「『麻帆良学園から来ました烏丸イソラです!』『仲良くしてね!』」 作:おーり
何の話かって言うと他の所のエタりかけた作品群でしてはい…
それが此処でも発動しそうな予感がひしひし
それもこれもイッセーのカッコいいところとか書こうとした所為だとも思われる
オ・ノーレ、イッセー
まあそれはともかく、副題の選別が最近良いの思いつかなくて
大体烏丸が口走ってるんですけど彼が言いそうにない台詞を規定内の文字数で、っていう縛りで最初やっていたのにいつの間にかこんな複合技
サービスシーンがありますが日常回です
「ゲェッ!烏m「待ってその反応可笑しい」
リアス部長の婚約騒動もひと段落した数日後、快晴のグラウンドで毅然と居並ぶオカルト研究部面々が居た。
本日は駒王学園球技大会! 種目は部活対抗ドッチボール! この日の為に人知れず練習したチームワークを全校生徒へ見せつけるチャンスだぜッ!!
と、そこまでは良かった。
「なんでお前が相手チームに居るんだよ烏丸ァッ!?」
「むしろなんでそこまで警戒されてるのかがわかんねっす」
指差し指摘してやれば平然と返してくる、その飄々とした態度がまたムカつくんじゃあッ!
ライザーに誘拐されたあの日以来、部長はなんでか小猫ちゃんに烏丸を部室へ連れてくるようにそれとなーくお願いしてるし!
それに対する小猫ちゃんの返事はいつもNoだからまだ良いモノの、小猫ちゃんだって今現在オカ研では最強ということで一目置かれているけど一応は部長の眷属だ。『主権限』なんつーものまで持ち出して来たりされたら、それこそ部長が烏丸に本気ってことになっちまうじゃねーかよっ!?
今は学内じゃそんな噂は漂ってないからまだいいけど、同じ部内の俺を差し置いて顔見知り程度の後輩が部長に気に入られるとか認められねぇ!
だからこそ、部長が楽しみにしていた学内行事で良いとこ見せて俺の株を上げようとしていたって言うのに、なんでお前ピンポイントで邪魔しに来るんだよッ!?
「俺はまあ、中学の時サッカー部だったんで、クラスで数が足りない、とかっていう勧誘を受けて一時的に助っ人に」
「……今日は敵と言うことですか。むぅぅー」
むくれてる小猫ちゃんも可愛いっ!
でもその対象が烏丸だというのが
あと部長は……とりあえず、自分の気持ちを確認してから出直した方がいいっす。
もじもじとしているところは可愛いですけど、どういう対応したいのかを自分でも把握しきれてないって言うのは、普通に出遅れてるんじゃねーっすかね?
……認めねぇけどなぁッ!
「くくく、愚かな。これで貴様と小猫ちゃんの関係はガタガタよ……。よくもまあ俺たちの策に此処まで見事に嵌ってくれたものだな、烏丸ァ! くはは、はぁーっはっはっはっはっは!!!」
……あとなんかアイツ、自陣のメンバーからも目の敵にされてるっぽいな。
まあ、クラス内で小猫ちゃんと距離近い、とか言うんだったら普通に嫉妬対象か。
つかひょっとして友達いねぇの? 烏丸は友達が少ないの?
「なっ、キサマ、斎藤っ、裏切ったのかぁ」
「裏切った? 馬鹿を言えぇ……貴様と仲間になった覚えも無い。裏切ったんじゃねぇ、表切ったんだよぉ!」
ある種驚愕の表情(っぽいモノ)を浮かべてノリノリで台詞回しを(但し超棒読みっぽく)した烏丸に、サッカー部1年のエースだと実は地味に女子の間で囁かれている斎藤が自らの策を暴露した。
俺が言えたことじゃないかもだけど、そうやって自分晒していると女子からの信用も無くすぜー、斎藤くんー。
というか普通に現状、サッカー部は学校中のヘイトを集めてるんだけどな。
俺が言うのもなんだけど、オカ研は美男美女の集まりだから。
それでドッチボールと言うことは、普通にぶつけ合うわけで、ボールを。
……うちと戦いたくなくって棄権チームが続出した所為で、今普通に決勝戦なんだよなぁ。
俺、未だに活躍してないんだけど?
……あれ? 前回のレーティングゲームも含めて、見せ場が無かったような……。錯覚?
「どこぞの縦ロール若本系皇帝みたいな口調で宣言しやがって……! それがお前の正義だと云うなら、俺は敢えて策に乗ろう! 勝負だ、塔城!」
「意味が分かりません」
「ぶっちゃけ遊んでくれるチームメイトが居る時点で楽しいから罠の一つや二つ問題ない!」
「悲しいですね……」
びしぃっ! とボールを片手に悠々と宣言する烏丸に、小猫ちゃんの辛辣なツッコミがさく裂するぅ!
しかし、……くくく、敢えて乗ったのかは、……悲しい、事件だったね……。
だがそうして敵対してくれるというならばこちらとしても好都合。
そうして対峙してヘイトを集めてくれるというならば、俺も敢えて策に乗ろう!
要するに、部長の積み上げかけた好感度を一息に払しょくするいい機会ってことだよね!
姑息? 姑息結構!
「……こ、これは遊びの誘いに乗るということで受けていた恩に報いるべき……? それとも彼に悪い風聞が付かないように隔離して避難させる……? それに悪魔の身体能力的に、まともに戦ったらたとえゲームでも危ないし……」
……なんか葛藤している部長もいるし、速めにその感情を晴らすべきだと男の本能が訴えてますし!
というかそんな特別扱いしたら完全にリアス部長のお気に入りだ、っていう噂が独り歩きするっす!
部長第一のお気に入り男子生徒の座は渡さねぇ!
俺の噂が広がっているのは自クラス周辺と範囲狭いっぽいけど、それだけでも晴らさせるものかよ!
「つーわけで、――第一球ッ!」
ゲーム開始だ、と一名除いて心意気は伴ったと思われるところへ、烏丸の宣誓がコートへ響く!
……え? あれ? そう言えばちょっと待って、試合開始どころか、ボールの先攻権も未だ決定してなくね――、
――そう思う間もない、刹那。
烏丸から放たれた豪速球は、見事に俺の仲間の顔面へと突き刺さった。
「――っぷあぁ……」
――リアス部長の顔面へと。
「「「――り、リアスお姉さまぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!?」」」
「「――ぶ、部長ぉぉぉぉぉぉぉーーーーーー!!!!!???」」
鼻血を噴出し、目を回して仰向けに吹っ飛ばされる部長へ、観客から相手チームから俺と佑斗の口からと、悲鳴に近い絶叫が響き渡る中、投げたフォームの烏丸はその有様を見て一言。
「――しまった、顔面セーフか……」
「何処がセーフだよ!? アウトだよアウト!! あとまだ試合開始の合図は出てないだろ!?」
「いや、とっくの昔にホイッスルは鳴ってますけど……。あ、小粋なコントで錯覚させていたらすんません」
「今更だよッ!!!」
女子がしちゃいけない吹っ飛ばされ方してんのになんで平然としてるわけコイツ!?
思わず、部長を助けに駆け寄るのと共にツッコミを入れる。
確かに、ルール上は顔面セーフ、という言い訳が効くけど、今回問題なのは其処じゃないと思われる。
「なるほど、弔い合戦ですね。えい」
「――えなんでこっちに来げぶぅ!?」
「「「武蔵小杉ぃ!?」」」
どぱん、とボールが出しちゃいけない音を出して、小猫ちゃんの手から放たれた凶器が、烏丸では無く別のチームメイトへと突き刺さる!
――また顔面だよ! もう辞めたげてぇ!
た、たった一分もしないうちになんだこの惨状……!?
ドッチボールってこんな殺伐としたデスゲームだったっけ!?
「――極力、顔を狙うのはお互いに辞めようか」
「ですね」
お前ら示し合わせてたのかよぉ!?
そんなわけないじゃないですか、と互いに否定する烏丸小猫の横では、誰か助けてください――! と先ほど吹っ飛ばされた武蔵小杉くんとやらの遺体を横抱きに叫びそうになっている斎藤くんの姿が見えたけど……。
叫びたいのはこっちも同じだ!!
▽ ▽ ▽
さて、互いに退場したリアス部長と武蔵小杉くんをフィールドから除外して、仕切り直しである。
もうデスゲームは辞めようよ……、という意見の元、互いに危ない顔面を狙う攻撃はしないと言質を取ったことで試合再開。
違う……! 俺が言いたかったのはそういうことじゃない……!
互いにあのボールが顔じゃなくて別の所へ突き刺さったとしても、充分に殺傷能力があるよね……!?
「さーて久方振りのドッチボールだぁ。ホント、黒百合を思い出すぜ」
呑気に腕を回しつつ、そう呟く烏丸のメンタルに驚愕を隠し得ない……!
今お前(ひょっとしたら学校中から)すっごいヘイト集めてるからね? リアス部長の顔面から血の花咲かせておいて、よくもまあそこまでのほほんと試合続行できるよね? 俺だったら今頃女子らに制裁受けて死んでるぞ……。
「さて、どうやって戦おう?」
「そうだなぁ……」
そんなことは後で考えるとして、問題はどうやって勝つか、だ。
佑斗に話を振られて、俺も一応は考えてみる。
うちの部は少数精鋭主義、と言えば聞こえはいいのだが、実質部員数が足りなくて一人欠員が出たら補充する、という手段は使えない。
かてて加えて、ドッチボールのルール上、初めから外野に1人配置する必要性があり、本来内野の初期人数は7人以上であるはずなのに現在4人しか居ない。
外野には当初から朱乃先輩が回っており、攻撃力と回避力でそれぞれ小猫ちゃんに佑斗がいるけど、其処を衝かれないとも限らない。
一点瓦解すれば、あとは烏合の衆でしかない。
……考えてみれば、オールラウンダーの部長を初めに仕留める、というのも確実な手段なんだよなぁ……。
地味にアイツ、凄くね?
そこまで考えて、ちらりと相手コートへと目線を向けた。
「「「烏丸くーん、頑張れー!」」」
「はーい」
「……は? え? どういうことですか? なんで烏丸くんに女子の応援が付いてるんですか? しかもあの人たち3年じゃないですか? いつの間に誑かしたんですか捥ぎりますよ?」
「知らん。グレモリー先輩吹っ飛ばしたから女子受けが良くなったとか、そういう理屈じゃね? 同性からは嫌われる……とまではいかないだろうけど、苦手意識を持たれるくらいは有りそうな先輩にも見えたし。あの人とは俺と似た匂いを感じる……。あと捥ぎるのは勘弁」
「ボッチじゃないと思いますよ、リアス部長は。……ああ、でも身近な友人は少なそうですね。試合終了と同時に捥ぎりに逝きます」
「ひぃぃ……!」
3年の先輩方(女子(超重要)から応援を受けて、更には敵チームであるはずの小猫ちゃんと仲良く談笑中である。
それらを見て、俺は決意を固めた。
「……佑斗、作戦を考えたぞ」
「え、ほんとかい? どういう策で行くの?」
「とりあえず烏丸を辱めよう」
「なんで!?」
羨ましいんじゃボケェ!!!
あと部長を吹っ飛ばしといて更にレッテルでフルボッコなのがムカつく!
主を貶されれば牙を剥くのが悪魔の戦い方だ、ってじっちゃん言ってた!
つーわけでこの仕返しは正当な理由による復讐であり、決して嫉妬からくる策略では無いと此処に断言する!
それではぁ、本邦初公開ッ! 魔力集中ッ!
「逝くぜ烏丸ァ! 受けて見ろ俺の必殺魔球ッ!」
「おっ、準備出来たっすか。それじゃあお手並み拝見――」
レーティングゲームでは披露できなかった、修行にて獲得した必殺の一撃!
ボールに魔力を込めて、思いっきり振りかぶる!!
受け止めろ烏丸! これが俺の全力だァ!!
「――あっぶね」
「――えっ」
――が、受け止めようとした体勢で居たはずの烏丸は何を思ったか、咄嗟にボールを躱して見せる。
ボールは軌道をそのままに、「えっ?」とまさか来る筈は無かったであろうと予測していた朱乃さんの手元へとぽすんと届いていた。
誰が見ても受け止められそうなスピードと姿勢であったにも拘らず、其れを避けたことに観客も含めて怪訝を隠し得ないのだろう。
そして、俺はと言うと思惑が外れたことに、内心滝のような汗をだらだらと流していたのである……!
――ビリィッ!!!
……すいません朱乃さん、今のうちに謝っておきます。
込められた魔力は届いた朱乃さんへと伝達し、暴発するように伝導し、彼女の身に附けていた衣服の一切を破り捨てる。
名付けて、――
「「「「「――――……ぅ、ぅぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!???」」」」」
観客・相手チームと、其の様を目撃していた全校男子が歓喜の絶叫を上げた!
無論俺もだ!
申し訳ない気持ちよりも眼福過ぎて
「あ、あら……?」
おっとりと破れた衣服を抑えるように、朱乃さんは困惑した顔つきでその身体の大事なところを隠すように立ち尽くす。
リアス部長よりも実はデカいおっぱいとか、細い腰とか、すらっとした御身脚とか!
先端とか股の谷間とか本当に大事な部分は隠せてますけど、正直はみ出た部分だけでも男子垂涎っす!
「やはりエクサルマティオ……、なんかヤな予感したと思ったけど、ネギ君と同系統のキャラかよあの先輩……!」
烏丸が戦慄の表情で何か言ってるのも今は気にならないっ!
ゴチソウサマですッ! 朱乃さんッ!
「………………とりあえずイッセーさん、後で謝りましょうね?」
「アッハイ」
アーシアの冷たい目が一瞬で俺の心を凍てつかせました。
やだ、この娘いつの間に氷の魔法を覚えたの……?
▽ ▽ ▽
「一体何回仕切り直せば気が済むんすか」
「うるせぇ。そもそもお前が避けなけりゃ問題無かったんだ……」
「酷い責任転嫁を見た」
上半身裸の烏丸が呆れた目で俺を見る。
そんな恰好のお前に呆れられたくはない。
投げる寸前に“魔球”とか口走ったのが悪かった。
朱乃さんのサービスシーンを成功させたのが俺だということは周知の事実として伝わっており、『女子を無理やり脱がせるケダモノ男子』というレッテルが後日全校へと広まるのはまた別の話。
そしてその朱乃さんが着替えるとして退場する際、紳士のように自らの体操服(上)を投げ渡した烏丸の女子株が鰻登りなのも計画と違う。
くそぉ……! 全裸にして辱めようとしたのに、自ら脱ぐ正当な理由を付けたら今更もう一回ドレスブレイクしても意味がねぇ……!
つーか引き締まってるな、アイツの身体。
褐色で程よく筋肉がついている、女子が見惚れるのも頷ける肢体だ。
実際、外周からは「……ゴクリんこ」と息を呑む女子の小声が。
「不埒な視線を感じるっす」
「気にしたら負けだ。ほれ、そっちの番だぜ」
転がったボールは既に相手チームへ。
外野から飛ばして貰おうにも、朱乃さんの代わりに外野へ渡ったアーシアに捕ってもらうのは酷な話かもしれない。
……というか、アーシアが外野に自ら行ったのって、俺の近くに居たくないから、とかそういう理由と違うよね? 最近、うちの子との距離感が離れすぎてる気がするんです……。
「ふぅむ……、まともに投げても捕られるよなぁ。――よし、斎藤、そのボールちょっと持ってて」
「え? なんだよ烏丸、何する気?」
「いーからいーから」
また何か策を持っているのか、チームメイトの斎藤くんにボールを掲げさせて、その後ろへ控える烏丸。
腰を落として、拳を構える。
「最初は、グー――」
――ッ!? 魔力が拳に一点集中!?
ちょっ、やば、
「――ジャン! ケン! グー!」
ドゴォ! という轟音と共に、ボールを殴りつけた烏丸の拳の衝撃がそのままに、俺たちへと大砲のようにぶちかまされる!
お前、一体何処でそういう奇抜な発想を覚えてくるわけ……!?
「くっ!」
ボールが襲い掛かったのは小猫ちゃんだった!
咄嗟に躱す、ということが出来ないスピードのソレを、彼女は全力の跳び回し蹴りで弾き返す!
が、それは精々威力を殺した程度で、てんてんと転がったボールは再び向こうの陣地へ。
そして、
「アウト、ですね……」
ルールの盲点を突けば、正直足で弾き返してもそのまま地に着けずに相手にぶつければ己のアウトにはならない筈だが、それも為していなければ只の自爆でしかない。
自分の思惑が外れたことに消沈しつつ、小猫ちゃんは外野へと赴く。
ひ、一人ずつ確実に削る為に最大戦力から倒した……?
狙ってやってたのかよ、烏丸……!?
「……いや、躱せば良かったんじゃ……?」
転がったボールを再び手にした斎藤くんが怪訝な顔で呟くけど、其れはアレだ、漢と漢の勝負みたいな話だよ、きっと。
「よし、成功。もう一発逝くぞ」
「お、おう」
そしてもう一回同じ体勢で構える斎藤くん&烏丸。
――ってちょっと待て、セオリー通りなら次に狙うのは当然戦力の一つである佑斗……?
お、俺一人が内野に残されても勝てる見込みねーぞ!?
「最、初! から!」
タメ無し!? クソッ! 間に合ええええええッッッ!!!
「佑斗ォ! 危ねぇ!」
「ッ! い、イッセー君ッ!?」
ぶっ放された豪速球は、俺の読み通り、佑斗を狙って放たれ――、
――ただ一つ読みと間違っていたのは、その進攻ルートが足元を狙ったモノだったという事実。
恐らくは、佑斗の直前でカーブがかかるように下へと曲がる球癖だか回転だかにタイミング悪く割り込んだお蔭で、ボールが落ち切る前の位置に射線は放物を描く。
即ち、
「!!!!!!!!???? ォ、ッ――!! ゴ、ォ…………ッ!?」
俺の、股間に。
「い、イッセーくぅぅぅぅぅん!!!」
……何処か遠くで、佑斗の叫ぶ声が響いている気がする。
掠れる視界の隅っこに、俺を抱えた親友の目に、光るものが滲んでいるようにも見える。
はは、馬鹿だな、お前が泣くことなんて何もない……。
俺は親友を守れた、それだけで充分なんだ、だから、お前は……、
「――笑って、ろよ……、しん、ゆう……」
俺は、ただ一言。
そう告げて、意識を手放した――。
それから十数分後、試合終了後にリアス部長と朱乃さんから正座を強いられる俺と烏丸が居たのはまた別の話である。
~わずか一分でデスゲーム
最近絶望系とかデスゲームとかが某講●社を筆頭に流行って居られる御様子ですので便乗した次第
命の軽さを語っておいて同じ口で愛とか正義とかを漫画家に騙らせる、正直●ねばいいと思う(ヤサグレ
~佑斗ヤンデレフラグ未だ建たず
何故ならばエクスカリバーの写真発見が為されてないから
ハイライトさんが仕事をしている佑斗くんを倒すのは難儀だぜ…
~「黒百合を思い出すぜ」
アレ…? お前、ドッチボールに参加してたっけ…?
~本日のサービスシーン(朱乃
イッセー、とりあえず視点を烏丸と替われ
お前の説明下手の所為で詳しい描写が語れない(憤慨
~「最、初は! グー!」
残念ながらハンターが知られてない世界線(DD原作
全力でネタに走る烏丸に来るツッコミが足りない…
此処は本格的に元の世界の烏丸眷属ガールズを呼び込むべきか…(ゲス顔
前回エロが少なかったことを此処にお詫びします
だってリアスとか正直誰得んんっ、げっふげっふ!
次はエロを出しますから!
なんでもしますから!