばしてくる。そうして、オスがおずおずと伸ばした舌先と絡め合うと、唾液の泡立つ淫靡な音を響かせて舐めしゃぶっていく。
「れぇろれぇろ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ はぁぁ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」
たちゅたちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥
寝起き早々に味わった歯磨きベロチューとは異なり、ただ性欲を刺激して射精欲求を高めるためのはしたないベロチューに腰が持ち上がりそうになる。しかし、リリエルの媚び肉がたっぷりとついた太ももがのしかかり、強張った下半身から力を抜き去るように、カリ首を重点的に責め立てられるせいで、キンタマがググっと持ち上がる。
「ちゅぷっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぢゅぽっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ キンタマに浮いた血管が脈打っててぇ♥ 早くリリエルにぶっかけたい♥ キンタマの中で凝り固まったザーメンをひり出したい~♥ なんて跳ね回ってます♥」
にゅるにゅるっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥
つい数日前までは一人惨めにちんぽを扱き、その無駄に繁殖力の高い精子をゴミ箱にコキ捨てていたオスだが、今ではムラつきを煽るリリエルの甘ったるい唾液まみれの舌にむしゃぶりつきながら甘やかされ、ザーメンを求められている。
「んっ♥ やぁん♥ おかずに最適なエロ肉を両手に握りしめてお射精の準備♥ 最初の頃は自分から手を出すことも出来なかったのに、順調に強~いオスとしての意識が芽生えてますね♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅっ♥
そんな優越感たっぷりの甘やかしベロチュー手コキに童貞気分のオスが耐えられるはずもなく、リリエルのデカ尻と無防備にのしかかった柔らかな乳肉をそれぞれの手で贅沢にも揉みしだく。
「このまま一息でとどめのベロチューしてしまいますから♥ びゅるるる~♥ って、気持ちよ~くザーメンぶっコキ♥ ドスケベマゾ天使のベロチュー手コキで濃ゆい精子をひり出してください♥」
たちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たぱっ♥
それを射精の合図だと見抜かれているせいで、彼女の輪っか手コキは最後のスパートとばかりに激しさを増し、舌を絡みつかせてザーメンを引きずり出すためにうるツヤリップをぶちゅっ♥とへばりつかせる。
「ん~~っ♥ ぶっちゅんっ♥ ちゅぶっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぬちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅぷっ♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ずぷっ♥ たぱんっ♥
舌がうねり、ブチュキスをまぶされるたびに、言葉ではなく態度で「ザーメン出せ♥」「濃厚ザーメンください♥」とせっつかれる。そのドスケベおねだりに導かれるまま、腰を浮かせると、尿道を一気にザーメンが駆け上る。
「んっ♥ くすっ♥ ふぅうう♥ ちゅぷっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるるるるるっ♥
粘ついた重たい音を立てながらひり出される、オスの無遠慮なぶっかけ射精をリリエルは手のひらで受け止めながら、蕩けたオスの顔にフェロモンまみれのマゾ吐息をたっぷりと吹きかけてちんぽを扱き散らしてくる。
「ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ふぅうう♥ んふぅうう♥ ドスケベボディにぎゅ~っ♥ ってしがみつきながらぁ♥ キンタマの中で一晩中煮詰めた古いザーメンをぜ~んぶひり出してください♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
びゅくるるるるっ♥ ぶびゅぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ どぷどぷっ♥ びゅくっ♥
出し残しがないように輪っか手コキでカリ首を扱き上げ、オスの口元にリップ跡を残すブチュキスをまぶして徹底的に優越感を昂らせてくる。リリエルのシミ一つない真っ白な指には黄ばんだザーメンが絡みつき、メスの甘ったるい匂いを塗りつぶし、すえたオスの性臭を染みつかせていく。
「ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ れろぉぉ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ やんっ♥ いっぱい出ていますね♥ この中に繁殖欲求旺盛な精子がうぞうぞ泳いでますから♥ 排卵日がまだ先なことが残念でならないです♥」
びゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるっ♥ びゅくっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥
むちむちの太ももと重量感のあるデカ乳に圧迫され、甘々に追い詰められて快楽の逃げ場がなくなっているオスは、そのまま抵抗も出来ずザーメンをコキ捨てていく。そうして、精子一匹に至るまで残らず搾り尽くされると、ようやくリリエルの甘やかし手コキが緩む。
「は~い♥ あなた様の濃ゆ~いザーメン、いっぱい出せましたね♥ ひり出している時のあなた様の性欲まみれの蕩けたお顔がとってもかっこよくてぇ♥ 何度目か分からないほど惚れ直してしまいました♥」
マゾメスにご奉仕をさせて好き勝手に射精しただけにもかかわらず、リリエルのマゾ欲求を揺さぶり惚れ込まれる。そんなオスにとって都合の良い純愛の無限ループに、射精したばかりだというのにキンタマが鈍く疼く。
「この手のひらにべったりへばりついた、精子がたっぷりひしめき合っているザーメンはぁ♥ そのまま捨ててしまったらもったいないですから♥ 残らずいただいてしまいますね♥」
リリエルはそう言うと、オスに見せつけるようにザーメンまみれの手のひらを持ち上げ、自身の口元へと持って行く。そうして、唾液でテカるリップをゆっくりとザーメン溜まりに付けると、下品な音を立てて啜っていく。
「むちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ぢゅぱっ♥ んぐっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ……はぁぁ♥ んぐっ♥ んふぅ♥」
リリエルは眉根を寄せて半固形状の凝り固まったザーメンを飲み干していく。淫猥に喉を鳴らし、時折込み上げてくる精子臭いゲップを抑えつけて、嚥下するたびに恍惚とした表情を浮かべている。
「んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ごちそうさまでした♥ 相変わらずオス臭くてぇ♥ 私がただの人間様のメスだったら下品なゲップをしてしまうくらい濃厚なザーメンでした♥ 本来であれば無駄打ちで終わるはずだったザーメンも、美味しそうに飲み干すところを見せつけられてぇ♥ お顔がにやけてますよ♥」
手のひらに付いた僅かな精子すらも、舌をべったりと押し付けて残らず舐め取り、オスのザーメンを無駄なく胃に収めていく。冴えないオスの無駄打ちザーメンを美味しそうに啜り上げる様を見て、解消したはずの射精欲求がじわじわと込み上げ始める。
「起き抜けにたっぷりザーメンをひり出して、お腹が空きましたよね♥ 今からあなた様のために、精力増強成分をたっぷり取り入れた朝食を作ってきますから♥ 少しだけ待っていてくださいね♥」
リリエルは最後にオスの頬にちゅっ♥と軽くキスを落とすと、名残惜し気に離れて台所に向かう。しかし、当のオスはムラつきが全くおさまっておらず、彼女の後を追うようにふらふらと近づくと、調理を始めようとするリリエルのドスケベボディに後ろからしがみつく。
「ぁっ♥ んっ♥ やぁん♥ 勃起ちんぽをぐりぐり押し付けてぇ♥ どうかしましたかぁ~?♥ キンタマをすっきりさせたばかりなのに、キンタマのイラ立ちがおさまらなくてぇ♥ お腹を満たすことよりも、性欲を満たすことを優先してしまってます♥」
力強く抱きしめられ、甘い声を漏らすマゾメスは、オスから手を出されたことに悦んでおり、突きつけられた勃起ちんぽを掠めるようにしてデカ尻を揺らす。そんな性欲を全く隠さないオスの振る舞いに、彼女は拒否することもなく、甘媚び声でオスを甘やかしながらされるがままに抱き着かれている。
「もちろん、あなた様が交尾したい♥ あなた様にガチ恋済みのマゾ天使のおまんこを使って、作ったばかりのザーメンをコキ捨てたい♥ というのであれば、朝食の準備なんて後回し♥ あなた様の交尾欲求を解消してしまいましょうか♥」
デカ乳やデカ尻に媚び肉がたっぷりとついている上に、足が長くオスの好みが反映されたモデル体型のため、いくらオスがちんぽを突き出して挿入を試みようとしても、身長差のせいで亀頭の先端が掠めるだけで彼女のアシストなしに交尾が出来ない。
「やんっ♥ そんなに必死になって交尾を仕掛けようとしなくてもぉ♥ おまんこを直ぐに差し出しますから♥ それにぃ♥ 取り繕っていましたけど、私も朝からベロチューご奉仕で誘惑させていただいていたせいで、おまんこが蕩けきっているんです♥」
そんなオスのために、リリエルは身に纏っていたパンツを目の前で脱ぎ捨てると、透明な愛液がたっぷりと纏わりついた発情おまんこが露わになる。勃起ちんぽに媚びていただけで彼女もおまんこを疼かせており、濃いメスの匂いがむわっ♥と立ち昇る。
「くすっ♥ そんなにじ~っと熱のこもった視線を向けられると恥ずかしいですね♥ あなた様のかっこいいちんぽに惚れ込んでて、いつでも交尾できるように準備万端のドスケベおまんこ♥ それを、ハメ入れやすいように近づけてぇ……♥」
リリエルはしがみついて腰をヘコつかせるオスの目の前で足を開くと、そのままぐぐっと落としてガニ股ハメ乞いポーズで発情おまんこをアピールしてくる。その拍子に粘り気の強い愛液が垂れ落ち、真下で揺れ動くちんぽにべったりとまぶされる。
「あなた様の腰の位置までおまんこを落として、挿入しやすいように固定です♥ くすっ♥ あなた様専用の交尾穴をどうぞお使いください♥ 次の排卵日に確実に受精できるように、種付け交尾の練習をしてしまいましょう♥」
性欲剥き出しのオスに負けじと、彼女もデカ尻をヘコっ♥ ヘコっ♥とはしたなく揺らし、ただでさえ理性が蕩けているオスを煽り散らしている。そうして、リリエルの折れそうなほど細くくびれた腰を掴むと、目の前で振り撒かれるむせ返るほど甘ったるいメス臭を取り込んでさらに固くなったちんぽを膣口に押し当て、力強く押し入れていく。
「ぁっ♥ んっ♥ 奥……っ♥ 入ってきてます……っ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ あなた様の反り返ったカリ首が膣壁にずりずり擦れてますね♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ そんなかっこいいちんぽをぉ♥ 私の方からもお出迎え……ぉぉっ♥」
ずちゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずぷっ♥ だちゅんっ♥
交尾寸前までお膳立てされて理性的な振る舞いが出来るはずもなく、リリエルのドスケベボディにのしかかりながらちんぽを一気に奥まで挿入する。そのまま根元付近までハメ入れると、最後のひとコキはガニ股ハメ乞いポーズのリリエルがぶちゅんっ♥とおまんこを落として迎え入れてくる。
「ふっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ 根元までハメ入れただけではしたなぁ~くマゾイキしてしまいました♥ 堪え性のないおまんこで申し訳ございません♥ ず~っと交尾漬けの生活を送っていたせいで、マゾおまんこに完全に負け癖がついてぇ♥ 挿入されただけで敗北宣言♥ んぉっ♥ 無意識に締め上げてしまってます♥」
おまんこを差し出す間の抜けたポーズで固定されているため彼女は踏ん張ることが出来ず、相性抜群のちんぽで軽く膣壁を撫でられただけでぎゅ~っ♥と締め上げては、浅い吐息を振り撒いて、マゾイキの快楽を何とか散らそうとしている。しかし、おまんこはその意思とは裏腹にもっと強い快楽を求めて震えており、そんな彼女のマゾ欲求ごとコキ潰すために、イラ立ちをピストンに乗せて腰を打ち付け始める。
「ぉっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ そんな屈服済みのおまんこに腰を打ち付けてぇ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ムラつき解消優先の種付けピストン♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ 力強くて、またマゾイキしてしまいそうです♥」
だぱっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥
腰を打ち付けるとデカ尻の柔肉が淫猥に押し潰れ、勢いづいたピストンも柔らかく受け止められる。愛液をたっぷりと纏った肉ひだはちんぽの表面にべったりとへばりつき、軽く揺するだけでも快楽をもたらしてくる。
「私のおまんこ、いかがですかぁ~?♥ 人間態を作り上げるときに、媚び肉たっぷりなドスケベボディはもちろん、おまんこも人間様のメスの中でも最上級の膣穴をもとに作られてるんですよ♥」
ずちゅっ♥ にゅるるっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥
夢中で腰を振り上げて、ヌルついたおまんこに打ち付けていると、彼女はシンクに手を付いたままこちらへと振り返り、にやけたマゾ顔でオスの様子を伺ってくる。そんなリリエルの様子は初めて出会った時の清楚さや神聖さは欠片もなく、大好きなオスに媚びへつらうマゾメスでしかない。
「そんな挿入しただけでも、弱ぁ~いオスであれば即射精してしまう交尾穴を、あなた様専用にカスタマイズ♥ んっ♥ ふぅうう♥ あなた様の勃起ちんぽを最大限気持ちよく出来るように肉ひだが生え揃っててぇ♥ ザーメンを搾り尽くすことに特化した、あなた様専属のおまんこなんです♥」
たぱっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずぷっ♥ ずちゅっ♥ にゅるんっ♥
その上、彼女のひとコキで射精欲求が込み上げる極上のコキ穴は、自分のために用意されたものだと聞かされて、腰のヘコつきが大きくなる。もともとオスと繁殖するために人間界へと降り立ったドスケベ天使のおまんこは、種付けをしてもらう事しか考えておらず、交尾経験が圧倒的に不足しているオスの優越感を高めていく。
「だからぁ♥ こうして私の方からも腰を振って、ムラつきまくりなちんぽを扱き散らすとぉ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 射精欲求を誘発……んっ♥ あなた様の交尾に合わせてお下品な種乞いをしてしまうドスケベオナホとしてお使いいただけます♥」
ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ ぶちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ たぱんっ♥
快楽を求めることに必死で、ピストンを根元までハメ入れられていないオスの代わりに、足りない数ミリ分をリリエルの方から詰められ、ぶちゅんっ♥ ぶちゅんっ♥と目の前で膣口が淫猥に押し潰れる。
「んぉぉっ♥ ぉっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ やんっ♥ 今、粘ついたカウパーが、ぶびゅっ♥ って勢いよくひり出てしまいましたね♥ お漏らし射精みたいな気持ちよさで先走り汁をコキ捨ててぇ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメンを更に濃ゆ~くしてしまっています♥」
ばちゅばちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるるるっ♥ にゅぷんっ♥ つぷっ♥
まるで暴発射精のような勢いで、リリエルの子宮口へとカウパーを撃ち捨てると、後ろからしがみついているオス限定で相性抜群なおまんこは敏感に感じ取り、ヌルついた肉ひだがうねうねと嬉しそうに絡みつく。
「立っているのが辛くなったらぁ♥ 私のデカ尻に体重をかけて、ドスケベボディにもたれかかっていていいですからね♥ 柔らかぁ~い媚び肉まみれの体をクッション代わりにして、腰振りに集中してください……んぉっ♥ ぉっ♥ 許可を出した瞬間に速攻で全身を密着ぅ……ぉっ♥」
にゅるるるっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅるっ♥
リリエルが言い終える前に、腰を掴んだままオス媚びボディにもたれかかり体重のほとんどを預ける。成人男性が体重をかけていて重たいはずなのに、彼女は下品なガニ股チン媚びポーズのまま軽々支え、快楽で緩んだオスの口から垂れ落ちる唾液を穢れのない白い肌の背中で受け止めている。
「ぉっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ 煩わしいことはぜ~んぶマゾメスに押し付けてぇ♥ 気持ちいい交尾だけに集中できるようになってしまいました♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ いいですよ~♥ そのまま煮詰めたザーメンをぶっこ抜くことだけを考えててください♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるんっ♥
ただでさえ快楽に弱いオスが、愛情まみれの甘やかし交尾をしてくれるマゾメスの種乞いおまんこに射精欲求を抑えつけることなどできるはずもなく、込み上げてくるザーメンをひり出そうと重たい腰振りを打ち付けていく。
「んぉぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉ~~~~……っ♥ 熱烈なピストン効くぅ……っ♥ 絶対このメスを孕ませる♥ 好き好き誘惑しまくりなドスケベ天使をママにする~♥ なんて気持ちのこもった、繁殖特化の腰振り……っ♥」
だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ だぱだぱっ♥ ずぷんっ♥
リリエルに体重をかけていることで腰振りが捗り、亀頭の先端で柔らかな子宮口を押し潰すピストンを振り上げる。そんな熱烈な腰振りに晒されたマゾメスは、プシッ♥とイキ潮を噴き散らし、キッチンの床をメス臭くマーキングしていく。
「おっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥ あなた様は本能のままに腰を振ってるのにぃ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥ 体の相性が抜群すぎて、おまんこの弱点と擦れ合ってます……ぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥」
ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅっ♥
凶悪にエラばったカリ首が肉ひだをコキ潰すと、それまで何とか余裕ぶってオスを甘やかそうとしていたリリエルのおまんこがヘコつきちんぽをキツく締め上げる。しかし、あまりの快楽で彼女の腰は浮き、快楽から逃れるために無意識にちんぽから離れようとしている。
「これ……っ♥ やばいです……っ♥ このままザーメンを注がれたら絶対マゾイキします……っ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉんっ♥ ただでさえ大好きなあなた様への恋心が抑えきれなくなってぇ♥ 妊娠願望が強まってしまいます♥」
にゅるにゅるっ♥ だちゅんっ♥ へこっ♥ へこっ♥ たぱんっ♥ たぱっ♥
オスがのしかかっているため、僅かしか離れられていないとはいえ、少しでもちんぽが味わえる快楽が減ることに我慢できないオスは、彼女のデカ尻を平手で叩き、もっと深く腰を落としてガニ股をしろと命令する。
「ぉっ♥ ……っ♥ ぉ~~~~♥ おまんこを持ち上げて申し訳ございません……っ♥ ガニ股チン媚びポーズで、ちんぽがコキ散らせるように構えてますからぁ♥ 堪え性のないマゾ天使まんこにザーメンをください……っ♥」
だぱっ♥ だぱっ♥ だちゅっ♥ たんたんたんっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅっ♥
オスにデカ尻の媚び肉を叩かれただけでマゾイキしたリリエルは、愛液を過剰に噴き散らして種付けを懇願してくる。そんな甘媚び声を振り撒きながら、ちんぽを締め上げてくるマゾ天使を抑え込みながら、尿道にみっちりザーメンが詰まったちんぽで重たいピストンを打ち付ける。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ またマゾイキします……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 濃ゆ~いザーメンの気配を感じ取って子宮降りてます……っ♥ ぉっ♥ ぉ~~っ♥ イクイクイク……っ♥」
だちゅだちゅっ♥ ずぷんっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ずぷっ♥ ぬちゅんっ♥
ザーメンを作り溜めてずっしりと重くなったキンタマを、リリエルのおまんこへとべちんっ♥と打ち付け、マゾイキしている膣肉をカリ首でほじくっていく。そうして限界を迎えたちんぽはそのまま子宮口へと力強く打ち付けると、先端をがっちりとハメ込み腰を大きく震わせる。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ふっ♥ んふぅ♥ 重たいザーメン出てる……っ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ あなた様の繁殖特化のザーメンでマーキング……っ♥ 精子をたっぷり注がれてます♥」
ぶびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅびゅっ♥ びゅるるるるっ♥
ちんぽを根元までハメ入れ、膣肉を押し潰しながら、尿道を満たしていたザーメンをリリエルの子宮へと勢いよくコキ捨てていく。ザーメンがひり出される重たく鈍い音を狭い部屋に響かせながら、リリエルのドスケベボディにしがみついて射精の快楽のままにキンタマを縮み上がらせていく。
「ふっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ ぉっ♥ イク……っ♥ おまんこイってます……っ♥ おっほ♥ ぉっ♥ あなた様の力強い射精でおまんこを仕留められてしまいました……♥ ぁっ♥ んふぅ♥」
ぼびゅっ♥ びゅるるっ♥ どぷどぷどぷっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥
リリエルも同時に深い絶頂を迎えたのか、ガニ股に開いた足を震わせて、半固形のザーメンたちを受け止めている。普通のオスの射精の何倍も多い射精量だがリリエルはそれを子宮で全て受け止め、漏らさないようにおまんこを締め付けている。
「あなた様のちんぽにおまんこを押し付けてますからぁ♥ ふっ♥ んんっ♥ 腰をヘコつかせてザーメンをすべて出し切ってください♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ 精子まみれのザーメンを全部子宮に欲しいです♥」
びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくくっ♥ ぼびゅっ♥ ぼびゅっ♥
下品なマゾ声混じりの種付け懇願に煽られるがまま腰をぴったりと密着させ、ちんぽの脈動に合わせてキンタマに溜め込まれたザーメンを引きずり出していく。そうして、蠕動する膣肉と絡みついてくる肉ひだの献身的なチン媚びサポートも相まって、作ったばかりの精子すら彼女の子宮へとコキ捨てる。
「ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ んぉっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ 私の体にしがみついたまま、だらしなぁ~くお顔を緩ませてしまってますね♥ 私も気持ちよくてぇ♥ 下品なガニ股チン媚びポーズのまま、はしたなぁ~くマゾイキしてしまいました♥」
射精が完全に収まりきると、彼女のフェロモンまみれの発情吐息も収まり、ニヤついたマゾ顔をオスの方へと向けてくる。ザーメンを叩きつけられて完全に負け癖のついたおまんこはうねり、オスに媚びて少しでも気に入られようと、射精の余韻に浸るちんぽに弱い刺激を与えてくる。
「こんなに濃ゆ~い精子まみれのザーメンを大量に中出しされたらぁ♥ 絶対に受精してしまいますね♥ 交尾の練習はばっちりでぇ♥ 確実に自分の遺伝子を混ぜ合わせられる、強くてかっこいいオスになってしまいました♥」
リリエルが甘ったるい言葉とともに褒めそやしてくるせいで、おまんこにハメ入れたままのちんぽはビクッ♥と力強く跳ね、解消したはずの射精欲求だけではなく、目の前の極上のメスの卵子を仕留めて自分の子どもを産ませたい、という繁殖欲求まで湧き立っていく。
「やぁん♥ あなた様も全然満足できてないみたいですね♥ それでは、今は安全日のドスケベ天使おまんこに性欲をたっぷりぶつけてぇ♥ えっろぉ~いメスを自分のものにした優越感に浸りながら、繁殖交尾の練習の続き、してしまいましょうか♥」