タイトル通りの内容になります。

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クラスの爆モテ小悪魔ギャルに痴女られて許可なく大量ザーメン漏らしちゃう話

台風のなか登校すると教室にいたのは関わったことのない妖艶なギャルただ一人。

彼女はこちらに駆け寄ってくるとメリハリのあるプロポーションを惜しげになく密着させて力強くハグしてくる。その結果セーターをパツパツにするほどの大きな膨らみがムニュ♡っと押し付けられ、甘いフルーティな香りが鼻いっぱいに広がった。

 

「あれ〜地味で目立たない◯◯くん?……だっけ?おは〜初めて話すね♡誰もいなくてホント寂しかったんだから♡ってカラダ冷えすぎっ、もっとくっついていいよ?ほらほら遠慮しないで♡アタシで暖とりなって♡」

 

「ん、どうしたの〜?ギャルのアタシが居たからビックリしちゃった? アハハ、アタシもそう思う!台風なのに真面目に登校するとかマジ偉くない? なんだけどさぁ……今日休校なんだって〜ふざけんなだよね〜」

 

「ちょっと聞いてんの〜◯◯くん?♡ アタシ、体温高めだからあったかいでしょう?それに〜めちゃくちゃいい匂い……でしょ♡ 照れちゃってピュアなんだね〜♡ アタシとハグできるとか全男子が羨ましがると思うよ?よかったね、がんばって登校してきて♡」

 

「それよりさぁこれなに〜?アタシのお腹にグイグイしてくるヤツ……♡もしかしてぇ〜興奮してくれたのぉ?♡ まぁアタシとハグしたら男なんてこうなっちゃうよね〜♡ホントちょろいんだから♡」

 

「どうせ誰も来ないだろうし教室の端っこ行こっか〜♡え〜?何するのってそれ聞いちゃう?」

 

「誰もいない教室で女子と男子が二人っきりなんだからヤることといったらアレ……しかないでしょ♡」

 

 

 

「ここに座って。そう、壁に寄りかかって足を伸ばして〜……その位置だとアタシのスカートのなか気になっちゃうよね〜?パンチラでも期待してる?」

 

「ほら、近づけてあげたよ〜♡ ひらひら〜♡ ひらひら〜♡ どう?見えた?♡ あは♡ なんかさっきより膨らんでない?アタシのぱんつでも想像しちゃった?♡ 見せてあげてもいいけどぉ、その代わりに〜……」

 

「チンコ見せて♡」

 

「ん、止まっちゃってどうしたの?なんか文句ある?チンコ見せるだけでアタシのぱんつが見れるんだよ?考えるまでもないよね?♡」

 

ニッコリと愛嬌全開の笑顔でお願いされる。

しかしいくら彼女のお願いでも教室で露出するのは恥ずかしい。

 

んぎゅぅぅっ♡♡

 

躊躇していると健康的な美脚が伸びてきて黒い靴下が股間を踏みつける。慌てて彼女を見ると笑顔は鳴りをひそめ、冷めた表情でこちらを見下ろしていた。

 

「いいから早くして」

 

 

「そうそう♡ 変にカッコつけなくていいから♡というかちゃんと上履き脱いで踏んであげるアタシ優しくない?あれ〜ビビっちゃったぁ?冗談だって冗談♡ 普段のアタシめちゃくちゃ優しんだから〜♡」

 

「それにしても意外とおっきいねぇ♡ 頼りない見た目だけどちゃんと男なんだ〜♡」

 

「なになに、手で隠さなくていいから♡どかさないとまた踏んじゃうよ〜てか踏むね♡ アハハ、情けない声でたね〜♡気持ちい〜のぉ?どんどんカタくなってるよ〜♡足で踏まれるの好きなんだ〜♡」

 

ぐにゅぅ♡ ぐにゅぅ♡ぐにゅぅ♡ ぐにゅぅ♡

 

「否定してるけどさぁ〜説得力ないんだけど?踏まれたいんでしょ?気持ちい声でちゃってるよ?それとも踏まれたまま擦ってほしいの?♡」

 

ずりずり♡ ずりずり♡ ずりずりずり♡♡

ずり〜♡ ずり〜♡ ずりずり〜♡♡

 

ぐりゅぅ♡ ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡ ぐりゅぅ♡

ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡

 

ずりゅりゅ♡♡ ずりゅりゅ♡♡

ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡

 

「はい終わり〜♡ 踏まれるたびに女の子みたいに喘ぐから夢中で踏んじゃった♡ ◯◯くんのチンコ踏みがいあるね〜♡ アタシに踏まれて嬉しいでしょ?今度ストレス解消に使ってあげようか?♡」

 

「ねぇ〜靴下にガマン汁ついちゃってんだけど〜?せっかく乾いてきたのにやめてよね〜♡ もっと強く踏まれたい?」

 

「あ、そうだったね。アタシも見せてあげないとね♡ はいどうぞ♡」

 

丈の短いスカートが捲られて目の前に晒されたのは鮮やかな濃いピンクのぱんつ。

彼女は鼻で笑うとボクの髪を雑に掴んで後頭部を押さえつけ、顔面に股ぐらを擦り付けてくる。

 

「アハハっ♡ぱんつに顔うまってるっ♡ウケる〜♡もっと顔くっつけてあったまりなよ〜♡いい匂いするでしょ〜アタシのTバック♡それに〜こんだけくっついてんだから〜ぱんつ越しでも分かるよね〜♡まんこの感触♡」

 

むぎゅ♡ むぎゅ♡ むぎゅ♡ むぎゅ♡ むぎゅ♡

 

「雑魚オスの顔で腰ヘコオナニーするの気持ちい〜♡ ダメだよ離れちゃ〜♡あと顔も動かしちゃダメ♡狙いがズレるじゃん♡」

 

「息が苦しい?へーよかったじゃん。◯◯くんマゾなんだからこれはご褒美じゃない? てかさ〜空気なんか吸わなくていいからアタシのニオイで肺の中いっぱいにした方が得でしょ♡」

 

むぎゅぅ♡ むぎゅぅ♡ むぎゅぅ♡ むぎゅぅ♡

むぐっ♡♡ むぐっ♡♡ むぎゅぅぅ……♡

 

へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡

 

すりっ♡ すりっ♡♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡ すりっ♡♡

 

へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡

 

むっぎゅぅぅぅ♡♡♡

んぎゅ♡♡ んぎゅ♡♡ んぎゅ♡♡ んぎゅ♡♡

 

「ふぅ……♡こんくらいでいいかなぁ♡ あんまりやると◯◯くんの顔、角オナ適正高いからハマっちゃいそう♡ アタシのフェロモンいっぱい塗りつけてあげたからオナニーするとき思い出して有効活用してね♡」

 

「息荒いよぉだいじょうぶ〜? 苦しそうだけど耳まで真っ赤だし目もとろんとしてるってことは〜アタシのTバックといっぱいキスできて〜匂いもたっぷり嗅げたことが〜そんなに幸せだったんだ♡ 」

 

とぷ……♡とぷとぷ……♡

 

「先っぽからヨダレすごい溢れてる♡ ちょっと撫でただけで震えちゃって子犬みたい……♡」

 

「ねぇ……♡これも温めてあげよっか?♡

アタシのま・ん・こ・で……♡」

 

「反応にぶ〜い♡言ってる意味わかんないのぉ?今ちょ〜気分いいからさぁ、超超超ぉ〜〜〜特別に〜ヤらせてあげるって言ってんの♡」

 

「しかも…………ナマで……♡」

 

「…………はぁ、なんでヤりたいって即答しないわけ?こんな最高な条件で?興奮しすぎて頭バグっちゃった?アタシのまんこにチンコぶち込めるとかアンタみたいな雑魚オスにとって宝くじに当選したレベルのことなんですけど?自覚ある?」

 

「あんまりアタシをイライラさせない方がいいよ?気分変わってさせないどころか仲いい男子に適当言ってアンタのことイジめてもらっちゃうかも……♡ウソでもみんなアタシのこと信じちゃうからさぁ♡ それでもいいのかな〜?」

 

教室で致すことやコンドームを付けないで本当にシていいのか、恐ろしい裏があるんじゃないか色々不安はあったが、彼女の静かな圧とオスの本能に負けて「ヤりたいです……」と伝えた。

 

「そうだよね〜♡ヤりたいに決まってるよね〜♡雑魚オスは脳みそ無駄に働かせなくていいから頭空っぽにして猿になってればいいの♡」

 

「そんなわけでこのまま挿れちゃうね♡ どうせすぐ終わるし脱がなくていっか。あ、ナカに出したら死刑ね♡ あと今日のこと誰かにバラしても死刑♡ アタシのこと好きになっても死刑だから♡」

 

ぬち……♡ずっぷぅ……♡

 

「ん…♡先っぽ……入ったね…♡はぁ……♡やっぱデカいなぁ……え?痛くないよ?アタシ処女じゃないんだけど♡一緒にしないでくれる?♡」

 

ずぶずぶずぶ……♡ぬぷぷぷぷ……♡

 

「あぁはぁ……♡ぬるぬるだからどんどん入る……♡生ハメやば……♡ナカ……広げられてるんだけど……♡圧迫感すご…♡♡」

 

ミチ……♡ミチ……♡

 

「ふぅ……♡ぜんぶ入ったね…♡アタシのまんこ…♡めっちゃ挿れ心地いいでしょ?♡わかる…?◯◯くんのデカチンにヒダがみっちり吸いついてるの?♡……てか亀頭で子宮押し上げんのやめてくんない…?♡」

 

ぶちゅ…♡♡ぶちゅ…♡♡ぶちゅぅ…♡♡

 

きゅ……♡きゅぅぅ……♡

 

「ぅ…♡ゴム付けてないから……いつもより締めちゃう……♡アタシもナマは初めてだから、なんかゾクゾクす──」

 

どっぴゅっ♡♡♡

 

どびゅるるるっっ♡♡びゅっ♡♡♡

びゅるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅーーっ♡♡ 

 

「え、うそ……いま射精してんの……?」

 

ぶびゅっ♡♡ぶびゅっ♡♡びゅくっ♡♡

びゅるるるるっ♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡

 

「はぁっ!?何してんのっ?キモいキモいキモいっ、腰つかんでんじゃねーよっ、はな……んんッ♡♡」

 

どぴゅっっ♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡

びゅーっ♡♡びゅるるるっ♡♡びゅるるぅぅ♡♡

 

「ッ♡♡…………い、いつまで出してんのっ、本気で殺されたい?射精長すぎなんだよっ、このクズっ!!」

 

「………うわ……めっちゃザーメン漏れてきてる………どんだけナカに出したの…………ビンタされて涙目になってんじゃねーよっ、泣きたいのこっちだよっ」

 

「…………マジありえない……人の腰つかんで気持ちよさそうにたくさん出しやがってっ、アンタが勢いよくザーメン叩きつけてくるから軽くイっちゃったし……ふざけんな、しねっ」

 

「はぁーガチでムカつくっ、今アンタの人生史上一番ピークでしょ?初体験で超優良物件のアタシに許可なく種付けしてマーキングしやがったんだからっ」

 

「こんなにエグい量の精子ナカに出されたら流石に妊娠しちゃうかもなぁ……アタシがアンタみたいな陰キャに襲われて妊娠したって知ったらみんなブチギレ確定だね。あーかわいそう。アンタの学校生活終わっちゃったね〜♡」

 

 

 

「場所……移そっか?まさかこのまま帰れると思ってないよね?たっっぷりイジめてあげる♡♡」




▼脱ぎたて靴下でニオイ責めされながら足裏にチンポ挟んで足コキ寸止め逆れいぷされる話
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