私は今服を脱いでいる。子供と母親を助ける為に全裸で土下座しないといけない。下着姿になった私にビショウが言った。
ビショウ「まだ脱ぐ物が残ってますよ」
ステラ「分かってるわ」声を震わせながらステラは返事をした。
ヤキン「すっげぇ胸だ本当に学生かよ」
手下「こんな爆乳初めてだぜ」ビショウの部下達が感想を述べた。私はさらに恥ずかしくなった。
ビショウ「ステラ様早く脱いでくださいよ」ビショウに促されブラを脱いだ。そしてステラの大きな胸が露わになった。私は自分のおっぱいにサイズ以外で自信がないのでとても嫌だった。そして案の定気にしている事を指摘された。
ビショウ「これはなんと大きな乳輪だ」
ヤキン「乳首もデカイし勃起し過ぎだろ。それにすげえ乳輪だな」
手下「でも色は綺麗っすね」私の胸を散々批判されて今にも切り掛かりたいがそういうわけにもいかない。
ビショウ「次はそのエロパンティーを脱いでください」私は指示された通りにパンツを脱いだ。
ビショウ「ちゃんと毛は処理してるんですね流石皇女様」
ヤキン「割れ目丸見えでくっそエロいぜ」
ビショウ「では謝ってください」私は土下座して言った。
ステラ「申し訳ありませんでした」
ヤキン「本当に謝ったぜ皇女様」
とても屈辱的だった。
ビショウ「次はオナニーしてください」
ステラ「えっ!?そんなこと出来るわけ」
ビショウ「自分の立場が分かってないのですか?逆らう事など出来ないのですよ。それにもう濡れてるじゃないですか」ステラはオナニーを始めた。
ヤキン「くぱぁしろよ」指示されくぱぁをした。
ヤキン「こりゃたまんねえ」
ビショウ「ほらもっとその大きなクリを刺激してくださいよ」私は巨大なクリを刺激した。
ヤキン「蹲踞してもっと見せながらオナニーしろ」
私は股を大きく開き蹲踞をしながら右手はgスポットを左手はクリをいじった。
ステラ「はぁはぁ」息遣いが変わり誰の目から見てももうじきイクのが分かった」そしてその10秒後背中を弓の様にしならせ絶頂した。
そして手下達に写真を撮られまくった。
ビショウ「派手にイキましたね皇女様」
大量に潮を吹いたので床がびちょびちょになっていた。
ビショウ「次は本番行きますよ」その言葉を聞いて私は絶望した。ここでこんな奴らに私は処女を捧げるのかと。
ステラ「それだけは勘弁して」
ビショウ「あの親子がどうなってもいいんですか?」
私は従うしかなかった。
ビショウ「もうびちょびちょなわけですし、前戯は必要ないですね」
そういって硬くいきりたったちんこを挿入した。とても濡れていたため、さほど痛くはなかったが、感じたくないのに体が敏感に反応してとても悔しかった。
ステラ「はぁはぁ・・・あっ!?イクー」そういって再び絶頂した。
ビショウ「まだまだですよ」絶頂しているのにビショウは責めてきた。そしてヤキンが乳首を責めてきた。私は強すぎる刺激にまたイキかけて我慢してた所でビショウが私の大きなクリを摘んで刺激した。私はびくんと体を痙攣させて弓なりに背中を曲げてまた絶頂した。
ほどなくして雫の結界が発動し、制圧することができた。
しかし、私の裸やオナニー、セックスをしてイキまくる動画や写真がネット上に流出し、全校生徒に私のあられもない姿を知られてしまった。
読んで頂きありがとうございます。
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これからも不定期ですが投稿していくつもりなので読んで頂ければ幸いです