冤罪で婚約破棄された貴族令嬢が、太ったおじさん貴族に嫁がされ好きなように体を弄ばれちゃうお話です。

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婚約破棄された悪役令嬢がキモおじ貴族に嫁がされ、処女を奪われちゃう話

 

「ソフィア・ハミルトン!お前との婚約を破棄する!!」

 

卒業パーティの最中、この国の王太子であるジョナス王子が高らかに叫ぶ。

 

「……は?」

 

「そして、ここにいるリリス・アルフヘイン男爵令嬢と婚約を結ぶ!」

 

ジョナス王子に庇われるように小柄で庇護欲をそそる少女リリスがいた。ソフィアがリリスに目を向けると、彼女は怯えたように身を震わせる。

 

「ジョナス様…一体なにを「お前のような性悪女より、この清純なリリスの方が何倍も可愛いし美しい!」

 

ソフィアの言葉を遮り、王子はリリスを褒め称える。2人の間に交わされる視線は熱く、つまりはそういうことらしい。

 

「そ、そんな……」

 

「ふんっ。いい気味だ。お前が今までしてきたことは全て調べさせてもらったぞ!」

 

ふんぞり返り王子はソフィアに身に覚えのない罪状を述べていく。

 

「なっ…!!わたくしは決してそのようなことをしておりません!」

 

ソフィアは断固として反論するが、王子は聞く耳を持たない。

 

ソフィアは金色の長い巻き毛にエメラルドのような緑色の瞳、勝気なつり目が印象的な美女だ。そしてスタイルも良く、勉強も魔術も学年トップクラスで、彼女は学園で誰もが一目置く存在だった。

 

そんな彼女を王子が疎ましく思うのにそう時間はかからなかったのだろう。ジョナス王子は権力、財力、顔面偏差値などにおいては完璧だったが、頭が悪く成績も伸び悩んでいたためだ。

 

「うるさい!これは決定事項だ!!」

 

鼻息荒く王子は叫ぶ。

 

「そして罰として、お前はメイアクゴス帝国大公の後妻として嫁いでもらう!!」

 

(大公って…わたくしより3回り以上も歳上の方じゃない!!それに色々悪い噂をききますわ…)

 

そう告げられたソフィアは絶望の表情を浮かべる。根回しをされていたのか、パーティ会場にいる貴族達はみな、ジョナス王子の味方だった。家族を頼ろうにも、権力に弱い彼らは娘を切り捨てるだろう。

 

「……っ。……賜りました」

 

孤立無援となったソフィアは、為す術もなくメイアクゴス帝国へと旅立つのだった。

 

 

 

 

***

 

 

 

 

「よく来たな……」

 

メイアクゴス帝国大公は、でっぷりと太った中年の男だった。歳は50半ばぐらいだろうか。顔は丸く、瞳は小さく鼻の穴が大きい、なんともまあ……醜い男であった。

 

(こんな男の妻になるなんて……)

 

絶望に打ちひしがれたソフィアは、これからの自分の運命を呪った。 

 

「噂通りの良い女ではないか。まだ10代だというのに溢れんばかりの胸、腰…その気の強そうな顔つきもたまらんのう」

 

大公は下卑た笑いを浮かべる。

 

(嫌……気持ち悪い……)

 

ソフィアは心底吐き気がした。自分はこんな男に抱かれるのかと。しかし、拒否権などあるはずもない。

 

「これ、近くによってまいれ。婚儀はまだ先だが…一足先に味見といこうではないか」

 

「きゃっ」

 

丸々とした手がソフィアの華奢な肩を掴む。そのままベッドへと押し倒された。

ソフィアは必死に抵抗するが、大公の力が強すぎてビクともしない。

 

「嫌……っ」

 

「ほほっこれはすごい!!」

 

ソフィアの豊かな胸を服の上から鷲掴むと大公は嬉しそうな声を上げる。柔らかな肉がでっぷりとした手の動きに合わせ形を変える。

 

「たまらんなぁ…たっぷり楽しめそうだ」

 

大公は鼻の穴を大きくし、舌舐めずりをした。ソフィアの背筋にゾクリと悪寒が走る。

 

せめてもの抵抗として顔を背けるが、大公の手がそれを許さなかった。顎を掴まれ無理矢理正面を向かされる。

 

「んんっ…!!」

 

(わたくしの…初めてのキスが…!!)

 

ソフィアは絶望に顔を歪めた。大公の唇が自分の唇と重なる。

ぬるりと分厚い舌が侵入してきた。

 

(気持ち悪い……!!)

 

嫌悪感しか湧かないが、大公は構わず口内を蹂躙する。歯列をなぞり、舌を絡め取られる。

くちゅくちゅと唾液が混ざり合う音が耳を犯す。ソフィアはぎゅっと目を瞑り耐えていた。

 

「んっ♡♡ハァ…っ♡♡」

 

やがて大公の唇が離れる頃には、ソフィアの顔は上気し目は潤んでいた。その姿を見て大公はニタリといやらしく笑う。

 

ソフィアの服に手がかかる。ボタンが弾け飛んだ。

そのままドレスを剥ぎ取られる。下着も取られ、一糸まとわぬ姿となったソフィアは羞恥に顔を染めた。

 

大公の手が、その豊満な胸へと伸びる。柔らかな肉に指が食い込み形を歪める。

そのままやわやわと揉みしだかれ、先端の突起をつままれた。

 

「あっ♡♡」

 

思わず声が漏れてしまう。それを聞いた大公はニヤリと笑った。そのまま突起を摘み、引っ張る。

 

ぎゅっぎゅっと緩急をつけて引っ張られると、だんだんとそこから甘い痺れが走り始めた。

 

「んっ…♡♡んんっ…♡♡」

 

くりくりと弄られ続け、やがてソフィアの乳首はツンと立ち上がり赤く腫れ上がり、いやらしく主張していた。

その反応を見て気を良くしたのか、大公はもう片方の胸にしゃぶりついた。

 

舌で転がすように舐められると同時に強く吸われる。

ちゅぱっと音を立てて口を離すと今度は反対の胸だ。同じように吸い付き舐め回す。

 

「うまい、実にうまいぞぉ…」

 

両方の胸を堪能した大公は満足したように口を離す。今度は両手でそれぞれを愛撫し始めた。

 

ぐにぐにと形が変わるほど強く揉まれたり、先端を爪でカリっと引っ掻かれたりする度に、ソフィアの口からは甘い声が上がる。

 

「あっ…やっ♡♡」

 

(どうして……?どうしてこんなに感じてしまうの……)

 

自分がおかしいのか?それともこの男が上手いのか?どちらにせよソフィアにはどうすることもできなかった。

 

やがて大公の手が下半身へと伸びる。薄く生えた茂みを掻き分け秘部に触れられると濡れた音がした。

 

クチュ…クチュ……。

 

「いやらしい体だなぁソフィアのここは」

 

指の先でクリクリと陰核を虐められる。

 

「あっ♡♡そこだめぇ…♡♡♡♡」

 

ソフィアの口からは悲鳴のような声が上がった。初めての快感に腰がはねてしまう。

 

クチュクチュクチュ。

 

「ほれ…たまらんのだろう??」

 

いやらしい言葉をかけながら、大公は執拗に責め立てる。

 

くちゅくちゅ……グチュグチュッ!

 

「あっああっ♡♡♡♡!!ダメっ…何か…♡♡き、ちゃううう♡♡♡♡!!!」

 

クチュクチュクチュグチュ…ビクンッッ!!

 

ソフィアの体が大きく跳ねた。絶頂を迎えたのだ。

 

「イッたか。その様子だと気をやるのは初めてか??」

 

「ハァ…ハァ……ッ♡♡♡♡」

 

(なんですのこれ……♡頭…真っ白になる…♡♡)

 

肩で息をするソフィアは呆然としている。自分の体がこのようになるなんて知らなかった。

 

「あんっ♡♡!!」

 

グチュ…ッ。

 

ゆっくりと太い指が1本、ソフィアの内部へ入ってくる。

 

「さすが初物。狭いが…しまりが良さそうだ」

 

嬉しそうに大公が笑う。内壁を擦るように動かされた。

 

クチュ…クチュクチュ…。

 

「ハァ…♡♡んんっ♡♡」

 

そのまま2本目、3本目と指の数が増えていき、バラバラに動く指で膣内をかき回される。

 

時折親指で陰核の裏側にあるザラついた部分を撫で上げられれば、ビクビクッと体が跳ね上がった。

 

「ああっ♡♡そこっ♡♡」

 

(お股…♡♡あついっ♡♡こんなの♡♡知らないぃ♡♡!!)

 

ぐちゅり……くちゃ……ぬちぃ……グチュッ……グチャッ……クチャッ!

 

卑猥な音が部屋に響く。大公は3本もの指をバラバラに動かし、ソフィアの膣内を蹂躙していた。

 

「ここか…?ここが良いのかっ??中がうねっておるぞソフィアっ!!」

 

慣れぬ快楽に翻弄されるソフィアを大公が嘲るように笑う。

 

「ああっ♡♡大公様ぁっ♡♡そこだめっ♡♡♡!!!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!!

 

指を激しく抜き挿しされ、膣内のあらゆる性感帯を責められる。

 

「ひいっ♡♡激しいっっ♡♡♡!!もうっ♡♡指止めてぇぇっ♡♡♡!!!」

 

あまりの激しさにソフィアの口から悲鳴のような声が上がったが、それはすぐに嬌声へと変わっていった。

 

グチャッグチャッ……クチュクチュクチュ!!

 

「イクッまたっ♡♡ああっ♡♡きちゃうううッッ♡♡♡♡!!!」

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュウッッ!!!

 

大公は指の動きをさらに早める。膣内が痙攣を始めたところで、一気に引き抜いた。

 

「そらイけっっ!!!」

 

「ああああああああぁぁぁッッ♡♡♡♡!!!」

 

プシップシャアアアアアッッ!!!

 

ソフィアはビクンっと大きく体を跳ねさせ潮を吹くと、激しく絶頂を迎えた。そのままぐったりとベッドに横たわる。

 

(わたくしの体…っ♡♡おかしくなっちゃった…♡♡)

 

荒い息を吐きながらソフィアは思考する。激しい快感の余韻で、激しい指が抜けたはずの腟内が疼いていた。

 

 

「さて、と……」

 

これからが始まりだと言わんばかりに大公は服を脱ぐ。その股間には赤黒い大きな男根がそそり立っていた。

 

「ひっ…!!」

 

(これが…わたくしの中に…?)

 

大き過ぎるそれに、ソフィアは恐怖を覚える。

 

「咥えろ」

 

大公はソフィアの眼前に男根を突きつけ、命令する。独特の臭いが鼻をつき、ソフィアは目の前がかすむ感覚を覚えた。

 

「無理…無理ですわっ!こんなもの…!!」

 

涙目になって拒絶するソフィアに、大公はニヤリと笑った。

 

「そうか、なら手伝ってやろう!!」

 

「無理っ!む…んごおおっ♡♡!!」

 

ブチュッ!パンッ!グチュッグチャッグチョッヌプッ!

 

長い髪を掴まれ、まるで道具のように喉を犯される。顎が外れそうなほど口を開け、歯を立てないよう注意しながら必死でしゃぶった。

 

「んんっ♡♡んぶぅぅっっ♡♡♡♡!!」

 

喉奥まで突かれると苦しいし吐き気もするが、ここで大公を満足させないと何をされるか分からない。

必死になって奉仕を続けるうちに、口の中にある男根は大きさを増していった。

 

ブチュブチュッジュルルルッドチュッッ!!!

 

「おうっ…きたきたきたっ!!」

 

やがて限界を迎えると、大公はソフィアの口から男根を引き抜き、そのまま顔に向かって射精した。

 

ビュルッビュルルルーーッッ!!

 

(嫌ああああああああぁぁぁっ!!!)

 

勢いよく飛び出した白濁液がソフィアの顔にかかる。青臭さと粘つきのある液体に思わず顔をしかめるが、大公は気にする様子もなく言った。

 

「中々良かったぞ。次までに自分でできるようになっておけ」

 

「うっ…ゲホッ…うう……」

 

(酷い…こんなことっ……!!)

 

ソフィアは悔しくて涙が出たが、助けがくるはずもない。肩で息をするソフィアに、大公がにたりと笑う。

 

「そろそろ…本番といこうじゃないか」

 

「ううぅ……っ。嫌……っ」

 

大公はすすり泣くソフィア覆い被さると、ソフィアの両足を大きく広げさせる。

くぱぁ……と開かれた秘部からは愛液が流れ出ており、ヒクついていた。

 

「かわいらしいこの形が変わるまで、使い込んでやるからなぁ」

 

にたりと大公が笑う。

 

クチュ…。

 

大きくエラがはった先端がソフィアの入口にそえられる。

 

(嫌っ嫌……!!)

 

ソフィアは恐怖に震えた。

 

「お願い待って…やっぱり…っ!それだけはぁぁああっ!!!」

 

クプッ……ズブゥッ!メリメリィッッ!!

 

圧倒的な質量を持ったそれが、押し入ってくる。内臓が押し上げられるような圧迫感に息ができない。

 

「……っっ♡♡♡!!」

 

(おっき…すぎる…!!!)

 

ソフィアは声にならない悲鳴をあげた。

 

ずぶぶっ……グチュッ……ヌチャッ……!

 

「おおぅ…良い……良いぞぉソフィア!!これは、たまらん…!!」

 

興奮したように大公が叫ぶ。ゆっくりと腰を動かし、肉壺を味わうように動かす。

 

ぬちゃ……ヌチ……グチャ……ッ!

 

「やめっ…やめてぇ…♡♡!!突かないで♡♡♡動いちゃいやああぁっ♡♡」

 

ソフィアはどうにかして大公の体をどかそうともがくが、でっぷりとした胴体が動くことはない。

 

「ほほっ!!いい加減諦めよソフィア」

 

グチュ…グチュッ……パン…パンッパンパンパン!!!

 

やがて大公は激しくピストン運動を開始した。細い腰に醜く肥えた手が食い込み、パンッパンッパンッと肌と肌がぶつかり合う音が響き渡る。

 

「いやっ♡♡ああっ♡♡!!!ひいいっっ♡♡♡♡!!!」

 

ソフィアは絶叫を上げる。巨大な男根が膣内を蹂躙し、子宮口をゴツゴツと突き上げた。

 

(こんなっ♡♡初めてなのに……気持ちいいっ♡♡♡)

 

今まで感じたことのない快感にソフィアの思考回路が麻痺していく。

 

「感じておるのかっ!!処女のくせにっ!!マンコでっっ!!感じるのかっっ!!」

 

パンッ!パァンッ!!グチュッヌプッグチャッパンッパンッ!!

 

「感じっ♡♡てっ♡♡!!なっああっ♡♡!!!」

 

ズプッグチュッグチャッ!!

 

結合部からは愛液が飛び散り、シーツに大きな染みを作っていた。

 

「こいつめっ!!嘘をつくなっ!!たまらんのだろうっ!!これがっ!!」

 

ソフィアの膣内は狭くキツかったが、柔らかく包み込み、それでいてしっかりと締め付けてくるため、とても具合が良いものだった。唸るような声を出し、大公は容赦なく腰を打ち付ける。

 

パンッパァンッ!パンパンパンパンッ!!

ゴリュッゴリュッグヂュウウッ!!!

 

「ひいいぃぃっっ♡♡♡♡!!」

 

(気持ちいいっ♡♡♡♡!!気持ちいいいっっ♡♡♡♡!!!)

 

大公が激しく腰を打ち付けるたびにソフィアの喉から悲鳴が上がる。

 

ズブブッヌブゥッッ!!!

パンパンパンパンパンパンッッッ!!

 

「ほれほれっっ!!いけっソフィア!!いけっっ!!!」

 

「あああっ♡♡♡♡!!そこっ♡!!ひいっ♡♡♡あひいぃっっ♡♡♡♡!!!」

 

(だめっ♡♡もう……♡♡♡)

 

ビクビクと体が痙攣し始め、限界が近いことを悟る。

 

パンパンッパンパンッ!! ゴリュッグヂュウウッ!! ヌプッズブブッ!!グチィッ!

 

「ああっ♡♡イクッ♡♡イッックウウウウ♡♡♡♡!!!!」

 

ガクガクガクプシャアアアアアッッ!!!

 

一際強く奥を突かれた瞬間、ソフィアは大きく仰け反り達した。結合部から潮が吹き出すと同時に膣内が激しく収縮し、大公の剛直を締め付ける。

 

「おほぅっ出すぞっ!!!」

 

その締め付けに耐えられなくなり、大公は思い切り射精した。

 

ビュルルルーーッッ!!

 

ドクッドクッと脈打ちながら大量の子種を注ぎ込む。

 

「あっ……ああっ…っ♡♡♡♡」

 

(中に…出されちゃった…♡♡♡♡)

 

ソフィアは呆然としながら自分の腹を見つめる。まだビクビクと痙攣している膣内の感覚に、体が震えた。

 

「おお…良いぞぉソフィア…」

 

しばらく余韻に浸っていた大公だが、やがてずるりと男根を引き抜く。

 

ゴポッ……ドピュッドュルルルーー!!ブビュウゥウーッ!!ブリュリュリューーッッ!!

 

栓を失った秘裂から大量の白濁が逆流し、ベッドシーツに飛び散っていく。

 

「はぁはぁ…年甲斐もなく出したわい」

 

ソフィアの股から溢れる精液を眺めながら、満足気に大公は息を吐いた。

 

「ふっ……うぅ……」

 

(終わった……?)

 

ソフィアもため息をつく。これでようやく解放される…と安心したその時。

 

「えっ」

 

視界がひっくり返る。ソフィアはうつ伏せの姿勢で腰だけ高く上げた状態で、体を大公に抱えられていた。

 

ずぷぷっ……グチュッ!ズブゥッ!! 

 

「なんでっ♡♡!!??もうっ♡♡終わりじゃあぁぁあっ♡♡!!!」

 

そしてそのまま、またも男根を挿入される。

 

ズブブッヌプッグチャッパンッパァンッッ!!

 

「こんな極上の体…っ!!一発で終わるわけがないだろうがっ!!」

 

パンッパンパンッ!!

 

再び始まった激しい抽挿にソフィアの体が揺れる。

 

「いやっ♡♡もうっっ♡♡♡いやああぁっ♡♡!!!」

 

(もう無理っ♡♡♡壊れちゃうっ♡♡♡♡)

 

訴えるようにソフィアが首を振るが、もちろん聞き届けられるはずもない。むしろ興奮させる材料にしかならなかった。

 

パンッ!パァンッパンッパンパンッッ!! ヌプッグチュッ……ズブブッヌヂュウッ……!! グチュグチャッグチョッ……ズプゥウウッ!! ドチュンッドチュンッドチュンッ!!

 

大公は何度も何度も激しく腰を打ち付け、その度にソフィアの豊満な乳房が激しく揺れた。

 

「たまらんったまらんぞぉソフィア!!最高の体じゃあ!!!」

 

「ああっ♡♡ひあああぁっ♡♡♡♡」

(ああっ♡♡もう無理イイっっ♡♡♡!!)

ソフィアは限界を迎えようとしていた。深く子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになる。

 

ドチュンッドチュンッドチュンッパァンッッ!!! ヌリュンブッチュウウゥー!ゴリュッグヂュウウーッッ!! 

 

「おおうぅっ締まるっ締まるっっ!!!」

 

「ひいっ♡♡!!奥うっ♡♡♡!!そこばっかダメぇぇえっっ♡♡♡♡!!!」

 

パンパンッ!!パンパンッパンッパンッ!!! ゴリュッグヂュウウッ!ズプゥッ!ヌブブッ!!

 

「いくぞっ!!奥の奥でっっ!!わしの子種を受け止めよっ!!ソフィアァ!!!」

 

ソフィアは快楽に浮かされながら、自分の中で大公が大きくなるのを感じた。

 

「わたくしもっ♡♡イクッ♡♡♡♡イクイクッ♡♡♡♡イきますうううっ♡♡♡♡!!!」

 

ビュルルルーーッ!!ブュルッッ!ドピューーーッ!!ドクッドクッ……。

 

ソフィアが絶頂に達したのと同時に、大公も大量に射精した。

熱い液体が大量に流し込まれていく感覚に、ソフィアは背筋がゾクゾクするのを感じた。

 

(ああ……っ♡♡♡♡あつい…ぃぃ……♡♡♡♡)

 

やがて長い射精が終わり、ずるりと男根が引き抜かれる。栓を失った秘裂からは大量の精液が流れ出しベッドを汚す。

 

満足気に大公が言う。

 

「実に良い嫁を貰ったものだ。ソフィア…今日から毎日かわいがってやるからな」

 

「ハァ…♡ハァ……♡」

 

(これから…♡♡毎日……♡♡♡??)

 

大公のいやらしい笑い声が響く。

 

ガクガクと痙攣する体をそのままに、ソフィアはゆっくりと意識を失うのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 


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