タイトル通りの内容になります。

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義義姉の友だち二人が穿いてたパンツでたっぷり匂い責めされながらお仕置き逆れいぷされる話

「もー、いきなり降ってくるとか最悪ー……」

 

「ただでさえ最近雨ばっかなのにねー」

 

浴室から若い女性の話し声が脱衣所に漏れてくる。聞き馴染みのある声は義姉の友だちに違いない。

どうやら突然の雨でびしょ濡れになったらしく姉がシャワーを貸したらしい。

 

「なんかまたおっぱい成長したんじゃない?」

 

「ちょっ……揉まないで♡」

 

女子特有のイチャつきボイスを聞きながら、お目当てのものを探す。

洗濯機の上に包んで置いてある脱ぎたての下着。

それを手に取って鼻先に持ってくる。

深く息を吸うと──たちまち股間が熱くなる。

ほんのりと体温が残る布地には彼女たちの淫臭が染みついていた。

 

「そっちこそ前見たときより腰まわりエロくなってるじゃん♡」

 

「んぅだめぇ……お尻よわいの……♡」

 

浴室から聞こえる悩ましい声と下着の持ち主を思い浮かべながら大きく呼吸を繰り返す。

彼女たちは同級生より遥かにかわいい。

にも関わらず遊びに来ると無自覚にスキンシップを取ってくるから、毎回ムラムラを解消するのが大変だった。

 

すぅーーっ♡ すぅーーっ♡♡

 

こんなチャンス、逃せるはずがない。

本当は部屋にお持ち帰りしてシコリ倒してやりたいが、なんとか理性で抑える。

それにしてもなんて中毒性の高いニオイなんだろう。股布から離れられない。

 

「あっれー?何してるのかなぁ弟くん?手に持ってるのは……わたしのぱんつだよねぇ?」

 

「えーそんなことするんだ〜弟くんって。あたしのぱんつも嗅いだでしょう?位置ずれてるし」

 

「お姉ちゃんに弟が変態だってことバラされたくなかったら……大人しくお部屋に行こっか」

 

 

 

 

 

じゅぽ……♡じゅぽ……♡じゅぽ……♡じゅぽ……♡じゅぽ……♡じゅぽ……♡じゅぽ……♡

 

れろれろれろれろぉ……♡

じゅるるるる……♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡♡

 

「きもちい〜でしょう? 初めてされるフェラチオ♡ 我慢しないで声だしていいんだよぉ?」

 

制服姿のおねーさんが上から覗き込むと、舌をだしてヨダレを垂らしてくる。

 

「変態なんだから飲めるよね〜?はい口開けて〜………開・け・て──そう偉いね〜次からは一回で言うこと聞こうね〜また垂らすよ〜………ん〜♡」

 

たっぷりと垂らされて、飲まされる。

おねーさんの唾液は不思議と甘く感じた。

 

「ふぅ……♡口の中ですっごいおーきくなったんだけど♡」

 

「おいしい?♡もっと飲ませてあげるね〜♡」

 

僕の部屋に連れてこられてからずっとこの調子だ。仰向けで床に寝かされるや否や、手足を押さえ込まれた上に顔を太ももで挟まれ上しか見れない。

 

「心配しなくても大丈夫。キミのお姉ちゃん、今お母さんに傘を届けてあげてるからしばらく帰ってこないよ」

 

「あたしたちにはシャワー貸してくれるしホント優しいよねー。なのに弟は女の子のぱんつを嗅いじゃう変態だったなんて」

 

「もしかしてお姉ちゃんのぱんつでもこういうことしてるんじゃないの? してない? ほんとかなー」

 

「でもさぁ〜これが欲しいのは間違いないよねぇ♡ あたしの脱ぎたてぱんつ♡」

 

目の前でひらひらと淡い水色が揺れる。

 

「一番ニオイが染み込んでるところ、嗅がせてあげる♡」

 

むぎゅぅぅ……♡

 

オスを昂らせる柔らかい布が鼻と口、両方を包み込む。真上で持ち主がニヤニヤしながら見ているというのに、堪えかねてしっかりと吸い込んでしまう。

 

「うわーホントに嗅いでる〜キモいねぇ♡」

 

こちらを見てる可愛いおねーさんがさっきまで穿いてたパンツだと思うと、どうしようもなく欲情してニオイを求めてしまう。

 

「そんなにあたしのニオイが好きなんだ〜♡ ほら、もっと嗅いで♡ 嗅ぎたかったんだよね?」

 

グイグイ押し込まれて息が苦しい。

なのにパンツを嗅ぐのをやめられない。

そんな僕の情けなく悶える姿をおねーさんは愉しそうに見つめていた。

 

 

 

「ぷぁ……♡ねぇ見て、甘イキしてる♡」

 

「えぇ〜かわいい♡」

 

びゅるるるるぅ……♡

 

「最後までちゃんとイかせてもらえなくて残念だったね〜♡」

 

「いきなりビクビクするから、ちょっと精子飲んじゃったよぉ♡ まだ出し足りないだろうし今度はちゃんと射精させてあげるから♡」

 

話し掛けられるが返す余裕はない。

執拗なまでのパンツ責めが終わり、新鮮な空気を真っ先に取り込む。

下を見るともう一人のおねーさんがサオに垂れた精子をねっとりと舐め取っていた。

 

「今度はこっちのぱんつでオカしてあげる♡」

 

少しずつ呼吸が整ってきたのも束の間。

今度は薄ピンクの布で密閉される。

 

「ちょっと〜わたしのぱんつ勝手に使わないでよ〜恥ずかしい……♡」

 

「いいじゃん♡ ほら、喜んで食いついてるよ♡ それに〜……せっかく見つけたかわいい変態は、たっぷりと教育してあげないとね……♡」

 

手のひらでピッタリ押さえ付けられてパンツと激しくキスさせられる。邪魔しようとする腕は足で踏まれてなす術がない。

 

「うーうー唸ってどうしたの?♡そんなに頭うごかされると股がこすれるんだけど?♡ 今パンツ穿いてないの知ってるでしょ♡」

 

女の子の下着にオカされる僕を恍惚とした表情でガン見するおねーさん。必死に声を出そうとするも「もっと聞かせて♡♡」と相手を興奮させるだけで何の意味もなかった。

 

「腰ヘコすっご♡少しは手加減してあげなよ?」

 

わずかな隙間が空いて精一杯息を吸うも、内側に染みついた女の子のニオイも大量に吸ってしまう。

 

「一生懸命J◯のぱんつ嗅いじゃって♡ あんまり吸い過ぎるとバカになっちゃうよ?♡」

 

「おちんちんもパンパンだし、そろそろ本気でしゃぶってあげる♡♡」

 

ずりゅりゅるるるぅ……♡

ぢゅるっ♡ずりゅ♡ぢゅるるるっ♡♡

 

ぢゅっ♡♡ぢゅぅ♡♡ちゅぱっ♡♡

ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡

 

じゅぼっ♡じゅぼっ♡♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡♡

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ♡♡

 

今までとは比べ物にならない快感が反りたったペニスへほとばしる。汁だくの熱い口内で亀頭を細かく扱かれて喘ぐことしかできない。

 

「いい声で鳴くね〜♡ じゃあサービス♡♡」

 

ピンクと水色、両方の股布で圧迫される。

ギリギリで息を吸うたびに、おねーさん達のヤラシイ香りに全身が侵されていく。

 

「まはおっひふなっは♡♡」

 

じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡

ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♡♡

 

一線を超えても限界まで擦られ続けて──

ぱんつの中でイキ声を上げながら大きく腰が飛び上がった。

 

どっぴゅぅぅっ♡♡♡びゅっく♡♡

びゅるっ♡♡びゅるっ♡♡びゅーーっ♡♡

 

びゅるるるっ♡♡びゅるるるるっ♡♡

どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡

 

「ふぅ……♡ ふぅ……♡ んっぐ……♡」

 

「腰のビクビクすごいね♡どんだけ出すつもり?♡」

 

びゅ……♡びゅるるぅ……♡

 

「んっはぁ……♡ やっばぁ……こんなに出すなんて……おねーさんの口、おまんこじゃないんだけど……♡」

 

「変態のくせに量も生意気だよね〜♡」

 

おねーさん達は手のひらに吐き出した大量の精液をぺろぺろ舐めて味わっていた。

その様子をぼんやり見ながら、顔の上に乗せられたままのニオイを吸うことしかできなかった。




▼顔面騎乗で圧迫されながら生ハメ騎乗位ピストンされる話
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【Fantia】
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