タイトルのまんまです。




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腕に自信のある少年がロケット団のえっちなおねえさんにトレーナーバトルで搾り取られる話

 

 テレレ-♪

 

 ロケットだんのおねえさんがあらわれた!

 

 

 

 とある雑居ビルの中に入っていった黒い服を見に纏ったお姉さんを追いかけてきた少年。何故少年が悪の組織に属している危険なお姉さんを追跡していたのかといえば、それはほんの数時間前の出来事にまで遡る。

 

 

 

 

 

………

 

 

「ロケット団にピッピが盗まれた!?」

「うん……」

 

 

 少年はガールフレンドである少女から相棒のポケモンが盗まれたことを聞く。ぐすぐすと涙を流す彼女の姿を見て、ロケット団という悪の組織に対する怒りが腹の底から沸々と沸いてくる。

 

 

「俺が取り返してやる! だから待ってて!」

「あ、危ないよ…!」

「大丈夫だって! 俺ポケモンバトル強いから!」

 

 

 少年はポケモンバトルの腕には自信があった。10歳で冒険の旅に出てからまだ半年近くしか経っていないにも関わらず、カントー地方に8つ存在しているジムのうち半分を既に制覇している。故にロケット団なんていう組織の下っ端に負けるなんてあり得ないと一種の慢心のような感情を抱いていた。

 

 しかし、この慢心が少年に痛い目を見せる原因になることを彼は知る由も無かった。

 

 

 

 

 

………

 

 

 ガールフレンドの少女からピッピを盗んだロケット団員の特徴を聞き、犯行現場の近くでそれらしき人物を探っていると拍子抜けな程にすぐターゲットは見つかった。

 美しく輝くブロンドの髪とロケット団制服から覗く艶めかしい長い足が特徴的な人物だ。あれ程の美人がどうして悪の組織として悪事に加担しているのかと少年は不思議に思ったが、そんな事は関係ないと思考を切り替えて女性の後をつける。

 

 やがてロケット団の女性は小汚い雑居ビルの中へ入って行った。少年は後に続くようにしてビルの扉をゆっくり開いたが、その正面にはロケット団の女性が婀娜っぽい表情を浮かべながら少年を待ち伏せていた。

 

 

「さっきからコソコソと私の後をつけ回してるけど……何か用かしら? ボウヤ♥」

「なっ」

 

 

 ロケット団のおねえさんの紅い瞳が自身の腰の辺り程の背丈の少年を見下ろす。ピッチピチのロケット団制服の胸の辺りに描かれたRのロゴはおねえさんの豊満な胸で強調されている。

 

 

 テレレ-♪

 

 ロケットだんのおねえさんがあらわれた!

 

 

「目と目が合ったら、ポケモンバトルよね♥」

「くっ! やってやる!」

 

 

 少年は咄嗟に腰の辺りにぶら下げているポーチからモンスターボールを取り出すと、そのまま勢いよく空へと放り投げた。対しておねえさんも胸元からボールを取り出し、ソレに一度口付けをするとその場に捨てるように放り投げる。

 

 

「いけ! ピジョット!」

「いくわよ、アーボック」

 

 

 人の目が届かないビルの中で2人のトレーナーによる激しいバトルが開始された。一進一退のバトルが繰り広げられること数分、ほんの僅かな隙を見逃さなかった少年のポケモンが技を繰り出し決着がつく。

 

 

「そこだ!つばめがえし!」

 

 

「……あらぁん、負けちゃった…♥」

 

 

 バトルは少年の勝利で幕を閉じた。少年は額に浮かんだ汗を拭い、誇らしげな表情でロケット団のおねえさんを責め立てる。

 

 

「ほら! お前の負けだ! あの子から奪ったピッピを返せ!」

「ピッピ? う〜ん……あっ、もしかしてボウヤはあの女の子のボーイフレンドなのかしら?」

「そ、そんなことはどうだっていいだろ! 早く返せよ!」

 

 

 思春期真っ最中の少年は色恋沙汰を揶揄われた事を恥ずかしそうに頬を赤らめる。そして照れ隠しの様にロケット団のおねえさんにポケモンを返す様に捲し立てると、一歩前に出たその隙を見逃さなかった女性が彼の手を握った。

 

 

「なっ!」

「だめよぉ♥ そんな迂闊に近寄ったらぁ♥」

「は、はなせ!」

 

 

 ロケット団のおねえさんは少年の手をにぎにぎとくすぐる様に握ると、そのまま力を込めて少年の体を押して壁際へと追い込む。もちろん少年も抵抗したが大人と子どもの腕力では敵うはずも無かった。

 

 

「ほらぁん♥ わる〜いお姉さんに捕まっちゃったぁ♥」

「ううっ…!」

 

 

 少年がもがきながら見上げると、すぐ目の前に豊満な大人の女性のボディがあった。ガールフレンドの少女とは違う肉塊的な魅惑の身体つきや、甘ったるい女性の香りが少年の正常な思考を奪っていく。

 

 

「ねぇ、第二ラウンドといきましょう?」

「な、なんだよそれ」

「ポケモンバトルの次は……トレーナーバトルなんてどうかしらぁ♥」

「ふ、ふざけるなっ! むぐっ!」

 

 

 

「はぁい♥ バトルスタート…♥」

 

 

 ロケット団のお姉さんは少年を少しだけ持ち上げて顔に胸を押し付ける。壁と胸に挟まれた少年は苦しそうに浮いた足をバタつかせるが逃れることはできない。

 

 

「おっきいでしょ? お姉さんのおっぱい♥」

「や、やめっ! これのどこがバトルなんだっ…!」

 

 

「『ゆうわく』+『あまいかおり』ってとこかしら? わざを出してるんだからちゃんとバトルでしょ♥」

 

 

 そう言ってロケット団のおねえさんは胸を執拗に押し付ける。豊満な乳房を押し付けられる少年は苦しそうにもがくが、やがて動きが静かになっていく。まるで()()を隠すように。

 

 

「あらぁん? モジモジしちゃってどうしたのぉ? ボ・ウ・ヤ♥」

「あっ! いやっ、べつに…!」

「じゃあその手をどけなさい♥」

 

 

 おねえさんは少年の手を退かす。さっきからずっと股間を隠すようにしている小さな手を。

 

 

「……あらぁ? コレは何かしらぁ♥」

「ち、ちがうっ…! これは…!」

 

 

 おねえさんが指差す先、少年の股間は小さく盛り上がっていた。矮小ながらも必死に自身の存在を主張するように、ぴくぴくと震えながらズボンを押し上げている。

 

 

「『かたくなる』コレがボウヤの技なのかしら♥」

「かっ、かたくなんかなってない…!」

 

 

 

「う・そ♥」

「あうっ…!」

 

 

 しゅるりと滑るように、白い手袋をはめたおねえさんの手が少年の股間を優しく撫でた。そこには小さいながらも必死に背伸びをする少年のペニスがあった。

 

 

「やっぱり『かたくなる』してるじゃない♥」

「ぁ…! ぅ…!ぅあ…!」

 

 

 さわさわと優しくくすぐる様におねえさんの手が少年の股間を揉みほぐす。巧みな手つきで陰部を揉まれ続け、少年の敏感ペニスはみるみるうちに怒張していく。

 

 

「おかしいわねぇ♥ ぼうぎょは上がってるのにさっきからぴくぴく震えちゃってる…♥」

「ぁ…! ぁあ゛ぅ…! ぅうっ…!」

 

 

「こ・う・か・は・ば・つ・ぐ・ん♥」ボソッ

 

 

 少年の体から抵抗する力が抜けていく。彼は自覚もないうちに気がつけばおねえさんの『メロメロボディ』にやられてメロメロ状態になっていた。

 少年の吐息がどんどん熱くなっていく。次第に頭の中が真っ白になっていき、何も考えられなくなっていく。おねえさんの手が凶器となり少年の理性をゴリゴリと削っていく。

 

 

「『かたくなる』しかできないのぉ? なら次の技を出しちゃおうかなぁ♥」

 

 

 

 

『からみつく♥』

 

 

 

 むっちむちのおねえさんの太ももと足が少年のか細い足に文字通りからみつく。触手のように足をからめとられて少年はより一層身体の自由が奪われていく。そしてその間もペニスは優しく愛撫され続け、ジワジワと少年の体力と理性は奪われていく。

 それでもなお、何とかしてこの場から逃げ出そうとする少年がもがき続け豊満な乳房から一瞬だけ顔を出すと、自分を見下ろすおねえさんと視線が合う。その宝石のような綺麗な瞳に射抜かれ、少年は見惚れたように身動きが止まる。

 

 

「『くろいまなざし♥』これでもうボウヤはこのバトルからは逃げられない…♥」

「ぅ……っ」

 

「さぁ、おねえさんがぬぎぬぎさせてあげる♥」

 

 

 いとも容易く少年のズボンが脱がされる。次いで下着も剥がれると、その下から矮小な男性器が姿を見せた。ソレは小さいながらも必死に怒張しており、包皮に包まれた先端からは透明の汁が滲んでいる。

 

 

「あらぁ♥ かわいいおちんちん…♥ えっちなお汁でもうとろっとろ…♥」

「や、やめ…ろぉ……っ」

 

 

 既に口だけになった抵抗を見せる少年だが、そんなことはお構いなしにおねえさんの綺麗に整えられた爪が子どもおちんちんに近づいていき優しくソレを引っ掻いた。

 

 

 カリッ…♥

 

 

「ひゃうっ…!!」

『ひっかく♥』

 

 

『ひっかく♥』

 カリッ…♥

 

『ひっかく♥』

 カリッ…♥

 

 

「や、やめれぇ…っ!!」ビクビク

 

 

 性器を優しく引っ掻かれ、少年は無様な声を上げながら体とペニスをヒクヒクと痙攣する。一掻きごとに全身に雷のような快楽が走り何も考えられなくなる。

 

 

「かわいい反応…♥ じゃあ次は…♥」

 

 

 

『みだれひっかき…♥』

「ま、まって……っ」

 

 

 

 

 

カリッ♥カリッ♥カリッ♥カリッ♥カリッ♥カリッ♥カリッ♥カリッ♥カリッ♥

カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ♥♥♥♥♥♥

 

 

 

「ん゛にぉ゛っ♥♥ や、や゛めろぉ゛っっ♥♥」

 

「んもぅ♥ こーんな弱いわざでやられちゃうの? ふふっ♥ ざこガキ♥ ポケモンは強くてもトレーナーはザコなのねぇ♥ ほら早くイっちゃいなさい♥ ほらほらほらぁん♥」

 

「で、でりゅっ♥ おしっこでりゅうぅっ゛♥♥」

 

 

 びゅぶるるるるるるっっっっっ♥♥♥♥♥♥

 

 

「あら♥ すっごい量…♥」

 

 

 少年のペニスからどろっどろの濃ゆい精子が爆発したように弾け飛ぶ。射精の最中も敏感なペニスを引っ掻かれ続けて快楽が終わらない。やがて射精が終了する頃には少年はとろっとろに蕩けていた。

 

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

「ふふ♥ いっぱい出せて偉いわねぇ♥ でも♥」

 

 

 おねえさんは射精後のペニスをつんつんと爪で突いた。絶頂後にも関わらずソレは未だに反り勃っておりガチガチに張り詰めている。

 

 

「まだ()()()じゃないみたいね♥ だってまだ『かたくなる』をしてるものね♥」

「な、なにするきだ…っ」

 

 

「バトル続行よ…♥ ん〜『すいとる♥』」

 

 

 ちゅむぅ♥

 

 

「あ゛ぁっ♥♥」

 

 

 おねえさんのぷりっぷりの唇に少年のペニスが呑み込まれる。そのままちゅうちゅうと赤子のようにペニスを吸われる。

 

 

「ち、ちんちんっ♥ すうな゛ぁ…っ♥♥」

 

「ぷはぁ♥ おいし…♥」

 

 

 一度解放されるペニスだが、再びおねえさんのお口に捕まってしまう。今度は肉棒を咥えたまま唇を上下にゆっくりと動かしながら、先ほどよりもより一層強く吸い上げる。

 

 

『メガドレイン♥』

 

 

 ぢゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 おねえさんの容赦ない攻撃から腰を引いて逃げようとする少年だったが、おねえさんは腰に手を回して拘束する。そのままペニスを舐られ続けて少年はあまりの快楽に腰が砕けてその場に崩れ落ちる。

 

 

「や、やめてぇ゛っ♥♥ ちんちんはなしてぇっ♥♥」

 

「ちゅぱっ♥ だめよぉ♥ このバトルからはもう逃げられないって言ったでしょ♥ ほらぁ♥ 大人しくおちんちん出しなさい♥ あ〜む♥ れろぉ♥」

 

 

 仰向けに倒れた少年のペニスは天を向く。その無防備なペニスにおねえさんは再びしゃぶり付き、下品なひょっとこ顔を晒しながら激しくお口まんこで搾り取る。

 

 

『ギガドレイン♥』

 

 

 ずろろろっっっ♥♥♥♥ じゅるっ♥ じゅぽぉっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥ ぶちゅうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥ れろぉ♥ じゅぽるっっっっっっ♥♥♥♥♥♥

 

 

「ん゛おぉ゛っっっっ♥♥♥ とれりゅっ♥ ちんちんとれちゃうっッ♥♥♥♥♥」

 

 

 びゅるるるるるるるるるっっっっっ♥♥♥♥♥

 

 

 今度は青臭い精をおねえさんの口内にぶちまける。二度目なのに先ほどよりも強い快感が身体中を駆け巡り涙で視界がぼやける。おねえさんが満足気に微笑みながら唇からおちんちんを解放すると、口紅で赤く染められたソレは唾液やら精液やらでぐちゃぐちゃになっていた。

 

 

「くっさ…♥ こんなにくっさいせーし飲ませるなんて悪い子ね…♥」

「は、はひゃ…♥ も、もう……ゆるして……♥」

 

「あらぁ♥ 泣いちゃってかわいい♥ でも、さっきも言ったでしょう? あなたのが()()()にならない限り、バトルは続くのよ…♥」

「や、やめてっ…!」

 

 

 ロケット団のおねえさんは制服をずらして女性器を露出させる。そして未だに身動きがとれない少年の上に跨りゆっくりと腰を下ろす。無防備に天を向く少年のペニスを目掛けて。

 

 

「せーのっ『のみこむ♥』」

 

 

 ヌプ…♥ ヌププ…♥ ブチュッ…♥♥

 

 

「あ……ぁ っ♥」

 

「はい♥ ぜんぶ挿入っちゃった♥」

 

 

 少年の矮小なおちんちんはいとも簡単におねえさんの膣に全てを呑み込まれた。きつく締め上げてくる膣のヒダが射精を促すようにペニスに絡みついて離さない。

 

 

「あんっ♥ おちんちんがぴくぴくしてて気持ちいいわぁ♥ じゃあお姉さんのとっておきのわざ見せてあげちゃおうかしらぁ♥」

 

 

『はねる♥』

 

 

 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

 

 

「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ おぉ゛っ♥♥」

「ほらほらぁん♥ ちゃんと『がまん』しないとぉ♥」

 

 おねえさんは少年の上で巧みな腰使いを見せる。膣を締めておまんこ杭打ちピストンで少年をおちんちんを扱き上げる。

 自身の上で揺れるたわわな乳房を霞む視界の端で捉えながら、少年は気力も何もかもを奪われ、がまんなどできるはずもなく敗北アクメを繰り返す。

 

 

「ふふっ♥ 『はねる』なんてポケモンバトルじゃ使えないザコわざでしょう♥ でもね、トレーナーバトルじゃとーっても強いわざなのよ♥ おねえさんのと・く・い・わ・ざ♥」

 

「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ぉ〜ッッ♥♥」

 

 

 おねえさんは何度も何度も少年の上で上下にはねる。既に少年は何度も絶頂を迎えており膣の中は白濁に染められている。

 

 

「イ゛ってりゅっ♥♥ イ゛ってり゛ゅうっ♥♥ イ゛ってりゅのにぃっ゛♥♥ やだっ♥ もうはねるやだぁッ゛♥♥♥」

 

「んっ♥ んんっ♥ はぁ…♥ 気持ちいい♥ どお? おねえさんの『はねる』の威力は♥ これでボウヤみたいなポケモンバトルだけ強い生意気な男をた〜っくさん倒してきたのよぉ♥ えいっ♥ えいっ♥ 負けちゃえっ♥ 負けちゃえ〜っ♥」

 

 

 ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅっ♥

 

 どびゅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっ♥♥♥♥♥

 

 

 

 何度も、何度も頭の隅でスパークが起こりその度に射精を繰り返す。その後もしばらく搾り取られ続け、少年のペニスから硬さが無くなる頃には彼は既に気を失っていた。

 

 

 

「はい、ボウヤの負け♥ じゃあ、ボウヤのつよ〜いポケモン貰っていくわね…♥」

 

 

 

 

 

 

 少年はめのまえがまっくらになった。

 

 

 





トレーナーバトル ステータス

しょうねん(Lv5)
かたくなる/がまん


おねえさん(Lv100)
ゆうわく/くろいまなざし/あまいかおり
ひっかく/みだれひっかき/のみこむ
すいとる/メガドレイン/ギガドレイン
のしかかり/からみつく



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