サラリーマンや学生などで賑わう大通りを衆目の、特に男たちの視線を集めながら一人の少女が歩く。日の光を浴びて煌めく銀色のショートヘアが風に揺れ、氷のように冷淡な切れ目で、視線を向けてくる衆人をうっとおしそうに横目に見る彼女はその幼さを抜きにしても、誰もが見とれるほどの美少女であった。彼女の名前は夢野アンナ。日本人とロシア人のハーフであり、私立性小学園に通う五年生であった。
しかし、顔もさることながら男たちが下卑た視線を向けるのはその体であった。幼い顔に不釣り合いなほどたわわに実った爆乳は身にまとう制服を押しあげ、未成熟な体つきにもかかわらず腰は充分に育ち、子どもを確実に孕めるであろう安産型のデカ尻がスカート越しでもはっきりとわかる。しかも歩くたびに限界まで詰めたスカートが翻り、ぷにぷにで真っ白な太ももがのぞいている。まともなオスならば勃起せずにはいられない、抗いがたい魅力が彼女にはあった。
そんな彼女が人通りの少ない路地へ外れた瞬間、一際ねばついた視線を浴びせるサラリーマン風の男が近づく。明らかに痴漢だが、なにも少女にとってこの手のことは初めてではなかった。むしろ自身の魅力を完璧に理解している彼女にとって、盛りの付いたオスの生殖本能を刺激し、肉欲を抱くのは仕方の無いことだと半ば諦めている。ただ、彼女がこういった輩に指一本触れられたことはない。なぜなら――
ぷぴゅっ ぴゅるるるる
近づくだけで射精してしまうからだ。彼女は媚薬にも似たメスフェロモンを体から発しており、今まで彼女に近づいてきたレイプ魔は、そのフェロモンに中てられて強制的に射精してしまい足腰が立たなくなってしまう。
「はぁ、またですか」
目の前で無様に足を震わせる男を一瞥し、うんざりしたようにため息をつく。また一人、彼女の体を目当てに近づき、発情する男を短小の早漏と鼻で笑う。ズボンに染みついたザーメンの臭いから、精子の濃度も薄いことが手に取るようにわかり、遺伝子を残す価値もない軟弱なオスの烙印を押す。そして、すぐに男から意識を外し、無意識に爆乳を揺らし、デカ尻を振りながら目的地に向かって歩みを進める。
幾ばくもしないうちに目的の一軒家に到着し、インターホンを鳴らす。もともとこの家は資産家の父から買い与えられたものであったが、彼女自身暮らすつもりもなかったので有効活用している。
「お兄さん、会いに来てあげましたよ」
涼やかな声音で用件を伝えると、ほどなくしてドアが開かれる。中から特徴のない顔立ちの青年が出てくると彼の腹目掛けてアンナが抱き付いてくる。暴力的なまでの柔らかさを誇る爆乳は制服越しでも確かに感じられ、彼女のメスフェロモンが男の鼻腔を犯す。しかし、男は至近距離でフェロモンを嗅いだにもかかわらず、勃起するだけに留まっていた。お腹に押し当てられる熱いチ〇コの感触に満足しながら顔を近づけ、クールな表情を蕩けさせて互いの舌を絡めあう。
元々この青年は彼女を襲ったレイプ魔の一人であった。仕事に失敗して職を失い、自棄になってアンナの胸を揉みしだいたのである。彼女の発するメスフェロモンに抗い、あまつさえ体に触れても勃起するだけで決して射精はしなかった。その出来事が彼女の興味を引き、衣食住の面倒を見る代わりに男の体を好きにするという、ヒモのような扱いを受けている。男としても満更ではなく、生活が保証され、更には男に犯されるために生まれてきたような垂涎の肢体を持つ、絶世の美少女が嬉々として抱かれに来る生活に不満もない。もっとも、生殺与奪権は彼女が握っており、このように抱き付かれようがディープキスされようが、アンナがいいというまで手を出せない生殺しを味わってはいるが。
「ぷはっ♥ 三日ぶりですね、お兄さん♥ しっかりオナニー我慢出来てるか心配でしたけど、この勃起チ〇ポで一目瞭然です♥ オナ禁、頑張りましたね♥」
名残惜しそうに舌を離すと、ズボン越しにチ〇コを撫でながら、熱っぽい吐息を吐く。アイスブルーの瞳の奥に情欲が灯り、雪のように白い頬を赤らめながら太ももをこすり合わせる。
「早くお家に入りましょう。明日は学校がお休みですから、一晩中セックスしましょうね♥ イイものも持ってきましたから♥」
未だ外であるということを思い出して一瞬ですました顔に戻るが、内心はドスケベな本能が渦巻き、今すぐにでもハメ乞いをしようと子宮が疼く。それを下腹部を撫でることで律し、室内へ入る。
「あ~あ、カップ麺ばっかり。ちゃんとしたご飯食べないとダメですよ? 今からご飯作るからちょっと待っててくださいね♥」
そう言うと、制服の上からエプロンをつけて踏み台を使いながら台所に立つ。持参した食材を手際よく切る彼女は、男の視線が自身に向かっていることに気が付いていた。人一倍視線にさらされ敏感なアンナは、男が自身の尻に向けて肉欲の籠った視線を向けていることが手に取るようにわかる。それもそのはず、ただでさえ超ミニスカートな彼女が踏み台を使っていることで薄桃がかったパンツが丸見えになり、割れ目までくっきりと見えているからだ。
(お兄さんにパンツ見られちゃってる♥ 私のフェロモンに屈しない強いオスに品定めされちゃってる♥ ちょっと揶揄っちゃおうかな♥)
彼女が唯一、遺伝子を残したいと思える優秀なオスに向けて、セックスアピールを始める。あくまで料理をすることが目的だが、その動作一つ一つを大げさに動いてスカートをめくり上げる。するとパンツが食い込んだ割れ目がチラチラと男の目の前で見え隠れし興奮を煽る。
(やっぱり、釘付けになっちゃった♥ 一回り以上年下の私をメスとして見てるなんて変態なんだから♥)
そのまま体を上下に揺らして腰を振り、デカ尻を振り振りしてチ〇コをイライラさせるドスケベダンスを行う。さすがのアンナも恥ずかしいのかどこか動きがぎこちない。しかし、こうして男を挑発すればするほど、ザーメンはより濃くなり種付けの回数は跳ねあがる。そのため、いかに恥ずかしくても優秀なオスの子種で孕むべくセックスアピールをやめることはない。
(ふ~っ♥ ダメダメ♥ 料理に集中しないと♥ 簡単なものだけど失敗したら勿体ない♥ 今日は精力剤と媚薬はいつもより多め、かな♥)
アンナは男に手料理をふるまうたびに精力剤や媚薬を盛っている。それは自分の理想のオスを作り上げるためであり、初めは平均程度だった男のチ〇コは持続力バツグンでカリ太なデカチ〇コとなり、キンタマは彼女を孕ませるためだけに作られるザーメンでひしめき合っており、実に彼女好みに育て上げられている。
(今日は何回中出ししてくれるかな♥ 5回? 10回? いっぱい焦らしたロリコン黄ばみザーメンで生ハメ中出し♥ 楽しみ♥)
外では絶対に崩さない冷淡な無表情は発情によって紅潮し、ジンジンと疼く子宮は期待から愛液を分泌しパンツを濡らしていく。もともと薄い布で作られたパンツは湿ったことで透けはじめ、吸いきれなくなった愛液は太ももを伝って垂れている。
(ズボンがパンパンに膨れ上がってる♥ しかもカウパーのオス臭さがここにいても嗅げちゃうくらい臭い♥ さすが私が見込んだオスチ〇ポ♥)
後ろでは彼女のフェロモンの甘い匂いに負けないくらい激臭を放つデカチ〇コが、男のスウェットを押し上げてその形をくっきりと晒している。先端部分はシミが出来ており、おそらくパンツの中はカウパーで大洪水になっていることだろう。
「はい、お兄さん♥ できましたよ♥ 愛情とおクスリたっぷりのオムライスです♥ 冷めないうちに食べてくださいね♥」
しかし、アンナはセックスアピールをするチ〇コを視界に収めつつも、わざと無視して男の目の前にオムライスを置く。このままハメてもいいが、大量のクスリを盛った後の方がお互いに満足できる。何事にも順序があるのだ。
「えっ? 前と同じ食べ方がいい、ですか?」
スプーンを差し出すアンナに向けて男は提案する。以前までは彼女の機嫌を損ねまいと唯々諾々と指示に従っていたが、今ではある程度意見できるようになっていた。むしろどこかマゾっ気がある彼女は、男に命令されることに悦びを感じている節がある。もちろん、やりすぎないように注意が必要だが。
「ふふっ♥ 仕方がないですね♥」
案の定、彼女は喜色を顔に浮かべ、男の足の間に座り向かい合うように体を寄せる。当然彼女の柔らかいお腹の前には凶悪なチ〇コが屹立し、ズボン越しにその存在を主張する。ジワリと染み出るカウパーが彼女の制服を汚すが、そんなことはお構いなしにオムライスを掬い、そのままアンナは自身の口に入れた。
「んっ♥ もぐもぐ♥ ぐちゅ♥ もちゅもちゅ♥ ふぁい、どうぞ♥」
しっかりと口の中で咀嚼されたオムライスを口移しで男に食べさせる。舌を絡めながら受け渡し、アンナの小さい口の中を蹂躙して唾液ごと残さず奪い去る。彼女が海外からわざわざ取り寄せた媚薬や精力剤のクスリ臭さを打ち消すほどの、彼女の甘い唾液でコーティングされたオムライスが舌を滑り喉を通る。
「おいしいですかぁ? んむっ♥ ぢゅるるるるっ♥」
返答はディープキスで返す。取り込んだクスリはじわじわと男の体温や脈拍を上げていき、チ〇コを固くしていく。アンナが小さな手の平で亀頭を愛おしそうに撫でるせいで、興奮を煽られる。
「まだまだいっぱいありますから♥ お兄さんのおチ〇ポが元気になるように頑張ってエッチに食べさせてあげますね♥」
咀嚼し、舌を絡めて口移しの退廃的な食事。少女はチ〇コを撫でて成長を確かめ、男は彼女の胸に手を伸ばし好き勝手に揉む。お互いそれに飽きることなく、結局オムライスを食べきるまで姿勢を崩さなかった。
「ごちそうさまです♥ 残さず食べられて偉いですね♥」
ペットに語り掛けるようにアンナは男を褒めそやす。男の首元にすり寄り、頭を擦り付けて己のフェロモンでマーキングしながら、「いいこいいこ♥」とチ〇コを撫でる。
「そろそろおチ〇ポに直接触れてほしいですか? 私のおマ〇コに規格外のチ〇ポをハメて無責任な中出し♥ はぁ♥ 私もお兄さんのおチ〇ポ欲しいです♥」
指で輪っかを作り、男の目の前でシコシコと動かしながらオスの生殖本能を煽る。舌をチロチロと出したり引っ込めたりを繰り返していたが、その動きをぴたりと止め、「でもぉ♥」と意味ありげに言葉を区切る。
「それはお兄さんの頑張りしだいですけどね♥」
制服のポケットから取り出したのは正方形のパッケージに包まれたゴム、いわゆるコンドームだった。アンナは理想のオスのハードルを上げすぎるあまり、チ〇コだけではなくザーメンにも理想を抱いていた。確実に受精するための濃さ、彼女の子宮を満たすほどの量など、彼女の望む水準に達さなければそこで捨てられてしまう。もっとも、男はそのことごとくを毎回クリアしているため、二人にとっては前戯のようなものだった。
「ズボンを脱がせてっ♥ っ♥ オス臭い♥ 蒸れた臭いとねばねばのカウパーのせいで子宮が刺激されてます♥ ちょっと失礼して♥ す~っ♥ っっ♥」
ズボンを脱がせるとムワッと湯気が立ち上り、パンツとチ〇コの間に糸を引く。丁度真上にかぶさる位置に顔があったアンナは鼻を鳴らし、触れるギリギリまで顔を近づけると肺いっぱいにその臭いを取り込んで体を震わせる。
「名残惜しいですけど仕方ないです♥ 暴発しないようにゆっくりかぶせて、っと♥ はい、完璧です♥」
残念そうにまなじりを下げて顔を離すと、慣れた手つきでコンドームをかぶせていく。空気を含まないように、かつ必要以上にチ〇コに触れずに被せるその手管は、その作業が一度や二度ではないことがうかがえる。
「今日はどうやって抜いてほしいですか? ……胸? ふふっ♥ お兄さん、いつもそれですね♥」
呆れたようにため息を漏らすと、男のねばついた視線を浴びながら一枚ずつ脱ぎ始める。ブレザー、ワイシャツと徐々に胸の輪郭が露わになり、ワイシャツを脱ぐとそこには薄桃がかったスケスケのパンツとおそろいのブラジャーが差し出される。おおよそ目の前の少女の年齢では着けることも憚るようなエロ下着に興奮が増す。
「男の人を喜ばせることだけに特化した機能性ゼロのドスケベ下着です♥ 乳首まで透けて見えて恥ずかしいですけど、お兄さんが喜んでくれたみたいで嬉しいです♥」
幼い体躯に不釣り合いな、成熟した肢体を強調するその下着は男の劣情を煽る。それは、チ〇コがコンドームを引きちぎらんばかりに勃起していることから、その興奮度合いがうかがえる。
「しっかり胸にローション代わりの唾液を垂らして、っと♥ はいっ♥ お兄さんの大好きなホカホカのロリ乳マ〇コ、準備おっけーです♥」
可愛らしい小さな舌先から透明な唾液が流れ落ち、谷間に吸い込まれてぐちゅぐちゅ♥と淫猥な水音を響かせる。幼女特有の高い体温で温められた唾液ローションは独特の粘りを見せ、男のチ〇コを欲しがるように見せつける。
「ガッチガチに勃起したお兄さんのおチ〇ポの上におっぱいを乗っけてぇ♥ ずるずる~って♥ 一気に挿入ですっ♥」
一切の躊躇なく、重力に任せてデカチチをズリ落とす。何の抵抗もなく、あっさりとチ〇コの根元まで到達し、唾液がぼちゅん♥と跳ねて下乳を濡らす。
「はいっ♥ お兄さんのデカチ〇ポ全部入っちゃいました♥ それにしても♥ ちょっと前までは乳マ〇コの半分ちょっとしかなかったのに今では埋まるどころか亀頭が飛び出ちゃってます♥ 精力剤を飲ませてここまで育てた甲斐がありました♥」
ぎゅっ♥と押し込まれた胸の谷間から除く亀頭をうっとりと蕩けた瞳で見つめるアンナ。そして弄ぶように乳圧を高めて胸を上下に動かし始める。
「こうやって上下にっ♥ ずりゅずりゅ♥ ズル剥け大人チ〇ポが鼻先に突き付けられちゃってます♥」
サイズのやや小さいコンドームがチ〇コにぴったりと張り付いているため、アンナの濃密パイズリでは1ミリも動かず、薄い膜が彼女の柔らかな胸の感触を妨げてもどかしい気持ちにさせる。
「このうす~いコンドームの中にぃ♥ お兄さんの熟成カウパーが閉じ込められちゃいましたね♥ ほんとはオスくっさいどろどろカウパーで私のおっぱいにマーキングしたかったんですよね♥」
嗜虐的な笑みを浮かべて男の反応を楽しみながらパイズリを続ける。鼻先を亀頭に近づけて触れないギリギリの距離で鼻を鳴らすが、当然のごとくゴムに阻まれて臭いは香ってこない。
「コンドームのせいでこんなに近いのに私の吐息も感じられない♥ でもぉ♥ 早く射精して薄いザーメンだったら、お兄さんなんて捨てちゃいます♥ ザーメンの薄い劣等なオスなんて必要ありませんから♥」
アンナの脅すような口調に体を硬直させながらも、チ〇コを擦られる感覚に集中する。そもそも、意識せずともアンナのご奉仕パイズリのテクニックにかかれば濃いザーメンを吐き出させるなんて造作もないのだ。
「お兄さんのぷっくり膨らんだ裏筋に舌を這わせてぇ♥ ぢゅるるるるっ♥ ザーメンおねだりパイフェラ♥ 亀頭もカリ首もぉ♥ 全部唾液まみれにしておっぱいで擦っちゃいます♥」
裏筋にたっぷり唾液を含んだ舌を絡ませて執拗に嘗め回す。それだけでは飽き足らず、舌を這わせたまま亀頭に上って鈴口を責め、かと思いきやカリ首のえらばった部分をぺろぺろと舐める。時折、未発達の犬歯がチ〇コを掠め、甘い痺れにも似た快感を残していく。
「息が上がってきましたね♥ おチ〇ポがビクビクしてきて限界が近いみたいです♥ 何歳も年下の女の子をハメることしか考えてない反り返ったデカチ〇ポが射精の準備に入ってます♥」
胸の中で震えるチ〇コを包み込み、パイズリの速度を一気に早める。もはやクールな少女の面影はそこになく、目の前のオスからザーメンを搾り取ることしか考えていない淫らなメスの顔をしていた。
「いつでもイってください♥ お兄さんのザーメン、おっぱいでぜーんぶ搾り取りますから♥」
カリ首のあたりを重点的に擦り上げ、ラストスパートをかける。両乳で扱いたかと思うと、片乳ずつ交互にずり上げ絶え間なく責め立てる。男の弱点を知り尽くしたアンナの猛攻に耐えられるはずもなく、あっさりと絶頂の身震いをした。
どっぷぅ♥ ぶびゅるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぼびゅぅ♥
「っっ♥ きました♥ おっぱい越しにおチ〇ポの中をザーメンが昇ってるのが分かります♥ こんなに勢いのいい射精を見せつけられたらドキドキしちゃいます♥」
射精の手伝いをするように射精中でもお構いなしにパイズリを続ける。そのせいで尿道を上っている最中のザーメンが無理やりコキ出され、視界が明滅する程の快楽が襲ってくる。
「ずっしり重たいザーメンでコンドームが膨らんじゃってます♥ 私の握りこぶしよりもおっきいザーメン水風船っ♥ 量は文句なしで合格ですっ♥」
先端が異常に膨れ上がったコンドームがぐったりとアンナの胸の上に横たわる。先端の精液だまりの部分はパンパンに膨らんでいるせいで限りなく薄くなっていて、少しでも衝撃を加えたら破れてしまいそうだ。
「じゃあ次は味と濃さですね♥ 当然残さず飲んであげます♥ 私を孕ませたかったのにコンドームにパイズリ中出しされた哀れなザーメンをぉ♥ ひとつ残らず舌の上で味わって胃の中に収めちゃいます♥」
彼女の唾液で蕩けた胸の中からチ〇コを解放すると、丁寧にコンドームを外していく。そしてコンドームの口を抓みゆっくりと顔を近づける。
「~っ♥ はぁ♥ 並のオスでは出せないこの臭さ♥ 最高です♥ しっかりキンタマで熟成された繁殖力旺盛なザーメン♥ いただきますね♥」
中身から立ち上る湯気に鼻先を近づけると、メスの本能を刺激する激臭が鼻腔を突き、臭いに中てられてアンナは体を震わせて嗅ぎだす。そんなザーメンの臭いに慣れきってしまう前に、コンドームを逆さまにしてゆっくりと小さな口の中へと垂らしていく。
「見てください♥ お兄さんの新鮮搾りたての特濃ザーメンが私のお口の中に入っちゃってます♥ はぁ♥」
もはや一つの塊と言っても過言ではないゼリーザーメンが、アンナの小さな舌に乗りその存在を主張する。ムワッ♥と彼女の口から立ち上るオス臭さが支配欲を掻き立て、幼い少女を征服し独占していることに優越感を感じる。
「んむっ♥ もぐもぐ♥ ぐちゅる♥ もにゅっもにゅっ♥ ん~~っ♥」
コンドームの中のザーメンが半分ほどになったところで口腔がいっぱいになったのか、一度口を閉じてゼリーザーメンを味わいだす。咀嚼するたびにザーメンが口の中で暴れまわり重たい水音を奏でる。
「ぐちゅりっ♥ もにゅっ♥ ……っ♥ ごきゅっ♥」
一通り楽しんで満足したのか飲みにくそうに嚥下する。彼女の白い喉が大きくうねり、ザーメンが通過したことが一目で分かるほど喉が動いた。
「っぷはぁ♥ もぅ♥ 濃すぎます♥ お兄さんの精子がお口の中でビチビチ泳いで卵子を探してましたよ♥ 受精なんてできないのに♥ しかもこってり喉にへばりついてきて飲み込むのも一苦労です♥」
非難する口調ではあるものの、アンナの表情は優秀なオスに心酔するメスの顔をしており、むしろ彼女の想像以上であったことがうかがえる。そんな彼女の反応に男は期待に胸を膨らませる。
「ふふっ♥ 物欲しそうな顔してますね♥ はい、もちろん合格です♥ お兄さんが待ち望んだ避妊一切なしの生ハメ種付けセックスっ♥ させてあげます♥ あっ♥ でもその前に……♥」
コンドームの口の部分を加えると口に入りきらなかった残り半分を啜り始める。半分となってもなお彼女の手のひらには収まりきらないくらい膨らんだコンドームを握り、力を込めながらザーメンを口に収める。
「んぢゅ♥ じゅるるっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぶぢゅっ♥ ぢゅちゅうううぅ♥」
ごきゅっ♥ ごきゅっ♥と絶え間なく啜ると、あっという間にコンドームが萎んでいく。そして、最後の一滴まで残らず吸い尽くすと、ちゅぽっ♥と唾液が糸を引きながらコンドームを引き離し、クタクタなそれを無造作に放る。
「ごちそうさまでした♥」
胃から立ち上るオス臭いザーメン臭を感じながら、目を細めて満足げに唇を舌で舐め、口端から零れたわずかなザーメンすら舐めつくす。
「ザーメンの味の濃さからお兄さんがオナ禁を頑張ったことが伝わってきました♥ だからぁ♥ ご褒美のセックス♥ しましょう♥」
そう言うと、パンツを脱ぎ捨てべちゃり♥と投げ捨てる。愛液をたっぷり吸ったそれはもはやパンツとは呼べず、べったりとメスのフェロモンが染み込んでしまっているためゴミ箱行きだろう。いや、男の自制心を試すためにわざと置いて行ってオナニーをしないかチェックするのも面白いかもしれない。
「私のつるつるロリマ〇コに釘付けですね♥ 完全に子宮がロックオンされてます♥ 当然私がしっかり孕むまで中出しですよ♥」
下腹部に男の熱い視線を受けているせいでジンジンと子宮が疼き、ぴったりと閉じられた割れ目からねばついた愛液が流れ出る。するとアンナは、脱ぎ捨てられたブレザーのポケットからおもむろに何かを取り出した。
「これ、なんだかわかりますか♥」
手のひらに載せられたそれは白い錠剤で、何も知らない人が見れば風邪薬のようにも見えるだろう。もちろん男も何かわからず首をかしげるばかりである。
「排卵誘発剤、です♥ 前にレイプしようとして私に触れることもできずに射精したクソザコチ〇ポのおじさんから取り上げたものなんです♥」
「排卵誘発剤」。その言葉を聞いて脳が理解するよりも先に、チ〇コがビクッ♥と勢いよく脈打ち反応する。
「すごいんですよ、これ♥ と~っても強力で強制的に卵子を引きずり出されちゃうんですって♥ レイプ魔おじさんはこれを使って私を孕ませようと考えてたみたいなんですけどぉ♥ ふふっ♥ 私の卵子に受精していいのはお兄さんだけですから♥」
一途なアンナの言葉にドス黒い独占欲が湧いてくる。自分だけの孕ませ願望ロリオナホ。チ〇コがデカくザーメンが濃いという理由で見染められた男は、今日一番の勃起をして遺憾なく己の優秀さをアピールする。
「しかも今日は綿密に計算した超々危険日なんです♥ 排卵誘発剤もしっかり飲んでぇ♥ ぜ~ったいにお兄さんのザーメンで孕みますから♥ デカオスチ〇ポのJS幼妻にしてくださいね♥」
手のひらで弄んでいた錠剤、排卵誘発剤を口に含み一息で飲み込む。しかもしっかり口を開いて、口内にないことをアピールしてくる。そんないじましい姿にいきり勃ったチ〇コは、彼女のぷにぷにスベスベのお腹を亀頭で押し上げる。
「おへその下のそこ、子宮ですよ♥ 挿入する前からザーメンを注ぎ入れる場所を当てられちゃいました♥ しかもこの長さだったら絶対おマ〇コ押し上げられちゃいますね♥」
反りあがったチ〇コにお腹を擦り付け、鈴口からあふれるカウパーを塗りたくっていく。脈動するチ〇コがぺちぺち♥と外側から子宮をノックし、まるで今から犯すぞと言わんばかりに猛っている。
「ここから先はぁ♥ お兄さんの好きなように犯してください♥ オスの本能に身を任せて私の小さい体を好きに使ってください♥ あっ♥ もちろんザーメンは残さず中に出してくださいね♥」
アンナの小さな手がチ〇コを掴み、亀頭を割れ目へと導く。ちゅっ♥と軽く触れ合わせると、昂る衝動のままに一気に突き入れる。
「ふぅうう♥ んあっ♥ ひぁああ♥ おチ〇ポがずぶずぶって♥ 押し入ってきました♥」
柔肉をかき分けてロリメス穴を犯し入れると、ほどなくして子宮口に突き当たる。その瞬間、スイッチが入るように一斉に肉ひだが蠢きだし、這いずるようにまとわりついてくる。
「お兄さんのデカチ〇ポが私のおマ〇コをみっちり埋めちゃいました♥ 奥をコツコツ突かれて強制発情させられちゃいます♥ んっ♥」
トロトロのロリマ〇コは、子ども特有の体温の高さと発情具合が合わさって火傷しそうなほど熱くなっている。お互いに慣らすためにゆっくりと抽送を始めるが、ぎゅっと締め付けてきてなかなか離してくれない。
「んお゛っ♥ お兄さんのおチ〇ポがずるずる~って引き抜かれるとぉ♥ っほぉ♥ 浅いところに引っかかってて♥ んあ゛ぁ♥ ずんって突かれるとぉ♥ ふぎゅっ♥ 子宮っ♥潰されちゃいます♥」
デカチ〇コとロリマ〇コでは大きさが明らかに合ってなく、突き入れるたびに肉ひだを押しつぶしてしまう。コリコリとした感触を亀頭で撫で潰すたびに、アンナは腰をがくがくと震わせて、巨乳を押し付けるようにもたれかかってくる。
「はぁ♥ 力が入りません♥ おマ〇コに全神経が集中しちゃって余裕がなくなっちゃいます♥ これで手加減のない本気ピストンされたらイき殺されちゃいますね♥」
どこか期待の籠った瞳で見つめてくるので、お望みの通りピストンのスピードを徐々に上げていく。最初はこちらの動きに合わせて腰を振れ程度の余裕はあったが、その勢いが増していくうちに顔を蕩けさせ甘イきし始める。
「あっ♥ あんっ♥ んお゛っ♥ お゛っ♥ まっ♥ 待って♥ 待ってくださいっ♥ 今っ♥ イっ♥ イっちゃいそうで♥ ふっ♥ 勃起チ〇ポすごいぃっ♥」
S字にうねった膣を無視するように貫き入れられた剛直だが圧迫感はなく、むしろ彼女の柔らかいマ〇コがこちらの形に合わせるようにうねるためピストンのたびに快楽が強まってくる。
「当然です♥ まだ初潮がきたばっかりの未発達おマ〇コですから♥ 体を重ねるたびにお兄さんのデカチ〇ポの太さも形もしっかり覚えます♥ ふふっ♥ そうなれば名実ともにお兄さんとのセックスに特化した専用の子作りおマ〇コになっちゃいますね♥」
誇らしさと愛おしさが入り交じった声音で言うが、その顔は生ハメピストンでトロ顔を晒しており台無しである。むしろ幼い彼女がメスとしての本能を全開に出しているため、男の生殖本能を一層煽り立てる。
「んお゛っ♥ んぐぉっ♥ 激しっ♥ あひぃ♥ イ゛っ♥ 腰振り激しいですっ♥」
その結果、一切の遠慮なしの孕ませピストンを開始した。ガッチガチに勃起した亀頭が子宮口にディープキスするたびに、しつこくザーメンを搾り取ろうとしてくる。そんな幼い顔に似合わない淫乱マ〇コ目掛けて、休みなく子宮を責め立てる。
「もっ♥ ダメっ♥ このおチ〇ポでごちゅごちゅされるとおマ〇コ屈服しちゃいます♥ 優秀なオスに全身で媚びちゃいます♥」
彼女の腰を掴み動きを固定して、快楽の行き場を失わさせると面白いほど体を跳ねさせて愛液を飛ばす。お互いの下半身をこすり合わせるようにねっとりと押し上げると、二人の体の間に粘度の高い本気汁が糸を引く。
「はああぁぁぁ♥ お兄さん♥ お兄さんっ♥ お゛っ♥ 出して♥ 出してくださいぃ♥」
足を男の腰に絡みつかせてホールドして、深いところまで突き刺さるように抱き寄せる。キツキツのロリマ〇コを無理やり押し広げたせいで肉ひだがカリ首をコリッ♥と撫で、それがとどめとなりザーメンが尿道を一気に駆け上る。
ぼびゅるるるるるるる♥ どっぷぅ♥ ぶびゅるるるるっ♥
「お゛お゛おぉ♥ ザーメン出てる♥ イ゛ぐ♥ イ゛ぎます♥ 中出しされておマ〇コに負け癖ついちゃいます♥」
タガが外れたようにとめどなくザーメンが溢れ、そのすべてが子宮へと一滴もこぼさずに注がれる。もちろんアンナの小さな子宮ではあっというまに許容量に達するが、男のチ〇コが深いところまで挿入されているせいで蓋となっている。
ぶびゅっ♥ どぷどぷっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくるるるるるる♥
「~~っ♥ ほぎゅ♥ ザーメンっ♥ まだ出てる♥ 精子でみっちり満たされた孕ませることしか考えてないザーメンっ♥ 子宮に打ち付けるたびに♥ イ゛くっ♥」
彼女の子宮に粘っこいザーメンが注がれ続けた結果、まるで妊娠しているかのようにポッコリと下腹部が小さく押し上がる。そんなザーメンの奔流と言うべき射精を小さな体で受け止めたアンナは、背を弓なりに逸らせて体を痙攣させる。
「ふっ♥ ふっ♥ ~~っ♥ かはっ♥ 呼吸っ♥ できません♥ お兄さんの濃厚ザーメンで♥ 子宮、征服されちゃいました♥」
息も絶え絶えながら、しっかりと膨らんだぽっこりイカ腹を撫でて、胎内に注がれたザーメンの感覚を体に刻み付ける。そんないじらしくも淫靡な姿に、射精したばかりだというのにチ〇コは脈動し、キンタマは次のザーメンを作り始める。とはいえ、まだ体が未成熟なアンナを無理させるわけにはいかず、名残惜しくも深く突き刺さったチ〇コをゆっくりと抜く。
にゅるるるる~♥ じゅぽっ♥
「~~っ♥ はぁん♥ あぁ♥ せっかく出してもらったザーメンが漏れちゃいます♥」
蓋がなくなったおかげで閉じ込められていたザーメンが一気に逆流し、床を覆いつくさんばかりに広がっていく。その幼い体躯のどこに仕舞い込んでいたのかと思うくらい大量のザーメンが重い水音を立てて粘り落ちる。しかもこれがまだほんの一部で、未だに子宮にべったりとこびりつき、卵子を狙っているザーメンがいるのだから、もはや異常とも呼べるほどの大量射精だった。
「今までにないくらい激しいセックスで少し疲れちゃいました♥ おマ〇コがぽっかり空いちゃってお兄さんのデカチ〇ポの形にすっかり馴染んじゃいましたね♥」
床にぶちまけられたザーメンを名残惜しそうにしながら、チ〇コを物欲しそうに待ち構えるメス穴を見せつける。疲れからか、ぐったりと体を横たえており、無意識のうちにチ〇コを挿入しやすいように差し出していた。
「子宮の中が熱くてザーメンが中にいることが分かります♥ こうやって揺らして♥ 中のザーメンをもっと元気に泳がせちゃいます♥」
少し膨らんだ下腹部に手を当て、たぷたぷ♥と揺らしザーメンをかき混ぜて受精しやすいようにしている。当然そんな姿を見て我慢できるはずもなく、再びガッチガチに勃起したチ〇コを押し当てて、アンナの上に覆いかぶさる。
「ふふっ♥ またおチ〇ポイライラしちゃいましたか♥ 好きなように犯していいって約束でしたからね♥ 子宮のザーメンを上書きして双子を孕んじゃうくらいたくさん出してください♥」
両腕を掴まれても全く抵抗せず、むしろ自ら腰を少し浮かせてチ〇コをねだってくる。お互いの性器が触れ合い、ザーメンと愛液の混ざり汁がローションのように滑らせる。
「お゛っ♥ んお゛お゛お゛ぉぉっ♥ 一気に奥っ♥ きたぁ♥」
先ほどとは異なり、何の障害もなくあっさりと子宮口まで到達する。亀頭が優しく子宮口をノックすると観念したように開き、ため込んでいたザーメンの一部が再び漏れ出す。
「あ゛っ♥ おチ〇ポっ♥ オスチ〇ポにグリグリってされたらぁ♥ ザーメン欲しさにおマ〇コがうねって子宮が受け入れ態勢整えちゃいます♥」
既にトロトロにほぐれた膣に向けて、先ほどよりも激しいピストンを開始すると、アンナは甘イきしながら体を跳ねさせ、痛いほどに強くマ〇コを締め付けてくる。
「媚びちゃうっ♥ おマ〇コをぎゅって締め付けて濃いザーメン出るように応援しちゃってる♥ あんっ♥」
一度イったせいか、彼女の身に余るデカオスチ〇コが根元までしっかり入るようになっている。しかも覆いかぶさっているため男の体重も乗り、子ども子宮をどちゅどちゅ♥と責め立て、結合部が白く泡立つ。
「んお゛っ♥ これっ♥ 知らないぃ♥ おマ〇コの深いところまで抉られておかしくなる♥ イ゛っ♥」
体の下では男にのしかかられているせいでアンナの胸は歪み、しっかりと男にその柔らかい感触を伝える。当のアンナは息苦しそうな様子は全くなく、男の背中に小さな腕を回しより強く密着しようとさえしている。
「交尾っ♥ お兄さんと動物みたいに腰振って交尾しちゃってます♥ お兄さんに征服されちゃった激よわおマ〇コが孕みたいって疼いてます♥」
身動きが取れないにもかかわらず、腰を動かしチ〇コに快楽を与えようと身じろぎする。そんな奉仕精神満点のロリマ〇コを使い倒すべく、さらに体重をかけて腰を振る。
「イ゛っ♥ イってます♥ イ゛ってますかぁ♥ まっ♥ 待って♥ ~~っ♥」
絶頂のし過ぎで呼吸もままならず失神寸前となっているアンナを無視して、ピストンを続ける。と言うのも彼女がイき散らかすせいでマ〇コが収縮し、無理やりキンタマからザーメンが引きずり出されようとしているからだ。このまま腰を止めてしまえば射精はするものの、満足のいく量ではないだろう。
「っっ♥ なんでっ♥ 速くなってるんですか♥ う゛う゛うぅぅぅ♥ お゛っほぉ♥」
むっちりとした柔らかい体を押さえつけ、腰だけを杭打ちのように何度も振り下ろす。快楽の逃げ場を失った体はどこにも発散することが出来ず、口を半開きにして年頃の少女がしてはいけないトロ顔を晒している。
「お゛っ♥ んお゛っ♥ んぐぅ♥ お゛お゛お゛お゛っ♥ ひゃあぁん♥」
幼い体では消化しきれない快楽を持て余し、思考回路が焼き切れそうになっているせいで男を気持ちよくすることも忘れ、ただマ〇コを痙攣させる肉オナホと化したアンナ。しかし、耳元で囁く男の「孕めっ! 孕めっ!」という声に半ば条件反射でほんの少し理性が蘇り、本能のままにチ〇コを貪る。
「孕むっ♥ 孕みますっ♥ お兄さんのこってりザーメンに♥ 私の卵子っ♥ 捧げちゃいます♥ お兄さんの妻になりますからぁ♥」
アンナの嬌声交じりの懇願を聞いて、キツキツマ〇コにいじめ倒されたチ〇コが我慢できるはずもなく、亀頭がグググッと膨らみまとわりつく肉ひだを押し退けてザーメンの通り道を開ける。そして、アンナを抱き込むと体重の乗った、重たい最後の一突きが放たれる。
どびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ ぷぼっ♥ びゅるるるるるる♥
「~~~っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ えひっ♥ あ゛あ゛あ゛ぁぁ♥ あ゛~~っ♥」
視界が明滅するほどの激しい絶頂に、アンナは足をピンッと伸ばし痙攣する。男の種付けプレスはゼリー状に凝り固まったザーメンの排出を早め、逃がさないように子宮口を押しつぶしてまで拘束する。
ぶっぽぉ♥ びゅくるるるるるる♥ ぶっぴぃ♥ ぷぴゅっ♥
「あえっ♥ ひっ♥ お゛っ♥ えへっ♥ 種付けっ♥ おっほぉ♥」
射精量こそ少ないものの、精子が詰まった精鋭と呼ぶべき濃厚ザーメンが子宮を染め上げ、こびりついているザーメンを追い落としていく。そして、たった今、もったいぶって出てきた卵子を取り囲み、最も優秀で繁殖力に優れた精子が中へ入っていく。
「はっ♥ はっ♥ っ♥ うひぃ♥ あ゛え゛っ♥ お゛お゛っ♥」
しかし、そんなことは男に分かるはずもなく、ただ受精率を上げるためにチ〇コでアンナの下腹部を押し上げ、ザーメンをかき混ぜるようにチ〇コを擦り付ける。
(孕んだ♥ 孕んじゃった♥ 遊び無しの本気セックスでママになっちゃったんだ♥)
蕩けた頭の片隅で、メスの本能が受精したことを理解させ、その事実に打ち震える。強引に組み伏せられて、我が物顔で種付けされる気持ちよさ。本来自分が管理するべきオスに好き勝手に犯される背徳感。そしてなにより、優秀なオスの子を孕んだというメスとしての悦びが、彼女の心を満たしていく。
「は~っ♥ は~っ♥ ふっ♥ んくっ♥ ふふっ♥」
男が上体を持ち上げると重さが取り払われ、アンナは新鮮な酸素を肺いっぱいに吸い込む。とはいえ、行為直後の空気は性臭と男の汗の臭いが混じり、快楽の波が引いたにもかかわらず彼女を発情へと誘う。そんなメス顔を晒すせいで男の劣情を煽り、依然挿入中のチ〇コが固さを取り戻す。未だ射精の余韻に浸っている男へ向けて、アンナは艶やかな笑みを浮かべた。
「まだ受精してないかもしれませんから♥ もっと、ザーメンください♥」