趣味に合う物を書けるよう頑張ります
「いやぁお世話になっとります先生」
「いえいえこちらこそ」
男達が互いにニコニコと笑いながら話す。
彼等の座る高級そうなソファが、仕立ての良いスーツが、男達の立場の上等さを表す。
「皆さん、本日はお集まり頂きありがとうございます。精一杯もてなさせていただきます」
そこに場違いなジャージを着た体格のいい体育教師の声が響いた。
「それで、今日は何のご用ですかな?」
今後の学校の運営方法について、何て名目で集められた男達は学校という制度における生徒側の絶対権力者PTA役員。
彼等の決定や批判は時に生徒達の扱いを変え、様々な制度をゆがめ、追い詰められた生徒を救うことすらあるという。
そこまで広くない室内に、そんな彼等PTAの男性所属者だけが集められていた。そこについて触れるものはいない。彼等は優秀な人間だ。男だけが学校の一室に集められたとなれば……ある種の接待だろうと予感が湧く。
「ええ実は、ある生徒を一年間海外留学している事にしたい思っていましてね」
体育教師の言葉に疑問を投げかける男達。
「海外留学……している、事にしたい? ですか?」
「はぁ、海外留学くらい勝手にして貰えばいいのでは?」
「制度はあるじゃろ? 国を出たいものなど勝手にさせればよろしい」
「ん、まてまて、海外留学していることにしたい生徒じゃと?」
「ほう、それはそれは」
男達から疑問の声が出る。勝手にさせればよろしいとはその通りで、しかし彼等の中にも気づいた者もいる。海外留学、している、ことにしたい生徒とは何なのかと。
要は何かしらがあって、しばらくいないことにしたい生徒がいる、そのための接待なのだと合点がいったのだろう。
「ふふ、それで今日はどんな娘なんですかね?」
「これでセーラー服を着たババアが出てきたら失笑ものですよ」
「まぁまぁ、期待は裏切りませんよ、……入れめだか!」
「はい!」
ぎぃっと音を立てて扉が開かれる。
ゴクリと彼等全員が唾を飲み込んだ。
「失礼します!」
カツカツカツと音を立てながら歩き、ぴしりとかかとをつけ、ぶるんっ❤️爆乳を揺らし、両の手をぶっとい太ももに揃え、気を付けの姿勢で立っていたのは1人の女子生徒。
「なっ!」
「か、彼女は!」
凛、と効果音を立てながら立つ、天才生徒会長、黒神めだかだ。
「ここから先はめだか! お前が説明しろ!」
「はい!」
学生とはとても思え無い格好をした彼女をPTA役員達が凝視する。
今までPTA役員という看板で様々な違法接待を受けてきた彼等だが全国模試で一位をとり様々な記録を塗り替える文武両道の天才美少女が出てくるとは思わなかったのだろう。しかも、しかもだ。
「今日は集まってくれてありがとう! 箱庭学園所有マゾメス肉便器、黒神めだかだ!」
その彼女が身につけている制服は肩までしかなかった。
そこから下は何もない。全裸の状態。乳首に星型シールを貼り付け女性器にはハートのシール、太ももの柔らかさを強調するハイソックスのみを身につけた姿。陰毛すらも隠していない。
「PTA役員の皆に、今日はお願いをしにきた」
そんなめだかが胸を張る。星型乳首シールが残像を残す。
「頼む!」
ぶるんっ❤️ばるんっ❤️乳を弾ませ黒神めだかが頭を下げた。
「わたしの『クソ雑魚まんこ矯正研修』を許可してくれ!!」
『クソ雑魚まんこ矯正研修』
花の女子高生である黒神めだかの口からそんな下品な単語が出ていることに困惑する男達。相槌一つ打つことが出来ない程の衝撃だ。
それはそうだろう。
この様な裏の話に落ちてくる生徒というのはある程度決まっている。
落伍者、いい意味で言葉を変えれば落ちこぼれだろうか? 社会のレールにのることができなかった、落下しゴミ捨て場に落ちたものが自分たちの餌になるのだと彼等自身も自覚していた。
しかし目の前の美少女、黒神めだかはそんなところに落ちる存在ではない。むしろ彼女がレールそのものと言ってしまっていいほど光り輝く存在だ。
「まずは説明用の書類を読んでいただきたい!」
めだかが彼等に背を向け剥き出しの尻を突き出す。
『ぷりっ❤️』と強調された尻。
まるで男の性欲処理のために存在するような、雌肉。
その雌肉にはプリントを挟んだクリアファイルが挟み込まれている。
「それでは、これから『クソ雑魚まんこ矯正研修』について説明させていただきます」
そう言って黒神めだかはPTAの男達に尻を向けて歩き出した。
当然のように尻に挟んだ提出書類はそのままだ。
「どうぞ!」
「あ、あぁ」
そう言って突き出されて尻から提出書類とやらを受け取るPTAの男達。
歩く度に腰を振るめだかの大きな尻が、一際大きな爆乳が、ぷるぷると揺れむちぃっ❤️と弾力のある太ももが擦り合わされる。
「まず今回のクソ雑魚おまんこ矯正研修の目的だが……」
そう言いながら振り返り、机の上に乗るめだか。
ガバリと腰を落とし……
「私のこの、『クソ雑魚まんこ』を! 男性様方の持つ最強チンポに負け無い『つよつよまんこ』にすることが目的だ!」
そう宣言すると同時に股を広げるめだか。そこに貼られていたのは、ピンク色のハートシール。
それはマンコの形にぴたりと張り付き盛り上がっている。しかしそこはそれだけではない。
内腿に『←クソ雑魚まんこ』『タダマン便器』『中出し専用』『正正正』などと酷く下品な、天才女子高生に相応しくない文言が書き連ねてしまわれていた。
まるで子供が悪戯書きでもしたようだ。
「このシールは私が自分で貼ったもので、中には……」
そう言ってハートマークのシールを剥がすと、そこには女性の大事な部分があり……
どろり❤️
中からドロドロの、まるで粥のような精液がが溢れ出した。
「今回の嘆願を知った有志の男子生徒達からの激励のザーメンが詰まっている!」
恥ずかしさを感じているのだろうか? 頬を染めるめだかだが、その目つきは真剣そのもの。
「では、研修の内容について語ろう!」
黒神めだかはそのまま立ち上がると片足をあげ、むっちりとした太ももを抱きしめてI字開脚する。
そのままPTA役員達の前に立ち自らの股間の肉穴を彼らに見せつけ始めた。
くぱぁ❤️と開いた恥部は中の物体、数時間前に突き込まれた精液をごぽりと垂れ落ちさせる。
「このクソ雑魚おまんこを鍛える為に、私は学校に泊まり込み、全ての授業の時間をクソ雑魚まんこの矯正に使いたいのだ!」
そういうとめだかはゆっくりと足を下ろし、今度はガニ股開脚、そのまま腰を上下左右に動かし始める。
「まず、午前の最初の授業では協力してくれる有志の男子生徒達の前でこの様にチンポ乞食ダンスを踊りオチンポ様の士気を高めてもらう。そのご……」
そう言いながらめだかは自らの膣穴を弄り回す。
ぐちゅぐちゅといやらしい音と共に愛液が流れ出し床に水溜りを作る。
指でほじくり回された割れ目からは白濁とした本気汁が湧き出てくる。
「んっ❤️午前中一杯、私のクソ雑魚おまんこをホジクリ回し、どっぴゅん❤️中出しザーメンを発射してもらう❤️。もちろん避妊などしない! 彼氏持ちの癖におまんこをおっぴろげて他人ザーメンを待っている便器まんこにお仕置き射精❤️をしてもらう」
次々と淫らな言葉を並べ立てるめだかの顔は蕩けきっており、とても正気とは思えない。
「昼休みまでおまんこに挿入れっぱなし、チン媚びダンス❤️中出し交尾❤️チンポ乞食の裸踊り❤️無責任交尾❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️とできうる限り沢山のチンポを入れてもらう❤️!」
間抜けな音がめだかの端正な唇から垂れ流される。
そのまま行為を表す様、激しく上下に空腰を降るめだか。
「昼食はザーメン❤️男子生徒達のチンポミルクをいただく❤️! ザーメンも小便も先走りも、喉の奥まで使って味わわせてもらう❤️」
もう完全に発情してしまっているのだろう。
自分秘所からこぼれ落ちたマン汁と精液の混合物を掬い取り、ゆっくりと味わうように喉に流し込んでいく。
「午後の授業は体力作りだ! まずは1時間、全裸でガニ股、腰振りしながら『黒神めだかはマゾ肉便器』『人吉善吉は粗末なチンポ』『全校生徒のまん穴』『善吉以外のおもちゃ』と叫びながら校庭を周回する!」
その動きに合わせてぷるんっ❤️と大きく揺れる胸。
乳首がビンビンになって勃起しているのか、星型の乳首シールが浮き上がり、形が分かる程大きくなっている。
「その後、有志の男子生徒を背中に乗せてグラウンド10周を全裸のハイハイで走り込むブヒ❤️その間人間語は禁止! 雌豚畜生に相応しい雌豚語だけブヒ❤️」
愛液と精液でべとべとになった手で自分のスラリと高い鼻を押し上げ豚鼻にしながらいうめだか。
「それが終わったら彼氏である人吉善吉への謝罪の時間だ! ❤️たっぷり溜まった有志のザーメンを零さないように腹筋を締め逆立ちしながら堪え性のないダメダメザーメン袋や無駄に育ったバカ乳、デカケツに気合いを入れるため謝罪の腹パンを行う! ❤️」
陶酔しながら語る彼女に最早理性など存在しないようで、訳のわからない内容の訓練、その気持ちよさにしか頭が言っていないように語り続ける。
「その後は次の日まで協力してくれている有志の男子生徒や監督してくれている教諭様方に感謝のおまんこ❤️『黒神めだかはマゾ肉便器』『人吉善吉は粗末なチンポ』『全校生徒のまん穴』『善吉以外のおもちゃ』とヘッドホンで繰り返されながら首締めレイプをしてもらう❤️一回中出しされる度感謝の土下座をすることも忘れてはならない! ❤️」
そこで一呼吸置くようにめだかが周りを見つめる。
こんな常識外れな事を言い切っためだか。それを見るPTA役員達の顔は最初の困惑が薄れていた。
めだかは男達に向かい頭を床に擦り付け地面に両手をつける。土下座の姿勢になり、額を擦り付けながら懇願する。
「頼む! チンポのた❤️っと間違えた、……私のクソ雑魚まんこの矯正のために、『クソ雑魚まんこ矯正研修』の許可を下さい!!」
そう言い終わると再び頭を下げるめだか。
「お願いします!」
彼女の豊満な身体は背中に隠れてしまった。しかし豊満過ぎるその身体は一切隠せてい無い。むしろ見せつけるかのように突き出された尻が、押し出された乳肉が、余計卑猥さを感じさせるものとなっている。
そんなめだかを見てPTA役員達の意見は分かれた。
「こんな事を許して良いのか?」
「いやでも、本人が望んでるなら……それにこの娘、エロ過ぎだろ……」
「確かに……これで女子高生なのだから末恐ろしい……」
しかしこの会話に意味などないのだろう。
反対派の役員ですら土下座するめだかの乳肉を凝視しながらニヤニヤと笑っているのだから。
そうして続く意味のない会話。
PTA役員達が話し合いをしている間、めだかはずっと土下座を続けていた。
「おい体育教師さんよ。質問があるんだが……」
一人の反対派だろうPTA役員が尋ねる。期待に満ちた声色で。
「はいなんでしょう?」
「これは接待の場だろう、てことは」
「はい、間違いありませんよ。めだか!」
体育教師の声に反応したのか、ゆっくりと頭を上げるめだか。
彼女はそのまま四つん這いで這いずり、男達の方へ近づいてきた。
そして、目の前にいるPTA役員のズボンに手をかけチャックを下ろす。
「気合い入れろぉ! 雌豚!」
体育教師が試合前の激励をするように、そう言って勢いよくめだかの尻を叩いた。
「んお"❤️!」
ばしっ! と思いっきり叩かれめだかの巨尻に紅葉が浮かび上がる。
よく見れば同じような跡が左右の尻タブや爆乳に刻まれていた。
「ほぉ❤️! ほっ! ❤️ありがとうございます! ❤️」
そんなことを気にせず叩いてくれたことに礼を言うめだか。
「おいおい、本当にいいのかいめだかちゃん。こんなことしちゃダメだろう。女の子として辛い事になるぞ」
説教のような言葉を口にするPTAの男。しかし語るに落ちるとはこの事だろう。
ニヤニヤと笑う彼の股間はいきりたち、作りの良いパンツから解放されたそれがめだかの頬をべちりと叩いた。
「無論、大丈夫だ❤️私は私の、理想の人助けをしていく」
そんな男にめだかは微笑みかける。その笑顔はとても魅力的で男達は魅入られてしまうほどだ。
「あぁむ❤️」
そしてそのまま舌を伸ばし男の股間を舐め始める。
「ふぅ、んむぅ❤️ちゅ、ぺろぉ❤️」
丁寧に亀頭全体にキスをするように吸い付きながら裏筋に沿って舌を這わせるめだか。
時折鈴口に軽く歯を立て刺激を与えてくるため、気持ちよさに腰砕けになってしまうだろう。
「あはぁ❤️先走りうま❤️ぢゅるるる……」
そんな感想を呟きながら夢中になってしゃぶりつく姿はまさに痴女そのものだ。
故に扱いも、それ相応のものとなっていく。
「おい、変態女、私のも舐めなさい」
「あぁ、もちろんぐぅ!」
「さっさとしろ!」
「まったく、最近の女は気が利か無い。これだから……」
別の男のペニスを口に突き入れられ含み奉仕するめだか。それを合図にしたかのように我も我もとめだかの下に集まり始める。
彼女の美しいと可愛いと中間の完璧な美とすら言える顔の上に、醜悪な、彼等の欲望を表すかのように硬くそそり立った陰茎が並ぶ。
「、んぶっ❤️ぶちゅ❤️ぷぁ❤️んごっ❤️」
それらを一つひとつ丹念に口へ運び、美味しそうに堪能する彼女の姿はまさしくチンポを餌として生きている雌豚でありめだかが自称するマゾメス肉便器に相応しい姿と言えるだろう。
「んぐぅ❤️んじゅるるる❤️ぐぇ❤️んおお❤️」
「こら、もっと喉を使いなさい」
パンっ! ゴリィッ!
「んほっ❤️ほぐっ❤️ぐ、んぎゅ」
「歯を立てたら承知しないぞ」
苦しそうに喘ぐめだかを無視して彼女の顔面に向けて腰を振りピストン運動を行うPTAの男。乱暴に扱われても幸せそうな表情を崩さない彼女はただひたすらに奉仕を続ける。
「おい、尻こっちに向けろ」
「ぷぁ……ぁ……はいっ! ❤️下品なデカケツ好きに使ってくれ! ❤️」
言われるままにむっちりとした巨尻を後方に突き出すめだか。何かを察したのか、嬉しそうな顔を浮かべる。
「ふん、学生の汚いザーメンなんぞ、全部掻き出してやるからな」
そしてめだかの期待通り、彼女の割れ目に男のモノが宛がわれ……
「ふぅ❤️はいっ! ❤️よろしくおねがいし❤️」
ズブッ!
勢い良く根元まで挿入される男の剛直。
「お"っっ❤️ほぉぉぉ❤️❤️❤️」
ぬぶぶぶぶぶ、ごりぃっ!!!
それに合わせるように獣のような叫び声を上げ、絶頂を迎えるめだか。
「イッグっ❤️❤️❤️❤️」
ぷしっ❤️
ただそれだけで生き潮を吹き出しのけぞるめだか。しかし当然ながら挿入しただけでは終わら無い。一度めだかの最奥を貫いた男の逸物は彼女の膣内を掻き回すように往復運動が始まった。
パンッパァンッ! ぐちゃ❤️ぬちゅ❤️
「お"っ❤️お"っ❤️ほぉ❤️お"お"っ❤️」
ぶるんっ❤️ばるんっ❤️たぱぁん❤️
巨尻が波内、爆乳が弾む。
肌同士がぶつかり合う乾いた音と水っぽい音が交互に鳴り響く中、他の男達もめだかを使って快楽を得ようと群がる。
「こら! 口を忘れるな!」
「んぶっ❤️ぶふぅっ❤️ぢゅるるるる❤️」
その中でめだかの頭をがっしりと掴んでいた男が口の使用権を得たのだろう。尻に行うのと同様の激しいピストン運動がめだかの整った顔面に対して行わられる。
「おやおや、こんな鼻水まみれの無様な顔をさらして、恥ずかしい女子生徒だ」
「んぎゅ❤️ごぼっ❤️ぷぉ❤️」
「懲らしめてあげなくてはいけませんなぁ」
そう言って口とまんこという二つの穴から溢れた暇を持て余している男達はめだかの爆乳を揉みしだき、星型のシール越しに乳首を抓ったり引っ張ったりして虐め抜いている。
「んひぃ❤️アホちくびぃ❤️気持ちいいぃ❤️」
マゾの言葉通り、もはや首締めの窒息感すら快感に変えてしまうほど調教の進んだめだかにとって乳首を遊び半分に引っ張られるなどもはや暴力的な快感だ。
「お"っ❤️お"っ❤️ほお"っ❤️んほぉっ❤️」
上下の穴を、左右二つの爆乳を好き放題に楽しまれるめだか。締まりが足りないのか尻穴に指を突き入れられても文句一つ口にできず、只々快感に悶絶するしか無い。
「んふぅー❤️んふぅー❤️」
涙を浮かべ頬を染め、口に男性器を頬張り息を荒らげるその姿はまさに発情期に入った雌豚そのもので、それがまたPTAの男達の征服欲を満たしていく。
「こんな雌豚が天才などと名乗って生徒会長をやっていただなんて学校の評判に関わりますな」
「我々が、躾けねば、いけませんなぁ」
「然り然り、しっかり我々で、教育しなければ。
「んお"っ❤️は、い❤️躾けチンポ❤️感謝、しゅる❤️」
めだかの身体に腰を押し付ける男達が彼女の無様を笑い嘲笑する。それにめだかが感謝の意を示すと満更でも無い顔で、さらに腰を強く振り始める。
ぱんっぱんっ! ぱんっぱんっ!
「おっ❤️おっ❤️まんこ❤️お"おっ❤️ほおっ❤️イグッ❤️」
プシッ❤️プシッ❤️
激しさを増す抽送。それに伴い、めだかの喘ぎ声にも熱が帯びてくる。
「ふぅー❤️ふぅー❤️」
口の端から泡を吹き続く絶頂感から白目を剥きながらも必死に男たちの性処理に努めるめだか。その彼女の頭の上で男達の言葉が交わされる。
「おい、もう、そろそろ、出す」
「私もだ……くっ……」
射精寸前なのを悟った男たちは各々が最後の一発をめだかの中に注ぎ込もうと、全力で腰を叩きつけ始めた。
ぱんっぱんっ! ぱんっぱんっ! ごっ! ごりっ!
「お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️」
「ふんっ! もうこんなものいらんじゃろ!」
それに伴い揺れる爆乳、爆尻。腰を打ち付けられる度に歪み、跳ね飛ばされるかのように震える肉塊を見て我慢できなくなったのか、いまだにしっかりと乳首を守っていた最後の砦、星型乳首シールが引き剥がされた。
びりぃっ!
「あひぃ❤️」
めだかは甲高い悲鳴を上げると共にビクンと大きく仰け反る。粘着剤が無理やり剥がれた痛みと何より調教に調教を重ねられた乳首という敏感すぎる性感帯に直接加えられた衝撃による快感で更なる絶頂を迎えたのだ。
「おやおや、まだまだ教育が足り無いようですな」
「まぁ、当然のことですな。こんな爆乳、畜舎の牛のように教育されずに育てられた結果ですよ」
「ひっぃ❤️バカ乳、❤️ごめんなさい❤️」
「まだ喋れるようですぞ、生意気ですな」
「まっ❤️ひぃぃ❤️❤️おごっ❤️」
嘲るような言葉が男達の口から放たれる。それに呼応するように激しさを増す男たちの責め。
「お"っ❤️お"っ❤️ほぉ❤️お"お"っ❤️きょ、教諭、❤️たしゅけ❤️」
じゅぶっ、ゴリィッ❤️!
乳首を握り締め、上下左右に引っ張り弄ぶ男達によって与えられる容赦の無い快楽によって理性を失いかけていためだかに追い討ちをかけるように叩き込まれる肉棒。
その凶器とも言える暴力的なまでの快感にめだかは何も考えられないまま、ただひたすらに悶え苦しむしか出来なかった。
「お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️お"っ❤️」
髪を振り乱し、肩から上を覆っていた制服も破き取られ、もはや濁音を響かせる滑稽な肉楽器とかしためだか、そこにはもはや天才女子高生など影も見られ無い。
そこへ限界に達した男達がそれぞれめだかの頭と巨尻をがっしりと握り、最後の一突きを深くめだかの腹へ沈める。
「出すぞ!」
「孕め!」
ゴリィッ!!!
そして……
ドピュッドピュー!! ビュルルルー!! ブピュー!
勢いよく大量に流し込まれる大量の精子。あまりの量に膣内からは溢れ出すほどの中出しザーメン。
「お"っ、❤️ほぉ❤️あ"ぁ~❤️あああ"あ"あ"────❤️❤️❤️❤️❤️」
ガクガグガク❤️プシッ❤️プシャァァァ❤️❤️❤️
自身の胎内と口内に情け容赦なく注ぎ込まれる熱。明確に意思を持ったその熱はめだかの子宮内の壁にビチャビチャと叩きつけられ満たしていく。
その熱さに絶頂を迎えるめだか。
「おっ❤️お"っ……ほ……ぉぉ❤️」
ズルリ…………どさ
同時に盛大に潮吹きを行うめだかは痙攣しながら倒れ込み、ビクッビクッと不規則に跳ねている。
どうやら意識を失ってしまったようだ。
「ふぅー、やっぱり若いマンコは違うなぁ」
「本当ですねぇ、まだまだ青臭いですが、それでいてしっかりと熟れている」
ビュル! びゅ! びゅ……❤️
めだかの痴態に気を良くした男たちが好き勝手な事を言い放ちながら残り汁を絞り出している。
「……さて、本日の議題に戻りますか」
体育教師のその言葉に皆が同意する。そう、まだ今日の話が終わりでは無い。
「今日の議題は『クソ雑魚まんこ矯正研修』の許可、でしたよね?」
「えぇ、もちろんです」
「異議なしじゃないですか」
「そもそも、あの娘が言ったことですし」
「それにあんな姿を見せられて認めないなんて出来ないでしょう?」
「しかしこんなクソ雑魚の雌豚が矯正なんかできるんですかな?」
「ふふ、まぁそこは私たちも協力しましょう」
体育教師の言葉に対し、PTAの男たちの意見は一致していた。
「では決を採りましょうか。『黒神めだかのクソ雑魚まんこ矯正研修』への許可について」
「いやいや、まだわかりませんなぁ」
「基本は学校に監禁して腹が膨れてきたら海外留学ってところじゃな? しかしのう彼氏の種が入る事はよぼうしたいのう」
「そうですね、でももう少し使ってみませんと」
「この資料に記載されている『孕み袋の使用権利』についてとか」
「あと彼氏や生活状況も聞いておきたいですな」
「では、まだ保留という事で……」
「ええ、あとはこの雌豚の頑張り次第ですな」
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性奴会長活動記録
No.12 接待活動
以下黒神めだか会長記録
設置場所:貴賓室
設置時期:放課後から土日終日
使用者数:6人
備考
目安箱にはなかったが私、黒神めだかの提案により実施
私、黒神めだかのクソ雑魚まんこの矯正を行う為の嘆願を行った。
尊男教諭をはじめ6名の男性に黒神めだかのクソ雑魚まんこを矯正する必要性について実技を交えて説明した。
会議は黒神めだかの髪やバカ乳、デカケツなどを踏みつけながら終始和やかに進んだ。
結果としては矯正期間中は以下の条項の追加
黒神めだか以下雌豚とする。
人吉善吉以下粗チンとする。
『雌豚の女性器の使用権利を粗チンから没収する』
『雌豚の子宮の使用権利を粗チンから没収する』
『粗チンと行為に及ぶ際は必ずオナホールか肛門で相手をする事』
以上三つの追加事項、黒神めだかの完全な同意で持って『黒神めだかクソ雑魚まんこ矯正計画』を実施開始とする。
私としても無事に許可をいただけて嬉しい限りだ。
追加事項に関しても粗チンと交尾できるか不安に感じていたところだからなにより。
ケツアナであれば粗チンの粗末なチンポでもしっかりと締めて愛することができるだろう。
めだかちゃんは善吉とセックス
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できる
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できない
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(アリバイが欲しいから)できる