タイトル通りの内容になります。

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修学旅行で陽キャ女子グループの暇つぶしにチンポ使われて逆れいぷ♡されちゃう話

じゅぷ……♡じゅぷ……♡じゅぷ……♡

れろれろれろ……♡ちゅ♡ちゅぱ♡

 

「声出しちゃダメだよ◯◯くん……みんなに聞こえちゃうから……♡」

 

修学旅行のバスでの移動時間。

僕は後部座席に座らされ女子たちに両脇を固められていた。

彼女たちはニヤニヤしながら鼻をくっつけてきて僕の匂いをしきりに嗅いでくる。そのうえ全身をまさぐって好き勝手に触ってくるから、バスの中なのにエッチな気分にさせられていた。

 

「みんな楽しそうに喋ってるね……♡まさか後ろで◯◯くんが女子にフェラされてるなんて、だーれも思ってないよ……♡」

 

吐息混じりの言葉をそっと吹き込まれるついでにさりげなく耳を舐められる。足のあいだでは黒に近い茶髪にシンプルなヘアピンをつけた女子がしゃがみ込んで頭を上下に動かし続けていた。

 

じゅぼ…♡じゅぼ…♡じゅぼ…♡じゅぼ…♡

じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡♡

 

「あ、スパートかけられちゃったね♡一発目だからもう出しちゃうんじゃない?ほら……♡びゅるびゅるびゅる〜〜〜♡」

 

どぴゅっ♡♡♡びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡

びゅーっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡

 

「んぅぅ………んぐ…………ぅ♡♡」

 

びゅるっ♡♡びゅるっ♡♡びゅるるっ♡♡

 

「腰すっごい跳ねてる♡ホントに出しちゃったんだ♡ まぁわたしの友達、みんなフェラ上手いから仕方ないね♡ まだまだ時間あるしたくさんしゃぶってあげる……♡もちろんわたしも……ね♡」

 

彼女が話している間に直前まで僕のアソコを咥えていた女子が隣にドサっと座った。

「お前の精子濃すぎなんだよ♡♡」と口端から白い液体を垂らして言われるも、次の女子がちんキスを始めてしまい返答できなかった。

 

「ぅ……♡ちょっと精子のニオイしてきた♡周りにバレたら◯◯くんがオナニーしてましたって言ってあげるね♡」

 

ちゅ…♡ちゅ…♡ちゅぷ…♡ちゅ♡んちゅ♡

ちゅる……♡ちゅる……♡ちゅるるる……♡

 

「え?なんでこんなことするのかって?だって〜移動時間めちゃくちゃ長いじゃん……暇だからさ〜◯◯くんと遊びたいな〜って……それだけ♡」

 

ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡

 

「イヤだった?そんな事ないよね?こんなにおちんちんおっきくしてるんだからウィンウィンだよね?♡というかわたしたちにフェラされて内心ガッツポーズしてるんでしょ?♡バレバレだって♡」

 

「正直に教えて?わたしでシコったことあるでしょ……?ねぇどうなの?顔そらさないで……?わたしの顔……しっかり見つめて教えて?」

 

ぢゅっ♡♡ぢゅぅ♡♡ぢゅるっ♡♡

ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡

 

どっぷっ♡♡♡ぶびゅっ♡♡びゅーっ♡♡

びゅるるるるっ♡♡びゅるるるっ♡♡♡

びゅく♡♡びゅるびゅる♡♡びゅーーっ♡♡

 

「ん゛んんっ♡♡んっぐ…………ぅ゛……ゲホっ、ゲホっ」

 

「あは♡また出ちゃったの?量が多すぎて咳き込んじゃってるじゃん?もしかしてわたしとガチ恋距離で見つめ合ってたからオス臭い精子いっぱい作っちゃった感じ?♡」

 

「そうなんだ〜嬉しいけど◯◯くんとは付き合えないかなぁ、そもそもわたし彼氏いるし♡ごめんね♡」

 

れっろぉ……♡れろぉ……♡れろぉ……♡

すぅぅーーーっ♡♡ ぺろ♡ ぺろ♡

 

「アリサったら、さっきの子がこぼしちゃった精子きれいに舐めとってくれてるね♡ちゃっかりちん嗅ぎまでしてるし♡バレてないとでも思ってるのかなぁ?おちんちんにべったり鼻くっつけちゃってかわいい♡」

 

すんすん……♡すんすん……♡れぇろ♡

ちゅぷ♡すぅーーっ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡

ふぅーっ♡ふぅーっ♡すぅーっ♡

 

あぅむ……♡♡ずりゅりゅるるぅ……♡

ぢゅうぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡♡♡

ぢゅるっ♡♡ぢゅるるるるっ♡♡ぢゅぽ♡♡

 

「だ〜か〜ら〜声出したらバレるってわかんないの〜……でも声出ちゃうよね?ごめんね〜乳首つねちゃって♡アリサのバキュームフェラやばいもんね♡あんなに深く咥えて激しくされたらおちんちんすぐゴールしちゃうよ♡」

 

れりゅ♡♡れりゅ♡♡れりゅ♡♡れりゅ♡♡

れろれろれろれろっ♡♡ぢゅるる♡♡

 

「だいじょうぶ〜?そのだっさい顔は口の中で舌責めされてるね♡唾液たっぷりで磨かれてどう?やばい?♡でもね〜アリサも可哀想なんだよ?フェラが激エロだから毎回彼氏すぐイかしちゃって、そのせいで最近あんまり相手してくれなくて欲求不満なんだって〜」

 

んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡

ぐぼっ♡♡ぐぼっ♡♡ぐぼっ♡♡ぐぼっ♡♡

 

「◯◯くんって静かにできないんだね〜キモい声出ちゃってるって……おいで♡」

 

むにゅぅぅ〜〜〜♡♡

 

「わたしのおっぱいで少しのあいだ静かにしてて♡大人しくなるまでしっかり抱きしめててあげるから♡♡」

 

制服越しでも分かるくらい発育した柔らかな膨らみ。めちゃくちゃいい匂いに包まれて癒されるもペニスは一段と激しく奉仕され、再び射精の準備を始めてしまう。

 

じゅぼ♡♡じゅぼ♡♡じゅぼ♡♡じゅぼ♡♡

ぢゅるるっ♡♡んぢゅるるるるっ♡♡

ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡♡

 

「カラダ震えてる♡3回目のお漏らししちゃうの?♡いいよ♡わたしの匂いでいっぱいにしながらアリサの口の中にくっさい精子ぶちまけちゃって♡♡」

 

むにゅぅ♡♡ むにゅぅ♡♡ むにゅぅ♡♡

 

びゅっ♡♡♡びゅるるっ♡♡びゅるっ♡♡

びゅーーっ♡♡びゅーーっ♡♡

 

ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぅ♡♡♡

ごくっ♡ごくっ♡ぢゅうぅぅ〜〜〜♡♡

 

びゅる…♡びゅるるぅ…♡どっぷぅ…♡♡

 

「うわ〜追いフェラえぐいね♡根元から搾り取られちゃってるじゃん♡ ん?まだ出し切ってないから離さないけど?まだ出るでしょ?♡」

 

ぢゅるるるる……♡ぢゅるるるる……♡

ちゅうぅぅ〜〜〜♡♡ちゅうぅぅ〜〜〜♡♡

 

びゅ……♡びゅ……♡びゅるるるぅ……♡

 

「ぜ〜〜んぶごっくんしてくれたね♡♡彼氏よりおちんちんの大きさも精子の量もすごいって♡ あは♡アリサの瞳ハートになってるんだけど♡ ◯◯くんの精子って媚薬でも入ってんの?♡」

 

「あーごめ〜ん♡出し終わったら離すんだったね♡あ〜あ顔とろけちゃってるよ♡わたしのおっぱいクッションそんなによかった?ふふ♡うんうん頷いてこのスケベ♡」

 

「ねぇアリサ?◯◯くん起き上がれないみたいだから膝枕してあげたら?ついでにその巨乳でぱふぱふしてあげなよ?♡そうしたら男子なんてイチコロだよ♡」

 

「にしてもまだ着かないんだ、2周目できちゃうじゃ〜ん♡ え〜聞こえなかった?2周目♡聞き間違いじゃないから♡最後はわたしで1週目終了♡」

 

すん……すんすん……♡

 

「ぅ……なにこれ♡♡オスの濃いニオイめっちゃする♡♡ ◯◯くんの見た目とぜんぜん違くて詐欺じゃんこんなの……♡よくみんな咽せずにフェラできたね……絶対まんこ濡れるんだけど勘弁してくんない?♡ぱんつビチョビチョになるやつじゃんこれ…………あぁむ♡♡」

 

ぢゅっぽ……♡ぢゅっぽ……♡ぢゅっぽ……♡

じゅぽ…♡じゅぽ…♡じゅぽ…♡じゅぽ…♡

 

れろぉ……♡れろれろれろっ♡

ぺぇろぉ…♡ぺぇろぉ…♡れっろぉ〜〜♡♡

ちゅ♡んちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅぅ♡♡

 

ぢゅぷぅ♡ぢゅぷぅ♡ぢゅぷぅ♡ぢゅぷぅ♡♡

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♡♡

 

ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡ぢゅっぽ♡♡

 

ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡♡

ぢゅくぢゅくぢゅくぢゅくぢゅくぢゅく♡♡♡

 

ぶっびゅっ♡♡♡びゅっく♡♡♡

どっぷっ♡♡♡どっぷっ♡♡びゅるるるっ♡♡

びゅるるっ♡♡びゅううぅぅぅ♡♡♡

ぶびゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡

びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡

 

びゅるる……♡びゅ……♡びゅる……♡

 

 

…………ごっくん♡♡♡




▼女子部屋に呼ばれて陽キャ女子たちと連続騎乗位えっちする話
【FANBOX】
https://asscnm65.fanbox.cc/posts/12798281

【Fantia】
https://fantia.jp/posts/4292298

【Ci-en】
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総合評価:1941/評価:8.75/短編:1話/更新日時:2026年08月12日(水) 00:02 小説情報


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