一緒に宿題をしているクラスメイトちゃんに休憩中いっぱいキスされる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女性上位 ドMホイホイ ベロチュー 着衣内射精 同級生 ディープキス キス責め
んっちゅぅ……♡ むっちゅぅ……♡
ちゅぅ……♡ ちゅっぷぅ……♡ んむ……♡
あむぅ……♡ あむぅ……♡ ちゅる……♡
ちゅ……♡ んちゅ……♡ ちゅぷ……♡
今日のキスも長くて、終わる気配がない。
学校帰りの私服姿で、幼い唇を積極的に押し付けてくる同じクラスの女の子。
「そろそろしよっか?」といつもの言葉を合図にかれこれ30分以上キスされている。
ファーストキスは突然だった。
彼女の部屋で一緒に宿題をしてたら前触れもなくキスされた。
一瞬だったけど、とっても柔らかくて吸い付くような感触は今でも忘れられない。
唇を離すと、かわいい童顔が恥ずかしそうに照れ笑いしていた。
それからというもの一緒に勉強をしようと毎日のように誘われるようになった。
学校帰りには彼女の家に行くのが当たり前になり、彼女の母親も娘の勉強仲間として快く受け入れてくれた。
ちゅ……♡ ちゅぷ……♡
ん……ちゅ……♡
とはいえ休憩時間になると彼女は待ちきれないとばかりにキスをねだってきた。
最初の頃は戸惑ったけれど、彼女と唇を重ねると脳がふんわりして幸せな気分になれるため少しだけならと優しく応じることにした。
「ん……はぁ……♡なんで離れちゃうの♡ まだダメ♡ ◯◯くんとキスするのが毎日の楽しみなんだよ♡ わたしとキスできて嬉しいよね?♡ 本当は宿題なんてしないでもっといっぱいキスしたいんでしょう?♡ もっとしようよ♡ ねっ?♡ ねっ?♡♡」
いつしか半ばゴウインに唇を奪ってくるようになった。
そろそろ勉強しないと……と切り出すたびに頬っぺたを挟まれてグイグイ口元を押し付けてくる。
ジュースを持ってきてくれた彼女の母親に何度かバレそうになってもキスへの執着は途切れることはなく、今や勉強をしている時間よりもキスをしている時間の方が長くなっていた。
「わたしとキスしてるのに考えごと?……宿題ならちゃんとやるから大丈夫だって♡ それよりさぁもう少しだけキスさせて……♡ だめっ♡ やだっ♡ 離れないっ♡ んんぅ〜♡♡」
流石にそろそろ宿題をしないといけないと引き剥がそうとするも、火照った身体ごと寄りかかって密着してくる。
細い腕がすかさず首に巻きついて、水色のジーンズに包まれた、まだ小ぶりなお尻が股間に乗っかってきて動けない。
れろ……♡ れろれろ……♡
れろぉ……♡ れろっれろぉ……♡
口を閉じて無言の抵抗を試みるも唇に吸い付いた中ではチロチロと小さな舌が執拗に舐めまわしてくる。
彼女の興奮した吐息とあまい香りに意志を溶かされるのを感じながら、至近距離でじぃーっとこちらを見つめる瞳はハートが浮かんでいるようにも見えて──
にゅるるぅ……♡
ムズムズした感覚に唇をわずかに開けてしまうと、ねじ込むように柔らかい舌が入り込んできて侵入を許してしまう。
こうなっては彼女の独壇場だった。
ぬりゅぅ……♡ れっろぉ……♡
にゅぷぅ♡ にゅるぅ♡♡ ちゅっぷぅ♡♡
んぅちゅぅ♡ れろれろれるれろぉ〜♡
にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ にゅぷっにゅぷっ♡♡
とろりとした唾液にまみれたベロがしつこく絡みついてきて快感を得ようとイヤらしく出入りを繰り返す。
キスに連動するように腰をくねくね揺らしながら覚えたてのべろちゅーでひたすら甘い刺激を送られ続けていると──
びゅるるっ♡♡びゅるっ♡♡
びゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡
服越しに何回もお尻で擦られたからか盛大に漏らしてしまった。
彼女はキスに夢中だったが、その間にも気持ち良すぎる感覚と共に最近出るようになった白いおしっこがお尻の下でびゅるびゅると漏れ続けていた。
「ぷはぁっ……♡ふふっ♡ ぼーっとしてどうしたの?♡ わたしとのキスで何も考えられなくなっちゃった?♡ 今までで一番顔がとろけてるよ♡ もう……♡しょうがないなぁ……♡」
漏らしたことを知らない彼女は無自覚にお尻を押し付けながら大好きなキスを再開する。
結局、開きっぱなしの教科書がこれ以上進むことはなかった。
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