※この作品はR-18です。

「『麻帆良学園から来ました烏丸イソラです!』『仲良くしてね!』」   作:おーり

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27話でっす☆


「宗教は遡るほどにマテリアル面での支援が信仰の主軸であるという話」

 

 

 神社よりの帰り道、悪魔の俺らが天使の総長に寂びれているとはいえ神様の社へ呼び出されたという事実はともかく、気になっていることを俺はぽつりと呟いていた。

 

 

 「そういえば、朱乃さんってなんで今日あんな格好してたんです?」

 「ああ、あれ普段着よ」

 「普段着!?」

 

 

 え、あのなんか巫女服っぽいけどなんか違う、むしろ少女趣味的なフリル付きが普段着!?

 あ、朱乃さん、意外と可愛い趣味してるっすね……。

 

 

 「なんでも、普通の巫女服だと胸が立派過ぎて先端が主張するとか。透けるそうよ?」

 「ぶふぁっ!?」

 

 

 思わずその様を妄想して鼻を押さえる。

 マジか! 和服って下着を付けないっていうのはマジな話だったのか!?

 推定メートル越えの立派なお山ならばさもありなん、と理解はできるが、出来れば実物を是非ともご拝見したかった……!

 

 

 「くっ、何故本来の巫女服では無いんすか!? 神社に居たんだし、コスプレするなら本格的にやってくれよ……!」

 

 

 絶望に、苛まれる……!

 ……いや、あの格好でも有りっちゃ有りだな。肩が開けているノースリーブで脇が丸見えだし、その隙間から横乳が、……ぐっへっへっ。

 

 

 「まあ、それ以外にも理由があるらしいのだけど」

 「ああ、前に話したことですね」

 

 

 と、脳内フォルダに納まった朱乃さん艶姿を脱がせる妄想中に、祐斗の声が挟まれる。

 なんだ? なんか事情でも知ってるのか?

 

 

 「日本の神道で巫女というのは、元々『拝観』の一部として支持者に差し出される役割を持っていたのが始まりらしいからね。要するに、巫女が処女であることを歓ばれるのは『そういう仕事』へ駆り出されるに至っては価値があるから、というか」

 

 

 なん、だと……!?

 

 

 「その話を調べ終えてから朱乃ってば普通の巫女服は着るのヤダ、って言いだしちゃってたのよね。まあ、元々本職として従事するにはご実家の事情があるから受けてられない、というのもあるのでしょうけど」

 

 

 奥にモノの挟まったようにリアス部長と佑斗は語り合う、が、俺としては聞き逃せられない話が今出たよ?

 

 

 「スンマセン! 忘れ物したんでちょっと朱乃さんのところまで戻ってきます!」

 

 

 ホルスタイン巫女のご奉仕プレイが俺を待ってる!!

 

 ……なんてことは微塵も無く、普通に部長に首根っこ引っ掴まれて学校までドナられる俺なのであった。

 まあ、ギャスパーの神器をしっかりと扱えるようになるのも大事だしな。

 早くマスターさせて、駒王女子の時間停止だ!

 こう聞くとアダルト系のDVDみたいでワクワクするよなっ!

 

 

 

 ▽ ▽ ▽

 

 

 

 博麗コスプレ巫女風脇巫女服を肌蹴させて露わになった、そこいらの女子高生と比べるとむしろ悲劇しか生み出さないのではないかと懸念が浮かぶふくらみを後ろから両手に抱える。

 ふくらみ、と控えめな言い方では到底届きやしない、まさに爆乳と呼ぶべき“それ”の存在感は【圧巻】の一言に尽きる。

 支えなくては零れてしまいそうな重さを主張するはずなのに、しっかりとした張りと手に吸い付いて離さない魅惑を併せ持つ柔肌にてぱんぱんに詰め込まれた肉は、解放されれば男子一人程度など一瞬で呑み込めるのであろう【欲望】という名の奔流を封じ込められているかのようでもある。

 それらを暴れさせないように、思わず大事そうに傷つけないように痛めつけないように愛撫する。

 その『ひと揉み』のたびに漏れる呼気が、朱乃さんの感受性を如実に顕わとしているので、そこがまた恥ずかしそうに感じられているようでもあった。

 

 

 「そういえば、これどれくらいあるんです?」

 

 

 熱くなって汗ばんで来たもちもちのおっぱいを、たぷたぷと弄びつつ会話も交える。

 はひぃ、とエロく返事をする人妻メイドから子作りを推奨されていたはずの巫女風先輩は、急かされたはずの使命を全うするタイミングを先送りにされていることに気づいているのかいないのか。

 個人的な興味のピロートークへ傾ける矛先へと、しっかりと嵌ってくれていた。

 

 

 「ひゃ、ひゃくにせんちの、Iカップ、です、わ……」

 

 

 でかい(確信。

 メーター越えかよ……。

 企画モノのAVなら居そうな女子高生だけど、実在するとなると途端に年齢詐称の可能性が蔓延ってきた気がする。

 そんな彼女の、stgも穿いてない生足が朱色のスカート(袴もどき)からすらりと伸びる。

 誘い方と言い下準備と言い、貴様とんでもねぇ痴女(メスブタ)だな……!

 

 

 「な、なにか、んっ、しつれいなこと、かんがえてません……?」

 

 

 妥当だと思う。

 

 ところで何故こんな格好なのかと問うたところ、普通の巫女服だと胸がご立派過ぎて先端が浮き彫りになるという返答が。

 ――着ろよ、肌襦袢。知らんの……?

 

 どうにも悪魔は、和服は下着を着ない、というモノ(知識)を筆頭に、間違った外国人感覚で生きているのかも知れない。

 昨夜の酒宴でも、サーゼクスさんなんかも酒の席にスゲェ馴染んでいたし。

 魔王がへべれけになってていいのか。

 挙句の果てには其処を上手い事奥さんに利用されてるし。

 九尾の仙狐に上手いこと唆されて傾国に手を貸したどっかの元名君(漫画版)を思い出したよ。

 あれもなぁ、愛人が炮烙(ほうらく)とか蠆盆(たいぼん)とか庭先に造らせてんだから、せめて何かしら諌めて置けよとは思うのだけどなぁ。ちょっと妲己さん、とかさ。

 

 

 「か、らすま、くっんぅ、せめってぇ、もっとぉ、ばに、そう、はなし、をぉっ」

 「とは言われましても」

 

 

 やる気が起きないんだよなぁ。

 そもそもが、俺の術式を充てにしての悪魔の、種としての繁栄を促そうって言う他力本願だし。

 ていうか、それほど珍しい魔法かねぇ?

 俺が遺伝子に術式刻む、っていう手法を得たのも漫画知識が元だよ?

 元は人間を吸血鬼へ、またはその逆へと変貌させるための【遺伝子弄り】の初歩ですし。

 

 とはいっても、エカテリーナに罹られた術式構成とは別物だから、ずっと前に捨てていた過程技術。

 まさか日進月歩な技術革新を志す俺が過去の遺物に手を出すことになるとは、なんて学者みたいに芳ばしいことをいつか思ったけど、それが真新しい技術として見られるこの世界線の水準ってほんとどうなってるの?

 魔法使いが居ないわけじゃないだろうに、科学的見地で魔法を解明することくらい思いついていても可笑しくないんだけどなぁ。

 

 

 

 ▽ ▽ ▽

 

 

 

 「そうだ、イッセーくん。このアスカロンは、キミに預けておきたいんだけど構わないかな?」

 「っへ?」

 

 

 悪魔でも所持することが可能と調整されたアスカロンを、【次元の鞘】と呼べる封印から解除し彼の前へと出現させた。

 場所は校庭だが、リアス部長がギャスパーくんと小猫ちゃんを連れに行った時を見計らい、2人きりとなったタイミングで内心を明かす。

 此れは、僕よりも彼が持っていた方が適任だと思ったから。

 

 

 「い、いやいや、俺剣とか扱えねぇし」

 「僕よりもキミの方が相応しいよ。それに、既に【白い龍】とやらも活動を始めている。対抗策の一つは持っていても、間違いじゃない」

 「えー……、でも、どうやって持っておくんだよ? 異次元ポケットみたいな封印術?なんて、それこそ俺扱えねぇぞ?」

 「【赤龍の籠手(ブーステッドギア)】があるじゃないか。それに同期させれば、一体化も可能じゃないのかな?」

 

 

 渋々と神器(セイクリッドギア)を発動させるイッセーくんに、半ば無理矢理にアスカロンを差し出す。

 なお苦い顔をするイッセーくんに、僕は言葉を重ねた。

 

 

 「イッセーくん、僕はキミには感謝してるんだ。復讐に捉われていた僕を、普通の友人として日常へと引き戻してくれた。そんなキミだから、僕はキミを守るための【剣】になりたい。守るために誰かの力を預かるんじゃない、キミを守るために【僕の力】を真摯に示したいんだ。それに、僕には僕の戦い方(魔剣創造)があるからね」

 「……祐斗」

 

 

 何より伝承通りなら、アスカロンには『全ての裏切りと暴力から回避する』という祝福が備わっている。

 イッセーくんに関しては、烏丸くんの伝手で眷属になったゼノヴィアやイリナに若干の懸念があるのだし、この程度でも備えておくのも間違いでは無いと個人的に思うのだ。

 

 

 「はぁ、わかったよ。この剣、預からせてもらうぜ」

 「うん。まあもっとも、使わないに越したことはないけどね」

 

 

 溜め息を一つ吐くと、イッセーくんはアスカロンを籠手で掴む。

 暫く集中しながら同期することを試みているのだろう彼を眺めていると、不意に言葉を続けてくれた。

 

 

 「でもな祐斗、一つ間違ってるぜ」

 「えっ?」

 「俺はお前のことを只の友達、って思ってねぇ。お前は、俺にとっては一番の親友だよ」

 「イッセーくん……!」

 

 

 ああ、この選択はやっぱり間違いじゃない。

 噛み締める嬉しさを胸に、僕はやはり彼にこそ誓いを立てよう、と決意を新たにするのだった。

 

 

 

 ▽ ▽ ▽

 

 

 

 「ところで朱乃さん、知ってます? 聖ゲオルギウスの竜殺しは、後付けの可能性があるそうですよ」

 「んっ、いま、するはなし、ですの……っ?」

 「アスカロンそのものの由来は17世紀の小説が元で、それの更に元となった伝説では剣そのものが明記されていないとか。更に、実在したゲオルギウス没後の5~7世紀のオリジナルな伝説では、竜殺しそのものが存在してないとか」

 

 

 名前だけが先行して後付け設定がさも本物のように扱われたという極端な例である。

 この分だと、伝承上剣に掛けられている筈の祝福とやらも怪しいなぁ。

 

 なんでこんな話をしたかというと、離れではあるけどあちらでの様子を覗えたからに他ならない。

 剣を造る、という工程を挟んでいなかった件の聖剣(笑)の大本、と呼んで然るべき作り手(集団の)代表が来ていると小耳に挟んだので、どういう人物なのかをちょっと確認したかったから覗いていたのだ。

 見た目は荘厳なオーラ発してるけど、どうにも胡散臭さが眉を顰めさせる天使長とやらが日本の神社に顔を覗かせていた。

 サーゼクスさんでも思ったけど、神秘存在として概念主柱が在るべき方々が受肉してるって何なの?

 身体が人の形をしてる以上、上限はあるのだけど。

 魔力込めていてもそれを十全に扱えないのだから、人としてのレベルを超えていても『向こう』の【本物】を知ってるこっちからするとあんまり怖くない。

 いつか探偵事務所で出会った烏枢沙摩明王が小手先であしらえる様な、そんな人らがトップなのですか。と口にしたいのだが如何に。

 

 そんなことを、朱乃さんの乳房揉みながらつらつらと考えていた。

 乳の付け根からたぷたぷと苛めると、そのたびに嬌声を上げていて満更でもないご様子。

 しかし……、据え膳食わぬは男の恥、とも云うのだし、一先ず手を出してみたモノの。

 女性として人妻と見紛わぬばかりの色気を醸す朱乃さん(女子高生)を好きに出来るというのは確かに魅力的だが、実際の人妻でメイドという異色キャラを昨夜に楽しませてもらった身としては所詮紛い物である。

 読み手側だって、弐週連続でそういう話ばかりを読んでいたら萎えるよね?

 なんか今電波混じったな。カットカット。

 

 ともあれ、ピロートークで場を繋ぐのもそろそろ限界。

 何か期待してるようだが、お応えするのを構わないほど見境ないわけでも、無いのよ?

 

 

 「あー、じゃあ、ちょっと疑問があるので、お返事プリーズ」

 「……っ、ーーっ」

 

 

 息も絶え絶え、絶頂も幾らか果たしていそうな朱乃さんを弄るのを一端止めて、ふと思い出したことを尋ねる良い機会かな、と身体から力が抜けた彼女を後ろから支える。

 その姿勢のまま、割と純粋な疑問をぶつけてみた。

 

 

 「朱乃さんって、ひょっとして堕天使とかと混じってます?」

 「っ、なぜ、それを……!?」

 「いや、今現在、羽根出てますし」

 

 

 力なく出しっぱになってる羽根は、烏みたいな黒い翼と蝙蝠みたいなモノとが別個に生えている。

 このサイズなのだし、まさかの鳥人間とか言われるよりは可能性ありそうなところを攻めてみた次第だ。

 予想は的中なのか、しかし何か思う処でもあるのか、朱乃さんは息を呑むような貌でこちらを見上げていた。

 

 

 「……っ、お察しの通り、私は堕天使との相の子で……、」

 「あ、詳しいところは別に気にしないんで、語らなくとも問題無いっす」

 「あれぇ?」

 

 

 種族に偏見も持ってない俺としては本気でどうでもいい話なのでさらりとスルーを推奨したが、彼女的には何か覚悟でも覚えていたのだろうか、拍子抜けしたかのような頓狂な声を上げられる。

 問題はそんなところでは無く、少しばかり腹に据えかねる懸念のような疑問である。

 

 

 「問題は、……前の何処かのボンボンとのぶっ殺試合で堕天使としての力を初めから使う、って明言しておけば、塔城が俺の処に来ることも無かったんじゃないっすかね? って思う処なんすけど」

 「………………」

 

 

 気まずげに目線を逸らされる。

 おい、こっちを見ろ。

 

 又聞きでしかないけど、堕天使の力って悪魔に有効なんでしょ?

 確実に勝てるカードを持っているのに、なんでそれを使おうって言う戦略が練られなかったのかな?

 自分らの先行きがかかっている場面で爪を隠すのは、どう考えても能ある鷹じゃねぇよ?

 

 

 「で。返答や如何に?」

 「……私だって、自分を受け入れられないことぐらいありますわよ……」

 

 

 拗ねたように、歯噛みするように何処か嘆いた様子の朱乃さん。

 しかし、先程まで子作りを推奨していた女が口にすることでは無いだろうに。

 アレだな、彼女は子供染みているというよりは、未熟な上に自暴自棄な部分が微妙に隠れている感じがする。

 破滅願望というか、自分の身体を微に至るまで自愛としない、そういう自棄になろうとする前提が備わっている感じ。

 幼少期の成長過程に何某かの問題でもあるのかねぇ?

 

 

 「朱乃さん、俺が言えることでもないかもしれんけど、そんな自分を(なげう)つような真似をする女性を抱くほど俺は飢えてないんすよ。子供作りたいんだったら、先ずは自分を好きにならなくちゃ」

 「……烏丸くん、貴方は……」

 

 

 と、余計なお世話だろうに云ってしまったことを撤回する間もなく、見上げられたことでこちらも気づく。

 なんか、察せられた?

 こうしている分には優秀な人なんだよなぁ、岡目八目というか。

 

 力の抜けたような肢体を支える腕の中で、彼女の身体がより弛緩したようにこちらへ預けられるのがわかる。

 此処で初めて、朱乃さんはふっとはにかむような笑みをこちらへ向けた。

 

 

 「……小猫ちゃんやアーシアちゃんが気にかけているのも、判る気がしますわ。貴方にも、拭えない過去というモノがあるのですわね」

 

 

 あるにはあるが、わざわざ口にすることでもないので明言する気はない。

 というか、むしろ黒歴史だよアレは、と現状弩屑の男子高校生が気まずげに遠くを見遣ります。

 弩屑が何を抱えていたとしても、ナニを挽回できるものでもないと言いますか。

 

 

 「烏丸くんのお眼鏡には叶わないのかしら?」

 「つーか、これじゃあ負け犬の傷の舐め合いでしょう」

 「あら、そういうケダモノみたいな好意も、アリだと思いますわよ?」

 

 

 行為と好意を掛けているのだろうか。

 昨夜散々メイドを嬲った身としては、余り巧くないと思われる。

 

 

 「それに、本当に貴方にその気が無いのなら、もう手放してもいいのではなくて?」

 

 

 たぷ、と自ら乳房を持ち上げて、誘惑するような口調でこちらの唇へと声を添わせられた。

 桃色の先端がさっきよりもつんと上を向いており、自らを愛撫して欲しいと懇願してるような目は、何処か幼い少女のようにも思えてくる。

 彼女にも幾許かの柵が合った筈なのだが、本日は気にかける余裕も最早無いご様子だ。

 

 先ほどまでの作業みたいに(まさぐ)る愛撫と何が変わったわけでも無いが、ちょっとその気になっている彼女をもう少し上向きにその気にさせようと意識を傾ける。

 自分をどうにでもして良いと暗に訴える少女が、ほんの僅かでも自分を好きになれますように、と余計なサービス精神を発揮しながら、俺は少女の柔肌へと優しく指を這わせるのであった。

 

 





~巫女服(和服)
 漫画などを筆頭に企画やシチュへ挙げられるとどうしたって脱いで直ぐに肌が出る、という異常が出回っておりますが、作中でも触れた通り実のところキチンと下着代わりの肌襦袢(はだじゅばん)なるモノを下に着ています
 ブラみたいに支えるわけでは無いですが、元より和服は立体的では無く平面の布を併せるのが仕様なので、しかしそれでも下に着ないという破廉恥な真似は普通にやらかしたりしません。そういうのがお好みならばそういうお店へどうぞ
 あと冒頭で暴露った巫女の本来の役割はガチで割と此れくらい下衆な話です。いわゆる“くぱぁ…”です。現代ではそういう風習が残っている地域こそ希少となっている筈ですが、歩き巫女なんて言うモノもあるからなぁ…


~ドナられる
 らんらんるー!ではなく仔牛を乗せてく悲しい目のアレ
 ネズミと共演するアヒルでもない


~解放されれば肉が汝らを呑み込むであろう…
 聖書グラップラー・オリバの項目より、抜粋
 圧縮された力を抑え込むには、相応の代償が必要であるとまあ色々な人が仰ってたそうな(白目


~遺伝子弄り
 烏丸のやってたことがどう見ても血の眷属(ブラッドブリード)な罠
 南南西でも目指しているのか。やはり世界中を驚かせる夜にさせるのか


~推定Iカップ…って書いたけど、あれぇ?
 色々資料漁ってみると93でJとかってお人もおってなんやようわからんくなって来たわ
 そうなると99のリアスさんはLとかMとかになっちゃうのだけど、某漫画ではまた別のキャラが143でOとかなってたから余計に混乱
 …まあ、漫画と現実は別物だものね
 セントレアさんは103でIとかいってたから、問題無いってことにしておこうか(メソラシ


~ちょっと妲己さん
 最近姜子牙以外が美少女のフジリュー演義が元になった感じのラノベが出版されていたよね…(小声


~朱乃さんに対する考察
 初めから堕天使としての過去に折り合い付けてれば焼き鳥戦もヌルゲーだった可能性が微粒子レベルで存在…?
 愛人願望、というのも若干の破滅型に近しい志向の表れではないかと。悪魔だから享楽に耽る、というならば既に学園内でも仕事先でも色々と遣っていても可笑しくないって言うのに、実のところはアダルトなのは衣装のみでマッサージ…
 安定してるように見せかけてどいつもこいつも不安定さが際立つよね、グレモリー眷属って
 尚、人に言える程烏丸も自分のこと大事にしてるというわけでも無い



作中でも烏丸が電波読みましたが、連続してエロ話onlyでもダレますよね?
そんなわけで朱乃さんは一先ずお預け
残念だったなぁ!(鬼の首を取ったかのように
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