しぶりんがPとヤることをいつも思っていた淫乱です。
大好きなPに襲われ気持ちよくなってます。
「はーいオッケー撮影終了ーお疲れ様でーす」
「ふう。。」 彼女は疲れたようにため息をついた。
「渋谷さんお疲れ様です」 プロデューサーが手触りのいいタオルを渡す
「ありがとう。プロデューサー」
今日はグラビアの撮影があった。彼女、渋谷凛の恰好は、ビキニであった。
若さもあってほどよい肉付きで、胸はさほど大きくはないが、いい形をしている。
髪の毛は括っているがうなじからすこし垂れた髪から色気を感じる。
「ちょっと渋谷さん。」
「??何プロデューサー」
「あとで、二階の会議室にきて下さい」
「??いいけど・・」
凛はビキニから普段着へ着替えて、武内pのもとへ向かった。
(なんだろう。私を呼び出すなんて・・二人きりなら・・いいけど・・)
渋谷凛はひそかにプロデューサーに恋をしているのだ、本人は、違うと暗示をかけている。
ガチャ
「きたよープロデューサー」
「渋谷さん・・」
ぎゅう!
「!?きゃっ」
Pがいきなり抱き着いてきた。
「な・・なにプロデューサー」
「渋谷さんは私の事、好きなんですよね。」
「えっそんなことぁあっ//」
Pは凛の後ろに回り、耳を舐めながら、胸をむさぶり始めた。
「渋谷さん。。可愛いですよ。。」
Pはそういって上の服を脱がせた。
「プロデューサーだめだよ。ひゃぅん//」
Pはその男らしい大きな手で、凛のピンクの突起を遊びめた。
「ここ、固くなっていますね。ブラジャーからでもわかります」
「こ・・こんなことしちゃ・・誰か来ちゃうよぉ・・」
「大丈夫です。この時間、私が使うと、予定をいれましたから」
スリスリ
おしりには熱いものが擦り付けられているのを感じた。
「プロデューサー・・これ・・あぁ・・//」
Pの事が好きな凛は、嫌でもなく、興奮している。
「これ、欲しいんですか?」
「そ・・そんなこと・・」
Pは壁際に凛を寄せ付けた
「ひゃっ・・」
Pの手が凛の手首を縛り、逃げられない状態になった
「こんな風にさせたのは、渋谷さんが悪いんです。責任とってもらいますよ」
「な・・」
突然凛のブラを上げ、胸を露出させた。
そして、Pは野生の犬のように本能のまま激しく突起を舐め始めた。
「ぁっあぁはぁあんっっ♡♡」
(Pの舌、温かい・・♡)
Pは凛のスカートをめくりアソコを二本指でこすった。
くちゅ・・
「こんなに濡らして・・変態なんですね」
「そんなことっ・・言わないでよっぉ・・////」
凛は今の言葉で一層濡らした。
凛の手が無意識に、Pの膨らんだものを擦っていた。
「こんなに大きくなってる・・♡」
「そんなに欲しいんですね。わかりました。」
そういうと、Pはチャックを下ろし大きくなったものを露わにした。
「おっきい・・・・」
すると凛に机に手をつかせ、可愛いお尻を突き出す体制にした。
ズブっ
「んあぁあぁぁあぁぁあぁっっ♡」
勢いよく奥にいれられた。
「これがプロデューサーの・・!あっ♡」
パンパンパンパンパンパン
いきなり激しく動く。
「はぁあっ・・とっても可愛いです・・止まりません」
Pは凛の首に手を添え、唾液が絡んだキスを交わした
「んぅ・・ぁああっ・・♡♡何にも考えられなくなりそうぁあ♡」
「渋谷さんをめちゃくちゃにしたいんですっ」
「プロデューサー///]
「次はこうしましょう」
するとPは床に寝て、凛の手首を引っ張った。
「乗って下さい。」
「う・・うん」
凛はPに乗った形で挿入した。
「はぁあ・・プロデューサー♡」
Pの腰が、激しく動く。
「ぁああっいいっ♡いいよぉっっ///」
凛はPに抱き着き、ホールドして、自らも腰を動かし始めた。
腰が波のように動いている。
「本当に淫乱ですねっ・・あぁあ//]
「だってこんなのぉお///」
凛は耳の横でPの吐息と体臭、膣の気持ちよさ、Pと両想いとあって我慢の限界だった。
「渋谷さんっっイキますっっ」
「わ・・私もぉおっっ♡」
二人腰を動かしながら、舌で接吻した。
「渋谷さんはもう私のものですっっ離しませんっ」
「プロデューサーぁあ♡私も離さないんだからぁ♡♡」
「はぁぁあんイクゥゥっっ♡♡」
凛はPをぎゅっと抱きしめ、腰を震わせる。
ドクドクドク
二人は同時にイッた。
「プロデューサー、次は私が奉仕してあげるからね♡」
次の予定は今夜だ。
最後まで読んでいただき、有難うございました。
大変、読みにくく申し訳なかったです。
普段小説も、官能小説も読まない奴が書きましたすいません。
最高だったという方がいれば、続編書くかもです。
では、有難うございました!