拒食症の女の子、お菓子と好きな男で一気にセクシーボディへ回復。
これ、どこのエロゲーさんや同人サークルに持っていきますか?
お菓子大好きな代表者さんに渡そうか?バウムクーヘンの手土産持って。

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スイーツティンポプリンセス

バウムクーヘンを作る幼なじみ。

金髪のショートボブ、胸は中学の時にある理由からCカップで、高校の時にやけ食い太りして、少しダイエットしてEカップに増量。絶対領域、向こう側からさわらせてくるから、鼻血が出そうになる。

好きな花はアスターとヒマワリ。

たんぽぽコーヒーもよく飲む。

よく、ボクのほっぺに生クリームかけて、にやにやするイタズラな女の子。

実はそんなに自分を愛してない。

焦がしすぎたキャラメルみたいに、

彼女も苦い人生を送ってきた。

それは。。。

「一人でぶつぶつ何言ってるの?いっしょにバウムクーヘン食べましょ」

「言葉で説明したくないいい思い出ってあるよね」

「もう、正くんったら、キザだな」

「バウムクーヘンが体に消化されて、その消化されたバウムクーヘンはどこに消えたのか?物質や僕らはどこから来てどこから消えるのか」

「私は消えないから。難しい話しないでよ」

太陽の下、南風が吹いて、アカシアの花が君の足元でかわいく咲いている。

君は笑顔を見せながら、バツグンの華麗さでバウムクーヘンを食べる。

まるで、あの頃とは大違い。

中学の時に、義理の父に虐待され、

拒食症になっていた君。

ずっと浮かない顔をしていて、どんな

音楽をプレゼントしても、

プリンセスは苦笑いのままだった。

ギターで変な弾き語りをしても、

ごめんねと一言あやまられて、

君がかわいそうだった。

いったん、君はキッチンに戻り

チーズケーキを持ってきた。

「ブルーベリージャムがあればいいんだけどね」「俺も家にチョコのクリームしかないな

あ」

色々 な苦悩と犠牲の上から育った君と君のボイン。

もう愛しすぎる。えいっ。

手を56cm伸ばして君のおっぱいをわしづかみにする。

チーズケーキを食べてた君の手がスローモーショんに止まる。

「どうした?幼なじみでもエロいアレは悩むな」「俺、やっぱり君以外の女と愛し合うなんて前世で縁があってもダメなんだ。君の苦労もおっぱいも全部見たい」「そ、そうなの?うれしくってお菓子全部作りそうな勢いだよ」

田舎の町で、彼女の母親も旅行に行ってるから野外でここでやってしまおう。

古代から続く愛の儀式が今、始まる。

「意外とあなたのチンチン成長したね」

「そっちも、私もうご飯たべたくなーいって言ってたのにナマイキなおっぱいになっとるけん」

「オチンチンケーキおいしくたべる」

一気に俺のオチンチンを砂糖をふりかけながら、彼女はフェラする。

「おおっ、甘い恋がボクの心を満たしてく」

「私、拒食症克服できたの、君のせいだから」

「マジなん?」

「うふふ、このチンコ早くなめれば中学も頑張れたのかな」「さすがに年齢的にあかんやろ」

玉までなめたり揉んだりするテクニックに少し不安になる。

こいつ、本当に処女か?

36のおじさんと、テキトーにホテル行ったんじゃないか?

そんなアホな疑いを持てば持つほど、逆にフルドライブするぺニス。

育ちすぎたおっぱいを愛撫する。

途端にカスタード味の声で鳴き始める。

「あぁあああん。しゅごいあまいにょおお。どんなケーキ食べても愛にはたどり着けない。はぁぁあん」

「君のことはまるでスイーツ目のなかに入れてるような可愛さと刺激があった」

「ありがと。終わったら何か飲む?」

「じゃあカルアミルクでも」

「コンドームないけど、一度くらいいいよね?それにあなたとの子どもなら未来永劫残したい」「もちろんさ」

マンコに、ついに俺のエクレアが入っていく。

「いたぁぁぁい、初めてって痛すぎだろ、コラ」

「おま、キャラ壊れてる」

なんだ、処女なのか。

無理矢理動けないのが難題だ。問題だ。

真っ赤なストロベリージャムが恋の貝から出てくる一方だ。

「動かないで!あっ、やっぱり動いてもいいよ」「どっちやねん」「少しなら我慢できるよ、この痛み」

ブランデーを飲んで酔った男のような勢いで腰をフルドライブ。

「ひぎぃいいいい」

彼女のストロベリージャムはさらにスパークして、二人でのジャムセッションはヤバい感じに。

「はげししゅぎぃいい。どえしゅなんだきゃらああ」

「今、メテオが来たら、その前に君の中で果てたい」

ピシャピシャパンパン、ズボズボヌチヌチヌチ。

愛の効果音で、ようやくストロベリージャムが消えた。

そして消せない命がここにある。

淫らな尻を捕まえて、体勢を変えて、いったん抜いてから椅子に座り、座った姿勢でセックスする。

「こんな姿勢でもできるんだ」「面白いだろ?」

「にゃあああああ。にゃまでらららららら」「俺のバーミリオンキャロット巨大化するばかり」

「しゅき。あなたがしゅき。オチンポだいしゅき。君がだいしゅき。そしてハレンチにアソコに生クリームパイ出されたい」「いくぞおおおおお」

ドピュー。ドピュドピュドパンドババババ。

純度と脂肪100パーセントの濃い生クリームが赤ちゃんの部屋にこんにちわ。

セックスって人間と動物と神様の発明だな。

賢者になって、変に哲学的に考える。

「じゃあもう一度しようか?」

おっぱいをボクの顔に押し付けると、すごいスピードでしごくから、一気に復活したボクのぺニス。

アルマゲドンに、最後の審判の日に備えてしまうのか。

「さっきより、気持ちよさも好感度も爆発してる」

「うれしいなあ。おっぱいをもみもみ」

「愛しすぎるあなたがマンコいったり来たりして、感じちゃう。ああん、やぁぁあん、かみしゃまもっとこの男にザーメンだしゃしちゃいちゃい、イチャイチャ」

グッチュングチュグチュ。

秘められた場所から溢れるのはハチミツ色のアイエキ。

今の体位は正常位である。

正面から彼女が見られていいね。

ギシギシギシギシギシギシギシギシ、ジャカジャカジャカジャカ。

セックスでメレンゲとか作れるのかな?

彼女のニクアズキ、高速ピッキングした。

「いやぁぁぁ、プシュプシュしちゃう」

アイエキが潮吹きちゃん。おつかれちゃん。

「もう、いじわるにゃんだから。はむはむはむはむふむはむ」

前後に波乗りサーファーのように俺の上で腰をフルドライブさせる彼女。

拒食症のままだったら、こんな元気なかったろう。

「だいしゅき。だいしゅき。だいしゅき。あなたの賞味期限は?」「だいたい72年と心は永遠」「しゅき。しゅき。あなたのチンポ、生クリームかけてなめたいのらぁ。ふふふふふふふふ」「何笑っとるんや」「うれしすぎて。ほっぺぺろぺろ」

卵で作るお菓子はおおいけど、生まれてこれなかったヒヨコの赤ちゃんの素でできてるから、そのぶん新しい命が生まれればいい。

無精卵を、俺の股間で有精卵にしてやる。

「またきたか、うおっ」

そう言いながら短く彼女の子宮に至急二つ目のクリームパイプレゼント。

「はあはあはあはあ、さすがに疲れたな」「そりゃそうだ」「これからハネムーン気分で港の見える街に旅行しようよ。未来へのチケット持って」「どごでもお供します、プリンセス」


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