強欲レグルスの79番目の妻、エミリアの救出が間に合わず、既に種付けられていた 作:オッパイは正義マン
ビュルルルルル!
と、熱い精液がエミリアの最奥に叩きつけられていた。子宮口に直接ぶちまけられる感覚に、エミリアの背中が弓なりになった。
「ひっ❤️❤️❤️あ、あああッッッッ❤️❤️❤️❤️中あああ!!!❤️❤️❤️❤️」
エミリアのとろんとした目が、子宮に雪崩れ込んでくるレグルスの濁流が彼女の思考回路を蹂躙していく。がくがくと太ももが痙攣して、ベッドの上でびちゃびちゃと濡れた白濁がシーツを汚す。
「あ………❤️❤️❤️あ………❤️❤️❤️旦那様………❤️❤️❤️❤️」
エミリアの口が半開きになった。舌がだらしなく覗いている。完全に逝った顔。中だしされた瞬間に絶頂してしまっていた。
「あーあ、呆けちゃって、だらしないなあ79番?」
レグルスは抱え上げ、駅弁ファック。軽い、まるで人形みたいに。
エミリアの背中がベッドを離れ、宙に持ち上げられる。
「あーらら、簡単に持ち上げられちゃってるねえ。人形みたいだ。」
「ひいっ!❤️❤️❤️ああああああ、❤️❤️だめ、この体勢、、、奥がああああああ❤️❤️❤️」
エミリアの両足がだらしなく開いた状態で、結合部から白濁がどろりと垂れ、エミリアのとろんとした目がレグルスを捉えた。
「この体勢が良いのかい。79番。好き者だね、君も」
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️やあんッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️」
身体は正直だ。中がぎゅうぎゅうと締まっていて、レグルスのものを離すまいとしている。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き渡る。
「あっ❤️❤️あっ、❤️❤️❤️んんっ………❤️❤️❤️ああああああ❤️❤️❤️」
エミリアの喘ぎが木霊した。もう隠しきれないほどに、突き上げられるたびに、甘い声が勝手に口から飛び出してくる。エミリアの腕がレグルスの首にしがみついていた。落ちてしまわないように。
それはもう愛し合う恋人だった。
「はあ❤️❤️あっ❤️❤️あっ、❤️❤️❤️だめぇ♪❤️❤️こんなのすご~くおかしい……❤️❤️ああああ!!!❤️❤️❤️」
「何がおかしいかい?これは本能だよ、女が感じる性という奴だね、いっぱい感じるがいいさ。僕の中でね。」
レグルスにパンパンと下から突き上げる毎にエミリアの身体が跳ねた。銀髪が汗で肌にこびりついていく。紫紺の瞳はとろけきっていた。
そしてまたレグルスの奔流がエミリアに襲った。
ビビュルルルルルル!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
「ああああああ!!!❤️❤️❤️また中に熱いいいいいいいいいい!!!!!!❤️❤️」
駅弁体勢のまま、エミリアの身体は大きく痙攣。結合部からはエミリアの太ももを伝い、白濁液が床に溜まりを作っていた。