一人称スケベ小説
キャロはおっぱいでかくなってる設定です
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エリキャロ初めてのアナルセックス

エリキャロ初めてのアナルセックス

 

 

 どうもみなさんこんにちは、キャロ・ル・ルシエです。

 今日はエリオくんがアナルでエッチがしたいというのでホテルにきました。

 あ、はい……お、お尻でエッチなことをするセックスです。

 最初聞いた時は悪い冗談だと思ったんですけど、エリオくんったら真剣な顔でどうしてもってお願いするから、断りきれなくて。

 その、お尻ってそういう事をする場所って思ってなかったので抵抗があったんですけど、ネットなんかで調べるとけっこうハマってる人の話とかあって。

 それで今日は意を決して挑戦してみる事にしました。

 まずはお腹の洗浄です。

 …………か、浣腸で出せるだけ出しました。

 あまり聞かないでください、ほんとに恥ずかしいです!

 何回かトイレに行ってから、次は浴室に行きます、エリオくんが道具を揃えてそわそわ待ってました。

 

「じゃあキャロ、お尻こっち向けて」

 

 頷いてマットの上に四つん這いになります。

 最近大きくなってきたおっぱいがたぷって下に垂らした格好で、手と膝を突きます。

 恥ずかしいけど私もドキドキしてきました……胸と同じようにおっきくなったお尻も、あそこも全部見られてます。

 マゾかもしれないんですけど、見られるとかなり興奮して、もうあそこが濡れてきました。

 

「キャロ、もう濡れてる」

 

 エリオくんの声質が変わってるのが分かります。

 私が恥ずかしいのと、それで感じるのがわかってるからいじわるです。

 昔は優しいだけだったけど、最近お互い成長していけない事もいろいろ覚えちゃいました。

 まずソフトタッチでお尻をまんべんなく撫でられます。

 これだけでもくすぐったくてもどかしくて、余計濡れてくるのが分かります。

 そしていきなりひやっこい感触がきました。

 おもわず「ひゃん!」って声が出ちゃいます。

 肩越しに振り返ると、エリオくんが楽しそうにローションボトルをひっくり返してました。

 いつもはおっぱいでパイズリしてあげる時に使うんですけど、今日は違う用途で使われちゃいます。

 エリオくんは私のお尻一面にローションを塗りたくってから、まず指先で入り口を撫で始めます。

 普段排泄にしか使わない穴に、もどかしい感触がじわじわきて、息が弾んできました。

 塗り込めるようにローションのすべりを使って指が入り口を広げて、ちょっとずつ差し込む数を増します。

 一本、二本……三本はかなりきついです。

 鈍いモーターの振動音がします。

 エリオくんは連結したボールみたいな道具を持ってました。

 

「アナルビーズっていうんだ」

 

 そう言いながら、ローションをたっぷりまぶして私のお尻にあてがいます。

 あんまり太くはない初心者用みたいなんですけど、初めてだと緊張します。

 んぅうッ! 声、出ちゃいました……一個一個のビーズがいちいち引っかかって、ちゅぽん、ちゅぽんって入っていくのがもどかしい感じで。

 しかも小刻みな振動でぶるぶるしてお尻の穴をじっくり拡張して慣らされる感じも凄いです。

 息がどんどん荒くなって体中が敏感になってきました。

 エリオくんはビーズを根本までいれると、今度は私の体を愛撫し始めます。

 髪や背中を撫でられたり、首筋にキスされるのが凄いゾクゾクします。

 あぁんッ♡ い、いきなりおっぱい触られました、これはもう反則です。

 エリオくんは凄いおっぱい好きでいつも乳首を捏ねたりシコシコ扱いてくるので、すっかり敏感に開発されちゃってます。

 お尻のビーズバイブからの振動と、横から伸びた手で下に垂れたおっぱいを揉まれる刺激で、体を支えるのもつらくなってきてふらつきます。

 

「キャロ顔可愛くなってる」

 

 チロチロって耳を舐められながら言われます、ドキドキしました。

 目尻の涙も口元の唾液も自覚してるので恥ずかしいです。

 体中の気持ちいいところをもっと気持ちよく開発されてるのが実感できます。

 乳首を捏ねられてる感覚に身を委ねていると、背中を撫でていたエリオくんの右手が消えたのに気づきませんでした。

 すると、いきなりアナルビーズの根本を握った手が、一気に引かれました。

 一個ずつの球がお尻の穴に引っかかりながら抜けるビーズを排泄する感覚。

 んふ、くああああ!! 声、凄いの、だらしないの漏れちゃいます……これ、効くぅ……

 拡張されたお尻に、さらに別の感触が来ます。

 さっきのビーズよりさらにおっきなバイブをエリオくんが握ってました……

 今日のエリオくん、けっこう鬼畜です……私もマゾだから拒めません。

 んうう! おっきの……きたぁ……

 ほぐれたお尻をさらにほぐし尽くすみたいに、太いバイブが入れられてぐりぐりってねじられます。

 エリオくんが、そろそろ我慢できないのは分かりました。

 私の後ろに回って、硬くなったおちんちんを、前の穴の方に……くぁあああッ♡ あ、あぁ……これ、すき……だいすきぃ♡

 気持よくてもうまともに考えられなくなりそうです。

 エリオくんはお尻のバイブをいじりながら、ズンッ! ズンッ! って腰を使います。

 前と後ろ、一緒にされるなんて、なんだか贅沢です。

 私はおっきなおっぱいをたぷたぷさせながら、犬さんみたいな格好で犯されます。

 エリオくんの腰使いと硬く反り返ったおちんちんはすごく良いところをこすっていくので、すぐにイッちゃいそうになります。

 でも残念な事に、エリオくんは私がイク前に抜いちゃいました。

 私が不服そうに肩越しに振り返ると、エリオくんはにっこり笑って、バイブを……一気に、ひぃああああ、あ゛ぁぁ!

 こ、声……裏返っちゃいました、はずかひぃ……

 もう私のお尻の穴は微かにぽっかり開いて、拡張を済ませてます。

 エリオくんはおちんちんにもローションをまぶすと、満を持して……お、お尻にも……いれ……い! あ、あぁ! ひぁ、おぉぉおぉ♡

 は、はいりました、とうとう……エリオくんのおっきいチンポ、お尻にぃい!

 あ♡ こ、こえ……もう完全に発情した雌の声、なってます♡ ん! んぅう! 腰、勝手に動いちゃうう♡

 私がきゃんきゃん鳴きながらお尻を揺さぶると、エリオくんもケダモノみたいに腰を、おぉぉ! ふ、ふります!

 ふかいです!

 お、おく……凄い奥までごりごり来ます!

 お尻、すご……あぁぁッ♡ はひ♡ ひぃいい♡ こ、これ……癖になっちゃいそうです!

 もっと……もっとぉお!

 エリオくん、に……むね! お、っぱい、揉まれ……乳首ぃいいッ♡

 あ♡ あ゛ぁ♡ 乳首シコシコされながらお尻に……け、ケツマンコ? ケツマンコって言えばいいの? うん! ケツマンコ犯されるの良いぃ!

 も、もうだめ……イキそう! イク! イクぅうう!

 エリオくん、エリオくんも一緒に! うん! きて、だして! お尻で妊娠しちゃうくらいだして!

 おぉぉ♡ お゛ぉぉ♡ イク、イクイク♡ おしりとちくびでいくぅうう!! ザーメンきてぇえええッ♡

 ~~ッ!!

 く、ふぁ……あひ、ぃあ……

 ……………

 い、意識、飛びました……ああ……お尻エッチ、凄い……よすぎです、これ絶対くせになっちゃいます。

 あん! もう、エリオくん……今度はおっぱい? もう、そんなに吸っても、何も、出な……んぅッッ♡♡

 乳首、コリって、甘噛み……気持ちいぃ……

 うん、いいよ、好きなだけ吸って、揉んで……舌と歯でコロコロして。

 後でまたお尻で? うん、もちろん良いよ♡

 

 

終幕 


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