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モヤスィ 2025年12月05日(金) 22:53
始まる前に終わってしまった……
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年12月06日(土) 01:44
私生活に大きな変化があって、ここ1年ほど余裕のない生活を送っておりました。
最近やっと安心できるようになったので、そのうち更新します。
立派なジャック 2025年08月31日(日) 17:48
雌キャラたちの身体的特徴が最高ですね
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年12月06日(土) 01:48
良いですよね、ドスケベムチムチバルンバルンボディ…。
雌キャラなんて身体がドスケベであればあるほど良いんだから、盛り盛りでいきたいです。
葦名弦一郎 2025年02月06日(木) 12:53
とてもエッチで面白いです!続き待ってます!
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年12月06日(土) 01:45
お待たせしてしみません、ここ一年程余裕のない生活を送っておりました。
そのうち再開するつもりです。気長にお待ちいただけますと幸いです。
コーク厨 2025年01月10日(金) 03:55
キャラデザをドラチェ◯氏がしている世界のポケットモンスターってことか……
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年01月10日(金) 08:40
ドラ◯ェフ氏でもいいし、あん◯まん氏でもいいし、3Dで考えるならク◯キリ(◯桐)氏でもいいし、ゆ◯はれ氏でもいい、ドスケベボディの可能性は無限大です。
ぜんまい改二 2025年01月08日(水) 09:52
ポケスペ要素もあるのね
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年01月08日(水) 10:38
ポケスペ要素があると言うより、基本の時代進行がゲーム準拠で進むパラレルワールドとしています。
(オメガルビー・アルファサファイアにて、「メガシンカが存在しないため隕石の衝突を防げない世界の存在の示唆=ルビー・サファイア・エメラルドのそれぞれの世界が全てパラレルワールド」と案に示されたように、この世界も一つの異なる世界の扱い)
そのため、キョウはロケット団最高幹部の一人(忍びのキョウ)ではなく、諜報組織の長という位置付けにしており、普通にゲームと同様にジムリーダーもやっています。
どこかで書くかもしれませんが、この世界のキョウがロケット団に与しているのは、ロケット団の先代総帥であり創始者の「サカキの母」にサファリパーク関連での恩のようなものがあり、その恩を返すためとして協力関係になり、次代総帥のサカキにもその義理を通しているという関係性になっています。
FIRST COMES ROCK 2025年01月06日(月) 21:31
カミツレとのエッチはないんですか!?(血涙)
カミツレは好きなポケモンキャラトップ10に入るのに…!
ただアンズは今まで全く知らなかった
-追記-
はえーそうだったんですか。
オレ「ブラック」と「ムーン以降(ウルトラ含む)」しかやったこと無くて…
カミツレとの本番エッチは本編後半とか番外編であったりしませんでしょうか!?
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年01月07日(火) 00:04
いや、これは内緒なんですけど、むしろツツジとのエッチはかなり先になる予定ですが、カミツレとの挿入なしエッチはこの「前日譚・スクール編」で書くつもりです。
独自のマイペースさで行動や発言をする一方で、ヒトとヒト、ヒトとポケモンの心の繋がりを大事にする素敵なレディに成長することがゲーム中のキャラ描写などでわかるのですが、その成長の礎としてサントリナ少年がカミツレに色々なことをされます。
あとカミツレはここでのエッチの経験を、イッシュに戻ってから親友のフウロに包み隠さず話し、それを聞いたフウロは出会ったこともないサントリナ少年を一生オナネタにしてドスケベボディにセルフ肉体改造しまくるという伏線にするつもりでした。
アンズは、カントー地方のジムリーダーなのですが、ジムリーダーとしての登場は金銀になります。
金銀の舞台はジョウト地方で、殿堂入り後に金銀バージョンのカントー地方にいけるのですが、そのときに戦えるということでやり込んでなければ出身や人柄などまったく覚えがないのも仕方がないキャラです。
親のキョウは、ジムリーダーから四天王と成り上がっており、その娘も若くしてジムを継いでジムリーダーとして邁進しているという、凄まじいポテンシャルを秘めている一族ではあります。
ただし、親のキョウは本当に「忍者(諜報)」として働いていますが、娘のアンズはジムリーダーを務めているころには「フリーの仕事師(鳶職、土木建築業のようなもの)」になっており、忍者として認められていないことを暗に表現されていたりします。
そんな感じで、シノビの実力としてキョウとアンズとではあまりにも実力差がありすぎることから『強大すぎる親を持つ子供』という背景のキャラだったりします。
同じく金銀に登場するライバルポジションキャラの「シルバー」とは、境遇は違えど似たような関係値の背景を持っていたということですね。
-追記-
すみません、カミツレとの本番エッチはイッシュ編では考えてるんですが、その間に再会・エッチできるかどうかは未定です…!
カミツレ関連の時系列として、
①現在・9才「ライトニングビューティスーパーアイドル目指して活動中。」
②3年後・11才「アイドルだけじゃない、自分の可能性を試したいと決意。(最終的にスーパーモデルへと成長)」
③4~6年後・12才~14才「ホウエン地方のコンテストを制覇。ルチアという天才と切磋琢磨した経験のお陰で、さらに才能に磨きがかかった。ルチアにホウエン地方No1コンテストアイドルの称号を託し、イッシュ地方へ帰る。」
④7年後・15才「イッシュ地方に戻りモデルとしての下積みを始める。また、経験を活かした独自のブティックブランドも立ち上げ、実業家としても成功していく。」
⑤16年後・25才「イッシュ地方のジムリーダー兼シャイニングビューティスーパーモデルとして活躍中。(ゲーム本編時間軸到達)」
となっており、①~②の間の「前日譚・スクール編」で挿入なしエッチして色々開花します。
④~⑤の10年の空白期間(カミツレが15才~24才の頃)で、ちょうどサントリナ少年の冒険の旅も空白期間に突入しているので、早ければその頃に再会し何か出来るかもしれません。
個人的には、空白期間にガラル地方(ソード・シールド)かパルデア地方(スカーレット・バイオレット)に行って、若かりし頃の先生たちやジムリーダーたちと出会ってほしいと考えています。
カミツレは実業家としても名を挙げるので、ジムリーダーになる前なら「他地方に対する流通やニーズ調査と題して出向いてくれることもあるかも」と思い、ちょっと話のネタをこねこねしてます。
モヤスィ 2025年01月06日(月) 13:39
>年下というだけで面倒くさく思ったり、下手すればソレだけで嫌いになるというものまでいる
なお、それはそれとして貞操観念に気付いてないゆえの無防備さが出た時はガン見する
そして卒業してからこの頃が一番チャンスだったと気付くんだ
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年01月07日(火) 15:35
すっ、すきっ…!
「あのころ、変に気取らずにもっとちゃんとアタックしてれば…」って後悔しながら枕と股を濡らす、甘酸っぱくて仄暗い展開…!
サントリナ少年は予定通り3年経って6才になる頃にミシロタウンへ帰ってしまうので、その頃になってやっと「もっとサントリナくん(の無防備なエロさ)をガン見しておけばよかった」と嘆く女生徒たちは多いと思います。
今のサントリナ少年の状況というのは、現実世界に直して言うなら「めっちゃ薄着の妖精のような美幼女が年上の男性に何されても拒まない」とかいう、もう色々と試されてるというか何かが終わってる存在です。
ふと、サントリナ少年がすぐそばに居たあの頃の思い出すたびに、子ども同士だからギリギリ許される触れ合いを何故そのときに堪能しなかったのかと後悔してしまう。
あの頃はまだ少女だった女生徒たちは心も体も大きくなってから、やっとあの頃の奇跡の重要さに気づき、あの日到達できなかったIFを夢想して「力で絶対に勝てないであろう年下の純真無垢な男の子に適当なこと言ってマンほじさせたり舐めさせたりおっぱいを吸わせたりする無知シチュエロ妄想」で激しくオナニーに耽る……。
炎陣 2025年01月06日(月) 11:41
デイジーが怖すぎるッピ…。
当然ちゃ当然なんですけど。
母()の愛は強いからね、仕方ないね。
どんな風に性癖壊れるのか楽しみだなぁ~。
投稿いつでも待ってます。
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年01月06日(月) 12:20
元はポケモン史上最悪の某悪の組織に所属していたうえに、そこでの洗脳教育によって心が歪みに歪んだ拷問官(相手が死ぬまで拷問し続けることもあった)だったので、「素敵な母親」であるのは本当に表面上だけです。
デイジーの判断基準としては、サントリナ少年が嫌がるなら相手をブチ殺すし、そうじゃないなら利用するという程度の感覚です。
洗脳教育のおかげで「自分ではなく、誰かに判断基準を委ねてしまう」という思考が強く働いており、自分だけの意思で誰かを殺害しようとしないことも、表面上は平和である要因だったりします。
サイコママ、怖エッチいね…。
幸いなことに、サントリナ少年の中身はおっさんとは言え根が善良で女の子たちをスケベな目で見るむっつり野郎なので、この異常なポケモンワールドの女性からのセクハラの嵐を苦に思うどころか好ましく感じていて、そのおかげでデイジーの拷問殺害トリガーが引かれずに済んでいる状況です。
デイジーはそれらのセクハラの嵐を受けているという状況を悔しく妬ましく思う……なんてことはなく、サントリナ少年の好みそうな女性として振る舞うために彼の好き嫌いをつぶさに観察し、将来の情事に活かそうとしっかりねっとりと読み取っています。
女生徒たちに群がられたという話も、そういった好き嫌いを知る以前に危険だったからブチ切れそうになっていた感じです。
龍造寺月下 2025年01月06日(月) 11:17
ここのトレーナーズスクールいろんな地方の子が来てるんだなぁ
超盛るペコ人ゴッド超盛るペコ人 2025年01月07日(火) 12:01
色んな子が来ているというより、アンズは任務のための遠征のようなものであり、カミツレはイッシュ地方の都市開発がまだ中途半端でポケウッドとかが完成していないこともあってアイドルを目指そうと思ったらホウエン地方が時代の最先端だったいう事情があります。
この二人以外には、カントー地方とジョウト地方出身の子がそこそこいますが、それ以外の地方が出身という人はかなり珍しいです。(地方同士であまりにも距離が遠すぎるという問題がある。カントー・ジョウトもホウエンからは遠くはあるが、船でちょっとした旅行感覚で行き来できる距離であることは確定。イッシュなどは飛行機がなければ辿り着けず、気軽に行き来できるものではない。)
イッシュ地方出身のカミツレは特に例外的な人物であり、「遠くの地からやってきたスレンダー美人」ということで男子生徒からも人気のようです。
こんなにいろんな生徒が集まっているのは、「出資者の思惑」が強く絡んでいます。
出資者には「カントー地方やジョウト地方から、ロケット団の表の顔としての企業多数」「ホウエン地方の闇、大企業デボンコーポレーション」「ガラル地方から、大複合企業にしてエネルギー事業の最大手マクロコスモス」などがおり、特にマクロコスモスはデボンコーポレーションの主な研究について長年注目していたこともあって、すでにホウエン地方に広く根を張っていたりします。
ガラル出身者をわざわざ送り込まずとも、地元に協力者がいる状態ですね。
そうやって、学生だけではなく社会のいろいろな場所でデボンコーポレーションの抱えている研究の一つ「ムゲンダイエナジー」を盗まれたり守り抜いたりと、水面下で熾烈な争いが繰り広げられていたりします。
中でも学生は自然な形で情報媒体に触れる存在として潜り込ませやすく、親の意向という形で強い命令にも応えてくれやすい。
「ロケット団」にとっては特に使い勝手の良い駒です。
こんなのが背景に存在しているので、色々あります。
カミツレだけが完全に例外です。