ペペの能力でラブラブ性奴隷にされてしまうミニーニャ 作:雅2
原作:BLEACH
タグ:R-18 残酷な描写 ペペ・ワキャブラーダ ミニーニャ・マカロン 催眠 洗脳 アナル舐めパイズリ 長身 巨乳 巨尻 巨根 フェラ 精飲 尿 中出し 膣内射精 パイパン ロリ ダーク 陵辱
※一部、キャラのイメージを損なう描写があります。
※同内容をpixivに投稿しています。
褒めて貰えなくても構わない
あなたに失望される事が
ただ恐ろしい
◇◆◇◆◇◆
「ペペ様ぁ♡」
ペペの能力を喰らったミニーニャの膣内から、愛液が溢れていた。下着では抑えきれないほどの多量のソレは、むっちりとした豊満な太腿をとろとろと伝い流れ、垂れ落ちる。
ペペの姿を視認したミニーニャは駆け寄り、むちゅうっと口づけ抱き着き、スリスリと体を擦り付け、全身で好意を表した。
「ペペ様ぁ♡ 大好き♡」
「ゲッゲッゲ。ミーの事をきもいとか言ってくれてたよね」
「す、すみませんでした>< 今はきもいなんて思ってないですぅ♡」
「じゃあ、お詫びの気持ちを込めて、ミーのちんぽをしゃぶって貰おうかナ♡」
既に勃起していたペペの男根は、30センチほどもある上に、ミニーニャの手首よりも太い巨根だった。
「はい、喜んで♡ あっ♡ すっごいちんぽ♡ んんっ、臭ぁい♡ では、ペペ様のおちんぽにご奉仕させて頂きますね。ちゅっ♡」
突き付けられた汚らしい亀頭に、まるで愛しい恋人の唇にするかのような愛情の籠ったキスをする。
「ぱくっ♡ ぢゅちゅううっ♡ じゅるじゅるじゅぅぅぅっ♡ べろべろべろぉ~♡」
大きく口を開け、男根を咥え込むと、強く吸い付きながら、縦横無尽に舌を使う。
「おおっ! ミニーニャちゃん上手いじゃない♡」
「ぷはっ、ありがとうございますぅ。私のお口で気持ち良くなって下さいねぇ♡ れろーんれろれろぉ♡」
念入りに亀頭を舐め回す、柔らかな舌の感触。特に裏筋に擦り付ける動きに、ペペは陶酔していた。
「ぢゅううう、べろぉ♡ はぁ♡ くっさぁ♡ 臭過ぎですぅ♡」
「何……だと……」
「じゅぽじゅぽ♡ じゅっぽじゅっぽ♡ ぐぽぽっ♡」
根元まで咥え込んだミニーニャはぐるんぐるんと舌を回す。
「す、凄いよミニーニャちゃん。よし、特別にまんこを使ってあげるヨ♡」
「え!? ペペ様におまんこを使って頂けるなんて、すっごく嬉しいですぅ♡」
スカート捲り上げ下着を下ろすと、ミニーニャの無毛の膣は多量の愛液でテカテカぬるぬると輝いていた。
「ゲッゲッゲ。四つん這いになって尻を突き出せ」
言われた通り、ミニーニャは大きな尻をペペに向かって掲げた。
「ペペ様のぶっとくて素敵なたくましい汚いおちんぽで、私のパイパンおまんこ可愛がってくださいぃ♡」
「ぐふっ、でっかいケツしてるネッ♡」
巨尻を撫でながら、パイパンの膣に狙いを定め、入口に亀頭を擦り付ける。そして――、
ずぶぅっ!!
「あがっ!!」
一息に子宮口まで到達する程に貫かれ、ミニーニャの口から呻くような声が漏れた。だが、それもすぐに快楽の声へと変わっていく。
「ああんっ♡ ああっ♡ あんっ♡ ペペ様のおちんちん太くて長くて凄いですぅ~♡ んんっ気持ちいいよぉ~~♡」
ぬるぬるの膣肉が、野太い男根を、ぎゅぎゅっと締め上げる。
「ううっ、物凄い締りのまんこだ」
「えへへ♡
聖文字『P』の力は、ミニーニャの膣に強烈な締め付けをもたらしていた。
パンパンパンパン!!
激しい抽送に、巨大な乳房がばるんばるんと揺れる。無論、揺れているのは乳房だけではない。
下腹を叩き付けられた衝撃で、尻肉が波打ち、揺れた。
「とんでもない尻だな」
ぺしん!!
「あんっ♡」
手形が付く程のスパンキングにもミニーニャは甘い声を上げた。
更にペペはミニーニャの豊満な乳房をぐにゅうっ、と形が変わるほど強く揉みしだく。
「思った通り、ミニーニャちゃんはドスケベなマゾメスだったんだヨネッ♡」
「は、はい♡ 私はドスケベパイパンマゾメス美少女ですぅ♡」
愛液溢れ、ぎっちりと締め付ける極上の膣穴を堪能し、ペペは限界を迎えていた。
「もう射精すよ! ミニーニャちゃんのパイパンつるつる無毛まんこに!!」
「はい! 私の毛が一本も生えていないドスケベ馬鹿力まんこにペペ様の愛情たっぷり精液金玉汁膣内射精して下さいぃぃぃぃ♡」
びゅるびゅるびゅるびゅるる~~!!
「おっ♡ すっごいでてますぅ♡ お゙お゙お゙っ♡ 膣内射精して頂きありがとうございますぅぅぅ♡ お゙っほお゙お゙っ♡ イグッ♡♡ デブハゲキモおじの濃厚おちんちんちんぽ汁膣内射精されてイキますぅっ♡♡!! ><」
信じられないほど大量の精液を、胎内にどぷりどぷりと流し込まれて、全身をびくんびくんと震わせながらミニーニャは絶頂した。
「口で綺麗にしろ」
膣穴から、どろりどろりと際限なく精液を垂れ流しながら、ミニーニャは口元に突き付けられた肉棒を口に含んだ。
「は、はい♡ たくさんぴゅっぴゅっして頂きありがとうございました♡ あ~ん♡ むちゅっ、れろれろ♡ ちゅうううっ♡」
♢
「じゅぶっ、れろっ、うえっ」
年端もいかない少女が、男根に奉仕させられている。
「もっとしっかり感謝の気持ちを込めてしゃぶれ」
「は、はい、おちんちんしゃぶらせて頂きありがとうございます……。じゅるるるっ、ぺろっぺろっ」
「出すぞっ! 飲めっ!!」
少女の膨らみかけた胸を、ぎゅっと鷲掴みにしながら男は射精した。
「うぐっ! うげぇっ! んぐっ、ごくっ、げほっ! おえっ!!」
「おい、しっかり飲め、ミニーニャ。また殴られたくないだろう?」
「ううっ、はい……ごくんっ」
「身寄りのないお前を引き取って育ててやってるんだ。しっかり恩返ししろよ」
「ひぐっ、ぐすっ……」
――力が欲しい。
♢
「今日はミーのアナルを舐めながらパイズリしてもらおうかナ♡」
「はい♡ うふ、ペペ様のケツ穴ぁ♡ むちゅっ♡ ぺろぺろぺろ~~♡」
四つん這いになったペペの肛門に、ミニーニャは戸惑う事無く口づけ舌を這わせた。そしてだらりと垂れた男根を、ローションをたっぷり塗った豊満な巨乳で挟み込む。
「如何ですか? ペペ様♡」
「おっふぅ、最高なんだよね。ミニーちゃんのデカパイは」
巨根を挟んだ柔らかな双球が、両手の動きによってぐにぐにと形を変える。
「んふっ♡ ぺちゃあ♡ れろんっ♡ ぶちゅううっ♡」
ミニーニャは肛門を舐めながら、乳房を時に大きく、時に小刻みに動かし、むにゅむにゅと、にゅるにゅると男根を刺激し続けた。
あまりに強い快感に、ペペはびくびくと背中を震わせる。
「ちゅうううっ♡ べろべろべろーん♡ じゅるじゅるじゅるるずちゅうっ♡」
「おっ、ミニーちゃんのかわいい口にアナル舐めされながら、下品なバカデカパイに擦られて、いっ、イクっ!」
肛門に舌を突き入れられ、乳房で強く男根を挟まれた衝撃で、ペペは射精した。
びゅるるる!! どびゅびゅ!!
「きゃっ♡ ペペ様すごーい♡ こんなにいっぱい♡」
粘ついた精液を、大量にべったりとふとももにかけられて、ミニーニャは嬉しそうな笑みを浮かべていた。
♢
「うげえええええええええっっっ!!」
「おい、ミニーニャ! 何吐いてるんだ!」
「だ、だってこれ、おしっこ……」
「精液だろうがションベンだろうが、ちんぽから出た物を飲むのがお前の仕事なんだよ!」
「そ、そんな!」
「おしおきが必要だな」
まだようやく膨らみ始めたばかりの乳房。男はその頂きにある桜色の乳首を摘まみ、ぎりぎりと捩じり引っ張った。
「ひぎっ!! い、痛いですっ!! やめてっ!!」
――私にもっと力があれば。
♢
ミニーニャは過去の光景を幻視していた。
頭蓋を殴り潰された義父の死骸が転がっている。
飛び散った血は、砕け散った命の破片。
けれど本当は
砕け散ったものは悲しい少女の感情
砕け散ったものは哀しい少女の心
砕け散ったものは――。
♢
「ミニーちゃんの毛が生えていないまんこは最高なんだよね♡」
「あんっ♡ ペペ様の臭くて汚い極太おちんちんも最高です♡ おおっ♡ キモいと思ってた不細工デブハゲおじさんのおちんぽで気持ち良くなっちゃうぅ♡」
ペペは覆い被さるように、ミニーニャの巨乳に顔を埋めながら腰を振っていた。
「ミニーちゃん乳輪もバカでかいネ。ミーの手の平よりもデカいヨ♡」
「そんなっ♡ 恥ずかしいですぅ><」
徐々に腰の動きが速くなり、ミニーニャの巨乳が激しく揺れる。
「おおっ! 射精すよっ!! 孕めっ!!」
「はいっ♡ ペペ様の金玉ちんぽ汁で妊娠させて頂きますぅっ♡ あっ、あっ、ひぐっ♡ イッちゃうぅ♡ まんこの奧にっ、子宮にびしゃびしゃかかってますぅ~~♡♡♡」
ミニーニャは幸せだった。その行為は過去の陵辱とは違う。こんなにも愛に包まれているのだから。
例えそれが、どれほど歪んでいようとも。