タイトル黒髪お下げのド陰キャ隠れ美少女を爆乳オナホとして好き放題に貪っていた話小説ID390955
原作現代 / 恋愛作者紺真淡希
あらすじ葉山昴はクラスメイトの夜桜深月が教室で自慰にふける様を目撃し、絶頂まで見届けたそれを脅しの材料に、夜桜のことを肉オナホとして連日のよう弄んでいた。
最初こそ拒みがちだった夜桜も少しずつ性欲に溺れ、むしろ夜桜のほうが望むほどに慣れてきたある日。
葉山は夜桜の家での性行為を、夜桜自身から提案される。

玄関を開いた瞬間から始まる、濃密なひととき。
欲情した夜桜を弄び、焦らし、貫き、葉山は夜桜が登り詰めようと容赦せず玩具と自身の身体と合わせ、夜桜深月を責め潰す。

葉山も、そして夜桜にとってももはや慣れ親しんだと言える、いつもと変わらない乱雑なセックス。
場所が少し違うだけで、普段のよう思う存分満足させてもらうだけ。

ふたりとも、そう思っていた。
唇を重ねる瞬間までは。


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タグハッピーエンド ご都合主義 男主人公 現代 女子高生 爆乳 自慰 二穴責め アナルバイブ キス ♡喘ぎ オホ声 濁点喘ぎ 連続絶頂 潮噴き
必須タグR-18
掲載開始2025年10月29日(水) 19:01話数短編 1話UA46,806
最新投稿2025年10月29日(水) 19:01しおり412件お気に入り947件
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