この世界線ではテンペストは帝国に無様に敗北し魔物は全員奴隷になった世界線である。
本日はウルティマの一日を紹介する。
ウルティマ「ンォ゙ォ゙ォ゙♥♥♥!!!?!?!?」
朝、ウルティマ含め公衆便所に肉便器として配置された女悪魔達は結界により毎回固定された時間に強制絶頂させられ起こされる、ちなみにこの結界を運営しているのは智慧之王から退化させられた智淫之王が運営している。
帝国兵A「よぉ〜雌豚淫乱悪魔共、今日も可愛がってやるよ」
帝国兵B「さ〜て俺は誰を使おうかなぁ〜。」
公衆便所に入ってきた男達は下品な笑みを浮かびながら雌達を見る男達。
ウルティマ「帝国兵様ぁぁん♥♥♥!僕を使ってヌキヌキしていただけませんかぁ♥♥」ヘコヘコ♥♥
ウルティマは腰を振りながら手で輪っかを作り舌を出し男達に媚び始めた。
帝国兵B「よしならしゃぶれ」
ウルティマ「んぶぅっ♥♥♥♥ぶじゅっ、ジュブるるるるっ♥♥♥♥♥♥♥うっめ♥ジュブるる♥♥ンブッ♥♥」
ウルティマは下品な顔でフェラをし始めた数カ月前までは魔国で検察庁検事総長として犯人を捕まえていたウルティマの姿はもはや無かった、今の彼女は自身の体を使い目の前の男達のチンポを気持ちよくするためだけに演算を全力で使い媚びていた。
帝国兵B「そろそろ出るぞ!ありがたく受け取れ一滴もこぼすなよ。うっ…イクゥッ!」
「じゅぶぶぶっ♥♥♥♥じゅぞっ、んじゅるぅうぅっ♥♥んふ~~~~っっ♥♥♥♥」
帝国兵B「ふぅ〜相変わらずウルティマのフェラは気持ちいいな」
ウルティマ「っ♥♥えへへ~♥♥帝国兵様に喜んでもらうためにいーっぱい練習したからね♥♥♥♥僕の配下の粗チン共で練習した甲斐があったよ♥♥♥」
帝国兵がウルティマを褒めるとウルティマは嬉しそうにチンポに頬ずりしながら、配下達を使い練習をしていたことを話していた。
帝国兵B「ははは!どおりで数日前に雄の悪魔達が白濁液垂らしながら死んでた訳だ。」
ウルティマ「帝国兵様ぁ♥♥ボクの淫乱ロリ悪魔無様敗北おまんこ、帝国兵様達の極太ちんぽで犯しまくって欲しいなぁ♥♥♥♥」
ビキビキ
周りの男達はそれを聞き自身のチンポを限界まで勃起させる、そして…
ドッ♥チュゥゥゥゥ♥♥♥♥
ウルティマ「おほぉおおおぉおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおっっ♥♥♥んおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおっっ♥♥♥いぐいぐいぐぅうぅうっ♥♥♥おまんこイっくぅううぅうううぅううぅうっっ♥♥♥あひぃいいぃいいぃいいいぃいっっ♥♥♥♥♥あひぃいいぃいいぃいいいぃいっっ♥♥♥」
ウルティマの穴という穴にぶち込まれた。ウルティマは気絶と挿入の快楽によって目を覚ますといループをしていた。
帝国兵C「うぉ、ロリまんこ締まるぅ〜」
帝国兵D「おい!もって手をうごかせ」
帝国兵E「くそ…こっちの穴も締まるぜ…!」
ウルティマの穴という穴を蹂躙する男達、数週間前までは捕まっても抵抗していた女達しかし結界の影響によってウルティマ含めた雌は全員調教され肉便器に墜ちた、彼女達の主であるリムル・テンペストはすでに全世界にその痴態を晒され敗北宣言。魔国はすでに支配される運命になっていた。
ウルティマはチンポを根元まで咥え込みよりキツく締め付けてくる。そして男達はほぼ同時に射精した。
「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥♥♥」
ウルティマは白濁液まみれとなり地面に倒れ気絶した
帝国兵B「気絶しちまったか」
帝国兵C「まぁいい、俺は次はテスタロッサでも使うかな」
帝国兵D「俺はエスプリちゃんにでもしようかな」
帝国兵E「以外とマイナーな肉便器を使うんだな」
男達は気絶したウルティマの心配などせず次に自身のブツを収める肉便器達について話していた。
そして現在帝国はすでに西方諸国に侵攻すでにルベリオスに到着しているという、捕まった上位階級の男達は公開去勢され命はとらぬものの男としてのシンボルと人権を失い奴隷にされ、雌は徹底的に調教され今では帝国の男達に媚びている。
いずれ帝国がこの世界を制するのは火を見るより明らかである。
北の大陸にて一人の魔王が考えに耽っていた
暗黒皇帝(ロードオブダークネス)ギィ・クリムゾンだ彼と帝国の皇帝は共にゲームをしていたそして今そのゲー厶が最終場面に突入しようとしている。
しかしこのときの彼は知らなかった隣にいる竜種が既に墜ちていることについては