練習用として投稿していきます。
とある夜、アパートの一室で二人の男女が生まれたままの姿で絡み合っている。
彼女は彼との性行為によってあぁんとい喘ぎ声を出しておりその声に興奮したのか彼女の秘部に抽挿した男根の出し入れのスピードを速めた。彼の行為によって私の膣内は愛液がさらに溢れ男根をさらにきつく締める。
まずなぜこのようなことになったのかと言うと数時間前に戻る、明日はお休みなので私はいつもどうりに会社に仕事をしてその帰りにストレス発散の為に馴染みのバーに行き一人でお酒を飲んでいた。
お酒を飲み始めてから30分くらいするとカランカランというバーのドアが開く音が響きそちらの方に目を向けると一人の青年が立っていた。見た目はまだ幼さが残っているものの大人になりかけており目、鼻など顔のパーツはとても揃っておりいかにも美青年と言われる類の物だった。
彼は店内に入ってくると私が座っている方に近ずいてきてそんな事に少しドキドキしたのは内緒だ、彼は私が座っている隣の椅子に腰を下ろし店主に注文する。
その声はとても耳心地が良い少し高めの声で注文してからすぐに彼が頼んだ飲み物が出てくると、グラスに手を掛けゆっくり口に運び少し口を付けて飲む。
その動作に私が見入っていると彼は私の視線に気がついたのか目線をこちらに向け笑顔を浮かべて話しかけてきた。
「初めまして、ここは初めてですか?」
「い、いえ、けっこうここには来ているのですがあなたとは初めてお会いしましたね」
「そうなんですか?自分もここにはけっこう来ているのですが会ったのは初めてですね、良ければ少しお話でもどうですか?」
彼は心配そうにそう言ったので私は別に一人で飲んでいただけなのでいいですよと彼に伝えると嬉しかったのか笑顔を浮かべた。
彼との会話はとても楽しく時間がすぐに経ち、お酒もかなり飲んだのか顔が赤く体もすこし火照っていた。彼は私の様子に気がつくと
今日はもうこれぐらいにしましょうかといって会計を済まそうとすると彼がここは僕が出しますよと言って会計を済ませた。
私は彼にありがとうと言ってお店を出ると先ほどまで晴れていたはずなのに土砂降りの大雨で私は天気予報では晴れと聞いていたので傘も持っていなかったので駅に行くまでに絶対濡れると分ると
少し落ち込んだ。彼に今日付き合ってもらったお礼を言って駅に向かおうとすると彼に手を掴まれた。
「雨もひどいことですし送らせてもらいますよ」
と言うと店の前に置いてある自分の車らしき物に指を指すと私の手を繋いだまま雨の降る中を走り、車の前に行くと彼はドアを開け私を助手席に乗せ彼も運転席に乗った。
彼がはいと言って後ろの席に置いてあったタオルを手にとり私に渡してくる。タオルを使い雨で濡れた服と髪の毛を拭き彼は私の家の位置を教えると彼は車を動かして私の家に向かった。
車の中は音楽が流れており聞いたこともなかったがその音は心地よくお酒が入っていたのもあって急に睡魔に襲われ意識が薄れて行った。
今日はいつも行っているバーに行ったのだが、僕が店主に注文すると何か見られている感じがしたので隣の席を見るとお酒を飲んでいる女性がこちらを見ていた
彼女は会社の帰りなのか服装はスーツ姿なのだが彼女の大人の女性とも言える凛とした雰囲気が似合っており話しかけてみることにした
話してみると意外に話しかけやすく彼女との会話はすぐに時間が経ってしまい、もっと話していたいという気持ちもあったが
彼女の顔を見ると最初にあった時と比べると顔が赤くなっており彼女の事も考えて僕が今日はこれくらいにしましょうと言うと彼女は少し残念そうな顔を浮かべたが自身もお酒が回っていることに
気がつきそうですねと言い彼女と一緒に会計を済ませようとしたが今日の楽しいお礼ということで自分が彼女の分もお金を払った。
外に出ると先ほどまで晴れていたはずなのに今は土砂降りになっていた、彼女を見ると何か少し困っている素振りをしたが僕に今日はありがとうと言うと帰ろうとした彼女の手を握って送るよと言って
自分の車を指さした。彼女の手を掴んだまま車に向かって走り彼女を助手席に乗せ、自分も運転席に座り後ろの席に置いてあるタオルを彼女に渡すと
お礼を言って受け取り滴がついている服や髪を拭いていた。すぐに車のエンジンを付け音楽流して彼女の家の場所を聞いてすぐに目的地に向かう。
店に入る前とは違いフロントガラスに当たっている雨によって前が見えないほどの勢いで降っている。
彼女の家までの道のりで助手席にいる彼女を見るとお酒のせいか静かに寝ていた。
少し時間が経ち、彼女の家と思われるアパートに着いたのだが彼女がまだ寝ていたので彼女の肩を軽く揺すったのだがそれでも起きなかったので彼女を助手席から持ち上げようと彼女の腰と足に手を入れるとすんなり持ち上げる事ができた。彼女は僕に抱きかかえられたのだがそれでも起きずに胸の中で小さく吐息をついており。彼女の部屋のカギと思われる物を彼女の鞄から取り出すと部屋に行くことにした。
部屋の中に入るとシンプルな感じでいらない物をいっさい置いてなく部屋の端には彼女が使っていると思われるベットが置いてあり
ベットに寝かせようと彼女をゆっくり降ろし彼女の家のカギをどうしようか考えようとすると寝ているはずの彼女が僕の腕を引いた。
いつから寝ていたのだろうか意識が少しずつはっきりしてくると自分の家に連れてきてくれた彼の顔があり少し悩んでいる様子で居た。今思うと多分お酒の飲みすぎで体が火照っていた。お酒のせいであまり意識がはっきりしていなかったのだが私が彼の手を引いて体をベットの方に引っ張ると彼はいきなりのことで私の体の横に倒れ驚いた彼をよそに私は彼に抱きついて胸に顔を擦りつけた。
それでも彼は嫌がらずに私の頭をやさいしく撫でてくれた。私はその時どう思ったのか彼の唇に自らの唇をくっつけた。
ただ触れ合うだけのキスそれだけなのに私はさらに火照り、キスによって驚いた彼は何か枷がはずれたように私の唇にキスをした。
何度も触れ合うだけのキスをするともっと深くしたいと言う気持ちが出てきたので舌を彼の口に入れると少し驚いたようだったが彼も私の舌に自分の舌を絡み合わせてきた。彼の柔らかい舌が歯茎や口蓋などを隅々までなめられ、何度も何度も舐められ自分の舌を差し出すと彼は優しく招き入れる、上唇と下唇をなんでも吸われ甘噛みをしするそのテクニックにより私は曖昧だった意識を彼との行為によって
はっきりすると自分が彼に対してしたことが頭を過ぎり恥ずかしいくなりまた私の顔がまた赤みを増しただろう。
彼に今までの事を謝ろうと体を起こそうとしたら彼によってそれはできなかった。
先に誘ったのはそっちですよ?と彼が私の耳元で呟くとまた深いキスをまた始めた。
「ん.んんん・・・ちょっ・・・とやめ・・」
キスをされながらも彼にやめるように言おうとしたが彼の貪るようなキスによって私の口を塞いだので言えずそれでもやめさせようと彼の胸に手を当てて離そうと押したのだが、所詮は女の力であり男の彼にとってはそんな弱い力ので彼はそんな私の腕をほどき腕を体に回してきて体を密着させた。その後も行為は収まることはなく私自身も彼の上手なキスによって気持ちが高まって来た。
そんな私に気がついたのか腕を解いて、体を起こすと上半身の服を脱ぎ始めた。そして私の着ている服に手をかけるとYシャツのボタンを優しく外していく、すべてのボタンを外すと自分のお気に入りのすこしかわいいデザインの黒のブラが現れる。
黒のブレに包まれた豊乳が見え、彼の手はそれだけではなく私のスカートも外しベットの下に置く、今の状態は下着だけ着けている状態で彼はそんな私の腰に手をかけ近寄らせると胸を揉んできた。やさしく全体的に揉み、時に勃起した乳首を指をつかって刺激していく、それだけではなく白い腿に指を滑らせ刺激していく。その行為によって感じ始めている私を見て彼はやさしく微笑んでいた。
私の体が感じ始めていることに気がついた彼は私の着けている下着を脱がせる。
ブラを取ることによって現れた白く形の良い豊乳が現れ、乳首もきれいなピンク色だ。
柔らかく、張りのある乳房に顔を沈めて勃起している乳首を口に含む
「んぅ・・・・ふ・・・ん・・・あぁぁ」
自然に出る喘ぎ声、彼が私の立っている乳首を舌を使ってコロコロと転がしたり吸ったり、唇をつかって優しく刺激したり甘噛みをしたりする
上手すぎる行為によって気持ち良くなってしまいもっともっとしてほしくなる。
「あぁぁ・・もっとぉ・・もっとしてぇ・・・」
私の言葉によって彼も嬉しかったのか、これまでの行為によって少なからず愛液が溢れている秘部に指を一本入れて胸をいじるのと同時に秘部に指を入れて出し入れしたりする。最初は膣内を浅く出し入れしたりたまに深くまで指を入れたりする。
時間が経つにつれ、愛液が膣内を満ちており指を置くまで出し入れしたり、Gスポットを攻めたりする。
「あぁぁ、気持ちいいいよぉ・・・もっと気持ちよくしてぇ」
気持ちいい行為に身を預けると彼は胸をいじるのをやめて、私をM字開脚させると彼は私の秘部に頭を寄せて、秘部に直接舌を入れてきた
指と違って柔らかい舌を使う行為によってさらに快楽が生まれる。
「すごいよぉ、あぁぁ、もうこんなに濡れちゃってる、気持ち良すぎるぅぅ」
舌を使って秘部を舐め、膣内に舌を入れたり、吸ったりする、そしてクリトリスも同時に指でいじったり、吸ったりすると体を小刻みに
震える。もうすでに彼との行為によって溢れる愛液によってベットのショーツは濡らして色が変わっている所がところどころ存在する。
彼の下半身に目線を向けるとパンツからも分るぐらいに勃起した男根があり、彼のそれが欲しくな来てぇと耳元でささやく。
彼はパンツを脱ぐと勃起した男根が現れる、一般的な男性のそれと比べるとだいぶ大きかったが彼は手を使って私の秘部にあてがうと一気に膣内を突いた。その瞬間今までの指や舌でした快感以上のものが生まれる。
正上位といわれる体位で挿入するとさらにもっと奥まで欲しくなり両足を使い彼の腰を手前に寄せる、そうすると密着した分さらに快感を生み、その気持ち良さから少し絶頂した。
「はぁはぁ、気持ちいいよぉ、ぁぁぁぁ・・・」
自分の男根によって喘ぎ声をあげる彼女、あまりにもの快感により絶頂を迎え僕の腰に回している両足が小刻みに震えている。
彼女を這いつくばらせるようにすると後ろから男根をまた挿入する。初めより愛液によって満ちており入れた男根をぴったりと膣内を締めつけてる。後ろから何でも突き入れると彼女の尻肉と自分の腿の肉があたりパンパンという音が部屋に響く。
「あぁあ、あん・・・いいよぉ、突かれるたび、気持ちよくなりすぎていいよぉ・・もっともっと激しくしてぇ・・」
彼女がそういうと同時に腰に手を置きもっと奥まで届くように深く出し入れをする
そうするとキュウっと中をさらに締め付け自分の欲望を搾り取ろうとする。
「きてぇ・・・もうきちゃうの、おねがいいっしょにきてぇ」
ラストパートの激しいピストン運動をする。今まで以上の快感が彼女に生まれそれによってもっと感じたいのか彼女自身も自分の腰を動きに合わせて揺らす、その瞬間すごい射精感がこみ上げ先端を彼女の子宮口に当てて今までの溜めていた欲望を解放した数億の精子が彼女の子宮内に入り、子孫を作るために長い旅に出るだろう。
「ぁぁぁぁ、来てるぅ、私の膣内にいっぱい子供の素がいっぱい出てるよう」
長い射精をするとそれをすべて受け取ろうとするように強く締めつけ続けた。
射精を終えると自身の物を彼女の秘部から抜くと白い精液がツゥーと垂れてくる。
こんなことをしたんだからちゃんと責任はとらなくてはいけないなと考えていたが
今は性行為の快楽を感じようと思い、絶頂により虚ろになっている彼女を自分の胸に抱き寄せて襲ってくる疲労感に身を任せ目をつぶった。
反省点、描写と