二十六話の後の話です。

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小さくて可愛い織村一夏 二十六・五話目です

「ん・・・・ふ・・・・むぅ・・・・」

「ん・・・・・む・・・・・むぅ・・・・」

 箒は一夏に舌を絡める。

「んっ!」

 箒は一夏の舌を吸う。

「ん・・・・んむ・・・・・んぐっ!」

 一夏は背中を反ってしまう。

「おやおや、いっくんは媚薬のおかげで敏感になっちゃってるねー。じゃあ箒ちゃん、いっくんの服を脱ぎ脱ぎしよっか。」

「はい、姉さん。」

 篠ノ之姉妹は一夏の身ぐるみを脱がす。

「っ!///////////////」

 箒は一夏の肉棒を見て顔を赤くする。

(お、大きい・・・・・これが一夏の・・・・)

「ねえ箒ちゃん、いっくんのおちんちんが大きいって思わなかった?」

「っ!」

「あはは、やっぱりそう思う?そーだよねー。束さんも最初はそう思ったよ。でも膣内に入れるともっとそう思うよ。」

「な、膣内に入れると/////」

 箒はさらに顔を赤くする。

「はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・箒ちゃん、束お姉ちゃん・・・・」

「っ!・・・・・・・・・・・一夏、ここが苦しそうだな。」

「そーだねー。じゃあ・・・・・・・・気持ちよくしてあげよっか。」

 二人は一夏の肉棒に近づく。

「箒ちゃん、舌で皮を剥くように動かしてね。」

「わ、わかりました。」

 箒と束は舌を使い、皮を剥き亀頭を出す。

「裏を舐めるのが初歩だよ。」

「ふぁい。」

 二人は一夏の亀頭の裏を掃除するように舐める。

「ん・・・・・・・・・・・・・・・く・・・・・・・・・・・・・・・き・・・・・・・・・・・ふみゅうっ!」

 一夏は激しく反応する。

「亀頭は箒ちゃんに譲るから私は棒を舐めるね。」

 箒は舌で亀頭を舐め、束は肉棒を甘噛みする。

「ふみぃ!しょ、しょこはしぇめないじぇ!」

「むふふ~、いいねいいね、いっくんいい反応するね。」

 束は一夏の球を舌で転がす。箒は亀頭を口の中に含み、喉まで飲み込む。

「ん、んぶ、んじゅぶ、ん!」

「ん・・・・・んぁっ!」

 一夏は激しく反応する。

「もう・・・・・・・・・無理!」

「だめだよいっくん!」

「ふみぃ!」

 束は一夏の肉棒を強く握りしめる。

「あ・・・・・・・・・・ああ・・・・・・・・・・あ・・・・」

「姉さん!」

「箒ちゃん、一番目は膣内に出さないと。」

 束は自分の膝枕に一夏の頭を乗せる。

「さ、箒ちゃん。いっくんのおちんちんを!」

「は、はい!」

 箒は一夏に跨り、膣に一夏の肉棒を添える。

「ん・・・・・・・・・・・ふぅ!」

 箒はゆっくりと一夏の肉棒を膣内へと入れてゆく。

「おおきいよね、いっくんのおちんちん。束さんも最初は苦労したよ~。」

 箒の膜に一夏の亀頭が当たる。

「んん゛!」

「おっ!その反応だと膜に当たったみたいだね。いっくんを抱きしめて突っ込んだらいいよ。」

「わ、わかりました。」

 箒は一夏を抱きしめ、一夏の顔を胸にうずめさせる。

「ン゛ン゛ン゛!」

 箒は一気に腰を下ろし、一気に膜を破った。

「・・・・・・・・・・・くぅぅ・・・・これが処女の痛み・・・・・」

「そうそう。失うって言う痛みなんだよ。」

「そ、そうなんですか。」

「そうだよ。さ、少しずつ動いてみて。」

「は、はい。ん・・・・・・・・・・くっ・・・・・・・・・んっ!」

 箒は痛みに耐えながら腰を動かす。

(い、痛いが一夏をこの身で感じる・・・・・・・これがセックスというものか。)

 箒はそう思いながら腰の動きを早くする。

「ん、ん、ん、あ、あ、あ、んあ、あ、あん、ああ、あん、あ、あんん!」

 箒は一夏の肉棒が膣に当たる度に声を上げる。

「むふふ、箒ちゃんかわいいね~。」

 微笑みながら光景を見る束。

「ほう・・・・・・・・・・・き・・・・・・・・ちゃん・・・・・・・・」

「一夏?」

「きも・・・・・・・・・・・ち・・・・・・・・・・・・・いい?」

「っ!あ・・・・・・・・ああ!」

 一夏の言葉に反応し、箒の子宮の締め付けが強くなった。

「んんんっ!」

「んきゅ!」

 箒は声を上げながらも腰を動かす。子宮と肉棒がぶつかる度に箒の腰の振りの激しさが増してゆく。

「んあうっ!」

「おお。」

 箒は背中を反る。

「もう・・・・・・・・・箒ちゃん・・・・!」

「んん゛!」

 一夏の子種が箒の子宮に注がれる。

「んぁああああああああああああああああ!」

 箒は盛大に大きな声を上げる。

「あ・・・・・あああ・・・・・・・・・・あ・・・・・・ああ・・・・・・」

 箒は快楽の余韻に溺れる。

「気持ち良さそうだね~、箒ちゃん。でもそろそろ交代してね。」

 箒の脇を束は抱え、箒の膣内から一夏の肉棒を抜く。

「ふふふ~、今度は束さんの番だよいっくん。」

 一夏の肉棒を束は手に取り、自身の膣に添える。

「いっくよ~・・・・・・・えいっ!」

 束は一気に一夏の肉棒を膣内に入れる。

「んん~~~~~~~~~~~~~~~、いっくんの久しぶりのおちんちん!束さんうれしいよ!」

 束はそう言うと腰を動かし始める。

「んん!前よりおっきくなったのかな?結構感じるよ、いっくん。」

 腰を上下に振る度に揺れる束の胸に一夏は目が釘付けになる。

「っ!ふふふ、いっくん束さんのおっぱいが気になるんでしょ~★」

「っ!」

「いいよ、吸っても。」

 束は一夏を抱きしめる形で近づく。一夏は顔の近くまで来た束の胸を吸い始める。

「んん!いっくんちっちゃいから赤ちゃんみたい。かわいいね、かわいいね!」

 束は一夏に胸を吸われながらも腰を動かす。

「束お姉ちゃん・・・・・・・ぼく・・・・・もう・・・・・」

「いいよ、いっくん!束さんの膣内に射精しても!」

 束は子宮の締め付けを強くする。

「んあっ!」

 一夏は束の膣内に射精する。

「イク――――――――――――――――――――――――――ッ!」

 束は絶頂し、アヘ顔になる。

「は~、いっくんのおちんちん久しぶりで束さんもうクラクラ。でもまだ満足していないから。箒ちゃんもそうでしょ?」

「は、はい。」

「それじゃあいっくん。」

「一夏。」

 二人は息をそろえていった。

「「私を(束さんを)めいいっぱい愛して♡」」

 


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