どうしても同級生の獣人とヤりたい男が股間にマタタビ塗りたくる話 作:ドドリアンさん
原作:ヤニねこ
タグ:R-18 R-15 ヤニねこ レイプ 快楽堕ち 佐藤妹子 賀来詠子
タイトルのまんまです。
青年はムラムラしていた。その原因は隣のクラスにいる激エロ獣人2人のせいである。
1人目は
2人目は
どうしてもその獣人2人とにゃんにゃんしたい青年は冷静な思考回路を失っていた。性欲と好奇心に脳みそを支配された彼はついに奇策に打って出る。戦の準備を終え、彼は放課後の誰もいない教室に妹子と詠子を呼び出した。
「あれ? 詠子ちゃんも呼ばれたの?」
「う、うん。妹子さんも?」
校庭が夕暮れに染まる放課後、呼び出した教室に向かえば既に2人が青年のことを待っていた。彼はそんな光景に歓喜し、一度だけ大きく深呼吸をして2人の元へと歩き出す。
ガラガラと閑静な教室の中に大きなドアが開く音が響くと、中で待っていた2人の視線がその先にいる青年へと降り注いだ。
「あっ、えーっと……隣のクラスの人だよね…?」
「え? そ、そうだっけ……」
かろうじて青年のことを認知している妹子に対して詠子は全く知らないといったリアクションを見せる。とはいえ、妹子も名前は知らない辺り青年との繋がりは全く無いようだ。
「今日はどうしたの? 私たちに何か用だった?」
「……」
探り探り、優しい笑顔を浮かべながら青年へと話しかける妹子に対し、詠子は青年をかなり警戒しているようでジッと彼のことを見据えている。
青年は興奮で荒い呼吸を繰り返しながら、徐に自身のベルトとズボンに手をかけ始めた。
カチャカチャ
「ちょっ!ちょっ!ちょっ! な、何してんの!?」
「えっ、えぇっ!? まさかズボンを!?」
青年の行動に対して驚愕の表情を浮かべる2人。そんな彼女らとは対照的に、青年は興奮でにやけながら更に脱衣を進めていく。外されたベルトが教室の床に投げ捨てられ、ズボンと下着を脱ぐとバキバキに勃起したちんぽが出てくる。
「にゃあぁぁぁ!!!! し、しまって! 早く!それしまって!!!」
「あ、あわわわわっっっ!!! あ、アレがおちんちん…! 初めて見た…! はっ、そうじゃなくて妹子さんの言う通りしまってください!!」
ボロンと飛び出た、同級生の中でもそこそこ大きいサイズの勃起ちんぽを見て2人は顔を真っ赤にしながら目を逸らす。
しかし青年は、憧れの2人の前で男性器を剥き出しにしている興奮を堪能しながら、ジリジリと2人へとにじり寄っていく。
「な、なんでこっちくんの!?」
「ヒィ-!!! ぐ、グロい…! グロテスクなモノが近づいてくる!!」
初めて直接見る勃起ちんぽをチラチラと視認しながらも妹子たちは必死に青年を制止しようと試みる。しかし、最早その程度で止まる青年ではない。そのまま近づいていき、2人との距離が約1メートルにまで接近した頃、我慢の限界を迎えた妹子が腰を落として拳をグッと構える。
「いい加減に…!」
妹子はかつて自身を虐めた末に告白してきた男子を倒した時のように猫パンチを繰り出す。高速の拳が風を切って青年へと迫っていき、鼻の先に触れかけたその瞬間、妹子の身体に未知なる感覚が稲妻のように走った。
「にゃんっ♥」
「い、妹子さん!? どうしたの……んにゃっ♥ こ、この匂いは…っ」
刺激的で悪魔的に魅力的な匂いが2人の鼻を掠めると、全身がぽかぽかと火照っていき下腹部が熱くなっていく。
これこそが少年の奇策。彼は通常サイズの猫ならば失神してしまう程に大量のマタタビを念入りに自身のちんぽへと塗りたくってきたのだ。
彼女たちが突然変異した獣人とはいえ、その習性は獣である猫と同じ事がかなり多い。ならばマタタビで発情するだろうと推理した青年だったがどうやら作戦は成功のようだ。
「にゃっ♥ にゃぁ…♥ なんなのぉ♥ この、匂いはっ♥」
「い、妹子さんっ♥ わ、私っ…♥ なんだか頭がクラクラして…♥ あの人のアレから目が離せなくって…♥」
「だ、ダメだよ…♥ 詠子ちゃんっ♥ あんな、変態の…♥」
口では抵抗を見せる妹子だが、体に染み付いている獣の本能には抗うことはできない。その証拠に、蕩けた瞳を浮かべて青年のマタタビでかちんぽに釘付けになっている。そしてそれは詠子も同じことで、2人はすけべなメス顔を晒しながらちんぽへと顔を近づける。
「だ、ダメなのにっ…♥ にゃんでぇ…♥」
「抗えないっ…♥ んっ♥ んんっ♥」
その場にへたり込んだ2人はちんぽに顔を近づけてすんすんと匂いを嗅ぐ。最初こそ遠慮がちだったが、次第に本能のタガが外れていくように激しい吸い方に変貌していく。
「すんっ♥ すんっ♥ くっさ…♥ さいっあく…♥ さいあく、なのにっ♥」
「やめられないっ…♥ なんなのこのかおり…♥」
ボキキ…
憧れの2人が自分の前でひざまづいてちん嗅ぎに夢中になってメス顔を晒している。そんな状態に男としての優越感が昂らない訳もなく、青年のちんぽは人生最高に大きくなっていた。
盛りのついた獣人2匹は、ついには鼻を直接ちんぽに押し当てて0距離ちん嗅ぎをする。2人のぷにぷにで柔らかい頬が肉棒に擦れて青年はうっかり暴発しそうになるのを堪える。
そして青年はちんぽでペチペチと2人の頬を引っ叩きながら、舐めろと一言だけ高圧的な態度で言い放った。
「はぁ…? な、舐める訳ないじゃんっ…♥ ほんっと…♥ さいあく…♥ こんな汚くて臭いのっ♥ 舐めるわけ……ないし…♥ んっ♥ ちゅっ♥」
「あぁ…♥ 妹子さんずるいっ♥ れろ…♥ れろぉ♥」
確実に怒気を孕んだ妹子の視線が上目遣いで青年に突き刺さるが、言葉とは裏腹にズル剥けちんぽの亀頭の先端に優しくキスをする。
対してほぼ堕ちきっている詠子は羨ましそうに妹子を見つめながら、下品に舌を垂らし、少しだけザラついたソレで丁寧に肉棒を舐めていく。
「ほんとっ♥ さいあくっ♥ なんでびくびくさせてんのっ♥ こんなんで気持ちよくなるとかっ♥ 本当にきもちわるいっ♥ これが良いんでしょっ♥ このへんたいっ♥♥ んっ♥ んっ♥ んむっ♥」
ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥
妹子はまるで差し出された餌にかぶりつくペットの猫のように、差し出された肉棒の亀頭だけを口に含んで激しく上下に口を揺らす。
「はぁ…♥ はぁ…♥ こっちはもっと濃ゆい匂いがする…♥ んっ♥ れろぉ♥ おいし…♥ にゃんでこんなにおいしいの…♥ んれぇ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
詠子は大事そうに、ゆっくりとちんぽの味を楽しんでいる。マタタビの匂いと蒸れた雄の匂いがブレンドされた睾丸袋にしゃぶり付き、満足すると根元から裏筋にかけてゆっくりと執拗に舌で舐っていく。
そんな2人のWフェラチオに耐えられる訳もなく、青年はあっさりと射精を迎える。
びゅるるるるるっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
夥しい量の精液が2人の少女を穢す。溶岩のように熱くてどろっどろのソレは2人の髪や顔だけでなく制服まで白く染め上げ、付着したソレの匂いを嗅ぐと彼女たちは自身の体がより強く火照っていく感覚を覚える。
「さいっ……あく…♥ くっさ♥ ほんと…♥ ありえない…♥ おねえちゃんよりくさいんだけど…♥」
「にゃあ…♥ 何だかコレも凄くいいにおい…♥」
付着した精液をペロペロと舐め取っていく同級生2人を見てあっという間にちんぽは硬さを取り戻す。そして青年は立って後ろを向いてケツを突き出せと命じる。
「そ、そんなことできる訳ないじゃん!」
激しく抵抗する妹子だが、もう一度マタタビちんぽを眼前に突き出せば再び理性は溶けていく。そして従順に言うことを聞いて2人は壁に手をつきデカい尻を青年に突き出す。
青年は2人の尻を力強く揉みしだきながら、次からは自分の事をご主人サマと呼ぶように命じる。
「へんたいっ♥ さいあくっ♥」
「ご、ご主人サマ…♥ 次は何を…♥」
マゾの気がある詠子は期待しきった発情メス顔で青年に問いかける。青年は両方の手で2人並んだ乳房をねっとりと揉みしだく。
「にゃっ♥ やだっ♥ やめ、てっ♥ んにゃっ♥」
「あんっ♥ さ、さわられてるっ♥ おっぱいさわられてっ…♥ んにゃ、ぁっ…♥」
ゴツゴツとした青年の手が柔らかい2人の乳房を刺激する。2人の反応を堪能しながら、青年は乳輪の周りを弧を描くように指でなぞり、痙攣する2人の背中を眺める。
「っっ♥♥♥ もう…っ♥ ほんっと…♥ やだぁ…♥」
「あぁぁっ…♥ はやくっ♥ はやくさわってくださいっ♥ ご主人さまぁ…♥」
素直な詠子へのご褒美として青年は両手を使って2つの乳首をキュッと摘んだ。そしてゲームのコントローラーを操作するように、くにくにと引っ張って遊び尽くす。
「に゛ゃ゛ッ゛ッ゛♥♥♥ に゛ゃ゛ぁぁ…♥♥ ん゛にゃおぉ〜〜〜ッッ゛♥♥♥♥」
乳首を弄ばれて絶頂する詠子。友人が隣で絶頂する様子を妹子は無意識のうちに羨ましそうに眺めていた。それに気づいた青年は妹子の耳に口を近づけて囁く。私も触って欲しいと言えばイカせてやると。
「ぜっったい…♥ いわない…っ♥♥」
ふーんと唸った青年は妹子のスカートを捲り、中から姿を見せた可愛らしいリボンのついた桃色の下着を脱がせる。そしてヒクヒクと期待している獣人メスまんこを見てニヤリと笑う。
こっちは気持ち良くして欲しいって言ってるけど? と妹子を煽り指をゆっくりと挿入する。
ヌププ…♥
「ん゛に゛ゃ゛あ゛ぁ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥」
大きな矯正をあげた妹子のまんこを、青年はそのまま指でほじくって快感という毒を流し込んでいく。放課後の教室にぬちゃぬちゃと淫猥な水音と獣人2匹の喘ぎ狂う声が鳴り響く。
「んにゃっ♥ んお゛っ♥ やだッ♥ イっちゃうっ♥ イ゛ク゛ッ♥♥」
手マン責めされて絶頂を迎える寸前まで追い込まれた妹子は膝をガクガクと震わせる。そして甘美なる快楽に溺れようというその瞬間に青年の指がピタリと動きを止める。
「……にゃ、にゃんでぇ…♥」
切ない声を絞り出す妹子だったが、すぐさま指の動きが再開する。青年の太く長い指でぐちょぐちょと膣内を掻き回され、再び絶頂を迎えるようとしたその瞬間に再び指が止まる。
その後はソレがしばらく続く。イキそうになっては寸止めされ、イキそうになっては寸止めされを繰り返すまさに快楽拷問。マタタビで発情しきっている妹子にとってそれは耐え難いものだった。
そして数十度目にもなる寸止めをする頃には、妹子はすっかりとクタクタに弱っており抵抗する気力を失っていた。
「もうやだぁ…♥ にゃ、にゃんで…♥ こんな…こと…♥」
そして青年は最後のチャンスを与える。ちゃんと言う通りにすればイカせまくってやると念押しをして。快楽に堕ちた妹子は、いつもの真面目で清楚な様子からは考えられない程に淫らな表情を浮かべながら懇願する。
「ご、ご主人サマのちんちん欲しいです…♥ お願いだから…♥ 気持ちよくしてください…♥」
ニヤリと笑う青年はマタタビちんぽを一気に膣内奥深くまで挿入した。その瞬間、妹子の身体は特大の電流が流れたようにビクンと大きく痙攣して敗北アクメをする。
「ん゛に゛ゃ゛お゛ッッ♥♥♥♥♥♥」
激しく深イキする妹子を他所に、青年は彼女の柔らかい腰を掴んでパンパンと勢いよく腰を打ちつけると、一突き一突きごとに肉竿とカリ首が膣ヒダに絡みつく。
「お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥」
「い、妹子さんいいなぁ♥ ご主人サマ私も早くおちんちんを……んお゛ぉ゛っ♥♥♥」
まるで黙れと言わんばかりに青年は詠子のおねだりまんこに指を挿入する。片手でぐちゅぐちゅと詠子を弄びながら、腰を揺らして妹子を犯し続ける。
「やだやだやだぁッ♥♥ イ゛ク゛ッ♥ イ゛っちゃうっ♥ イ゛っちゃう♥ たすけておねえちゃんっ♥ おかあさんっ♥♥ ちんちんやだぁっ♥♥」
「お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッッ♥♥♥ ご主人サマの指ダメなとこに当たってますぅぅ♥♥♥」
再び射精欲の高まった青年は、妹子の膣内の1番深いトコに亀頭の先端をぴったりとくっ付けて孕ませ射精をする。
どびゅるるるるるるるるっっっ♥♥♥♥♥♥
「ん゛お゛ッッッ♥♥♥♥」
射精中もたんたんと腰をゆっくりと打ちつけながら余韻を楽しむ。そして射精が止まりペニスを引き抜くと、妹子の膣からどろりと精液が垂れ落ちる。
そして青年は休む暇もなく、隣でまんこをとろっとろにして準備万端の詠子の腰を掴む。手マンする際にずらしておいた水色と白色の縞パンを膝下まで下ろしてゆっくりちんぽを挿入していく。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ はいってきてりゅ゛っ゛♥♥ ご主人サマのっ♥ おっきいおちんぽがずぷずぷしてるっ♥♥♥」
青年は妹子の時よりも激しく、詠子のデカケツに腰を打ちつける。激しい交尾の最中、横で絶頂の余韻に浸る妹子にキスしろと命じると、従順になった妹子は一瞬だけ彼を睨みつけて端正な顔を近づけて唇を合わせる。
「んっ♥ ちゅむっ♥ じゅるっ♥ んぁ…♥ ゃ♥ んゆっ♥ ぶちゅうっ♥ じゅぷぅ♥ あっ♥ そこっ♥ さわるにゃっ♥ んぁッ♥」
「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ッ♥ そ゛こ゛ッ゛♥♥ いちばんふかトコッ゛♥♥ ゴリゴリされるのすきぃっ♥♥♥」
上半身では妹子との激しいキスを味わいながら余っている手でまんこをいじめ抜く。そして下半身では詠子のキツマンを味わう。まさに雄として至上の快楽に浸る青年はラストスパートと言わんばかりに腰と指を高速で揺らす。
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
「イ゛ク゛ッ♥ イ゛ク゛ッ♥ イ゛ク゛ぅ゛ッ゛♥♥ ご主人サマのおちんぽでイ゛ク゛ぅっ♥♥」
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ わたしもっ♥ イ゛っっっっっク゛ぅぅ♥♥♥♥」
どびゅーーーーーっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
びゅぶるるるるるるるっっっ♥♥♥♥♥♥♥
びゅっ…♥ びゅっ…♥ びゅっ…♥ ぶびゅっ…♥
プシューーーッッ♥♥♥♥♥
3人はそれぞれ絶頂を迎える。中出しをされた詠子は深くイキ狂い、妹子はキスしながらぶしゅぶしゅと潮を吹く。そして快楽の許容範囲を越えた2人はそのまま失神してしまった。
青年は賢者モードに陥り、自身がしたことの過ちが急に恐ろしくなる。そして妹子たちを放置してその場からとてつもない速度で逃げ去った。
………
そして翌日、妹子と詠子の方から同じ時刻同じ場所に逆呼び出しをくらった青年はビクビクと震えながら教室の扉を開く。中には既に2人が待ち構えていて、妹子は不機嫌そうな顔で詠子はチラチラと何かを期待する瞳を向けている。
「遅い。時間も守れないの? 女の子を襲ってそのまま逃げるし、君って本当にダメダメだね」
「い、妹子さん。それよりも本題を」
本題とは何か青年が不思議そうに固まっていると、一歩前に踏み出した妹子が相変わらず強い語気のまま言い放つ。
「はい、じゃあ早くおちんちん出して」
聞き間違いかと思い青年は首を傾げる。すると妹子は更に語気を強くして青年のズボンに手をかける。
「はぁッ!? 何その顔! あのさぁ! 自分は私たちのこと襲っておきながら自分は襲われたくないとか言うの!? ほら詠子ちゃん手伝って!」
「う、うん!」
2人がかりで襲い掛かられ、青年はあっという間に身ぐるみを剥がされる。何事かと正面に立つ彼女たちを見つめると、2人は獲物を見つけた時の猫のように眼孔を開いて少年のことをじっと睨んでいた。
その瞳を見て少年はゾッとした寒気を感じる。猫に睨まれたネズミのように、今にも飛びかかってきそうな2人を前にして一歩も動く事ができない。
もしかしたら、自分がマタタビを獣人に中毒になる程に嗅がせたのは過ちだったのではと考えたが時は既に遅し。
「じゃあ、昨日の続きするから。逃げようとしたらすぐ捕まえるからね」
「わ、私1人ならともかく、妹子さんもいるので絶対逃げられませんよ…? だから、大人しく言う事を聞いてください」
「「ご主人サマ♥」」
この日以降、青年は何か病気を疑われる程に異常な痩せ方をするのだった。
ボキキ…