霊安室で3人の少女の未練に一気に冷静になれなくなった主人公がとる行動は?

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一度も愛を知らなかった3人の処女

目の前に、3人の少女がいた。

災害や不慮の事故により、亡くなった女の子たち。

一人目の女の子の名前は三原由紀子。

生前はバスケットボール部で、愛犬のダックスフントをかわいがっていた。

遊園地が大好きで、年の離れた妹とよく行っていた。

二人目の女の子の名前は氷村ミイ。

演劇部に所属して、クールでボーイッシュな役ばかり演じてた。

三人目の女の子の名前は網谷かな。

オカルトが大好きで幽霊や前世に興味があった。

もう、彼女たちが成長することはない。

そして、先の世界まで知ることもない。

無限に永遠に時は止まったまま。

今、勝手に霊安室に入った男は3人の少女の存在に気付き悩んでいた。

どうせ、俺も病気が悪化してきてるし、この死んでいる少女たちに叶わない愛と欲望ぶつけようかな。

鼻息荒く、最初にターゲットにされたのは三原。

バスケで鍛えられた引き締まった筋肉と、Fカップの巨乳を揉みしだく男。

なんで生きていないんだよ。俺は生きてる君と愛したかったのに。

そう思いながら夢中で少女の死体を抱いてると、男の耳元には声が聞こえてきた。

「私の体でなにやってるんですか?」

「ふへえええ!?すいませんすいません」

「いいですよ、私のこと愛してください。まああなたはいきつづける運命が見えるので、私以外の女の子ともやりまくりですけど」「もしかして君はこの死体の少女の魂なのか?」

「ふふっ、そうです。本当は3年の先輩とセックスしたかったけど、もう叶わない夢です」

「それなら俺が最後に君を愛してやる」

亡くなって、まだ1時間しか経ってないせいか、しごこうちょくも始まってない。

何も反応しない三原とセックスしながら、幽霊の彼女がエロに語りかけてくる。

「いけない人なんだから。まさか霊安室ですセックスすることになるなんて。あんあんあん。もう死んでるけど」「死にたくなかったよね」「なんかもうよくわからない、混乱が私を包んでます」

冷たい彼女の体にチンコを必死に入れる。

「生きてたらあなたのアレをなめてもよかったけど」

「自分の死体を見てどう感じる?」「そうですね。できれば能天気に62才くらいまでいきたかった」「僕は本気で君を愛して、精液を出してやる」「いいんですか、私で」「かまわないさ「いっぱい出してよ」「俺のセイエキ、君に届け」

一人目の女の子の君は満足げに笑ってどこかへ消えてしまった。

そして氷村の体をさわる。全く動かない彼女にくやしくなる。「この子は胸は洗濯板だけど、全体的に顔のパーツが整ってる」

まだ15分しか死んでから時間が経ってないので、体温が少し残ってる。

「白雪姫よ、どうにか起きてくれないか」

「何なのあなた」「ごめんごめん、君がかわいすぎるから

」「早く心臓マッサージしてよ」

そして氷村の心臓をガンガンマッサージした。

ドラマで見たうろ覚えの知識で、必死に蘇生を試みる。

いきなり、氷村の体がビクビク動いて、そのあとに呼吸を取り戻した彼女が苦しげに咳き込んだ。

「まさか、本当に生き返られるなんて」「おおっ、マジかよ」

「ありがとう。私を生き返らせてくれて」「よかった、また人生歩めて」

勃起したチンコを氷村のアソコに一気に入れる。

どうやら、二人の男と性的な経験をした彼女にあっさりチンコが入る。

「んひゅううううう。今までの彼氏よりあなたの方がいい」「よーし、チンチンフルドライブさせてやる」「しゅごいいいい、霊安室で罰当たりなセックスで背徳感に燃える」

「ちょっと待って、もう一人の女の子も蘇生したい」

網谷かなのそばまで近寄り、蘇生を試みる。

グッと彼女の胸に、心臓マッサージを施す。

やっぱりダメなのか?

医療マンガ、趣味で読んでた主人公でも、

さすがに医者ではないから無理か?

必死に祈りながら、ずっと心臓マッサージを施した。

すると、なんとかマジックが起きた。

「ええっ?どちら様ですか?」「君を救いに来た白馬の王子様さ」「私は氷村ミイ。よかったね、生き返れて」「なんのことだかさっぱり。私は網谷かなといいます」

「いきなり男の子にも女の子にも攻められるなんて」「生きてる喜び感じようよ」

そう言うと氷村は網谷のマンコをていねいに舐めた。

「お姉さま、私をいかせて」「かなちゃん、いきたいの?」「はい、ミイ様、私をビバラブラブして」「俺もかなのマンコにチンコ入れていいかな?」

「はい、ぜひ。ラブメッセージ届けて!」

濡れたオマンコにチンコを入れるのは、蘇生よりずっと楽だった。

「んきゅうううう、初めてチンポ、生き返りながら絶頂オマンコになりそう」「魂をつないでやる」「イヤイヤイヤ、男の子に抱かれておかしくなる。んふううううう」「ミイ、あなたを気持ちよくさせてあげる。死んだら楽しめなかったもんね。ハム、ペロペロペロペロ。グチョグチョマンコのかなちゃん」「かなちゃん。マンコしめすぎ!そんなにうれしいの」「はひいいい、なんとか生き返れて、こんなラブラブセックスでビバラブラブしてるじゃないですか。私、今幸せでしゅ。しゅき、しゅき、だいしゅき。オマンコ、ミイとあなたにあげたい」

ズポズポグッチゅんグッチゅん。

ミイのオマンコを指で愛撫する。

「二人とも生き返れてよかったよ」「あなたの指でいきまくりたい」

いきなりかなちゃんが叫ぶ。

「早くザーメンチンポ、中に出されたい。赤ちゃん産みたい」

「よし、出してやる。愛も魂も全部出してやる」

一気に腰を動かして、マンコの奥深くまで肉棒をつきいれる。

どんどん快感にチンコがアへ顔になる。

「かなちゃん、受精してくれ。かわいい赤ちゃん産めよ」

白い命の源が、かなちゃんの子宮を叩いた。

 

病室のベッド、愛しそうに赤ちゃんをだっこするのは網谷かな。

「えへへ、ボテ腹の私ともセックスしたかった?」「まあ、それも悪くないけど。ただ一人の女の子を結局救えなかったのがくやしくって」「そうですよね。氷村さんはエステティシャンになって、彼氏とイチャラブ、ビバラブラブしてますけど、同じ霊安室にいた三原さんは死んだままですもんね」「それでも君と君の赤ちゃんに会えてよかったよ」「じゃあ今からセクロスします?赤ちゃんはナースに預けて」「かなちゃんのオマンコ大好きだぜ!!」

この後ムチャクチャセクロスした。


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