突然襲われ、エロく走り出す。
あのこが待っているから走る。
険しい道、山道も走る。茶色の岩肌にぶつかり
腕から赤が流れる。
おまけに、蜂が飛ぶからシャレにならない。
君は金髪ツインテで、料理が下手な女の子。
よく、黒いドレスを着ているけど、
いつか脱がしたい。
やたらと高い地点にある家だから
通学で苦労したらしい。
どんなに疲れても君に会いたいから、
おっぱいをうっかり触るためにもがんばれる。
チャイナドレスもナース服も軍服も着せたい。
木の影から虫や熊が出てきたらいやだな。
エルフ出てこいよ。
ファンタジーのない世の中だから、ファンタジー見せてくれよ。
そしてオークにやられまくる姿見ながら、横でシコッテヤル。
疲れすぎておかしくなりながら山の真ん中まで来た。君の家はもうすぐ。
いきなり松ノ木のそばからゴスロリの女の子が出てきた。
「いつものカッコで山に着たら疲れました」
「すごく熱くない?」
「だからちょっと脱ごうかな。うんしょ」
彼女の下着にドギマギ。興奮がエクスプロージョン。「おおおお」「お水くれませんか?持ってませんか?」「あるよ。あげるよ」
体に水を塗ると、彼女はボクの体に体をすりよせ、股間をさすってきた。
どういうことなんだ?
金髪ツインテのあのこには見つからないだろうけど、茂みでエロいことやるなんてベタすぎ。
ゴスロリに気をとられすぎてたが、この子は緑色のポニテ、胸は巨乳で、足には黒いストッキングをつけていやがる。
これは男の子はイチコロだ。
「おっきくなーれ」ボクのチンチンを強くこする。「ううっ、大胆だね」
「私、水の精霊だからうれしかった」
「へぇ、そうなの??」
「よく、水族館行くんです。人魚になりたいな」
「じゃあ俺のアソコから水分とっちゃえよ」
「えいえいっ。おいしそうなザーメンとってあげる」「うひょおおお」「どんどんオッキしたね。じゃあパイずりしとこっか」
たわわな胸がボクのチンチンていねいに挟む。
おっぱいがやわらかくチンチンぷにゅぷにゅ。
ハートハートハートハート、はじけそう。
このままでは発射してしまうので、僕は体を起こして彼女のパンティを脱がして、愚息をにくつぼに入れた。
つるつるのオマンコ、かわいい。
えっ、手入れとかめんどくさくない?
さすがに水の精霊を自称するだけあって、
ローションをつけてセックスしてるときみたいに
チンポはびしょびしょだ。
アクアマリン色の愛が咲いている。
口元のホクロがいちいちエロい。
アイシャドウも水色だけど、そこもセクシー。
ビクンビクン、オマンコが締め付けるからいきそうになる。
まるでイソギンチャクに犯されてるみたいだ。
彼女にどこに出したらいいのかと聞くと、
そんなんユーザーが選ぶことだと、
メタ発言するので、
そこは自由に射精することにした。
「いっくうー!」「温泉に入ってるような気持ちよさ。うううううううう。あひゃああああああああ」
どこに出したかはナイショ。
行為を終えると、いつのまにか彼女は泡のように消えてしまっていた。
そして金髪ツインテの本命の女の子の家まで300mくらいのところで、オオカミのコスプレをした女の子に襲われた。
「ガルルルルルル」
ズボン、強引に破られ、一気に俺のチンコ、フルカイチン。
「ガブガブ」
痛い痛い、噛まないでくれ。
なんだ、コノオンナむかつくから、攻めてやれ。
しかし、不気味なオオカミ女は屈強なのでやはり受けに回る。
「犬のぺニスナイカラガマンシテヤル」
何もはいてないマンコに一気にボクのワンワンペニスぶちこんだ。
「ワオーン」
こいつのあえぎ声に和音をつけたい。
ワイルドなオマンコにボクのチンチンはやられまくる。
激しく動くせいで、何度も抜けるけれど、必死にハメナオシテ、野性味出して攻めてくる。
「きゃいきゃいきゃいーん」
犬のように甘えて、ボクの顔をなめてくる。
彼女がアナルに尻尾をつけてるのに気付いた僕はなんとなくしごいた」
「アオーン。ワンワンワンワン」
いったん、動きが止まったのを見計らって、
攻めに転じる。
先手必勝って、後手に回ってたじゃないか。
「調子に乗りやがって、ワンコロ風情が。メス犬らしく感じてろ」
「んふっ、ゴールデンレトリバー飼ってたら亡くなったので、いっしょに新しい犬飼ってくれません?」
「そんなもの、お安い御用さ。君の演技力の高さにやられたね。アマチュア劇団入ってる?」
「いいえ、元レイヤーです」
じゃあ、俺の精子でステキな子ども、子宮にコスプレしてしまえ。
オオカミ女の中にも、ビューと射精した。「中に出されてうれしいワン。チンチンないけどチンチンのポーズ取りたい」「名前は何?」「本名言いたくないので、犬の名前がリリーでした」「リリーちゃん、よしよし」
髪をなでると、リリーが笑顔を浮かべる。
オオカミなコスプレをしていたのは、
普通の犬のコスプレに飽きて、
愛犬のコスプレはしたくないからという理由らしい。
「だって、どうしてもリリー思い出しますもん。本名が百合だったらよかったなって思うときあるし」
「おっぱい吸うのさ」
チュウチュウ。
「ああ、犬になりそう。あなた専用のペットになりたい」「リリー、再びこの世に生き返ったのだね」「はい、ご主人さま。あなたが愛しくてここまで戻ってきてしまいました」「なんで犬も僕らも死んでしまうのかな」「天国でも愛し合いましょう」
そう言ってリリーはボクの背中を撫でてくる。くあせふじこしてえとひのりと。
もう壊れそうになる。
「ある日リリーが動かなくなっててメンヘラになりかけました」「それぐらいペットロスヤバいよね」「何の動物飼ってたんですか?」「捨て猫だけど、すぐに死んじゃったんだ。それから何も育てる勇気が湧かない」「実はチワワかいはじめたんですけど、小さな犬もかわいいものですね」「俺はリリーちゃんにであえていいワンちゃん見つかったと思ったけど」「浮気したら許さないワン」「ワンワンワンワン」「それ、どっちなの?いや、イエスなんですよね?」「ワン!」
結局、金髪ツインテのあのこには会えずじまいだけど、2人の女の子に魂をもってかれた。