ガチ孕ませ交尾もあるよ!
ドクターが畜生です。
若干のパロディ、メタネタ、設定の捏造などがありますのでご注意ください。
外見など原作無知でもだいたい読める仕様です。
pixivにも投稿しています。
2021/2/12
p.m.10:35 天気/晴天
ロドス艦内/ロドス顧問専属慰安室/ドゥリンちゃん添い寝リフレルーム
◆
『識別コード00000-00002、接続権限レベル-8。ドクター、ロドスアイランド顧問専属性処理慰安室へようこそ』
男の背後で銀白の自動扉が閉じた瞬間、抑揚に乏しい無機質な声がした。
PRTS(Primitive Rhodesisland Terminal Service)。製薬会社ロドスアイランドが擁する艦船制御ネットワークと、それに付随するAI群が男の権限を認証したことを意味する音声だ。
清潔かつ周到な設計が行き届いたこの艦――ロドスアイランド号はその広大な艦内に無数の設備を抱えているが、入室に権限レベル8を要する部屋は数えるほどしかないだろう。
『ドクター、あなたが前回オペレーターを用いての慰安を行ってから72時間が経過しています。当室内の映像、音声等は要請のない限り一切記録されることはありません』
「……彼女の具合は?」
男は問いかけとともに室内を見渡す。
必要な権限レベルの高さとは裏腹に、内装はごくありふれた寝室だった。医務室を連想させる白い室内は隅から隅まで清掃がなされ、室温は暑すぎも寒すぎもしない程度に保たれている。
そして、部屋の隅にあるダブルベッドにはひとりの少女が眠っていた。
『システム検診によると、オペレーター・ドゥリンの肉体、精神はともに極めて健康です。睡眠時間は平均的な成人女性の1.5倍前後ですが、これは以前からの特徴であり彼女にとって異常ではありません。また妊娠の徴候は現在見られません』
「……彼女は成人しているのか?」
『彼女はドクターの性処理慰安任務に最も適しているオペレーターの一人です』
ドクターの疑問を適正への疑義と解釈してか、AIははぐらかすように答える。あるいは、単に正確なデータを有していないのだろう。
もっとも、ベッドの上に仰向けで眠りこけている少女を一目見ればドクターの疑問も無理はない。
身長わずか131cm。
ドゥリン族に特有の、葉っぱのような尖り耳。
少しくすんだ金髪は肩に届くセミロングで、いつも寝ぼけ眼の青い瞳は瞼の奥に伏せられている。普段頭の上に乗せているちんまりとした角帽は、術師オペレーター用の杖とセットで枕元にちょこんと置かれていた。
ベッドの脇に脱ぎ捨てられた革靴、寝間着に着替えすらせずロドスアイランド制服のまま寝息を立てる姿はものぐさを体現するかのよう。
肩から羽織っている黒いジャケットは袖が大幅に余っているせいで両手を完全に覆い隠し、丈も足首に届きそうなほど長い。以前ドクターがSサイズを仕立てるよう提案した際には、布団の代わりになって暖かいからこれが良いと力説された逸品。
過剰な大きさの服装は少女の小柄さを引き立てており、ドゥリン族が他種族と比べて低身長であることを鑑みてもまだ幼いローティーンの女児のような印象をもたらしていた。
少女の名はドゥリン――ドゥリン族のドゥリン。思考を放棄した少女が自ら考案したその雑なコードネームを、ロドス人事部は他のドゥリン族が一人も所属していなかったというただそれだけの理由で認可していた。
『担当オペレーター・ドゥリンには任務に応じた休暇が与えられ、彼女はそれを歓迎しています。先日、特別休暇を見込んで妊娠を許容する申請が行われましたがスケジュール管理上の都合により申請は一時保留されています』
「…………」
ごくり、と生唾を飲む音がした。
ドクターはベッド脇に立ち、ぐーすかと呑気に寝こけているドゥリン族の少女をじっと観察する。
一見した印象は幼いが、彼女も妊娠できる身体なのだということを意識すると違って見えてくるものだ。
ドゥリンは大きなジャケットの下に、清潔な白シャツと黒のミニスカートを身に付けていた。
スカート丈は膝上20cmほどで、ジャケットのデカさはなんだったのかと言いたくなるほどの短さ。そこからすらりと伸びる白い脚は黒のオーバーニーソックスにぴっちり覆われ、小柄なわりにむちっとした肉付きの太ももが強調されてしまっている。
女性らしい発育に着目すれば、シャツの胸元を山なりに突き上げているふくらみも明瞭だった。年端もいかない子どものようなちっこい形(なり)に、大の男が鷲掴みできそうな乳肉が重なって寝息とともに上下しているのだ。
『ドクター、最後になりますがオペレーター・ドゥリンからメッセージを預かっています。メッセージは再生後、自動的に消去されます。再生しますか?』
「……頼む」
ドゥリンのあられもない寝姿に欲望を熾されかけた男は、PRTSの無機質な音声によってふと我に返った。
ほどなくしてメッセージが再生され始める。どこか気だるげでダウナーな、聴覚を蕩かすように甘ったるいその声は間違いなくドゥリンのものだ。
『ドークーター……聞こえる? 聞こえてますかー……? あー、あー……こほんっ。……ドクター、新年おめでとうございます。ドクターのことだから、お休み中は挨拶回りとかなんかできっとお疲れだよね。私は例年通り寝正月だから、好きなときに来て好きに使ってよ。ゴムがいるなら枕元の引き出しに入ってるから。私はドクターの子どもならできてもいいけど、PRTSに産休申請却下されちゃったんだ。もし色んなことが片付いたら、ドクターと里帰りとかもしてみたいな。それじゃ、新年もよろしくねー』
ぷつん、という音ともにドゥリンの声が途切れ、同時に室内のPRTSがスタンバイ状態に移行する。
必要事項は済んだから後はご自由に、というAIなりの意思表示。
男はベッドに備え付けの引き出しを開け、中に収納されていた薄ピンク色の避妊具――薄さと信頼性の両立を極限まで追求したロドス謹製の逸品――十数個を掴み取るとシーツの上に放り出す。
すーすーと無防備に寝息を立てるいたいけな少女と、その周囲に散らばった無数のコンドーム。
とてつもなく卑猥な光景に興奮を高めながら、男はドゥリンの両足首を掴んで大股に開かせた。
(……白か)
黒いミニスカとオーバーニーソに映える純白のショーツがあらわになる。ものぐさの気質が目立つドゥリンだが、睡眠の質を損なわないようにと下着は清潔で肌触りが良いものを好んでいた。
男はドゥリンの脚の間に陣取り、掌でそっと彼女の頬を撫でた。
「すー……すー……」
ドゥリンは身じろぎ一つしない。
男は彼女の柔こいほっぺたをむにゅっと摘まむが、ドゥリンは身じろぎ一つしない。
さらに男はぷにぷにのほっぺたをもちのようにいじくり回すが、ドゥリンはやはり身じろぎ一つしない。
思わず感服するほどの熟睡振りであった。
このままでいいだろう。男はズボンをくつろげ、隆々といきり立った肉竿を取り出す。
ドゥリンの下着をそっと横にずらすと、ぴっちり閉じきったぷにぷにの一本筋おまんこが姿を見せた。
双方の性器が並ぶとまるで大人と子どもの様相だが、その実ドゥリンの幼げな女性器は、ドクターのものを幾度も射精に導いている卓越した性処理能力を持つ極上ぷに穴まんこに他ならなかった。
「……ドゥリン、入れるぞ」
避妊具を装着して声をかける。
案の定返事はなかったが、男がドゥリンの唇を親指でなぞると彼女はそれをおしゃぶりのように頬張った。
目を覚ましたわけではない。男が挿入する前に必ずこうしていると、いつしかドゥリンも眠ったまま無意識に反応するようになったのだ。
まるでそれが、二人だけに通じる合図のように。
「……ん、ちゅ……ちゅ、ちゅぅっ……」
ドゥリンの柔らかな唇が男の指に吸い付く。お口の中の高い体温と唾液が絡み、ちゅっちゅっと淫靡な水音が鳴り響く。
堪らず腰を押し出すと、無垢な一本筋まんこが肉棒の先端に掻き分けられてくちゅりと音を立てた。
割れ目の奥からはまるで果実の蜜のような愛汁が溢れ、避妊具に包まれた亀頭をぬらぬらと輝かせるほど粘っこくまとわりつく。
「くっ……う、おっ……」
「んっ……ふっ、んっ……ちゅ、ちゅっ……んぁ……」
膣口の抵抗は最も強く、ドクターは愛液のぬめりに助けられながら挿入を果たした。
思わず声が漏れるほどの、窮屈な入り口をこじ開けるような挿入感。中の締まりも抜群だが、柔らかくぬるぬるした肉に搾られる感触は強めのマッサージに似た心地好さがある。挿入したまま動かずにいると徐々にお互いの体温が馴染み、膣内の具合も単調な締め付けからねっとりと舐めしゃぶるようなものに変化していった。
女児めいた外見とは裏腹な極上の淫膣だが、処女穴開通の時からこうだったわけではない。ドクターの肉棒に幾度となく耕されたことでドゥリンの未成熟な幼膣肉は柔らかく熟(こな)され、『性処理慰安任務に最も適している』と評されるのも納得の性処理ぷに穴オナホールへと変貌したのである。
「ふっ……んぅ……ふぁ……んちゅ、んぅ……」
ドクターの指を吸う舌使いが激しさを増す。口腔内の温度が急上昇し、身体中の腺が緩んだように溢れ出したドゥリンのよだれが指先に絡みつく。
これはドゥリンが興奮し始めた徴候(しるし)の一つだ。額は汗ばみ、胸元の上下が速まり、白い頬はかすかに赤く染まっている。おまけにドクターの男根を受け入れている幼膣は、自ずから奥へと誘い込むように淫肉をぐにぐにと蠢かせていた。
「奥まで入れるぞ……」
「……んぁ……んっ……ん、ふっ……ちゅ……」
返事は無いと知りながら声をかけると、ちいさなお口が甘えるように吸い付いて応える。
男は宣言通りに腰を突き入れ、簡単に辿り着いてしまう幼膣奥の子宮口に、大きく張った亀頭肉をゆっくりと押し当てた。
――ぷちゅっ。
「……ふぁっ」
きゅっ、と膣洞全体が不意に締まって肉竿がきつく搾られる。柔らかくこなれた肉ひだが竿にへばりつくような感触。
特に膣口の締まりは強烈で、男のものを決して離すまいとするかのようだった。
挿入角度を調整するように亀頭と子宮口の接触(キス)を繰り返すと、ドゥリンのおまんこはその度にきゅっきゅと小刻みに締まってドクターのチンポを歓ばせる。
「……ふぁっ、あ、あ、ぁ」
快感に緩んだ口元がか細い喘ぎを漏らす。ドゥリンの唇から解放されたドクターの指は、彼女の唾液でべっとりと濡れそぼっていた。
どれほど興奮しているのか、どれほど夢中でドクターの指にしゃぶりついていたのか。ドゥリンの口端からは今なお涎が滴り、唾液たっぷりの指フェラに勤しんでいた名残がありありとうかがえる。
ドクターはいよいよドゥリンのちいさな身体を慮ることも忘れ、肉厚の亀頭でちっちゃな子宮口を押し潰さんばかりに幼膣穴をずっぽりと貫いた。
「お゛っ……んぉっ、お゛っ」
ドゥリンの口からあられもない声が漏れる。愛嬌も色気もへったくれもない、動物的ですらある声。
ドクターもまた獣欲に身を任せ、ドゥリンの胸元に両手を伸ばすと量感たっぷりのロリ乳を服の上から存分に揉みしだいていく。
子どものような身体にはまるで似つかわしくない乳の重さ、大きさ、柔らかさ。男の指を沈み込ませながら程よく押し返す弾力も備えていて、ドクターは幼い見目の彼女が立派に妊娠可能な女性(メス)であることを確信する。
しかも、ただ妊娠できるというだけではない――彼女はドクターの子種で孕むことを歓迎さえしているのだ。
ぐにゅぐにゅとロリ乳揉みを堪能するほどオスの繁殖欲求が高まる。陰嚢に詰まった無尽の子種が目の前のロリメスを孕ませろと唸りを上げている。無意識に腰を動かして膣奥を小刻みに叩くと、ドゥリンの子宮口はチンポに甘えるようにちゅうちゅうと吸い付いた。
「ぐっ……だめだ、一発抜いておかないと……出すぞ……!」
「ふぁっ……お゛っ。んぉっ……お゛っお゛っんっ……んお゛っ」
男が本格的に腰を振り出す。怒張しきった敏感な陰茎でドゥリンの柔とろ幼膣をほじくり回し、そのハメ具合を存分に味わってやろうという快楽目的のガチピストン。
射精することしか頭に無いようなオナホ扱いの腰使いに、しかしドゥリンは寝息混じりのうめき声を漏らすばかり。紅潮し汗ばんだ額には白金色の前髪がぺったりとへばりつき、瞳は閉ざされたままだが少し寝苦しそうな表情を見せるようになっている。
ドクターはドゥリンのロリまんこを容赦なくハメ倒しながら、彼女の前髪をそっと手で払った。
「ふゃ……んふっ……お゛っ、お゛んっ……すー……すぅ……」
するとドゥリンは寝苦しそうな顔を安堵に緩ませ、ちいさな身体をとろんと弛緩させた。
幼膣内の具合も変化した。子宮口がチンポをお迎えするように降りてきて亀頭にちゅっぽりと吸い付きながら、中のひだひだ全体を複雑にうねらせて子種を搾り取ろうとしてくるのだ。
男日照りの熟れ雌じみてねっとりとしたハメ具合にも関わらず、子どもまんこ特有のキツさや狭さを一切損なっていないまさに極上のロリオナホ。
ドクターは腰の奥からこみ上げてくる熱を感じ、力強いピストンでドゥリンまんこをハメまくる。
「う、おっ……出るぞっ、出るっ……! ドゥリンっ……! ドゥリンっ……!!」
「……すー……すー……ん、お゛っ……お゛っ……どーくーたー……♥」
さも愛おしげな呼びかけの声。
寝言だった。
幼膣から愛汁を溢れさせるのと同じようにお口から涎を垂らしながら、ドゥリンは睦言のように男の呼び名を囁いた。
それが最後の一押しとなった。男はロリまんこの最奥まで肉幹をずっぷりと埋め込み、子宮口をぐりぐりとこね回しながら陰嚢内の欲望を解き放った。
――びゅくっ! びゅくびゅくっ、びゅくんっ! ぶびゅっ、ぶびゅるるるるっ!!
「ぐうっ……!! ドゥリンっ……!! 孕めっ……!!」
「お゛っ。んぉ……お゛っ、お゛ーっ……♥ ほぉ゛っ……♥」
ドゥリンまんこに竿全体を包まれながら、びゅっ、びゅっと濃厚な精子を放出する。
腰が蕩けるような解放感。
竿が脈打つたびに脳裏が白む快感が走り、無防備に眠りこけているマヌケなメスガキを妊娠させることに思考が支配されていく。しかし男の精液が卵子を射止めることは無く、コンドームの液溜めを水風船のように膨らませるばかりだった。
一方ドゥリンは薄膜越しに射精を感じているのだろう、男がびゅっびゅっと子種を吐くたびに眉をたわめて熱い寝息を漏らす。幼いマン肉はカリ首のくびれの隙間も埋めてしまうようなねちっこい締め付けでチンポを搾り、ドクターの心地好い射精をこれでもかとサポートしてきていた。
「お゛っ……んぉ゛っ。おーっ、お゛ー……♥ ふぉお゛っ……♥」
「ドゥリンっ……!! 精子搾りすぎだぞッ……これ完全に孕みたがってるだろッ……いっつもクソ短ぇスカートからむっちむちの太ももほっぽり出して種付け誘惑しくさってッ……暖けえ制服がいいんならそのロリケツ半見えスカートはなんだこのッ……!!」
「……んっ……お゛っ。お゛っ♥ お゛ーっ……♥」
びゅっ、びゅっと子種を放ちながら日頃の鬱憤を晴らすように理性ゼロの欲望をぶちまける。眠りの淵をたゆたうドゥリンは聞く耳を持たなかったが、ロリまんこはチンポの痙攣に合わせてきゅっ、きゅっと収縮し続けた。
男はちびまんこで残り汁を搾り出すようにピストンしつつ、ドゥリンの柔乳をぎゅっと握る。親指で乳首を押し潰すようにするとドゥリンまんこは急激に締め付けを強め、肉棒に新鮮な刺激をもたらした。
ドゥリンは乳首が弱いのだ。ここの責め方次第でおまんこのハメ心地も変化するため、膣内の具合に飽きてしまうことがない。ドクターが左右の乳首をぐにぃっと引っ張ると、ドゥリンは子宮口で許しを乞うように激しいキスを亀頭に捧げた。
「……お゛っ。お゛っ。お゛っ……んお゛……♥」
びくびくびくっ、とドゥリンのちいさな身体が男の下で激しく痙攣する。
イっていた。口の端からとろぉんと涎を垂らし、劇的に締まる膣内から熱い愛液をとぷとぷと溢れさせ、ドゥリンは眠りこけたまま忘我の絶頂に達していた。
傍目には地味なイキ方だが、膣内の反応は淫らなほどに盛んだった。子宮口だけでなくヒダ全体がチンポに甘えるように吸い付き、極上の密着感を与えてくるのだ。少し腰を動かすだけでもお互いの性粘膜が激しく擦れ、蕩けそうな快楽が下半身を駆けめぐっていく。やむなくドクターは腰を止め、奥まで挿入したままドゥリンの痴態を観察し続けた。
「……んぁ……ほっ……お゛っ。ほぉおっ……おっ、お゛っ……♥」
切れ切れに、か細く聞こえるアクメ声。赤らんだ肢体はじっとりと汗ばみ、保湿感のある肌は触れるだけで吸い付くかのよう。眠っていても絶頂最中の身体は敏感極まりないようで、乳房を優しくこね回すたびにドゥリンは気持ち良さそうな声を漏らす。
膣内の締まりは達した瞬間よりは緩くなったが、甘えるような吸い付きはむしろ激しさを増した。ゴムがずれてしまいそうなほど吸着する肉ひだに精子を根こそぎ吸い出され、ドクターは呻きに似たため息をつく。
「っ……ドゥリン、吸い付きすぎだ。少し緩め……ぐっ……!?」
「んっ……やぁ……どくたー……♥ おっ、お゛っ♥」
男が腰を引いて竿を抜こうとすると、ドゥリンのロリまんこは鋭敏に反応した。今までにないほど強烈な締め付けで縋り付き、チンポを決して離すまいとしているのだ。カリ首に引っ張られたマン肉は卑猥に伸びきって亀頭を咥えこみ、ドクターに『いかないで♥』と懸命におねだりする。
だが、男の腰の力におまんこの締まりだけで敵うわけもなく――
――ちゅっぽんっ♥
「お゛っ……♥ おっおっお゛っ♥ ほっ……おっ、お゛ーっ……♥」
「ぬぐっ……! 中にゴム持ってかれたぞっ……どんだけ孕みたがってんだこのぷに穴オナホ……!!」
ドゥリンまんこの吸い付きを知らしめる淫音と共に、男の肉棒が引き抜かれる。
その肉棒は生の粘膜を露出していた。装着していたはずのゴムは先端だけが膣口からはみ出していて、ドゥリンまんこの強烈な締め付けに吸い取られてしまったことがうかがえる。幼膣内には今もなお、ドクターの子種がたっぷりと詰まったザーメン水風船が我が物顔で鎮座していることだろう。
「ふーっ、ふーっ……」
仮初めの生殖交尾を終え、ドクターは興奮醒めやらぬ様子で精子汚れがこびりついた竿先をドゥリンの口元に近付ける。
しっとりと瑞々しく、亀頭をぷにゅぷにゅと押し返す弾力を持つ薄桃色の唇。
ドクターはしばしちゅっちゅっ、とチンポにキスされる極上の感触を味わっていたが、やがて我慢が効かなくなったように柔唇へ肉竿をねじ込んでいった。
「うっ……く、おぉっ……」
「んむっ……んふっ、んっ」
ドゥリンのお口マンコの味わいはまさに極楽の一言。
ぷにぷに唇の柔らかさを感じながらねとねとして温かいお口粘膜にチンポを包まれ、男は思わず温泉に浸かったかのようなため息をつく。 子どものような高体温に加え、唾液多めの口腔内は肉棒を慰めるのにぴったりの環境だった。包まれているだけでも心地好いのに、幼児がおしゃぶりをするような吸い付きが適度な刺激をもたらしてくれる。ちっちゃな舌先は口の中のものが危険でないか確かめるように亀頭をちろちろと舐っていて、そのあどけない舌使いがまた堪らなかった。
「うっ……く、はぁっ……」
「んっ、ちゅっ……ちゅっ、ちゅっ」
女児さながらの少女オペレーターを性処理玩具同然に扱う罪悪感に目眩さえ覚えるが、肉竿はむしろ欲望を掻き立てられたように残り汁を吐き出す。
ドゥリンはこくこくと喉を鳴らしてそれを飲み干し、ふと額に眉根を寄せた。
「んっ……んーっ、ん……?」
男の腰の下から聞こえるか細い呻き。
細い睫がぴくぴく震え、瞼がゆっくりと開いていく。
瞼の下から覗くのは、感情の色が稀薄な翠玉めいた瞳だった。
目が覚めたばかりだからだろう、表面に薄く涙の膜が張っている。気だるげな視線は焦点が合わないまま虚空をさまよい、やがて現状を理解すると男の面をじっと見つめた。
ドゥリンの眼に驚きはない――ドクターが下半身丸出しで自分に跨がっているのを目の当たりにしても。
「……おはよう、ドゥリン。取り込み中ですまな――ぅぐおっ!?」
少々場違いな挨拶をしかけたその時、ドクターは慌てて腰を引こうとする。
ドゥリンは眠たげな表情もそのままに唇をすぼめ、チンポにキツく吸い付いていた。
優しい刺激に癒されていた肉棒は突然の口淫奉仕に戸惑い先走り汁を噴き出す。しかしドゥリンのお口マンコは吸い付くのみに留まらず、亀頭を舐る舌使いを急に激しくして容赦ない起き抜けフェラを始めた。
――ちゅぽっ、じゅぽっ♥ じゅぞぞぞぞっ♥ ぬぽっ、ぬもっ……♥ ぶぽっぶぽぶぽぶぽッ♥♥
「ぐっ……!! ドゥリンっ、ちょ、待っ」
「んもっ……♥」
ちっちゃな舌で先端を舐めしゃぶり、窄めた唇でカリ首の段差を重点的にシゴく熟練のひょっとこフェラ。そのあまりの気持ち良さにドクターが思わず制止すると、ドゥリンは素直に首を振る動きを止めた。肉竿への吸い付きはそのままにこくこくと喉を鳴らし、ドクターの先走り汁をさも美味しそうに嚥下している様子である。
「……一旦離してくれないか。一度出した後なんだ」
ドクターの頼みにドゥリンは少し名残惜しげだったが、仕方なさそうにお口マンコから肉棒を解放した。
先端の精子汚れは綺麗さっぱり拭い取られ、代わりにドゥリンの唾液がたっぷりと塗りつけられた勃起チンポ。それは一度射精したばかりとは思えないほど力強く怒張し、表面に太い血管を浮き立たせている。
「ぷぁ……おはよう、ドクター……ゴム、使っちゃったの?」
「わかるのか」
「味が少し違うんだよ。ゴム臭いのは好きじゃないかな……んっ」
歴戦の性経験を匂わせる感想を口にしつつ、ドゥリンは不意に華奢な肩を震わせる。
男が膣内に残してきた物の違和感に気づいたのだ。
ドゥリンはにわかに頬を赤らめ、膣口からぴょこんと飛び出しているゴムの先端を摘まみ上げる。ぬぷっ、と引きずり出されたコンドームは案の定、ドクターの精子をなみなみ蓄えて大きく膨らんでいた。
「ドクター、いっぱい出したね……もったいないなー」
ドゥリンはゴム入り精子をじーっと見つめ、やがて飽きたようにドクターに手渡す。
小さな舌をべーっと突き出しながら。
「飲ませて。全部だよ」
見た目ローティーン、あるいは一桁女児とも見紛おう娘からのあけすけな精飲要求。
ドクターは肉槍がギンッギンに怒張するのを感じながら、ドゥリンのちっちゃな舌の上に、コンドーム内の濃厚精子を搾り出していった。
白濁が薄桃色の舌を汚し、そのまま口腔内へと流れこむ。ゴムの中がすっかり空になると、ドゥリンはザーメンまみれの舌を引っ込めて味わうように眼を瞑った。
「んっ……んくっ。ちゅっ、んっ」
ゼリーのように凝り固まった精子塊を舐め転がし、じっくりとほぐしてから喉越しを堪能するドゥリン。
彼女が精飲を楽しむ様子はひどくマイペースで、眼前の男が性欲を漲らせていることも大した問題では無いかのようだった。
ドクターが固唾を呑んで痴態を見守っていると、ドゥリンは不意にあーんと口を開けて舌を突き出す。口腔内の精子を一粒残らず飲み干した証を見せつけられ、ドクターの怒張しきった剛直になおも血液が集中していく。
「ぷぁっ……ごちそうさま、ドクター。濃いの溜めすぎだよ、喉に引っかかっちゃう……何日出してなかったの?」
「……暇が無くてな。三日ほど……」
「じゃあ、まだ溜まってるよね。今日は眠たくなるまで精子出して、いっしょに寝落ちしよーよ」
目を覚ましたばかりにも関わらず、ドゥリンは寝ることしか考えていないように怠惰で爛れた提案を口にする。
これがドゥリンという少女だ。ドクターと関係を持った後も、その性根は以前と全く変わりがない。ひとえに彼女が生粋のねぼすけであったために、ドゥリン族は皆ねぼすけであるという偏見がロドス内部に広まってしまったほどである。
――だが今のドクターにとって、ドゥリンのその提案は極めて魅力的であった。
「悪いが、頼む。一回じゃ収まりが付きそうにない」
「うん、いいよ……あ、待って。ドクター」
ドクターは使用済みのゴムを屑籠に放って新品に手を伸ばす。
するとドゥリンは、上着の袖に覆われた細腕をそっと男の首に回して抱き寄せた。
正面から見つめ合う。ドゥリンの眠たそうな眼差しが男をじーっと見上げている。ちいさな身体に体重をかけないようシーツに手を突くと、ドゥリンは男の耳元に唇を寄せた。
「生でいいよ。赤ちゃん作ろ」
どくん、と心臓が脈を打つ。
ドゥリンの声はいつものように平坦で感情の起伏に乏しかったが、その言葉は雄の生殖欲求を奮い立たせるのに十二分だった。ビキビキと青筋のような血管を張り巡らせたフル勃起チンポがドクドクと脈動し、ドゥリンのおなかにぴったりと密着している。
「……産休申請は却下されたと聞いたが」
「それはね、まだ妊娠してないからかなって思ったんだ。出産まで間があるし、それまでに都合つけれるよ。だから、赤ちゃん作ろ」
「……いや、しかし……」
「私はドクターの赤ちゃん欲しいな。……ドクター、子作りしたくないの?」
耳元でひそひそと囁かれる、甘々子作りおねだり声。
このちいさな身体の奥にどれほど受精欲旺盛な卵子を抱えているのか、と感じさせるほど淫靡な告白を繰り返され、ドクターはとうに我慢の限界だった。
女児(こども)のような彼女を身籠もらせる行為への葛藤に腰が浮きかけるが、ドゥリンはすかさず両脚を男の腰に絡ませていく。
「私の身体の心配してるの? ドクター、これでも私、ちゃんと赤ちゃん作れる身体なんだよ。むしろどっちかというと安産型な方だからさ、気にしないで赤ちゃん作ろ。子作り目的のきもちいい生えっちしよ」
チンポの下敷きになったドゥリンのおなかがきゅんっ、きゅんっと疼くように震えている。
ドクターは度重なる甘々誘惑に耐えかねたように息を荒げ、ゆっくりと生の膣口に狙いを定めた。
「ドゥリン、孕ませるぞ。……それも、正直に言うが、ドゥリンみたいな可愛くて小さすぎる女の子に種付けしてやりたいという身勝手な欲望を満たすためだ」
「…………♥ 知ってるよ、ドクター。こっちのドクターはずっと、私のお腹の中で暴れたがってるもんね。ぎとぎとに溜まった性欲の捌け口にして、性欲解消生えっちで赤ちゃん作ろ」
ドクターの最低な告解に対し、知ってたとばかりに口元を緩めて頷くドゥリン。
肉棒をこれでもかといきり立たせておきながら、今さら下衆な欲望を隠す意味もないということだろう。ドゥリンの甘ったるいおねだり声に後押しされて、ドクターはゆっくりと腰を突き進める。
くちゅり、と生の亀頭粘膜が柔らかな幼膣肉に触れた。
「んっ……ふっ、んっ」
先ほど肉棒を抜いたばかりの秘所は淡くほころんでいて、竿先を軽く食いこませれば幼膣粘膜の吸い付きと生マン肉に包まれる快楽が感じられる。
激薄のゴム越しでもドゥリンまんこのハメ具合を堪能することは十分に可能だが、やはり生の感触は一味違っていた。粘膜の濡れ具合や肉ヒダ一枚一枚の感触、そして何よりお互いの体温がじかに伝わるのだ。
「く、おっ……ドゥリンの膣内(なか)熱くなってるぞ……」
「そんなの、おちんちんで感じないでほしいな……お゛っ。んおっ、お゛っ……お゛ーっ!!♥♥」
先端を挿れただけで感じる熱さからするに、ドゥリンの身体全体が興奮して淫らな熱を帯びているようだった。
ドクターが欲望のままに生チンポを突き挿れて一気に子宮口を押し潰すと、ドゥリンはすっとんきょうな声を上げて悶絶する。ちいさな身体を串刺しにする肉杭の存在感は相当なようで、幼膣穴は狂ったように雄肉をぎゅうぎゅうと締め上げ続けていた。
「ふーっ……ふーっ……!! 生ロリまんこ気持ちよすぎる……子宮口がキスしてきてるぞ……」
「ふっ、ふっ♥ ふっ、お゛っ。ドクター、ちょっと重い……お゛っ、お゛ーっ!! ちんちんっ! ちんちんで体重かけるのだっめっ……!!」
ちいさな身体に覆いかぶさるようにのしかかり、子宮口に体重を載せて圧迫する無慈悲な種付け体位。
ドゥリンはのしかかられたまま身悶えするが、むちっと肉の付いた脚は男の腰に甘えるように絡みつき。のしかかりの拘束感にマゾ欲求を刺激されたのか、生ぷに穴のヒダヒダもまた盛んにうごめいてチンポを悦ばせていた。
「もっと重たくするぞ……ドゥリンはこうした方がよく締まるものな」
「お゛っ。お゛っ……おもっ……お゛っ! ドクターのちんちんドゥリンオナホの扱い心得えすぎっ……! ――んお゛っ!!♥♥」
ドクターの肉厚亀頭がぷにぷにの子宮口をぐっぷりと押し潰す。さらに体重をかけながら腰を使ってぐりぐりとこね回すと、ドゥリンは唇からちいさな舌をまろび出させ全身を仰け反らせた。
その表情に苦痛の色はない。頬を染めながら恍惚に潤んだ眼差しを虚空に投げかけ、汗ばんだ額には濡れた前髪がぺったりと張り付いている。ドクターが遠慮なく体重を載せても苦しがらず、それどころか背筋をぞくぞくと震わせて被虐の官能に酔いしれている始末。ロリまんこもドクターの言葉通りに激しく締まり、孕ませる気満々の怒チンポを大歓迎していた。
「奥まで入ったぞ……こんなちっこい身体にチンポ全部挿れられてえらいな……」
「ほっ……♥ おっ、お゛っ。ドクター、そんなに奥ばっかりしたらっ……お゛っ!!♥ ぉおお゛っ……♥♥」
ちゅっちゅっ、と子宮口が亀頭に吸い付いてくる。膣奥での中出し射精をおねだりするかのような受精懇願チンポキス。ドクターはその心地好い愛撫にお返しをするようにトントンと膣奥を突き、蕩けそうな甘イキ声をドゥリンに奏でさせていく。
子宮口(ポルチオ)性感帯はドゥリンの最も弱い部位の一つだった。性に未成熟な娘であれば奥ばかりを責められると痛みを覚えるところだが、ドゥリンの惚けた表情に苦痛は一切見られない。淫らな悦びにけぶる幼貌を淡く紅潮させ、生ハメ交尾の気持ち良さを満喫しているのが明らかな蕩け顔を晒してしまっている。
「きれいだ、ドゥリン……やっぱりドゥリンは眠っている時とチンポをハメられている時の顔が一番きれいだな」
「おっ、お゛っ♥ なんでそんな最低なこというの……♥」
「もっとひどいこと言うかもしれないが受け止めてくれるか。本気でこのぷに穴ブチ犯したくなってきた」
「……♥ ら、楽なのなら、いいけどさ……♥ ドクター、痛くしないでよ……お゛っ。んおっ……!?♥ お゛~~~~っ!!♥♥」
ドゥリンの美貌を見つめていたドクターの腰が急に早まる。
小刻みに突くような腰使いとは全く違う、キツキツのドゥリンまんこを入り口から奥までほじくり返すピストン運動。
ぷに穴を使って肉棒をシゴき倒すような欲望優先のハメ腰に、しかしドゥリンはちいさな身体をびくびくと痙攣させて悶え泣いた。
――どちゅっ! どちゅっ! どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!
「お゛っ!?♥ お゛っ!♥ んお゛っ……♥ ドクターはやいっ! ちんちんはやすぎっ!♥ んっお゛っ!!♥♥」
「我慢しろ……! こっちも散々我慢させられてんだクソ短ぇスカートヒラつかせて誘惑して……! だぼだぼ制服のくせにスカート丈だけはSSサイズかコラ!!」
「つ、通気性も快適な睡眠には必要だからさ……♥ というか、えっちな眼で見てる人なんてドクターくらいだよ――んむっ!?♥♥」
幼膣から愛汁が飛び散るほどにロリまんこをほじくり回す最中、口答えは無用とばかりに唇でドゥリンの口をふさぐ。
口腔内に舌を突き入れても抵抗は一切なく、ちいさな舌と舌を絡め合わせる濃厚なキスハメ交尾となるまでにさほど時間はかからなかった。
ドゥリンは一瞬驚きに目を見開くが、すぐにうっとりと瞳を伏せて積極的に舌を絡めてくる。子宮口をどちゅっ、どちゅっと突くたびに舌をぴくぴくと震わせるのが愛らしく、キスをしながらもドクターの腰が止まることはない。
「んむっ……♥ んちゅっ、んっ……♥ ぷぁっ♥ ……ドクター……♥ わたし、さきにイっちゃいそう……♥」
「いいぞ、絶頂予告できてえらいな……イっても止めないからな。アクメまんこ使ってチンポシゴきまくるぞ」
唾液の糸を伝わせながら唇を離し、ドゥリンは蕩けた声で素直に告白する。
ドクターが無慈悲に告げると、ドゥリンは眠たげな眼差しをふにゃっと緩めて囁くように言った。
「おー……♥ イっちゃって、わけわかんないうちに孕んじゃうね……♥ なんにもかんがえられなくって、頭のなかまっしろなのにびゅーびゅーされて妊娠……♥ 幸せこづくり……♥ したいなー……♥ 妊娠……♥ 受精……♥ したいなぁ……♥」
交尾絶頂を間近にして、本能の箍が緩んだように垂れ流される濃密な子作り願望。種付け欲求を煽られた男の肉棒がビキビキといきり立ち、一回りも大きく怒張する。
ドクターはその肉棒をぬっぽぬっぽと抜き挿ししながら、不意にドゥリンの乳首を左右とも同時に摘まんでぐにぃっと捻り上げた。
「――んっお゛!?♥♥ ちくびっ♥ ちくびちゅよいっ!♥ ドクターっ、乳首ひねっちゃっ……んぉお゛イっく!♥ イっちゃっ……♥♥」
「どんだけ孕みたがってんだこのぷにガキ……!! イけ! 乳首ひねられてマンコぎゅうぎゅうに締めやがって……お望み通りイキ散らかしてる間に種付けしてやる! イけ! イけっ!!」
「ぉおお゛イくっ!♥ ほんとにイぐっ!♥ マジイキくるっ……♥ ――んのぉおおおお゛お゛っ!!♥♥」
両乳首をきつく引っ張られながら子宮口をどつき回され、ドゥリンはあえなくおまんこ絶頂を極めた。
いつも涼しげな表情がとろんと緩み、小振りな舌をぴんっと突き出させているだらしないアクメ顔。華奢な身体が男から本能的に逃れようとするようにじたじたと身悶えするが、その儚い抵抗はドクターが軽くのしかかるだけで封殺されてしまう。
ドクターはドゥリンのイキ顔を見つめながら、生ハメピストンを加速させた。
「きれいだぞドゥリン……イってる顔まで美少女すぎる……これだけでもズリネタ余裕だわ……アクメまんこもチンポに吸い付きまくりでめちゃくちゃ気持ちいいなオイ……これで本当に50%術回避できるのかよ……」
「お゛っ♥ お゛ーっ!!♥ イっでりゅっ♥ わたしっもうイってりゅからっ♥ おぅ゛っ♥ ちんちんどちゅどちゅすっごっっ……♥♥」
「孕みたがったのはドゥリンの方だろ! イけ! もっとイけ! 追いアクメしろ! 物言わぬぷに穴オナホに成り下がれ……!!」
「ほおお゛っ♥♥ なるっなりますっ♥ ドクターの赤ちゃん産み産みおなほのドゥリンです……っ♥♥ イくっ!♥ またイくっ!♥ イっぐっ……♥♥ んお゛~~~~っっ!!♥♥」
絶頂最中の敏感なポルチオをドチュり倒され、痴態の限りを晒しながら連続アクメに達するドゥリン。耳に残る間延びした甘イキ声は不意に途切れ、痙攣するちいさな身体からくたっと力が抜けていく。
ドゥリンは失神していた。連続でのおまんこアクメ快楽が衝撃的すぎたのだろう。ドクターは涎を垂らしてぴくぴくと痙攣するちいさな身体をしっかりと掴み、オナホールを使って性器をシゴくようなピストンでラストスパートをかける。
「おおぉっ……これもう生オナホそのものだろ……気絶してんのに中ぎゅうぎゅうに締め付けてくるし……あー出るっ、出るぞドゥリンっ……!」
「お゛っ……♥ お゛っ。んお゛っ……お゛~~~~……♥♥」
「射精に合わせて腰くっつけてくるぞこのドゥリンオナホ……! おっ、おっ出るっ……! 孕めドゥリンっ……!! 妊娠しろっ……!!」
肉槍が最奥まで押し込まれる。するとドゥリンは無意識にか腰を浮かせ、お互いの恥骨をぴったりと密着させて欲望が解き放たれる時を待った。
瞬間――
「――んっお゛!?♥♥ あづっ!? あっぢゅっ!♥♥ ドクターっおなかあづいっ……♥♥ んぉおおおお゛~~~~っっ!!♥♥」
――どぶぴゅっ! どぷどぷどぷっ! びゅくびゅくっ、ぶぴゅっ、どぷどぷどぷっ……!! ぶびゅるるるっ!!
ドゥリンの生ロリまんこの奥に、怒濤の勢いで濃厚な孕ませ汁がぶちまけられる。するとドゥリンは熱湯でもぶっかけられたかのように飛び起き、無防備な子宮内に子種を仕込まれてしまう背徳の種付けアクメに身をよじった。
どぴゅっ、どぴゅっ! と子種が勢いよく噴き出すごとに華奢な肢体がびくんと跳ねる。「お゛っ!♥ お゛んっ!♥♥」と甘く泣きじゃくる声が幾度も響き、開きっぱなしの口元から突き出た子ども舌はベロキスをねだるようにぴくぴくと震えていた。
「ふーっ……ふーっ……! ドゥリンっ……孕めっ……受精しろっ……!! 卵出せ……精子避けるな……!」
「んお゛っ……♥ そ、そんな簡単にアタらないもんね……♥ ドクターががんばって捕まえてよ……お゛っ?」
ドクターはドゥリンに種付けする背徳と快楽、そして達成感に酔いしれながら大量の白濁ザーメンを放出する。ドゥリンが背筋をぞくぞくと震わせながらも虚勢を吐くと、不意にきょとんとした表情がその幼顔(おさながお)に浮かんだ。
それは、ドクターが彼女にのしかかるのみならず華奢な背中に腕を回してがっちりとホールドした瞬間のことだった。
「お゛っ。……ど、どくたー……?♥ 腕、ちょっと緩めてほしいな……お゛っ!♥ お゛んっ!♥ お゛ーっ!!♥♥」
「当たれ……! 妊娠しろ……! ボテ腹で赤ちゃんの分までお休みしろ……!!」
「そ、そんなのもっと孕みたくっ……♥ あ、あたってるっ!♥ ドクターっ、たすけてドクターっ♥ あたったっ、もうあたったから――――のお゛っ……!!♥♥」
――びくんっ、びくっ、びくびくびくっ!
ドクターが残り汁まで注ぎこむと同時、ドゥリンの身体が一際激しく痙攣する。
受精した。そう確信させるほどだらしなく蕩けきったイキ顔を晒し、ドゥリンは受精アクメを極めていた。
もし男にのしかかられていなければベッドから背中が浮くほど激しく仰け反っていただろう。首筋を仰け反らせて口元から舌をこぼしている姿は無様極まりなく、ドクターはその無防備なアクメ顔を眺めながらキツキツのぷに穴で射精後の肉棒をシゴいていく。
「ふーっ……ふーっ……ありがとうドゥリン、最高に気持ちよかったぞ……」
「……お゛っ……♥ おお゛ーっ……♥♥」
声をかけても反応は薄く、ほとんどマグロ状態のドゥリン。しかし彼女のロリまんこは中出しの労をねぎらうように優しく吸い付き、竿の奥に残った子種を搾り出してくれる。
戯れに唇を吸うと、ドゥリンはちいさな舌をちろりと差し出してそれに反応。射精後ちんぽをドゥリンオナホに挿入したままのベロチューという贅沢の極みを堪能してから、ドクターはゆっくりと竿を引き抜いた。
「……ふお゛っ♥ お゛っ……♥ お゛ーっ……♥」
ベッドの上。年端もいかない幼女もといドゥリンは大の字に転がったまま動かない。
両脚は潰れた蛙のように開いたまま、全身がぴくぴくと小刻みに痙攣している。真っ白な肌は薄く紅潮していて、陰部には男女どちらのものとも付かない体液がべっとりと付着していた。
端から見れば幼女強姦の現場と丸っきり見分けがつかない様相。やってしまったという罪悪感と、やってやったという不埒な達成感が同時にこみ上げてくる。
ドクターは軽薄にも手を伸ばして、ドゥリンのちいさな頭をくしゃくしゃと撫でた。
「お疲れさま、ドゥリン。手荒く扱ってすまなかった」
「……うぅ……どくたー……♥ ちゃんとおやすみちょうだいよ……?」
「もちろんだ。寝たい時に眠ってくれていい」
「……じゃあ、ちゃんと赤ちゃんのぶんまで寝るから、よろしく……♥」
ドゥリンは甘いため息を吐き、股の間からゼリーのように濃厚な黄ばみ汁をどろりと漏らす。幼膣の奥にたっぷりと注ぎこんだ分が今になって溢れ出したのだ。
ドクターは数枚のティッシュを取って、ドゥリンのおまんこを拭きながら言った。
「ところで、もう一回使っていいか。そのまま寝てていいから」
「えっ。……も、もぅー……あんなに出して、どーしてまだ出せるの……?」
「めちゃくちゃにされたドゥリン見てたら催してきて……というわけで頼む」
「したのはドクターだよ――って、どうしてさっきより大きく……! そんなに大きいの挿れられたら眠れなくなっちゃ……お゛っ!!♥♥ お゛んっ!!♥♥ お゛ーっっ!!♥♥」
◆後日談◆
一夜明けて目を覚ますともう昼で、ドゥリンは当たり前のようにドクターの隣でまだ寝ていた。
起こしちゃ悪い。ドクターは自分の二の腕を抱いているドゥリンの細腕を慎重にほどき、ゆっくりと身を起こす。
だが――
「……ふぁ……ドクター、おはよー……」
「すまない。起こしたか」
「んー……枕が動くから目が覚めちゃった……」
「俺は枕か」
ドクターは笑ってベッドを抜け出し、寝てていいと告げてから身支度をする。今日はオフだがそれでも怠惰を咎められる時間だ。食事を持ってくる、と言うとドゥリンは男の背中に向けて言った。
「ほんとに孕まされるとは思ってなかったよ、ドクター」
「……早まったことをしたか?」
「うぅん、どっちかというと逆かな。前からお願いしてたもの」
ドクターはその場で回想するが、以前に子作りを要求された明確な記憶はない。
「できれば、ドクターと故郷の話もしてみたいな、って」
「……?」
その言葉は覚えているが、話が見えない。
ドクターが首を傾げるとドゥリンは少しきょとんとして、不意にあっと声を上げる。
「うー……ごめんなさい、次からはちゃんと言う……通じてると思ってた……」
「どういうことだ」
ドクターが問うと、ドゥリンは気落ちした表情をちょっと赤らめて、囁くように言った。
「私たち……ドゥリン族にとってはね、故郷の話をしたいっていうのは、『貴方と子どもを作って故郷で一緒になりたい』っていう意味なんだよ」
知らなかったそんなの……。