セフレとの生配信セックスが趣味のふたなり黒ギャルちゃんと、その娘とのセフレ交尾にドハマリしてしまっている爆乳デカ尻人妻。

 その日も唐突に「今から配信するから、いつものラブホ集合ね♡」と呼び出され、言われるがままに彼女の元へと向かうのであった・・・・・・

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第1話

 ──深夜、某高級ラブホテルの1室。広々とした室内に置かれたキングサイズのベッドの前に、黒ギャルのふたなり美少女がカメラを設置していた。

 

 

「おーっし♪ こっちは準備おっけ〜、っと♡」

 

 

 鮮やかな長いピンクブロンドヘアーの黒ギャルふたなり美少女──エレナは長さ42㎝を誇るふたなりチンポ(キンタマ付き)で様々な女をハメ堕としては自分専用のセフレにしては、都合の良い時に呼び出してハメ撮り生配信をして大金を稼いでいる。

 

 彼女自慢のふたなりチンポは驚異的な精力を有し、1度の射精でリットル単位の精液を射精可能。またその射精を1日にほぼ無制限で出しまくれる超絶倫っぷり。この圧倒的な絶倫チンポに堕ちない雌は居なかった。

 

 それによりセフレは常に30人以上いて、彼女たちに金銭を貢がせてもいるので、真面目に働かなくても生活出来るくらい生活には余裕がある。貢ぐセフレたちもまた、彼女のふたなりチンポで犯して貰える事が至上の悦びである為、互いにWIN-WINの関係なのであった。

 

 

「お〜いミサキちゃ〜ん? お着替え終わった〜? 早くしないとセックスしたげないよ〜〜♡」

 

「す、すぐ行きますっ!? だからオチンポ様お預けはしないでぇっ!」

 

 

 配信準備を終えたエレナが、別室で今回の配信で着させる為に用意したコスプレ衣装に着替えていたセフレのミサキを呼び出すと、ミサキは慌てた様子で飛び出て来た。

 

 ミサキはエレナよりも年上の、既に成人済みの子供が居る人妻であるが、少々童顔気味の顔立ちに加え、バスト120㎝、ヒップ100㎝という爆乳デカ尻の悩殺スタイルを誇る妙齢の美女である。

 夫とは子供が独り立ちした頃からずっとセックスレス状態であり、元々人より性欲強めな彼女が欲求不満を抑え切れずマッチングアプリに手を出し、そこで知り合ったミサキにまんまとハメ堕とされて以降、彼女のお気に入りセフレとして頻繁に呼び出されるようになっていた。

 

 

「うっわぁ〜〜♡……似合わなっw♡♡♡♡まじキッツw♡♡♡♡年考えなよミサキちゃん(笑)子持ちの人妻が着る服じゃないよソレ? ♡♡♡♡」

 

「え、エレナさんが着ろって言って渡してきたんじゃないですかっ!? は、恥ずかしすぎますっ♡こんな変態みたいな格好っ……♡」

 

 

 エレナが用意したコスプレ衣装──それは超ドスケベ仕様のアメスク衣装であった。

 

 局部をギリギリ隠せる程度の面積しか無いピンクヒョウ柄のマイクロビキニに、その上から羽織って裾を結んだだけの半袖のブラウス。スカートは非常に短く、極小サイズのショーツに包まれた股間はほぼ剥き出しで、背後のでっぷり巨大な尻たぶは9割方はみ出ている。

 両手には網状のロンググローブ、足には太もも丈の網タイツとピンヒール。首には『エレナ様専用オナホメスブタ♡』と書かれたタグ付きのチョーカー。下腹部にはハートと子宮を模したデザインの淫紋風タトゥーシール。頭の上にはレンズがピンク色のハート型サングラスが乗せられ、髪型はツインテール。

 

 もはや学生服としての機能性は皆無な交尾特化の変態衣装であり、そのような物を着させられた人妻(ミサキ)は羞恥心で顔を真っ赤に染め、全く隠せてはいないが極短のスカートを必死に下げて隠そうとしていた。

 

 

「ん〜〜♡そのギャップがマジでチンポイラつかせるんだよねぇ〜♡♡♡♡あーヤッバ♡キンタマ疼いてきたっ……♡♡♡♡チンポブッ勃つぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 ミチミチミチミチッッッッ♡♡♡ドグッ♡ドグゥンッッッ♡♡♡ボッキイィィ〜〜〜〜〜〜ン♡♡♡

 

「ほお”っ♡お”ほお”ぉぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡え♡エレナしゃまのつよつよデカチンポしゃまっ♡♡♡♡お勃起なしゃれまひたぁ〜〜〜〜♡♡♡♡相変わらず長くてぶっとい♡イケメンオチンポしゃまぁ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 へっこ♡へっこ♡へっこ♡へっこ♡カクッ♡カクッ♡ぶるんっ♡たぷんっ♡プシュッ♡プシィッ♡

 

「キャハハッッ♡♡♡♡まだ撮影始まって無いのに♡無意識でガニ股腰振りチン媚びダンスしちゃってぇ♡♡♡♡デカパイとデカケツ振り回してエロ汁撒き散らす姿見てると余計にチンイラするぅ〜〜♡♡♡♡」

 

 

 エレナがドスケベアメスク衣装に着替えた爆乳巨尻スタイルのミサキの姿をたっぷり視姦していると、項垂れていた色黒の肉棒が徐々に勃起していき、彼女の顔の前まで届く程に長く、腕よりも太いふたなり巨根が出現する。

 

 それを見たミサキは直前までの恥ずかし気な表情と態度が一変し、オホ顔でエレナの極太ロングチンポを称えながら、極小水着越しに母乳とマン汁を噴き出しつつガニ股チン媚びダンスを始めていた。

 

 

「んじゃ♡そろぼち配信しよっか♡ほらアメスクオバさんっ♡いつまでも踊ってないでこっち来てっ♡」

 

 バチィッ!! もみもみっ♡ぎゅむぅ〜〜♡

 

「ほげえ”ぇっっっっ!!!??? ♡♡♡♡は♡はひぃ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「ん〜♡やっぱミサキちゃんのおっぱい♡おっきいし柔らかいし感度抜群でサイコ〜♡」

 

 

 ミサキの無様な姿を満足するまで眺めた後、エレナは暴れる彼女の爆乳を平手で思いっきり叩き、そのついでに手のひらから溢れる程大きな柔肉を揉んで感触を楽しむ。

 

 その後2人でベッドまで移動し、エレナのチャンネルの生配信を開始するのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「お〜っす視聴者のみんな〜♡今日もオキニのセフレとパコってくよ〜♡ほらミサキちゃん♡挨拶っ♡」

 

「こ♡こんばんわ〜♡|エレナ様専用のオナホメスブタ♡|夫と成人済みの子供がいる○○(ピー)歳ドスケベ人妻のっ♡みっ♡ミサキでぇ〜〜すぅ♡♡♡♡今日はうわキツクソビッチアメスクコスプレで♡エレナ様のふたなりチンポ様をチンイラさせちゃうぞぉ〜〜♡♡♡♡」

 

 

 ベッドの縁に腰掛けた状態でカメラに向かいピースサインをするエレナと、その後ろでベッド状にガニ股脇見せエロ蹲踞ポーズで挨拶するミサキの姿が映し出される。

 

 開始と同時に視聴者のコメントが一気に流れ始め『待ってました』『エレナ様最高』『エレナ様にブチ犯されたい』『うおキッツ』『オバサン無理すんな』『ミサキちゃん無様で可愛い』『旦那と子供に謝罪しろチンポ中毒女』など様々だ。

 

 

「んじゃ今日も朝までこのエロ人妻ブチ犯しまくるから♡視聴者遠慮なくシコっていいぞ〜♡──んじゃさっそく♡ほいミサキちゃんっ♡まずはいつもの、媚薬ザーメンジョッキ一気飲みねっ♡」

 

 ドスンッ!!! もっっわぁ♡♡♡ムワァッッ……♡♡♡

 

「ほへ?? ♡♡♡♡あ♡ありぇ???? ♡♡♡♡にゃ♡にゃんかいつもより♡ジョッキが大きいようにゃ気がぁ?? ♡♡♡♡」

 

「うん♡それ特注の2リットルジョッキ♡そこにアタシが頑張って1人さみし〜くシコシコして出したザーメンとぉ♡エッチな気分になるおクスリをいつもの倍ブチ込んでぇ♡後はお約束の避妊薬♡お残しは許しまへんで〜〜♡♡♡♡」

 

 

 ミサキの前に置かれた巨大なジョッキ。中には配信開始前にエレナが出したまだアツアツの精液と、彼女のセフレにいる医療関係者に横流しさせた強力な媚薬と、飲めばふたなりの超優秀な子種であっても100%避妊出来る避妊薬を混ぜた特製のカクテルだ。

 

 普段の配信でもセフレとヤる前には必ずこれを飲ませるのがエレナの流儀なのだが、今回はミサキの為に普段よりもさらに大きなジョッキを用意していた。

 

 

「ミサキちゃん、アタシのオチンポミルクが大好物でしょ? ♡♡♡♡だ・か・らぁ♡今日はいぃ〜っぱい飲ませてあげようと思ったんだぁ♡♡♡♡嬉しいでしょ? ♡♡♡♡」

 

「あっ♡ありがとうございましゅ♡♡♡♡とっても嬉しいですぅ♡♡♡♡の♡飲んでもいいでしょうか? ♡♡♡♡」

 

「いーよぉ♡はいイーッキ♡イーッキ♡ミサキちゃんのイイとこ見てみた〜い♡♡♡♡」

 

 

 それを手に取ったミサキは普段より遥かに重たいザーメンジョッキから漂うザーメンの強烈なオス臭に身を震わせ、何度も唾を飲み込んで一刻も早くジョッキの中身を味わいたい衝動に支配される。

 

「フ〜ッ♡フ〜ッ♡……そ、それじゃあ♡いただきまぁ〜〜すぅ♡♡♡♡──ん”む”ぅっっっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ぢゅる”る”る”る”る”っっっっ♡♡♡♡ん”ぶぅっっ……♡♡♡♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡ごぷっっっっ♡♡♡♡ん”ぎゅっ♡♡♡♡ン”ふぅ〜っっ♡♡♡♡ン”ふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「キャハハッ♡♡♡♡ガンバれガンバれ〜〜♡♡♡♡まだ半分もいってないぞ〜〜♡♡♡♡」

 

「ン”フゥ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡ぎゅごっっっっ♡♡♡♡ごぎゅっっっ♡ごぎゅっっっ♡ごぎゅっっっ♡ごぎゅう”っっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぢゅっっっる”う”ぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ん”ごっっっっ♡♡♡♡ごっっっ♡ごっっっ♡ごっっっ♡──ぶへぁあ”っっっっ♡♡♡♡はっ♡はあ”あ”ぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「お〜♡スゴいスゴ〜い♡マジでイッキ飲みしちゃったw♡♡♡♡無理だと思ってたのにw♡♡♡♡」

 

 

 許しを貰えたミサキはすぐさまジョッキに口を付け、そのまま中身を喉へと流し込んでいく。凄まじく濃密なゼリーの如きエレナのふたなりザーメンと強力媚薬のカクテルは喉にへばり付いて非常に飲み込み難く、また媚薬による全身の感度上昇で摂取する度に細かく何度も絶頂してしまう。

 

 それでもミサキは最後まで口を離す事無く、2リットルものザーメンジョッキをあっという間に飲み干すのであった。

 

 

「フウ”ゥ〜〜ッッッ♡♡♡♡ン”フウ”ゥ〜〜ッッッ♡♡♡♡ウップ……♡♡♡♡じゃ♡じゃあめんジョッキ♡ごぢぞう”ざま”でじっ……(ぎゅるぎゅるぎゅるっっっ♡♡♡ゴポポッッッ♡♡♡ぐるるるるるぅっっっ♡♡♡)ん”ん”っっっっ!!!??? ♡♡♡♡ぶぐっっっ♡♡♡♡ん”っっぶ♡や”♡や”っべ♡♡♡♡胃の”中でミサキしゃまのザーメンがビヂビチ暴り”ぇでぇっっっっ♡♡♡♡」

 

「おっ♡”いつもの”キタっぽいねっ♡♡♡♡じゃ〜ミサキちゃん♡このマイクに向かってぇ♡思いっきりブッカマしちゃって〜〜♡♡♡♡」

 

「あ”っ♡む”り”っっっ♡♡♡♡も”う”我慢でぎな”っっっっ♡♡♡♡でっ♡出り”ゅっっっっ♡♡♡♡でっっっっ♡♡♡♡──ゴエ”エ”エ”エ”ェェェェッッッップ”!!!! ♡♡♡♡ゲエ”エ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ!!!! ♡♡♡♡ゴゲエ”エ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ”ウ”ゥッッッッ!!!! ♡♡♡♡」

 

「うわウルさっwww♡♡♡♡今日のザーメンゲップいつもよりエグくない? 耳壊れるかと思ったwww♡♡♡♡」

 

 

 ザーメンジョッキを飲み干した直後、ミサキの腹がぎゅるぎゅると唸り始めたのを確認したエレナは彼女の口元に高性能マイクを近付ける。

 

 それとほぼ同時に限界に達したミサキの口から超特大音量のザーメンゲップが放たれ広い室内に木霊し、マイク越しに爆音のゲップを聞かされた視聴者からは『うるさっwww』『鼓膜ないなったwww』『ミサキちゃんのザーメンゲップ助かる』『録音して旦那と子供にASMRとして聞かせろBBAwww』などと大量のコメントで溢れていた。

 

 

「あ〜♡やっぱミサキちゃんのザーメンゲップがいっちばんチンポにクるわ〜♡♡♡♡」

 

 ミ”リ”ミ”リ”ミ”リ”ッッッッ……♡♡♡ゴポポポッッッッ♡♡♡ギュルギュルギュルゥ〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡

 

「ん”お”お”ぉぉぉっっっ♡♡♡♡ほひぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡オチンポまたひと回り以上デッカくなってりゅう♡♡♡♡おキンタマも♡ザーメン量産しまくってりゅ音が聞こえてくりゅうぅぅ♡♡♡♡」

 

「あ”〜〜もうチンイラの限界っ……♡♡♡♡ミサキちゃんっっっ♡♡♡♡とりま1発ブッこ抜くからパイズリ準備っっっ♡♡♡♡」

 

「ひゃっ♡ひゃいっっっ♡♡♡♡かひこまりまひたっ♡エレナしゃまぁっっっっ♡♡♡♡」

 

 

 ミサキのザーメンゲップを耳にしたエレナの股間はさらに太く長く張り詰め、赤ん坊の握り拳大のキンタマからはゴボゴボと音が聞こえる程に音を鳴らしながら精液を生産していた。

 

 それらによって我慢の限界を迎えたエレナは一刻も早く射精したい欲求に駆られ、肥大化したふたなりチンポに見惚れて呆けているミサキに指示を飛ばすのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 にゅぶりゅっっっ♡♡♡だぽんっっっ♡♡♡ずにゅっっっ♡♡♡にゅるぅっっっ♡♡♡にぢゅっっっ♡♡♡ぬ”っっぢゅ♡♡♡む”っっぢゅ♡♡♡ずり”ゅぅん”っっっ♡♡♡ばぢゅっっっ♡♡♡

 

「んぢゅっっっ♡♡♡♡ぶちゅっっっっ♡♡♡♡ぢゅぷっっっっ♡♡♡♡レロレロレロレロッッッッ♡♡♡♡ぢゅぱっ♡ちゅぱっ♡れっっろぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 もぎゅっっっ♡♡♡ぎゅむぎゅむっっっっ♡♡♡もみもみっっっ♡♡♡ぎゅむうっっっ♡♡♡むにむにっっっ♡♡♡むぎゅぎゅっっっ♡♡♡

 

「ん”ふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡やっぱコレよねぇ♡♡♡♡ミサキちゃんくらいデカパイじゃないと♡ノーハンドパイズリってあんま気持ちよくないからさぁ♡♡♡♡ほらほらミサキちゃんっ♡もっといっぱいケツ穴ペロペロしてっ♡♡♡♡おキンタマもしっかりマッサージ続けてっ♡♡♡♡」

 

「ふぁ〜い♡♡♡♡頑張りま〜〜しゅ♡♡♡♡ぢゅるるるるるぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「お”ほおっっっっ♡♡♡♡さいっこ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 エレナは馬跳びのように足を軽く拡げて尻を突き出したようなポーズとなり、自身の褐色尻の前に正座したミサキの、水着とブラウスでミッチリと押さえ付けられた120㎝爆乳オナホの谷間に長い竿を上から挿入。

 その状態で彼女に尻穴を舌で舐め回させつつ、フリーになった両手でキンタマをグニグニとマッサージさせ精液生産を加速させていた。

 

 

「ん”ふぅ〜〜♡♡♡♡懐かしいな〜この娘♡一時期オキニでほぼ毎日ヤッてたっけ♡♡♡♡飽きて捨てる前にもっかいくらいハメとくべきだったかなぁ? ♡♡♡♡あっ♡これ前のミサキちゃんとの配信のやつじゃん♡うーわwなんだっけこれ? なんかのアニメのコスプレだったっけ? 忘れたけどドチャシコだからまたこのカッコでヤろっかなぁ♡♡♡♡」

 

 ギュルギュルギュルギュルッッッッ……♡♡♡ムグムグムグッッッ……♡♡♡ゴポゴポゴポッッッ♡♡♡ドグンッ♡ドグンッ♡

 

「ほへぇ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡エレナしゃまのおキンタマ♡どんどんおっきくなって♡ドクドク唸ってザーメン製造しまくってりゅの♡手のひら越しに感じりゅうぅ♡♡♡♡」

 

「ちょっとミサキちゃ〜ん? ♡♡♡♡ケツ穴ペロペロ止まってますけどぉ♡♡♡♡ちゃんとヤらないとこれで終わりにするよぉ? ♡♡♡♡」

 

「そっ♡そんにゃっっっ!? ♡♡♡♡嫌ですっっっっ♡♡♡♡ちゃんとお尻舐めますからっっっ♡♡♡♡私の淫乱ババアマンコにふたなりデカチンポ様ブチ込んでくださいぃっっっっ♡♡♡♡れろれろれろれろれろっっっっ♡♡♡♡ぢゅる”う”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ん”ひひっっっっ♡♡♡♡ミサキちゃんカワイイ反応するから♡ついイジメたくなっちゃうんだよねぇ〜〜♡♡♡♡」

 

 

 さらにエレナはスマホで自身の過去の配信動画や、プライベートでのハメ撮り動画を眺めてさらに情欲を昂らせていた。

 

 肉棒と尻穴への刺激と映像での刺激で彼女のキンタマはさらに脈動し精液を量産して少しずつ巨大化。睾丸マッサージをしていたミサキはそれを感じ取って見惚れてしまい、手と口を止めてしまっている事を指摘されると慌てて奉仕を再開する。

 

 

「う”〜〜♡♡♡♡そろそろ出そうっ……♡♡♡♡ミサキちゃんっ♡キンタママッサージはもういいからっ♡おっぱいオナホ思いっきり締めてっっっっ♡♡♡♡」

 

「はっ♡はいっ♡♡♡♡どうぞっ♡♡♡♡ブッ濃いザーメン思いっきりブッ放してくださいっっっっ♡♡♡♡」

 

 ぎゅっっっむ”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡──どぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! に”ぢゅっっっっ!!!! む”り”ゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! だぽんっっっっ!!!! ぶぢゅう”っっっっ!!!! 

 

「ぅあ”あ”ぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ミサキちゃんのギチ締め乳マンコたまんねっっっっ♡♡♡♡秒で出るっっっっ♡♡♡♡溜め込んだキンタマ汁一気にブチ撒けるっっっっ♡♡♡♡あ”〜イ”ぐっっっっ♡♡♡♡イ”ぐイ”ぐイ”ぐっっっっ……♡♡♡♡出り”ゅう”ぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 ──ぼびゅり”ゅう”っっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶり”ゅう”ぅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! びぢびぢびぢっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ♡♡♡♡ザーメンぶりゅぶりゅ出てりゅ♡♡♡♡おっぱいからオチンポの脈動が伝わってクりゅうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「はあ”ぁ〜〜〜〜〜♡めっちゃ出るぅ♡♡♡♡念入りにキンタママッサージさせたからいつも以上に濃いのたっぷり出るぅ♡♡♡♡」

 

 びゅぼぼぼぼぼぼぼっっっっ!!!! どぼどぼどぼどぼっっっっ!!!! びゅるるるるるるるっっっっ!!!! ごぽぽぽぽっっっ♡♡♡

 

 

 射精が迫ってきたエレナはミサキに両手で爆乳オナホを締め付けさせた状態で上から叩き付けるようにピストンを行い、そのまま睾丸に溜め込んだ精液をふたなり巨根から一気に解き放った。

 尿道から精液が飛び出す感触が乳肉から伝わり、ミサキは熱い吐息を漏らしながら爆乳オナホを締め付け続けて最後までエレナの射精を促す。

 

 出された精液はエレナの肉槍の切っ先の真下に置かれた、つい先程空っぽになったばかりのジョッキに注ぎ込まれ、再びなみなみになるまで白濁液が注がれるのだった。

 

 

「は〜〜♡♡♡♡きもちよかったぁ〜〜♡♡♡♡デカパイセフレはたくさんいるけど、ミサキちゃんの爆乳オナホマンコ以上の娘はなかなかいないよ〜〜♡♡♡♡」

 

「あ♡ありがとうございましゅ♡♡♡♡こんなにいっぱい♡オチンポミルクを出して頂いて……♡♡♡♡──あの、こちらは……♡♡♡♡」

 

 ドロォッッッ……♡♡♡ムワアァッッッ♡♡♡

 

「ん〜? 好きにすればぁw♡♡♡♡てかアタシも喉乾いたし、水飲んでこよーっと♡」

 

 

 たっぷりと射精した後、エレナはミサキの谷間から肉棒を引き抜いてから一息付き、艶やかな笑みを浮かべていた。

 

 一方でミサキは先程新たに精液を注がれたばかりのジョッキを持ち上げ、”何か”を期待するような眼差しでエレナに視線を向けていた。それに気付いたエレナはそれの扱いを彼女に任せ、自身は一旦カメラからフェードアウトして洗面所まで水分補給に向かった。

 

 その数分後……

 

 

「ゲエ”エ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ!!!! ♡♡♡♡ゴゲエ”エ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ!!!! ♡♡♡♡グオエ”エ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップゥッッッッ!!!! ♡♡♡♡」

 

 

 その日2度目の爆音ザーメンゲップが鳴り響き、コメントには『ヤりやがったwww』『ザーメン中毒すぎんだろこの女www』『エロコス人妻のザーメンゲップマジ助かる』等と言った内容で再び溢れ返るのだった──

 

 

 ──────────

 

 

「んじゃ〜そろぼち♡チンポハメハメタイムとイきますか〜♡♡♡♡」

 

 

 戻って来たエレナがそのように宣言すると、どこからかふたなり専用コンドーム(XLサイズ、10個入り)の箱5箱をミサキの前に置いた。

 

 その後ベッドの上に仰向けに寝転がると、彼女の42㎝ものふたなりチンポが柱のようにそそり勃ち、その威容にミサキと視聴者の一部は生唾を飲み込んでいた。

 

 

「で♡ではエレナさん♡♡♡♡コンドームを着けさせていただきますね♡♡♡♡」

 

「う〜い♡よろ〜♡♡♡♡」

 

 

 エレナの配信ではこれまたお約束の、ゴムハメ準備運動である。本来なら強力な避妊薬を事前に飲ませているのでコンドームは不要なのだが、エレナは毎回ゴムハメでお互いの生ハメへの欲求を昂らせてからハメる事を好んでいる為、この準備運動の時間が設けられているのだ。

 

 このコンドーム全てを使い切るまで、生ハメは絶対にしない。途中で女性側は限界を迎えたり、時間を掛けすぎてエレナが飽きてしまってもアウト。最悪の場合途中で打ち切って発情状態のセフレオナホをそのまま放置して帰宅してしまう事も有り得る為、ハメられる女性は皆必死になってゴムを使い切ろうと尽くすのである。

 

 

「あ♡あら? ♡♡♡♡ゴムがキツキツ? ♡♡♡♡前はこのサイズでちょうどよかった筈なのに♡♡♡♡」

 

「キャハハ♡アタシのチンポまだまだ成長期だよ〜ん♡♡♡♡次はXXLサイズ用意しといてね♡♡♡♡」

 

 

 なお、コンドームを用意するのはハメられる女性側なのだが、見た目では気付かない程度に成長を続けていたエレナの肉棒には若干小さかったようで、窮屈な状態となっていた。

 

 

「そ♡それでは♡エレナさんのふたなりデカチンポ様♡♡♡♡アメスク人妻マンコでヌキヌキいたしますぅ♡♡♡♡お射精したくなったら遠慮無くブチ撒けてくださいましぃ♡♡♡♡」

 

 に”っっぢゅう”ぅ♡♡♡にゅぐぐぐぐぐぐっっっ……♡♡♡に”ゅっっっる”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡み”ぢぃっ♡ボゴオォッッッ♡♡♡

 

「ん”お”っっっ!? ♡♡♡♡お”っっっへ♡♡♡♡ふっ♡ふっと♡♡♡♡な”っっがあ”ぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡オマンコの奥っ♡余裕でブチ抜かれる”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「お”ほぉ〜〜〜〜♡♡♡♡ここまで焦らしまくった甲斐あったぁ♡♡♡♡ゴム越しでも分かる超熟れ熟れトロットロの♡アタシ専用極上人妻オマンコぉ♡♡♡♡さいっこぉ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 ゴムを着けたふたなり肉棒を、ミサキはビキニショーツを横にずらし、ぐちょ濡れとなったワレメの中に騎乗位でゆっくりと挿入していく。

 

 42㎝もの長ぶっといふたなりチンポはいとも容易くミサキの蜜壺へと呑み込まれていき、あっという間に根本まで咥え込むとミサキの腹は内側からチンポに持ち上げられてボッコリと膨らみ、エレナはゴムで隔てられていても分かる程に最高の具合の極上名器となった人妻マンコの具合に悶絶していた。

 

 

「ホラホラっ♡早く動いてぇっ♡♡♡♡ドスケベマンコでオチンポ扱きまくってよお♡♡♡♡」

 

「ほひっっっっ♡♡♡♡ひゃ♡ひゃいぃ♡♡♡♡で♡では♡イきま〜〜しゅ♡♡♡♡」

 

 ぬ”っっり”ゅう”ぅっっっ♡♡♡ばぢゅん”っっっっ!!!! ずり”ゅう”ぅ〜〜〜〜♡♡♡どっっぢゅん”っっっっ!!!! ぬ”ぢゃぁっっっ♡♡♡ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! 

 

「あ”っっっはあ”あ”ぁぁっっっ♡♡♡♡ミサキちゃん♡初っ端からトばしまくりじゃんっ♡♡♡♡デカケツ叩き付けピストンエグすぎっっっっ♡♡♡♡」

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡やっぱりこのオチンポしゃま最高でしゅう”ぅっっっっ♡♡♡♡年増の中古オマンコでもみっちみちになりゅエレナしゃまのデカチンポぉでハメられりゅのっっっ♡♡♡♡しゃいっこおにしあわしぇでしゅうぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「キャハハッッ♡♡♡♡ミサキちゃんってばすっごい間抜けマンコ顔しちゃって♡♡♡♡浮気セックスそんなに気持ちいいんですかぁ〜〜〜〜? ♡♡♡♡」

 

「ひゃいっ♡気持ぢい”い”でしゅっっっっ♡♡♡♡もうハメてくれない夫のインポ粗チンにゃんかもうどうでもいいれ”しゅっっっっ♡♡♡♡私はもうエレナしゃまのふたなりデカチンポ様専用オナホマンコでごじゃいましゅう”ぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

「あーあw言っちゃった♡旦那さんかわいそ〜wwwお詫びにアタシとミサキちゃんのハメ撮り動画送ったげよっかなぁwww♡♡♡♡」

 

 

 特に何とも思っていないミサキ(セフレ)の夫に形だけの同情をするエレナ。一方のミサキは罪悪感など微塵も感じず、スクワットをするような激しい杭打ち騎乗位ピストンで42㎝チンポを膣穴で何度も扱き続けていた。

 

 デカ尻の肉が叩き付けられる度に、気付いた時にはブラウスもビキニもずり落ちてしまって120㎝もの爆乳がゴムボールのようにばるんっ♡ばるんっ♡と大暴れし、デカチンによって腹部は胸元まで届く程にボゴォッ! と持ち上げられ、ミサキは恥も外聞も一切気にする事無く交尾に夢中になるのだった。

 

 

 ずぢゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡どっっぢゅぅん”っっっっ!!!! ぬ”っっぢゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ぼぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ずり”ゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ぶっっぢゅぅん”っっっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡どぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「あ”ぁ〜〜〜〜そろそろ出りゅっっ♡♡♡♡ミサキちゃんの人妻マンコだとマジ早漏なっちゃう♡♡♡♡おらっ♡ゴム越し射精喰らえっっっっ♡♡♡♡」

 

 ぼっっっびゅう”う”う”ぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! どびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ドプドプドプッッッ♡♡♡ぼびゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡オマンコの中でゴムふくりゃんでましゅう”ぅぅっっっっ♡♡♡♡あっつあつのザーメンどばどば出てりゅの感じり”ゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

「ん”う”ぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡ミサキちゃんのアクメオマンコ締め付けえっぐ♡♡♡♡中出しザーメン絶対漏らすもんか♡って気合入ってんね〜〜♡♡♡♡まあゴム射なんだけどw♡♡♡♡」

 

 

 自身と相性最高のセフレマンコによってあっさりと限界を迎えたエレナはそのまま射精し、大量の精液がコンドームの内側へと勢いよく注ぎ込まれていく。

 

 ミサキはゴム越しに感じる射精の勢いと精液の量に酩酊したように顔を弛ませ、共に絶頂した事で強烈な物となった膣穴の締まりでさらに精液を搾り取ろうとしていた。

 

 

「んふ〜〜♡めっちゃ出たぁ♡♡♡♡ミサキちゃんのオマンコだとマジ無限に射精出来るわ〜〜♡♡♡♡」

 

 ずるるるるるぅ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡──にゅっっっぐう”っっっ♡♡♡ぶぽお”ぉぉん”っっっっ!!!! ずっっしぃぃん♡♡♡♡

 

「お”っ♡オチンポ抜けっっ……♡♡♡♡お”っっひぃっっっっ♡♡♡♡はーっ♡はーっ♡つ♡次のゴム着けますね……♡♡♡♡」

 

「ほいほ〜い♡♡♡♡ミサキちゃんがんば〜♡♡♡♡あと49個で生ハメ解禁だぞ〜〜♡♡♡♡」

 

 

 ミサキの蜜壺からふたなりチンポが引き抜かれると、大量の精液が詰まって野球ボール程の大きさとなったコンドームが飛び出て来る。

 

 そのまま息を整える暇も惜しみ、ミサキは精液がみっしりと詰まったコンドームを外してビキニショーツの紐部分へと括り付け、すぐさま新たなコンドームを取り出して再び肉棒に装着させるのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数時間後。

 

 

「ん”ふぅ〜〜っっっ♡♡♡♡ん”ふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡こ♡こりぇでぇ♡♡♡♡しゃいごぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 どっっぢゅぅん”っっっっ♡♡♡──ぼびゅる”──────────っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶる”る”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”っっほ♡♡♡♡ミサキちゃんヤバすぎぃ♡♡♡♡これ最短記録じゃね? ♡♡♡♡もうゴム50個使い切っちゃったじゃん♡♡♡♡」

 

「ふ──っっっ♡♡♡♡ふ──っっっ♡♡♡♡ふ──っっっ♡♡♡♡も”っ♡も”う”足も腰も限界っっっ……♡♡♡♡ふぎゅうっっ♡♡♡♡」

 

 ずろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ぢゅっっっぽぉお”ん”っっっっ♡♡♡──ぶり”ゅん”っっっ♡♡♡どたぷぅんっっっっ♡♡♡

 

「おっと。ミサキちゃんダイジョブ〜? 生きてる〜?」

 

 

 50個ものコンドームを全て騎乗位セックスで使い果たす事に成功したミサキ。その腰には無数の使用済み精液入りコンドーム風船が大量にぶら下がっており、ビキニショーツに結べる部分が無くなってからはビキニトップの紐や、ツインテールヘアーの根本にまで括り付けられていた。

 

 だが、もう若いとは言えない彼女にこれ程の激しい運動は流石に厳しく、最後のゴム射精を受け止めた直後に足腰の力が抜けて横合いに倒れてしまう。

 

 同時に竿も引っこ抜けて精液がたっぷり詰まったコンドーム付きふたなりチンポが飛び出るが、既に50回以上もの射精をしているにも関わらず、最初の頃と全く変わらず怒張し続けていた。

 

 

「へえ”ぇ〜〜っっっっ♡♡♡♡ん”へえ”え”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡や”♡や”っど生ハメじでも”ら”え”り”ゅう”ぅぅ♡♡♡♡も”う”オ”マ”ン”ゴ限界ぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 へっこ♡へっこ♡へっこ♡へっこ♡カクッ♡カクッ♡カクッ♡カクッ♡

 

「キャハハッ♡♡♡♡もうヘトヘトなのに無意識で腰振りチン媚びしてんじゃん♡♡♡♡マジミサキちゃんさいこーすぎっ♡♡♡♡──オラ色ボケババアっ♡♡♡♡チンポブチ込んで欲しいんなら相応の”態度”ってもんがあんでしょーがっ♡♡♡♡」

 

 べぢっっっ!!! べっっぢぃんっっっっ!!!! 

 

「ほげえ”ぇぇっっっっ!!!??? ♡♡♡♡も♡申し訳ごじゃいましぇんエレナしゃまぁ♡♡♡♡直ちに準備致しましゅうぅ♡♡♡♡」

 

 

 尻を突き出した状態でベッドに突っ伏していたミサキが待望の生ハメに歓喜して無意識に腰を上下させていると、揺れる尻肉にドSスイッチが入ったエレナのチンポビンタが叩き付けられ、艶っぽい悲鳴を上げたミサキは言われるがままに生ハメ交尾の準備を開始する。

 

 

 がっっばあぁぁ♡♡♡ぬ”ぢゃあ”ぁっっっ♡♡♡くぱっ♡ぐぱあ”ぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡

 

「ど♡どうじょエレナしゃまっっっ♡♡♡♡貴方様専用ザーメンコキ捨て生マンコオナホでごじゃいましゅっっっ♡♡♡♡どうぞそにょ♡なっが〜〜くて♡ぶっとぉ〜〜い♡黒ギャルふたなりチンポ様をブチ込んでくださいましぃっっっっ♡♡♡♡」

 

 

 ミサキはうつ伏せ状態から体をひっくり返し、さらに両足を抱え上げて両腕で固定。まんぐりM字開脚状態となった事で直前までゴム付き肉棒が挿入されていた雌穴が「早くオチンポ挿れて♡」とせっつくようにパクパクと口を開く様が丸見えとなっていた。

 

 

「ん〜〜♡♡♡♡どうしよっかなぁ〜〜〜〜♡♡♡♡今日もう50発も出してるし♡そこそこ満足してるんだけどなぁ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 ぬ”っっぢ♡ぬ”っっぢ♡ずり”ゅり”ゅっっっ♡♡♡に”ゅる”る”〜〜〜〜♡♡♡

 

「ほお”お”お”〜〜〜〜っっっっ!? ♡♡♡♡お”っ♡お願いしましゅっっっっ♡♡♡♡チンポ挿れてくだしゃいっっっっ♡♡♡♡ゴムハメだけでおしまいにゃんてひどしゅぎましゅっっっっ♡♡♡♡責任取れっっっ♡♡♡♡ヤリチン黒ギャルメスガキぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「言ったなぁっっっ♡このうわキツコスプレババアっっっっ♡♡♡♡オ”ラ”ア”ァっっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 どごっっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅぅん”っっっっ!!!! ボッッッゴオオォォッッッッ!!!! 

 

「ほっっっげえ”え”え”え”ぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡や”っっだあ”ぁぁぁ♡♡♡♡チンポギだあ”あ”ぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ん”お”お”お”〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ミサキちゃんの生オマンコっっっ♡♡♡♡やっぱアタシのチンポとの相性最高すぎっっっっ♡♡♡♡人妻マンコはやっぱ時間かけてぇ♡ねっとりじっくり♡味わうのが最高だよねぇっっっ♡♡♡♡」

 

 

 突き出されたワレメに肉棒を擦り付けて焦らしていたエレナであったが、ミサキの挑発的なセリフに乗っかってそのまま一気にふたなり巨根を根本までブチ込む。

 

 ミサキの腹部は再びチンポの形に盛り上がり、お互いに生膣・生チンポの感触に打ち震えて悦んでいた。

 

 

「覚悟しなよミサキちゃんっ♡♡♡♡少なくとも30回はヤるからねっっっ♡♡♡♡途中で気絶してもそのままブチ犯し続けるからっっっ♡♡♡♡」

 

「構いましぇんっっっ♡♡♡♡どうぞ好きなりゃけ♡♡♡♡年増オバサンの発情淫乱マンコで♡お射精しまくってくだしゃいぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 どっっっぢゅっっっっ!!!! ぼっっっぢゅっっっっ!!!! ばっっぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼっっっぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「お”ぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡ほぎょっっっっ♡♡♡♡ぐほお”ぉっっっっ♡♡♡♡お”ごお”ぉっっっっ♡♡♡♡お”へえ”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「あ”っっはぁっっっ♡♡♡♡今日のミサキちゃん生マンコっ♡♡♡♡いつも以上に気持ちいいっっっっ♡♡♡♡コスプレのお陰? ♡普段の倍の媚薬飲ませたから? ♡どーでもいいやっっっ♡♡♡♡今は交尾に集中だぁっっっっ♡♡♡♡」

 

 

 先程までとは違い、今度はエレナ自身が動いてペニスを出し挿れする。ひと月に100回は余裕で超える程セックスしまくる彼女の卓越したふたなり巨根ピストン責めに、ミサキは最早オホ声を上げて乱れ狂うしか出来なかった。

 

 

「ほれほれミサキちゃ〜んっっっ♡♡♡♡今視聴者み〜んながミサキちゃんのアヘ顔でチンポシコってるよ〜〜♡♡♡♡」

 

「え”っ!? ♡ちょっ♡ら”め”れ”しゅっっっっ♡♡♡♡顔撮らにゃいでくだしゃいっっっっ♡♡♡♡見にゃいでぇ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」

 

「あっ♡コラッ♡顔隠すなっ♡♡♡♡アヘ顔Wピしないと中出ししないよっっっ♡♡♡♡」

 

「あ”っ♡ヤダっ♡ごめんなしゃいっっっ♡♡♡♡しましゅ♡色ボケ年増の無様アヘ顔Wピース♡配信で曝け出しま〜しゅ♡♡♡♡あっっへぇ〜〜♡♡♡♡ふたなりチンポだいしゅきぃ〜〜〜〜♡♡♡♡(ごっっっぢゅう”う”ぅぅ〜〜〜〜ん”っっっっ!!!!)ん”っっっぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡」

 

 

 端正な顔立ちを快感に歪ませてアヘオホと乱れるミサキの無様顔を、配信と連動させたスマホカメラで撮影して視聴者にも見せ付けると、それに気付いた彼女は僅かに残っていた羞恥心で快楽に染まり切った自身の顔を隠そうとした。

 

 が、直後のエレナの発言を聞くと即座に僅かな羞恥心すら捨て去って言われるがままにアヘ顔Wピースを曝け出すと、そこに突如ふたなりチンポによる強烈な一撃を喰らって見事にノックアウトされるのだった。

 

 

「あ”〜その間抜け面っ♡♡♡♡マッジでチンポイライラさせるなぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡もうちょいじっくり楽しむつもりだったけどいいやっ♡とりま1発ブッ放すっっっ♡♡♡♡覚悟しろアメスククソビッチババアっっっ♡♡♡♡」

 

 どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっっっっ!!!! バゴバゴバゴバゴバゴバゴォッッッッ!!!! ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅっっっっ!!!! バヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュッッッッ!!!! ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「お”げえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡ん”っっっほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡爆速デガヂン”ピ”ズドン”でババア”マ”ン”ゴイ”ぎ狂っでり”ゅう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡お”ね”がい”じま”じゅっっっっ♡♡♡♡一刻も”早ぐ腟内射精(に”ゃがだ)じじでぐだざいっっっっ♡♡♡♡変態ア”メ”ズグメ”ズブダマ”ン”ゴに”ヤ”リ”ヂン”ザーメ”ン”ブッぱ”に”ゃじでえ”え”え”え”ぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 

 アメスク人妻のチン媚び顔で獣欲が限界以上に昂ったエレナは一刻も早く射精すべく全力ふたなり巨根ピストン責めを開始し、その餌食となったミサキのオホ声アクメ絶叫と激しい交尾の二重奏が室内へと轟く。

 

 もはや性行為とは思えないような爆音が木霊し、もはや配信中である事などは両者の頭からすっかり抜け落ちて交尾に全集中していた。

 

 

 ギュル”ギュル”ギュル”ギュル”ギュル”ギュル”ッッッッ!!!! ゴボゴボゴボゴボゴボゴボッッッッ!!!! ドグンッ♡ドグンッ♡ドグンッ♡ドグゥンッッッ♡♡♡

 

「う”あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡キンタマ唸ってギだっっっ♡♡♡♡出る出る出る出る出る出るっっっっ!!!! ♡♡♡♡ザーメン出る”っっっっ♡♡♡♡うわキツコスプレババアの子宮コンドーム♡アタシの特濃キンタマ汁でぱんっぱんにしてやるっっっっ♡♡♡♡ん”ぎい”い”ぃぃぃぃっっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”っっっぐう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 ──どぼっっっっびゅう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! 

 

「あ”っっっっひぇえ”え”え”え”ぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡生チンポミ”ル”グっっっっ♡♡♡♡い”っぱ”い”ギだあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!! ♡♡♡♡ババア”子宮に”ぶり”ゅぶり”ゅ注ぎ込ま”れ”でり”ゅの”お”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ドボドボドボドボドボドボッッッッ♡♡♡ミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッッッ♡♡♡どたっっっぷうぅぅんっっっ♡♡♡ばるぅんっっっっ♡♡♡ボッッッテエエエェェェッッッッ!!!! ♡♡♡

 

「ん”に”ょお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡お”っっっっ♡お”にゃががぁっっっっ♡♡♡♡ザーメ”ン”で膨り”ゃん”でり”ゅう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡子宮がコンドームみ”だぐな”っでり”ゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡」

 

「ん”あ”あ”あ”ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡めっちゃくちゃ出りゅうぅぅっっっっ♡♡♡♡おキンタマの精液増産止まんないっっっっ♡♡♡♡まだまだ出しまくっちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 

 精液大量増産によってさらに肥大化した睾丸が唸りを上げると、直後にエレナのふたなりチンポから、先程までのゴム射精時とは比較にならない程ブッ濃く大量の子種汁の濁流がミサキの子宮へと注ぎ込まれていく。

 

 巨根が蓋のようになってしまっている上、精液その物があまりにも濃密すぎる為に殆ど膣外に漏れ出ていかず、ほぼ全てがミサキの子宮内へと留まって溜め込まれてしまい、彼女の腹部はあっという間に巨大な風船状に膨らんだ精液ボテ腹と化していた。

 

 

 びゅぶる”る”る”るっっっっ……!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ……!!!! びゅる”る”ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜……!!!! 

 

「ん”ん”ん”っっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜……!!!! ♡♡♡♡ん”っっっふうぅぅぅ……♡♡♡♡ふああぁぁぁ♡♡♡♡1発でこんだけ出たの♡人生初かもぉ♡♡♡♡」

 

 ぬ”っっっり”ゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ぶっっっぽお”ぉぉぉんっっっっ!!!! ──だぷうぅんっっっっ♡♡♡♡ばるんっ♡ボッッッテェ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡

 

「フゥ〜〜ッッッ♡♡♡♡フウ”ゥ〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡イ”♡イ”ぐっっっっ♡♡♡♡イ”ぐの”止ま”ん”な”い”っっっっ♡♡♡♡お”腹の”中でザーメ”ン”ビヂビヂ跳ね”回っででイ”ぎゅっっっっ♡♡♡♡イ”ぎじゅぎで頭お”がじぐな”り”ゅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡お”に”ゃがお”も”だい”ぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 エレナの射精はなんと5分近くにも及び、彼女のこれまでの人生で最長かつ、最大量の射精となった。

 

 それを示すかのように、この”超”大量腟内射精を受けたミサキの腹は、一般的な妊婦の倍以上にも及ぶサイズにまで精液で膨らませられ、小魚のように子宮内でビチビチと跳ね回る精子によって延々と絶頂を繰り返していた。

 

 

「ん”ふ〜♡♡♡♡でもでもぉ♡♡♡♡アタシまだぜ〜んぜん出し足りないんだよねぇ〜〜♡♡♡♡むしろ1発ブチ撒けたせいでキンタマさらに活発化しちゃってる感じ〜〜♡♡♡♡」

 

 ギュルルルルッッッッ……♡♡♡ゴポゴポゴポッッッ♡♡♡ドッグン♡ドッグン♡ぶるぅんっっっっ♡♡♡ビギビギビギッッッッ♡♡♡

 

「てなわけで♡今から2回戦突入しま〜〜す♡♡♡♡おりゃあっっっっ♡♡♡♡」

 

 どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅぅん”っっっっ!!!! ──ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「お”ぎょえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡チンポギだあ”ぁぁぁっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡ま”だオ”ヂン”ポ”ギでり”ゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ま”だじゃあ”め”ん”出じでに”ゃい”の”に”ぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡」

 

「お”っっっほ♡♡♡♡これは新感覚ぅ♡♡♡♡ザーメンボテ腹状態だとオマンコの感触めちゃ違うぅ♡♡♡♡これクセんなっちゃうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 普段の配信でもセフレを精液ボテ腹にする事は頻繁にあるが、その後は一旦子宮内の精液をトイレや風呂場で排出させてから次に挑んでいたが、普段以上に昂っていたエレナはその僅かな時間を惜しみ、そのまま再びチンポ挿入してしまう。

 

 これにはミサキも不意を突かれ、精液がたっぷり詰まった子宮をデカチンで責められて再び乱れさせられ、エレナもまた精液ボテ腹時の腟内の感触の違いを知って悦びながらピストンし続けるのだった──

 

 

 ──────────

 

 

「はー♡今日もヤッたヤッたぁ♡♡♡♡──ありゃ、気付いたらもうとっくにお昼過ぎじゃんw我ながらヤりすぎじゃんwwwヤり始めてから半日近く経っちゃってるしw」

 

 

 満足するまでヤり尽くしたエレナが時間を確認すると日付はとっくに変わっており、さらに昼時を優に超えていた。

 

 永遠に尽きそうな気配を見せなかった肉槍は既に力を失って萎れており、エレナ自身もまた汗と自身の精液にまみれてドロドロの姿となっている。

 

 

「んじゃあもうアタシも限界だから、配信はオシマイにするね〜♡♡♡♡今日も投げ銭いっぱいありがと〜♡♡♡♡また次の配信で〜〜♡♡♡♡」

 

 

 そうして生配信を終了してカメラの電源を切った後、エレナは改めてベッドの方へ向かい直す。

 

 

「お〜〜いミサキちゃ〜ん? 生きてる〜〜w?」

 

「……っっっっ♡♡♡♡(ビクビクッ♡♡♡でっっろぉぉ♡♡♡ドロォ〜〜〜〜♡♡♡だっっぷるぅん♡♡♡ばるぅんっっっっ♡♡♡♡ボッッッテエエエエェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡)」

 

 

 ベッドの上に転がっている巨大な肌色のバランスボール──では無く、大量の精液によって巨大化されられた自身の精液ボテ腹に、うつ伏せに乗りかかるようにして気絶しているミサキへと声を掛ける。

 

 彼女もまた全身汗と精液にまみれて全身を止めどなく痙攣させ、身に纏っていたアメスクコスプレ衣装はボロボロのぐちゃぐちゃ。腹を見なければ数百人は相手に集団レイプされたのでは無いかと言った様相であった。

 

 

「ん〜〜……ま♡ダイジョブかな♡ほんじゃミサキちゃん、アタシ先帰るね〜♡♡♡♡またヤりたくなったら呼ぶから♡そしたらすぐ来てね〜♡♡♡♡あと、いつも通りホ代よろ〜〜♡♡♡♡」

 

 

 しかしエレナはそんな悲惨な姿のセフレ(ミサキ)を放置し、自身だけさっさとシャワーを浴びて綺麗になった所で、普段通りに支払いを相手に押し付けた上で帰ってしまうのだった。

 

 

 その後、意識を取り戻したミサキであったが、大きく重たすぎる腹のせいで身動きが取れず、宙ぶらりんの下半身で踏ん張って腟内の精液を出来るだけ排出。

 そうしてようやく立って歩く事が出来る程度に腹を縮ませる事には成功し、なんとかシャワーを浴びて着替えた後、延長料金が重なりまくった高級ラブホ代を支払ってから出て行くのであった……

 


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