原村和「マジカルチンポ? そんなオカルトあっ?♡ おっ♡おお゙っ♡お゙お゙お゙っ♡ ありえますっ♡♡♡!!」 作:雅2
原作:咲-Saki-
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地に堕ちた天使
蹂躙するのは
悪魔か人か
◇◆◇◆◇◆
全国大会の試合を終え、ホテルの部屋に戻った原村和の携帯に、新子憧が気持ち悪いおじさんとセックスをしている動画が送られて来た。
和の手が凍り付いたようにぴたりと止まり、そして震える。
映像の中では、じゅっぷじゅっぷと音を立て、信じられないほど太く長い男根が、憧の無毛の秘所に容赦なく出入りしていた。破瓜の血を流し、抽送のたびに膣肉が捲り返るそれが、和の目に痛々しく映る。
『おっおっ、処女まんこきもちいい! 和ちゃん見てる? このホテルの304号室に一人で来ないと、憧ちゃんの処女レイプ映像が世界中に大公開されちゃうよ。あ、髪型はツインテールに戻しておいて』
『いやーん♡ 助けてぇ♡』
憧の声が妙に楽しげなのは気になったが、和はたまらず部屋を飛び出し指定の場所へ向かった。
普段の彼女なら、まず警察に相談などを考えるだろう。だが、映像に仕込まれたサブリミナル効果による催眠で、そんな考えは抜け落ちていたのだ。
♢
「待っていたぞ、孕村和」
「原村です。憧は……ひっ!」
和がぎょっとして目を見開く。ベッドの上で四つん這いになった俺の肛門を、憧がべちゃりべちゃりと舐めているのが目に入ったからだ。
「んぢゅるんぢゅんん~~♡ やっほー和」
「憧! 脅されてそんな事をさせられているんですか? 私が何とかしますから、そんな事やめて下さい!」
凛とした声が響く。麗しい友情だ。憧は既に俺の催眠術とチンポの虜になっているとも知らずに。
「違うよ和。おじさんのケツ穴が美味し過ぎるから舐めてるの。れろぉ~~♡ それにたくさん舐めて気持ち良くしてあげると、その分おじさんのおちんちんハメてもらえるんだ♪」
「嘘……そんな……」
どうやら変わり果てた憧の姿に、ショックを受けているようだな。
「ぐへへ、憧は数日前に俺に犯されてから、ずっとこんな調子だ。さっき送った映像はその時の処女膜をぶち破ったシーンだが、良い声で鳴いていただろう?」
「一体どうして……」
「俺のちんぽは特別でね。犯された女はどいつもこいつもイキ狂って虜になるんだ。いわゆるマジカルチンポという奴さ」
「マジカルチンポ? そんなオカルトありえません」
「だったら試してみるか? その体で。お前が俺のちんぽに屈さなかったら、憧には二度と手を出さない」
和は少し考え、
「分かりました。その勝負、受けましょう」
俺をキッと睨み付けて、そう答えた。
普段の和なら間違ってもそんな勝負受けないだろう。だが、部屋に入った時点で、既に俺の催眠を発動させておいた。異常な勝負に、何の疑問も持たないように。
その澄まし顔を、快楽でぐちゃぐちゃにしてやる。
「早速しゃぶって貰おうか」
「ううっ、臭いですっ。こんなモノを……口でするなんて」
和の頬にスリスリとチンカスまみれの亀頭を擦り付けた。美少女の大切な顔に汚いちんぽを擦り付ける興奮で、硬く勃起する。
「うわぁ♡ おじさんのちんぽエッロ♡ 和、しっかり見て」
憧が羨ましそうに涎を垂らしていた。
和の滑らかな頬を亀頭でぷにぷにと突く。この上ない快感だ。
「どうだ? チンカスの臭いで興奮して来たんじゃないか?」
「チンカスの臭いで興奮するなんて、そんなオカルト……♡」
そうなる催眠を既に掛けている。和の頬は上気し、落ち着かなく太ももを擦り合わせ、呼吸が少し荒くなっていた。
「ちゅっ♡」
和の唇が亀頭に優しくキスをする。
「これが初めてのキスか?」
「こ、この行為は、キスとは違いますっ!」
「まあいい。好きな人のちんぽだと思って、一生懸命しゃぶるんだぞ」
「んんっ♡ 咲さぁん♡ 咲さんのおちんぽぉ♡ はむっ♡ じゅるじゅるっ♡! ぢゅぞぞぞぞっ♡! れろれろ♡」
これは、凄い吸い付きと舌使いだ。胸に秘めた思いがあったのかもしれない。更に催眠でフェラチオしている事に興奮するように、ちんぽを美味しく感じるように、和の感覚をイジっていく。
ぱっくりと咥え込まれたちんぽは、生温かくぬるぬるとした感触に包み込まれる快感と、信じられないほどの美少女が俺のちんぽを咥えている事実に対する興奮で、さらにビキビキといきり立った。
「んふっ♡ ふごぉい♡ ぺろぺろぉ~~♡ ぢゅるるる~~♡ れろれろれろーん♡ おいひぃれふぅ♡」
「若いデカパイ処女のフェラは気持ちいいなあ」
俺はそう言いながら、制服の上から和のバカみたいなデカパイをぎゅううっと力いっぱい揉んだ。
「んんっ♡ ふぎゅっ♡」
さらさらした服と、柔らかく、けれどハリのあるたっぷりとしたおっぱいの感触が手に伝わる。
夏服セーラーの、薄い布地の上から揉むおっぱいの感触も良いものだ。乳首を撫でると適度な刺激の様で、和の体がびくんびくんと震えた。
「ふにゅっ♡ じゅっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅぱちゅぽっ♡」
胸を好き放題に揉みながら、和のフェラテクを堪能していると射精が近付いてきた。
「ふひっ、デカパイ女子高生のドスケベフェラでもうイキそう」
「らひてっ♡ ぢゅぽっ♡ ぢゅぽっ♡ じゅっぽじゅっぽ♡」
和のツインテールを掴み、ぐっと引き寄せ腰を突き出す。
「イクッ!! しっかり味わって飲めっ!!」
びゅるるるるっ!! どびゅどびゅ~~!! びゅっ!!
キスもした事が無い、可憐な美少女の口内にどっぷりと大量の射精。途方もない快感だった。
「ふぐっ!! んぐっ♡ ごくっ♡ ごく、ごくんっ♡ ごくりっ、ごっくん♡ ぷはっ、もう♡ なんて量を出すんですか♡」
責めるようなセリフだが、語尾にはハートマークが付いていた。
「まだ本番前なのに、もうちんぽに負けそうになってるんじゃないか?」
「そ、そんな♡ 勝負はこれからです。必ず憧は取り戻します」
「そうか。さて……」
俺は和の服を捲り上げ、その大き過ぎる乳房を露出させた。
「きゃっ♡」
「エロマンガみたいな体しやがって。こんなの成年誌だよ。一体何カップあるんだ?」
和はもじもじと恥じらいながら答える。
「えっと……K……です……」
「K!? ABCDEFJK……K!? 加減しろ莫迦!!」
女子高生のデカさじゃないだろう。
たわわな果実に手を伸ばす。弾力があり、しっかりとした揉み応えのある胸を、むぎゅむぎゅっと揉むと、服の上からとはまた違った、しっとりした素肌の感触が伝わった。
「あっ、んんっ♡」
乳首を摘まんで引っ張る。
「ひゃっ! 痛いですっ!」
だが、痛みも快感に感じるように催眠を掛ける。これで和も立派なマゾメスだ。ぎりぎりと乳首をねじり上げた。
「あんっ♡」
ベッドに押し倒し、スカートを捲ると、毛が生える予兆すら感じさせない無毛のパイパンつるつるまんこは既にぬるぬると愛液を垂れ流していた。
「憧、お前は俺にアナル舐め手コキしろ」
「はい、まっかせて♡ ちゅっ♡ ぢゅうううう♡ べろべろべろっ♡」
憧にはイカない程度にアナル舐め手コキさせながら、俺は和のまんこに舌を這わせた。丁寧にヒダの隙間にまで念入りに。嫌な匂いや味が全くない、舐めやすいまんこだった。
「ふあっ♡ んんん♡」
「ちゅうっ♡ れるれるれろぉ~♡」
和の美少女マンコを味わいながら、憧の卓抜したアナル舐め手コキを受ける至福。
「和のエロまんこ、マン汁でぬるぬるだぞ」
「嘘っ! 嘘ですっ♡」
クリトリスをれろれろと舐め回し、ちゅっと吸い付いた。
「ひぐっ♡ あっ♡ ああ~~っ♡」
和の全身がビクビクと震える。
「おっと、イクのは俺のちんぽでだ」
「そ、そんなぁ……」
クンニをやめると、和が恨めしそうな目で俺を見た。
「安心しろ。俺のちんぽはクンニより気持ち良いぞ」
「わ、私は別に、そんな////」
否定しながらも、和は両手でまんこを広げ、挿入待ちポーズを取っていた。
「ぐへへ、デカパイ美少女のまんこに、きもいおっさんのチンポ入れるぞ」
「い、入れたいなら、勝手に入れれば良いじゃないですか♡」
膣口に亀頭をぬちゅぬちゅと擦り付け、ゆっくりと埋め込んでいく。
「んんんっ♡ おちんちん太過ぎますぅ~~♡」
ぶちりっと処女膜を破った感触が亀頭に伝わり、そのまま膣の奧までずっぷりと挿入する。
デカパイ女子高生の処女マンコに生挿入。途轍もない興奮だ。
「あっ♡ あ、あ、あ、あ♡ あ~~っ♡」
「ぐへへっ、若い処女まんこ最高!」
きつきつの処女の膣内。だが、ぬるぬるした膣肉がにゅるにゅると絡みついて来るような感触だ。
「どう? 和。おじさんのおちんちんは。私も最初は絶対嫌だって思ってたのに、処女膜破られた瞬間、レイプして頂いてありがとうございますっていう、感謝の気持ちが溢れて来ちゃうんだよね」
憧が俺の背中におっぱいを当てながら、和に囁いた。
「そ、そんな♡ こんな最低な人のおちんちん入れてもらって感謝だなんて、ありえません♡ コンドームも無しに生のおちんぽを挿入するなんて、人としての常識を疑います♡」
こんなにも蕩けきった顔をしている癖に、強情だな。憧は挿入して早々にマジカルチンポの虜になったものだが。
憧に俺の肛門を舐めさせながら、腰を動かし始める。ぎちぎちに締まり、ぞりぞりとした肉襞が亀頭を刺激した。生膣の感触をちんぽで楽しみながら、肛門は憧のアナル攻め専門風俗嬢並みの舌技を堪能し、背筋が快感で震える。
ぬっちゅぬっちゅ
「あっ♡ あんっ♡ そんなにっ♡ 動かないで下さいっ♡ おちんぽおっきいっ♡ ひぐっ♡」
「女子高生の生まんこきんもちいい~。俺のデカチンに膣肉が吸い付いてきてるぞ」
「やっ♡ 実況しないで下さいっ♡ んあっ♡」
「おいおい、そんなにびくんびくんしちゃって、もしかしてイキそうになってるんじゃないか?」
俺は腰の動きを速めた。和の規格外なデカ乳がばるんばるんと揺れて、物凄い大迫力だ。
「おっ♡ おっ♡ 初体験で、気持ち悪いおじさんの極太おちんちんでイクなんて、そんなオカルトおおおっ♡ イクっ♡!! イクイクイクイッちゃいますぅ~~♡♡♡」
小便を漏らしながら和はイッった。
絶頂に合わせて膣がぎゅっぎゅっと締まり、脳が痺れるような快感を送り込んでくれる。
頃合いか。
「はい、すべての催眠解除」
「え? え?」
快感で歪んでいた和の表情が当惑に変わる。そして大きく目を見開き、悲鳴が発せられた。
「いやあああっ!! な、何でっ! 男の人のおちんちんが入ってるっ!!」
精神的な衝撃からか、或いは拒否反応だろうか。ぎゅぎゅっとおまんこが強く締まった。
「ガチレズデカパイ娘のまんこをバキバキのデカチンでレイプすんのきんもちいい~」
和の美しい顔面をベロベロ舐めながら、わざと乱暴にまんこを突いてやる。
「やっ、やだっ! やめっ! 舐めないでっ! 動かないでっ!!」
「マジカルチンポに屈するかどうかの勝負、受けたのを覚えているだろう?」
ぴたりと動きを止め、俺は尋ねた。
「あ……、嘘、どうして、私そんなこと……」
困惑しながら、和はもじもじと腰を動かし始めた。催眠を解かれても、マジカルチンポの効果は消えない。与えられる快感からは逃れられないのだ。和の体は性交を欲している。
ゆっくり動き始めると、和の声に、再び甘い響きが混じり始めた。
「さっきは小便漏らしながらイッてたな」
「んっ、そんなっ♡ 何かの間違いですっ♡」
「れるれるれろぉん~♡」
その間も憧は尻に顔を埋め肛門を舐め続けていた。ケツ穴に舌先を引っ掛け弾くように、舐め上げる。その動作を繰り返され、一気に射精感が高まった。
「和のまんこにオス汁出しちゃうよ。さっき口に大量に出されたの覚えてる? 生本番だからそれより凄い量出しちゃうからね」
「やっ、ダメですっ。待って下さい。あっ、んっ、そんなに凄いの出されたら妊娠しちゃいますっ♡!」
強い嫌悪と激しい快感が和の中で責めぎあっている。だが、その大きな乳房を揉み、乳首を撫でながら、Gスポットを突いてやれば……。
「ひぐっ♡ ああっ♡ いぎっ!♡」
マジカルチンポの力で、和はもはや催眠無しでも快感に蕩けていた。
「おじさんのちんぽでデカチチ美少女妊娠させてやる!」
「だ、だめぇ♡ 膣内射精はだめぇ♡ だめですぅ♡」
もう全然だめに聞こえない。
「イクぞっ! 孕めっ!!」
肛門を舐められながらの膣内射精。瞬間、強過ぎる快感に視界が明滅する。
びゅるびゅるびゅ~~~!! どびゅる!! どびゅっ!! びゅっ!!
「やっ♡ んんっ♡ だめっ♡ すっごいでてますぅ♡ なが~いチン棒からびしゃびしゃって膣内におちんぽ汁が撒き散らされて……♡」
コップ一杯ほどの大量精液を、和の膣内に吐き出した。ずっぷりと挿入したまま心地良い脱力感に浸り、和の唇にちゅうちゅうと吸い付く。憧は休まずアナルを舐めていた。
射精後の過敏になったちんぽに、ひくひくと収縮する膣肉の感触が伝わり、硬さを取り戻した。和の目は物欲しそうにじっとりと濡れる。
「尻を向けて四つん這いになれ」
和は美しい尻を高く掲げ、誘うように左右に軽く振る。尻肉を掴み開くと綺麗な肛門が剥き出しになった。
「べろり」
「ひゃっ! そ、そこはダメですっ!!」
「こっちも気持ち良いだろ?」
「そ、そんな、変態みたいな所で感じる訳ないです♡」
先程の憧の舌技を思い出し、弾くように舐め上げる。
「んんっ♡ ん~~♡ お尻の穴を舐められるなんてっ、恥ずかしいですっ♡」
更にクリトリスを撫でながら、べったりと肛門全体に舌を這わせた。
「ああん♡ だ、ダメって言ってるのに……♡」
そしてケツ穴の中心に、ロンギヌスの槍のように舌を突き立て、ぬぷりと挿入。
「え!? ちょ、ちょっと! ダメです! ひっ! こ、肛門に舌が入ってます! やめて下さい!!」
潔癖そうな和にはさすがに忌避感が強いようだ。だが、お構いなしにつるつると滑らかな腸壁の感触を舌で楽しみながら、ぬっぷぬっぷと抜き差しする。
そんな風に、クリを刺激しながら、しばらく肛門を舐め回し続けていると、和は尻を震わせ始めた。
「ひうっ♡ 肛門を舐められてイクなんて、そんなオカルト♡ イッ♡ ありえま、いっちゃう♡ イグッ~~♡」
再び絶頂する和。だが、膣穴はまだ物欲しそうに、ヒクヒクと蠢いている。
「まだ犯して欲しいのか? だったらおねだりしてみせろ」
「お、犯して欲しいわけではありませんが♡ ドスケベパイパンデカパイ美少女の生膣で楽しんで下さい♡」
バックの体勢で一気に挿入する。
ずちゅううう
「んほおっ♡!!」
「憧は電マでオナニーしてろ」
「はいはーい。大切な友達がレイプされてるところを見ながら、オナニーします♡ あっあっ♡ これ、クリに当てると、ヤバッ♡」
憧の痴態を眺めながら、和のツインテールを両手で手綱のように掴み、腰を叩き付ける。
パンパンパンパン!!
「ああっ♡ おじさまのおちんぽ、長過ぎて、入っちゃいけない所にまで入ってきてますっ♡」
「ふふっ♡ バックだとヤバイとこまではいってくるんだよね~、おじさんのちんぽ♡ 太さもすんごいから、たまんないでしょ。ね、和♡」
腰を叩き付けられて波打つ尻肉を見ながら、膣の最奥を突き、子宮口のコリコリとした感触を亀頭で楽しむ。
「ひぐっ♡ 深いぃ~~♡」
膣肉自体がちんぽに奉仕するかのように、ウネウネスリスリと絡み付いて来る。まるで亀頭が膣肉に舐めしゃぶられているようだ。
「ふ~若い生膣好き放題突きまくるのきんもちいい~。このドスケベバカまんこがっ!」
「おおんっ♡!」
ぴしゃりと尻肉を平手で叩いても、発情しきった和は気持ち良さそうな声を上げた。更に太鼓の達人のように、連続で叩くと、一撃ごとにびくっと生膣肉が締まる。フルコンボだ。
「おっ、ぐっ♡! そんなにっ、叩かないで下さい♡」
「また膣内に射精するぞ」
「は、はい♡ 責任取らなくて構いませんからドスケベ女子高生のエロまんこに、デブハゲ変態おじさまの臭くて汚い濃厚おちんちんちんぽ汁、どっくんどっくん膣内射精して下さいぃ~~♡」
「膣内射精されてイケッ!」
びゅりゅりゅりゅりゅ!!どぷっ!!びゅーっ!!びゅーっ!!
胎内深くにどぷどぷどっぷんと大量の精液を注ぎ込む。
「膣内射精されてイクなんて、そんなオカルトぉぉぉ♡ ありえますっ♡!! イクイク♡ イキますっ♡ おおおお゙お゙お゙っ♡ 孕むぅ♡ 無責任膣内射精ありがとうございます~~♡♡♡」
脳髄が焼き切られ、精神が白く塗り潰されるような快感。
女を犯している時、俺もまた欲望に犯されているのだ。
ずるりと男根を引き抜くと、びくんびくんと震える和の尻。その膣穴から、注ぎ込んだ精液がびゅるるっと噴き出た。
「私の処女マンコに大量膣内射精レイプして頂き、誠にありがとうございました♡」
和は全裸土下座で感謝の意を示していた。背筋をぴんと伸ばし、深々とした美しい土下座だ。
精液の残り汁を滴らせる男根を、顔を上げた和の口元に差し出すと、ぱくりと咥える。
「和をイかせまくったちんぽだ。感謝の気持ちを込めてしっかりしゃぶれ」
「ふぁい♡ れろれろっ♡ ちゅぱぱっ♡ れるぅ~~♡」
膣穴からどろりどろりと多量の精液を垂れ流しながら、亀頭に優しく舌を這わせている。そんな和の目は陶酔し、完全に堕ちた事を示していた。
♢
その後も俺はムラムラするたびに和を呼び出し、その美しく豊満な肉体を性欲処理に使っていた。
今は背面杭打ち騎乗位で、和の柔らかい尻が跳ねるのを眺めながら、快感を享受している。
部屋の片隅では、ハメ潰され気絶し、顔面に尿を浴びせかけられた憧が転がっていた。
「しかし、麻雀やってる女の子は可愛い子が多いな。あの巫女軍団とか、憧と同じチームの美人姉妹、松実姉妹といったか、あの子たちのマンコにも精液びゅーびゅー注ぎ込んでやりたいな」
「あっ♡ ああっ♡ んっ♡ そ、そんな事、私が許しません♡」
和のおまんこがキュンキュンと締まり、杭打ちの速度が徐々に上がっていく。
「嫉妬してるのか? そんなに熱心に腰を振ってご奉仕して。何度も犯されて、俺の事が好きになってきたんじゃないか?」
「もう、何バカな事を言ってるんですか。レイプしてきた人を好きになるなんて、そんなオカルトありえません♡」