「『麻帆良学園から来ました烏丸イソラです!』『仲良くしてね!』」 作:おーり
烏丸節が滲む滲む
此れも総て烏丸そらって奴の所為なんだよ!
無理矢理に奪った唇を、絡む唾液を途切れさせないようにゆっくりと離す。
口中を
アルジェント先輩は完全に脱力し、火照った貌のまま、閉じかけた瞼の奥からこちらを無言で覗っている。
朱に染まったその頬に引き摺られているようにしか思えない色気を帯びたその瞳孔には、嫌悪とはまた違う感情が潜んでいるようにも思えた。
「……先輩、初めてでした……?」
「……」
反応は無い。
十分弱かけてじっくりと弄った、その余韻に浸ったままの先輩の脳は、こちらが密かに伸ばした手にも気づいていなかったみたいだった。
口を塞いでいる間、俺の手は彼女の制服のボタンを片手で外し終えていた。
既に淡い水玉模様のブラが顕わになって、肌蹴た胸元と白い腹が垣間見える彼女。
最中には僅かに抵抗した様な反応があったはずだが、そのたびに口の中を弄られた刺激で遮られたであろう抵抗感は、最早虫の息と言った処だろうか。
我ながら、胴を締め付けて胸を強調するこのタイプの制服を、よくもまあ上手いこと脱がせたものだ、と手際の良さに感心する。
しかも完全に脱がせたのではなく、正面だけを開いたからこそ逆に逃走を連想し難いと言う出足封じ。
本気で逃げようと思えば可能かもしれないけど、そもそも此処まで湯立たせ蕩けさせた脳でそう判断できるかと言うと、……無理じゃないかなー。
我ながらガチで犯罪者チックな思考をしてる。けど、男の部屋に無防備でやって来たのは彼女の方だし、『続けて』も問題ないよな?
「……ん、」
「は……ぁう……っ」
小ぶりだけど、しっかりと形の良い胸へと手を伸ばす。
その際、身体そのものも離したままでは無く、彼女の首筋へと舌を這わせるように。
人間的に敏感な部位は基本男女ともに差異は無い上に、唇へともう一度来られるよりは、と初対面の男性相手ならば比較的に受け入れられる部位でもある。
重ねて、甘えるような仕草が母性本能を刺激するって、アキラたんも言ってた。
年頃男女で互いに試行錯誤を繰り返し、練度を高めていた経験者に隙は無い。
アキラたんに比べるとボリュームが不足気味だが、女子としての柔らかさの象徴とも言うべきやや小さめの乳房へと、下着の下へと手を滑り込ませる。
「ぁ、ぁっ、ぁん、ふ、ぅ……っん」
あくまで優しく、乱暴にやって形を崩さないように慎重に、例えるならば絹ごし豆腐を扱うかのような手際で、互いの『気持ち』を高めてゆく。
這わせていた舌も、時折啄むように唇へのキスを繰り返し、彼女に抵抗感を抱かせないくらいになるまで、肌の距離感を着かず離れずを維持しながら、空いている手は背中へと回してホックを外す。
するり、と手品のように脱がしたブラを持ち上げて見せて、アルジェント先輩の意識を身体の交わりから一度だけ外した。
「ぁ……」
小さく漏れた声音には最早抵抗のての字も残ってなかった。
続けて塞がれた唇も、まるでその
「んむっ、んっ、んっ、んぅっ」
脈動するような呼吸からは、とてもではないが逃れようとする意思も覗き得ない。
一度だけ見せたブラは、もう彼女の傍らへと放り投げてある。
空いているその手はもう一度潜り込まれた背中から腰へと伸びて、スカートの隙間から小ぶりな尻へと届いていた。
「ぅンっ!?」
ぎゅ、と少しだけ強く掴む。
すぐに離すが、意識を戻すのには意図がある。
ふやけた頭のままでは、差し詰めされるがままの人形のような反応では、正直俺の充足感を満たせない。
自家発電をしているんじゃないんだ俺は、抱きたいし、喰いたいから今女体を求めていたんだ。
――己に籠った熱を失せさせなくては、意味が無い。
「……ぁ、あ、あぁ……!」
自分の立ち位置を理解でもしたのか、それとも彼女にもそれなりに好ましい相手がいたことでも思い出したのか。
まあ、男と同棲している、っていう噂があるくらいなんだし、やっぱり初対面の相手にただされるがままなのは、普通の倫理的には間違い過ぎることだとは思う。
「い、いやです、離して、んむぅっ!?」
そらくん知ってるよ、レ●プは犯罪だって。
でもなぁ、やっぱりこうやって変なバイトをやっている時点で、この先輩はギルティだと思う。
一晩限りの間違いだった、ってしっかりと自覚してから帰ってもらいたいものだよねー。
「ふぅっ、んっ、んむっ、ぃやぁ……っ」
そういう『言い訳』以前に、とにかく女を求めているのが今の俺だから手加減なんてしない。
しかし身体を売る以上、この程度のリスクが生じることくらいは覚えておいて欲しいんだぜ。
「は、ぁっ、ぁぅっ、ぁんっ」
しかしなぁ、と少しばかり思い悩む。
強姦的なことってやったことないから、どうしたってこういう相手にも快感を与えるセックスになってしまう。
初めの内は本当に抱く気で弄んでいたし、貪る様な入口であったけれど、だからこそ普段の抑圧された渇望が身体を動かすというか。
「ふぅっ、ぅぁっ、はぁっん、はっ、はっ、ぁ……」
やっぱり間が悪いというか、運が無いというか、若干同情的にもなったからこそのセーブが働いたんだろうかなぁ。
この先輩からしてみれば完全に交通事故みたいなもんだし、……って、お?
「……っ、お、お願いですから、優しく、シテ、ください……」
……気が付いたら
んー、アレか、快楽堕ちしたみたいな、そういう結果?
酷いキングクリムゾンを見た。
▽ ▽ ▽
さて改めまして。
考えながらやっていた所為で、オートで和姦モード移行していた俺がとことん接待プレイに勤しんだ結果、アルジェント先輩は逃げ場が無いと運命を受け入れる結果を待ち臨むらしい。
いつもならば此処で作者の限界がチラつくのだろうが此れはガッツリR18版、待たせたな野郎どもー此処からが本番だぜー!
って、なんか電波混じった。リテイクリテイク。
さて改めまして。
経験の為せる技なのか、はたまたオリ主としての妙なのか、ぐいっと反り立ち迸る情欲を隠そうともしない、活き立った肉棒をアルジェント先輩の秘処へと宛がう。
既にお互いに全裸であり、場所は自室へ備え付けたシングルベッドの上。
腰が抜けていたらしいアルジェント先輩を移動させた序でに、大洪水でぐしょぐしょになる前にスカートも脱がせたわけだが。
待ち臨むというのにその顔にはやはり翳りがあり、火照ってはいるものの『もしかしたら』を期待するようにこちらを覗っている。
「……っ」
――いや、此処までやってお預けするほど、俺はお利口じゃないのよ?
「っん、ぁあ……っ」
にゅぷ、と肉を押し遣る感触がじんわりと伝わる。
ゆっくりと
破瓜の痛みを伴わない安堵か、はたまた初体験を
その貌から覗える感情は、泣き笑いみたいな決壊寸前の様相を伴っている。わーお、ブギーポップみたーい。って全然違うか。
「ぁ、ん、ひっ?」
冗談みたいな脳内劇場をそこそこに、ぐいぐいとゆっくりと奥へ奥へと押し進む感触。
先輩も同じように味わっているのであろう、内側を触れて伝導する、痺れるような感触をピリピリと感じていると思われる。
このままプチプチと、ゆっくりやるのも良いのだろうが。
――そういうのは想い人へ、もっと早くに注文するべきだったよな。
「ひぎぅっ!?」
中腰の姿勢からぐっと進めば、ぶちっと突き破る感覚が簡単に味わえた。
「ぁ、ぁ、あ……!」
痛みは伴えども快感も同時に伝わり、見事に泣き笑いの貌が出来あがった模様。
ハイライトさんがストライキを起こす気配が見受けられたが、その前に唇を唇で塞ぎ、身体を改めて重ねて完全に密着した姿勢へと移行する。
「んむぅっ!? んっ、んぐ、んぅっ、ぁん、やぁ、んっ」
身体も唇も、重なったままに上と下の口の中を、いやこの場合は
時折離し乍ら、首筋を舐ると漏れた呼吸から嬌声が滲んだ。
え、慣れるの早くね? って思うよね。みんな?
俺も最初はそう思ったけど、多分自分の中の魔力密度が仮契約時みたいに擬似的な魔力伝達を発揮させているっぽい。
いわゆる『ヤればヤるほど快感を与えられる状態』。
全身が媚薬みたいな相手に、耐え切れる初心者が居ないっていう――。
……まあ、反則も良いとこだけど、こういう世界なんだって割り切ってくれ。
「あっ、あぅっ、んんっ、にゃぁんっ」
当然、下の方だってただ密着した状態でそうなるわけでは無く、腰を動かして
何処かわからないというなら、繰り返してぐりぐりと場所を探るのも悪くないと思う。
力任せじゃぁ、やっぱりただの自己満足でしかないからな。
つーか鳴き声可愛いな。
「あぅっ、ひぁっ、んんぅっ」
こちらが突然キスをした時以外は、アルジェント先輩は極力瞼を開かないようにしている。
ぐいぐい、と腰を動かしている間も、俺の胸板で押し潰された乳房の感触を味わっている間も、顔を離している時の彼女は目を瞑ったままに耐えるような貌で啼き声を上げる。
「ひぅ……っ、…………?」
動くのを止めると、先輩は瞼を閉じたままに呼吸を整えていた。
が、『次の』何かしらが一向に来ないことに当然気づくはずで、恐る恐る、といった様子でゆっくりと片目だけ瞼を開く。
それはこちらの反応が伺えないのか、不思議そうな表情に見えた。
「あ、あの……?」
「……気持ちイイですか?」
「っ!?」
お、良い反応だ。
こちらの思惑通り、彼女はきっちりとこの『交流』を悦んでいた自分に気づけたらしい。
両目を見開き、数瞬前の嬌声を上げていた自分を自覚したのか、見る間に顔も羞恥で赤く染まってゆく。
「……先輩、可愛いですよ」
「っ……ゃぁ、見ないでくださぃ……!」
恥ずかしさに悶え身体を捩らせるアルジェント先輩。
凝視されていると自覚できる顔を隠そうと必死の様子だ。
しかし、隠そうにも両手は俺が恋人繋ぎでホールドしているし、2人の顔の距離だってさっきまでキスしていたほどの近さだ。
再び目を閉じてイヤイヤと首を捻らせようにも、俺の吐息が邪魔をして逸らす程度の離し方しかできやしない。
「ぁ、んぁ、んっ」
逃がす気は無く、もう一度キスをして、一緒に腰も上擦らせて、行為を再開。
「んんっ、」
突く。
「んぁっ、」
引く。
「ひんっ、」
捻る。
「ひゃぁっん」
捩る。
舐る舌先を唇から離して、首筋をまた舐めて、耳元へ息を吹きかけて、
「何処を、シテほしいですか……?」
囁く。
「はぁ、はぁ、はぁ……、し、して、ほしくなんか……」
「我慢しなくてもイイのに」
「ひんっ!?」
じわり、じわりと反ったままのイチモツを膣内で摩る。
一瞬だけ跳ねた彼女の腰が互いの接合部をより深く密着させ、先輩的にも益々逃げ場なんて無い距離になっているのだと自覚もしているのだろう。
抵抗感を口では未だに吐くのだが、此処まで来ておいてその程度の言葉に何の意味があるの?と俺の目は語る。
「言ってくれなくちゃ、続けられないですよ?」
「……っ」
荒い呼吸のまま、葛藤が彼女の中に渦を巻いているのだろう。
あー、そういえば初めてシタせっちゃんなんかこんな感じだったなぁ。
あの時は初めてだ、って言うことでこのかとの擬似百合プレイで3
そういう緩衝材が無いのだから、本当にこの先輩は不幸なのかもしれない。
まあ、これから『倖せに』シテあげるのだけど。
「……だ、さぃ……」
「なんて?」
小さく、この距離でも届かないほどの音量で、先輩は恥ずかしそうに、それとも心の片隅に罪悪感が滲むのか、赤い顔を背け乍ら呟いていた。
「っ……続けて、くだ、さい……!」
「……どんなふうに?」
「――っ!」
俺の返事に、目を見開いてこっちを向いた。
一生懸命に懇願する、その様子が堪らなくって。思わず嗜虐心がむくりと鎌首を擡げました、俺です。
「は、激しくシテください!」
え、いいの?
多分、先輩は男って奴を軽く見てる。
動かして、体力の限界を迎えれば自分も早くに解放される。そういう打算があったようにも思える。
「はっ! ぁっ! んぁっ! あんっ! あっ!」
若しくは、早くに終わって欲しいから、という思惑もあったのだろう。
まあね。あのままゆっくりじっくりのーんびり、と某月の名前のホテルみたいなコンセプトでヤられていたら、いつ籠絡しても可笑しくないレベルで蕩けていたもんね。
既に手遅れな気もするけど。
「ひっ! んぁ! ああっ! あぅっ! やぁっ!」
さて、激しく、と要求されてしまったので体勢には若干の変更点。
完全に密着した状態から身体を少し離し、覆い被さる寸前の距離で仰向けの先輩へ腰を打ち付ける。
手は既に離して、手首を抑えつけるように掴んだまま、先輩の脚は大の字に開いたままに、腰の動きは止むことは無い。
某特命係長みたいに、ケダモノのようなリズムで膣壁をぐちゃぐちゃに苛める。
何を隠そう、俺は激しくシテあげることの天才だ!
「ひっ! ううんっ! あっ! あっ! ……っせーさんっ」
……んー?
「いっせーさんっ、いっせーさん、いっせー、さんっ、うんっ! あっ!」
……あー。
ふと誰かの名前を呼んでいるなぁと思ったが、噂の同棲相手の兵藤先輩か。
再び、ぎゅっと目を瞑ったアルジェント先輩は、自分をシテいる相手が件の先輩である、と思い込むことにしたらしい。
すげぇ想われてんじゃん、あの先輩。
おっぱいおっぱい囀る童貞の先輩であったはずだが、意外と距離の近い方からは高評価を貰っているってことなのか。それともお2人の出会いが劇的であったのか。
少しだけ見直したけど、アルジェント先輩のはその場凌ぎにしてもちょっと悪手過ぎないかね?
だってあの先輩とスル時になって、今回の事を思い出しちゃうんだぜ?
経験のある俺と比較して、御二方の溝を作ることになってしまうのではないかな、とやや懸念が。
「いっせーさんいっせーさんいっせーさん……!」
「……先輩、アルジェント先輩」
「っ!」
俺の囁きで現実に引き戻されたのか、目を見開いた先輩が顔を近づける俺を凝視する。
ぎしぎしとベッドの軋む音が響く部屋の中で、俺はにっこりと笑顔を向けて告げた。
「烏丸イソラです。そらくん、って呼んでください」
「……っ! っ!? ひぁっ! あっ! あっ! あああっ!」
はい、少し強めますよー。
マッサージ感覚で動きを更に強めて、近づけた顔をそのまま耳元へ、両手は離して腰と背中へ。
抱き着く形に、言うなれば種付けプレスとかいう体勢へと移行した俺は、
「手足は、抱き着くように絡めた方がもっと気持ちイイですよ?」
「あっ! ぁっ! あっ! あんっ! んっ! んぅっ!」
囁けば、鳴き続けるままに従って、抱き着く形になってくれるアルジェント先輩に、本日何度目かのキスをする。
くちゅくちゅと舐り、唾液の橋が出来るように離す頃には、意識が完全に蕩けた顔でうすボンヤリとこちらを覗う雌が其処に居た。
「そ、らくんっ、んっ、あんっ」
「はい、なんですかぁ?」
「そらくんっ、そらくんぅっ!」
――今更ながら、この先輩が別の意味で心配になって来たなぁ……。
と、頭の片隅では冷静になっている自分がいるのだが、そんなことは当然先輩には伝わらせない心算で身体を捻る。
「あっ! あっ! あああっ! あああああああああっっっっ!!!!!」
あ?
………………え、今この先輩、
一際大きく叫び、先輩の身体が跳ねる様に攀じられたことで、こちらの動きも思わず静止する。
抱き着かれた背中に指の痕がきゅぅっと引っ掻かれる感触をこそばゆく思い乍らも、俺の思考はある一点だけに留められていた。
――俺、まだイってないんだけど……。
▽ ▽ ▽
抱き着いたままの先輩の頬を撫でながらも、もぞもぞと下の方には治まって居ない感覚が燻っている。
反応が痙攣にも似たようなモノしか返ってこない彼女の貌は、すっかり蕩け切って目の焦点も合っていない。
繋がったままだというのに、こひゅぅこひゅぅと息も絶え絶えな状態の彼女は、終わったのだと、そう安堵しているようにも思えてくる。
まあ、今無理にやっても、壊れた人形を弄るのとそう変わりの無い反応しかないであろうし。
そう判断した俺が暫く撫でていれば、
「………………?」
漸く目の焦点が合って来た先輩が、何かを覗う様な疑問符に溢れた顔でこちらを見上げて来ていた。
「……そ、らくん……?」
「もう大丈夫ですか?」
「……あ、はい……。……?」
ゆったりとした反応だが、意識も回復してきている。
意外に体力のある先輩だなぁ、と思っていると、まだ何かが疑問なのか不思議そうな表情で、
「あ、あの、……お、ちん、えっと、その、したの、が……」
ペニスを明言したくないのか、恥ずかしそうに懸念を口にする先輩に、
「っ、ひぅっ」
繋がったままのそれをぐいと突くことで、返事の代わりとした。
「あ、あの、もう、終わりです、よねっ?」
……やれやれ、この先輩は未だに理解できていないらしい。
そんな彼女に明確に意図を理解すべく、俺は極力優しい声で囁いた。
「……次は一緒にイきましょうね、先輩?」
「……っ!? ~~ッ!」
ようやく理解が追い付いたらしい。
声にならない声が、彼女の喉から掠れた悲鳴のように迸る。
――夜は、まだ始まったばかりだ。
~そらくんの、よく分かると良いな人物紹介~
~アキラたん
ネギまもどきとも称せる異世界でのおっぱい担当。高身長でモデル体型、甘えさせるエッチをさせてくれる、というよりはそれを本人が好んで選択してくる男を駄目にしそうなタイプのポニテおっぱい
卒業前にはギリギリで身長が届いたのだが、キスよりも胸に埋めさせるのがシタいらしかったのが少しだけ危機感を覚えさせられた。いわゆるおねショタ趣味なんじゃないかと…
~せっちゃん
同じくネギまもどきなかつての場所で関係を持った半妖系美少女。さっきからもどきって言ってるのはアレだ、あの世界、多分ネギま以外も大量に混じってる。怖い
悪い人が周囲に居たわけじゃないのだろうが、とことん弄られるタイプの受動型嗜虐質薄幸系美少女。特にお嬢様と慕っているこのかにからかわれるのが、傍目にはやたらと多く見えた気がする。桜咲家は近衛に従わなくちゃいけない掟でもあったのだろうか…
関係を持ったのもこのかが原因。曰く、男性経験を一応は持っておくべき等というイミフな理屈で3pにつき合わさせられた。同室の明日菜が帰ってきて4pとなったのもいい思い出。いや、あんまり良くないな
~兵藤先輩
現在通っている高校・駆王学園にて悪い意味で有名なセクハラの常習犯な先輩。同レベルの変態があと2人いて、大体いつも同じような行動をとっているらしい。女子更衣室を覗いたり、女子も居る教室でエロ談義に花を咲かせたり
最近彼女が出来たと言う噂が流れたかと思ったのだが、その少し後くらいにオカルト研究部とやらに入部していた。同クラスの塔城も入部しているのだが、美男美女を集める部活なのかと思っていた処へ彼の参戦は普通に疑問符しか生まれない。恐らくは何かしらの脅迫めいた経緯があったのだろうと推測される
個人的に言わせればまだまだ
~塔城小猫
クラスメイトのロリ
尚、俺には純魔力が備わっていて微量な媚薬効果と性病予防を促す質があったので必要なかったが、現実じゃそんな特殊体質の人間はそうそういねぇから致す時にはコン●ームの着用をお勧めする
どうしても生でしたいってんなら、相手側と自分側、両方共に病院で検査を受けてからだ。性病はホント怖いぞ。気を付けろ
あと無理矢理は絶対ダメだからな! レイプで始まる恋愛? そんなん恋空だけじゃボケぇ!