「『麻帆良学園から来ました烏丸イソラです!』『仲良くしてね!』」
原作:ハイスクールD×D
タグ:R-18 オリ主 アンチ・ヘイト 性転換 クロスオーバー 原作本編基本無視 烏丸節が超滲む NTR! NTR! そしてDKS ネギま勢乱入注意
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ネギまに様々なモノが混ぜ込まれた、混沌とした世界にて転生を果たした烏丸イソラ(尚、転生特典は未だに不明
諸々の事件を解決し、圧し潰し、揉み消して、すったもんだの果てに中等部を卒業するにとうとう至る
それは、所謂『原作』の終わりを意味する
その現実に何処かホッとするのも束の間、少年は気が付いたらまた別の世界線にて高校生として転校を果たしていた
受けた覚えも無い手続きに、そもそも親御も居ない自分が己の意志以外で転校する意味って何ぞや?と小首を捻る一ヶ月
中学で培った技術を駆使し、繋いだ絆を決して無かったことにしたくないがために
少年は帰る方法を探りながら、新生活を何とか営んでいた。
―――そんな彼に、未曽有の危機が襲い掛かる―――!!
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【被害者は】エロスと誤解が錯綜する第一章【シスターと人妻】 ※原作二巻相当分
- 「若干のタイトル詐欺に訴訟も辞さない」 (改)
- ☆「そらくんのwktk子づくり教室ーぅ」 (改)
- 「折角覚えた熊本弁が役立たずな世界線」 (改)
- 「ちっぱいの子ほど揉みたくなる衝動性」
- ☆「オーディエンスと50:50あと何だっけ」 (改)
- 「時には十字架が愛に力を与えるとか」
- ☆「お酒は20歳になっても弱い人は控えろ」 (改)
- 「フフフーン 燃やせー フフフーフン 起こせェッ☆」
- ☆「不死鳥は再び蘇るとかなんとかいう話」 (改)
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【翻弄される】ギャグと友情が織り交ぜる不可逆なる第二章【少女たち】 ※原作三巻相当分
- 「ゲェッ!烏m「待ってその反応可笑しい」 (改)
- ☆「中身がいっぱい詰まったぁもう1回!」 (改)
- 「愛と正義すら友達になってくれない件」 (改)
- ☆「今こそ愛という名の信仰心を試すとき」 (改)
- 「巡る想いが体中にショッギョムッジョ」 (改)
- 【番☆外☆編】「4人playと思ったけどそんなことなかった」 (改)
- 「功夫が足りないんじゃないか?(挑発」
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【常勝無敗で】幼女と謀略が犇めく縦横無尽な第三章【済むわけない】 ※原作四巻相当分
- ☆「もうストーリーとかどうでも良くね?」 (改)
- 「ちょっと見逃したらまた負けてたよ!?」
- 「エロいモノは常時あっても判断に困る」
- 「そのとき、歯車が廻り出していた…!」
- ☆「決めたわ、お前ら今日から俺の性処理係りな」
- ☆「イリナちゃんがprpr」
- 「元女子校の同級生の幼女の水泳授業の相方に俺がゲッツされた件について」
- 「お前を信じる、俺を信じろッ!」
- ☆「人妻抱くとか後ろめたいわー超背徳感あるわー」 (改)
- ☆「これを読めば万事オッケー! 貴女も今日から【あの人】の愛人!」
- 「宗教は遡るほどにマテリアル面での支援が信仰の主軸であるという話」
- 「わかんない!ぜんぜんわかんないよぉ!(裏声」
- ☆「いやぁ、激動の一日でしたね!」
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【逝かれたメンバーを】天高く躍進する百鬼夜行な第四章【紹介するぜ!】 ※時系列上原作五巻相当
- 「ぼくのなつやすみ」
- 「さくさくいこう、さくさく」 (改)
- 「殺しのライセンスを持ってる美少年キラーが似たようなことをしてた」 (改)
- 「よくわかる戦術講座。そら先生にむわぁーかせてぇっ☆(鶏冠感」 (改)
- ☆「男女の仲って奴は肉体関係のみに留まらせてはいけないのではないかと(ry」
- ☆「……そろそろ俺も転生特典系の特殊能力欲しいなぁ。必殺技として役立てられそうなやつ……」
- 「深淵を覗くとき、深淵もまたお前を見ている」
- 「女性の絶頂時の感度をそのまま男性に与えるとショック死する位なんだってさ」
- ☆「亜麻色の長い髪を風が優しく包む…ドライヤーかな?」
- 「地上高く投げられたは良いけど拾いに行くのが面倒な賽」 (改)
- 「先ずはボコろう。話はそれからだ」
- ☆「美少女を悲しませるなって幼馴染が言ってた」
- 【番☆外☆編】「アスファルトの街抜け出してキミとアバンチュールなんちゃって」 (改)
- 「後顧の憂いも無いはずなのに、この寒気はナニ…?」 (改)
- ☆「よーしお兄さんがんばっちゃうぞぉ」 (改)
- ☆「考えて見れば遠慮なんてする必要なかった」
- 「別に忘れていたわけじゃ無いんだ。ホントなんだ」
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【内政チートという名の】理想と現実が交錯する謝肉祭的な第五章【蹂躙劇】 ※時系列上原作六巻相当
- 「知ってた」
- ☆「もうわかってんだろ?キンクリだよキンクリ」
- 「世界が滅亡する理由を懇切丁寧に説明したら長いから3行でと却下された。何を言ってるのかと思いきや他の面子もそんな感じだった。疎外感とかイジメとかじゃねーもっとうすら寒い狂気的なモノを感じたぜ」 (改)
- 「これからのことを考えるためにもいっかい今までのことを振り返るべきだと思う」 (改)
- ☆「しばらく物語から離れていたサブキャラが再登場すると、なんかワクワクするよね」
- ☆「友人が教室の窓の外を見上げながら「馬鹿な、まだ早すぎる…!」と口遊んだので、俺はとりあえず動画に撮って拡散することに決めた夏のある日」
- 「ァア゛ン!? 誰だテメェ!? 人間の屑に知り合いはいねーぞ!?」
- ☆「えーと、媚薬に荒縄、ピンクローターにアイマスク、ビデオカメラとマイクロビキニ、よし、準備オッケー!」 (改)
- 番☆外☆編「涙の数だけ、とはよく聞くけれど、強くなれなくてもいいから優しくしてほしいです」
- 「やべぇ、今回俺出る必要がねぇ」
- ☆「 」 (改)
- 「俺悪くないよね?って訊いたら大体のひとに「主犯です」って言われる。解せない」
- ☆「ドッキドキな駒王学園体育祭!が開催するってよ(白目」
- 「次回、【放課後のラグナロク】。みんな絶対見てくれよな!」 (改)
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【原作時系列?】超絶ルナティックストーリーモード!オリ主不在の第六章!【奴などとうに用済みよ…】
- 「通算61話目でキリもいいけどたぶん読者が求めるものとは違うんだよなぁ…」
- 「何でも知ってるわけじゃないけれど、あの先輩が信用ならないことだけは把握できてる」
- ☆「その手に掴んだものは、決して手放したくない……!」
- ☆「何を書けばいいかわからないとき、とりあえずエロいのを書いておけば問題は無いってじっちゃが言ってた」
- 『ぶっちゃけると、まともな神なんて微塵もいない』
- 「あの日上がったお前の断末魔以上の絶望を僕はまだ知らない」 (改)
- 『少年に宿る新たなチカラ! 妖狐の母娘と乳の神!』 (改)