「人理修復したし、ちょっと童貞捨ててくる」「えっ」 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
帰ってきたぞおおおおお!!
パンツ系のエロ画像で抜いていたら時間がかかった()
感想がいつも以上にあらぶっていて草。
お前らもっと増田君に優しくしろよぉ!!
今回はみんなが見たがっていた、
らぶらぶレイプもの(レイプとは言っていない)
やはり、立香は淫乱(確信)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
俺の前には、顔をほんのり紅く染め上げた、
笑顔が似合う美少女。
片側にくくられたサイドテールは解かれ、
肩のあたりより少し先まで伸びている髪が、
ふわりと鼻先をかすめる。
「・・・・・・。」
「・・・・・・・・。」
時計が刻むちくたく、という音と、
俺たちの息遣いだけが部屋で響く。
俺は一体何をされた?
→あの、立香に押し倒された
→うっそだろwwお前ww
→いえ、ほんとです
→うせやろ?
そんな阿呆な脳内会議をしている俺の前まで、
彼女が膝立ちてよってきて、
スカートをそっと両手でまくり上げた。
「・・・・・ねえ。」
怒っているのか、悲しんでいるのか、
色んなものがないまぜになった表情のまま、
彼女はにっこりと笑う。
「・・・いけないこと、しよ?」
そういう彼女に向かって断ることなどできず。
俺はこくこくと首を縦に激しく振った。
◆
「・・・・・」
「ふふふ・・大丈夫だって・・・♡好きなだけ顔をうずめていいからねー♡」
すーはー、と深く呼吸をすると甘いにおいが鼻の中を通り抜ける。
ベッドにうつ伏せに寝っ転がっている彼女のスカートの中に頭を突っ込み、
あろうことか、その大きなお尻に顔を押し付けていた。
中は暗かったが、パンスト越しに包まれたパンツの色が黒色であることがかろうじてわかった。
むっちりとしていて、いつまでもほおずりしたくなる太もも。尻。
魔性とはこういうことか---。
女に溺れる男の気持ちがわかった。
けれども----。
「あんっ♡がっつきすぎぃ♡」
「むう!?」
彼女がいきなりお尻を突き上げ、四つん這いになる。
彼女のお尻に顔事押し上げられ、離れないようにしっかりとしがみつく。
「あははは♡もう♡必死すぎだよぉ♡・・・そんなに私の体、好きなの?♡」
このやろう・・・と思いつつも、
彼女の体から離れることができない。
それどころが、落ち着いてきてしまっているのに気が付き、
必死に抵抗を試みる。
(・・・まてまてまてまて。なんだ、これ?
なんで俺はこんなことを・・・。
あ・・・すごい温かい・・・。)
そんな理性もあっという間になくなり、
彼女に再び夢中になる。
駄目だ、もう、我慢できない。
がばりとスカートの中から顔を出して、
彼女のお尻に自分の固くなっているモノをかくかくと腰を振って押し当てる。
「立香・・・!!立香・・・!!」
「なあに?♡」
わかっているはずなのに。
俺が今何をしたいか、察しているくせに、意地わるく彼女は聞いてくる。
「頼む・・・!!させてくれ・・・!!頼む・・・!!」
腰を振りながらそういう俺の姿を見て、
ふふふ、と笑う立香。
「・・・いいよ♡私が一生君のおちんちんのお世話したげる♡
でも、その代わり・・・・♡君は一生私の物♡
私は一生君の物♡・・・・それでいいなら♡」
「ああ!いい!!なんでもいい!!」
彼女が何か言ったようだが、していいと言ったのだけはわかった。
スカートをまくりあげ、パンストと、パンツを膝までずりおろさせ、
右手でペニスを持ちながら、亀頭を彼女の秘部に押し当てる。
「きゅうううううっ♡♡」
「おおお・・・!!やばい・・・!!」
一気に挿入すると、彼女がびくん、と体を跳ねさせ、
先ほどまでの余裕などなくなったかのように、
じたばたともがく。
「きゃひっ♡ひいいいいっ♡あああああっ♡」
お構いなく、腰を振り続ける。
逃げられないように、上から体重をかけてのしかかり、
奥のほうまでペニスで突き上げる。
そのたびに、彼女は獣のような声をあげながら絶叫し、
悦び続ける。
「なにこれぇっ♡アッ♡メスになりゅっ♡メスになっちゃうううう♡」
きゅうきゅうとあそこを締め上げられて、
うぐ、と声を漏らす。
自分でオナニーするのとはわけが違う。
「はあっ!!はあっ!!おらっ!!イけっ!!イけっ!!
淫乱っ!!誘惑しやがって!!」
「らめっ♡子宮っ♡♡子宮が堕ちてりゅっ♡♡おちんちんにっ♡♡
負けちゃってるのぉっ♡♡」
所在気なく動く彼女の両手の手首を上から押さえつけ、
今度こそ完全に動けないように拘束する。
腰を振るのが止められない。
頭が真っ白になっていく。
「あっ♡♡あっ♡♡キスっ♡キスしてぇっ♡♡優しいレイプしてぇっ♡♡♡」
そう叫ぶ彼女の唇を奪い、今度は口の自由を奪う。
唇を重ね合わせた瞬間、彼女が口の中に舌を入れて絡めてきた。
ちゅくちゅく、と恋人同士がするような優しく、
そして淫乱な口づけを交わす。
「おおお・・・!!出すぞ・・!!」
「だしてぇっ♡♡熱いのっ♡♡いっぱいだしてぇっっ♡♡♡」
---何かの糸が切れるように、
体の奥からせりあがってくるような衝動に身を任せると、
彼女の中に射精していた。
精巣から絶え間なく出し続け、
彼女に搾り取られていく。
彼女の頭にそっと手を置き、撫でながら、
また上から体重を乗せてギッ、ギッ、とベッドをきしませる。
「・・・・。」
「あひ・・・♡あ・・・・♡♡」
「・・・・・・。」
だらしなく舌を伸ばし、よだれを垂らしている彼女の顔を見ていると、
胸の奥が熱くなり、その頬に口づけする。
◆
「---ってわけで、私は彼のペット兼嫁だから。
みんな、よろしくー♡♡」
「・・・・・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・。」
「」
色々とあって、あの後ヤり続けた俺と立香は、
結局付き合うことになった。
1日中ヤり続け、ヤればヤるほど性欲が湧き上がってくるため、
またそれを抑えるために、というループになりかけたが、
最後は立香が失神しながら盛大にイき狂い、
ようやく終わりをつげた。
で、そうして付き合うことになった関係をどうするか。
彼女が任せて、というので食堂にサーヴァントや関係者を集めたところ、
見事に爆弾を落としてくれやがったのである。
「ねね♡この首わいいでしょー♡・・・・いやー、なんていうか、いやー♡♡
えへへ・・・♡」
目にハイライトのない女性サーヴァントたちのほうに目を向けないよう、
顔を伏せたまま回れ右をして、全力疾走する。
「----令呪をもって命ずる!!!俺たち二人の関係を祝福しろおおおおおおおっ!!」
-----結局つかまり、彼女たち全員の愚痴や、もろもろの内情を延々と聞く羽目になり、解放されたのはその一週間後だった。ちなみに、酒を呑まされて記憶がない場面もあったが、何もなかったと信じたい。
たすけて
おわり
「・・・・え?今回私、当て馬・・・・・?」
マシュは次回のメインだから今度こそおわり
立香ちゃん大勝利でしたね(すっとぼけ)
読者がこういうの見たいっていうから・・・(責任転嫁)
え?後半パンツみたい、のタイトルとなんも関係なくなっている?
筆がすべったんだよおらぁん!!(本音)
あ、次回はマシュだゾ
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドM)