ふたなり養護教諭に堕とされるチョロマゾビッチTS娘 作:すきもの
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 ガールズラブ 転生 性転換 TS ふたなり ふた×TS とせがら 即堕ち 無様喘ぎ TS×ふた
俺はかつて男だった……らしい。 前世で男として生きていた時間を幼い頃の俺は覚えていたから、俺は男であったと思っている。とは言え今ではその当時の記憶はほとんど無くなり、残っているものは俺という一人称と漠然とした男である感覚くらい。 極稀に前世を覚えている子供がテレビ番組で紹介されることがあるが、その子が前世を忘れながらも成長してきた場合、俺のようになるのだろう。
そんな俺は現在、共学に通う高校1年生。 華のJKだ。 男であるという意識を抱えながらも、なんとかここまでやってこれたのである。 初めて生理が来た時はどうなることかと思ったが、案外なんとかなるものだ。 そして生理を迎えてからは女として生きる覚悟も決まったため、今では友人もできるくらいの充実した人生を遅れている。
そうしてこれからも、ゆっくり女という性に順応しながら生きていく、そう思っていた。
「あ、雅子ちゃんせんせーいるー?」
引き戸を開けながら声を呼びかける。 開けた視界には、白いカーテンを傍に携えたいくつかのベッドと、受付の役割を果たしているような、小物が置かれたカウンター。 そしてガーゼや絆創膏らしきものが入った棚が鎮座している、清潔な空間があった。
ここは俺が普段通う高校の保健室である。
そして俺の声に応じてゆったりと振り向く、綺麗な茶髪をふんわりパーマのセミロングに整えた女性は皆川雅子。 泣きぼくろとおっとり顔がチャームポイントの養護教諭である。 有り体に言えば保健室の先生だ。
「どうしたのあーちゃん、サボり?」
イタズラ地味た声色で雅子先生がからかってくる。
あ、ちなみに俺は有栖川有咲という名前だ。 苗字も名前も“あ”から始まるため、親しい人からはあーちゃんと呼ばれている。
親しい人というのは家族や友人が主だが、この雅子先生とはよく会うこともあり、ニックネーム呼びを許しているのだ。
「もー、違うよー。 ちょっと調子悪いから休みに来たの。 いつものだよ」
俺はなかなかめんどくさい偏頭痛持ちである。 1度の辛さはそれほどでは無いものの頻度が高く、何日も頻発すると体調が悪くなるのだ。
まあこの面倒な体質が雅子先生と仲良くなる切っ掛けとなったのだから、人生わからないものだ。
雅子先生は俺が来た時点で要件を把握していたらしく、からかいながらもテキパキとベッドに寝かせる準備をしていた。
こういった気さくな性格と生徒思いなところが、実はこの学校で彼女が人気である秘密である。 なんなら何人かの男子は本気で恋しているらしい。 気持ちは分からんでもない。 20そこそこで若い彼女は、大人の色気と瑞々しさを兼ね備えた恐るべき初恋ハンターなのだ。
「準備できたからもう寝ていいけど、少しお茶でも飲んでからにする? お茶請けもあるわよ」
「有難くいただきます!」
俺とて女の身になってからは体型維持に余念が無いが、善意で出された美味しいお菓子を断るほど切り詰めてもいない。
実際のところ食欲に負けただけではあるが、こう自分を欺けばより素直に美味しく味わえるのだ。
ちなみに以前にも雅子先生にお茶とお菓子を提供してもらったことはあるが、その時はあまりの美味しさに驚いた。 後で調べたらいいとこのものだったため、その美味しさにも納得ができる。 そしてそれ以来俺はリピーターとなっているのだ。 餌付けされた、とも言える。
出されたのはカモミールティーとバタークッキー。 高級感があるために味が口に残りやすいクッキーの甘さを紅茶が爽やかに打消す、素晴らしい組み合わせだ。
「そういえば、最近文化祭もあったからカップルが増えたってよく聞くけど、あーちゃんにはいないの、いい人?」
肘を着いて頬を支えたまま、雅子先生は問いを促す。
そう、この学校では今、カップルが急増中なのだ。 高校、文化祭といえば人生という長い目で見てもちょっとしたイベントである。 文化祭マジックとも呼ばれる吊り橋効果もどきは、うちの高校でも健在だった。 実際1桁じゃきかない数のカップルが生まれている。
と言っても俺には縁がない話だ。 前世の性別云々のこともあり、男子とも女子とも親密な関係になろうとはあまり思えない。 前世含めると30は越えるため、親戚の子供を見るような目線になってしまうからでもある。
「んー、いないかな。 かっこいい人あんまりいないし」
「そう? 3組のサッカー部の彼とか、人気なんじゃないの?」
「好みじゃないなあ。 ま、誰かを好みになったことも無いんだけどね」
そんな風に他愛もない話を続けて10分も経つと、頭の痛みも治まってきた。 今回はベッドを使うまでもなさそうでありがたい。
しかし体が少し熱い気がする。 調子が悪いのとは違うが、念ため体温計を借りる。
「雅子ちゃん先生、体温計貸してくんない? なんか暑くて」
「いいわよー。 今はベッドの上にある思うから、とってきて勝手に使ってねー」
3つ並ぶベッドの内、1番奥のベッドに体温計はあった。 制服の首元を緩ませ、腋に挟もうと手こずっていると、視界に影がかかる。
「あーちゃん」
「どうしたの……んむ!?」
突然、振り向いた俺の唇が塞がる。
どうしてだとか、そんな疑問が生まれるよりも早く、雅子先生が俺を逃がさないように後頭部を抑えた。
「ちゅっ、じゅる、じゅぱっ」
「んぅっ!?♡ んむぅっ!♡」
動揺で緩んだ口の中を舌が侵入して蹂躙する。 俺は為す術なく、されるがままになっていた。
舌を絡め取られ、歯茎を這われ、舌先同士で愛撫される。
体感では数秒にも何時間にも思われたが、雅子先生は案外あっさりと舌を抜いた。 口と口に架かる銀の橋が、頭の片隅でひどく扇情的に映った。
「……んで、なんでこんなこと……」
肩で息をしながら、酸欠で朦朧とした視界に雅子先生を入れる。 先生はいつもと同じ笑顔を浮かべているが、野性味が増している。 獲物は俺だろうか。
「あーちゃんを犯したいと思ったからよ」
「おかしたい?」
「そう。 あーちゃんのぽってりとした唇に吸い付いて♥ 天使の輪っかが輝く髪を汚して♥ いつも元気な表情を快楽でぐちゃぐちゃに歪めて♥ ふくよかなおっぱいを揉みこんで♥ 今も主張する突起をカリカリ爪で引っ掻いて♥ 清楚ビッチなんて言われてても実はウブで清純な貴女を私専用の雌ビッチに変えたい♥ って思ってるってことよ♥」
俺の頬に手を添えながら、体中に視線を這わせる。 ねっとりとしたそれは、今までに感じたどんな欲情の混じった視線より濃厚で、熱く、粘着質だ。
「あーちゃんってギャルぶってるくせしておぼこだから、どうなることかと思ったけど、その様子じゃちゃんと気持ちよくなってもらえたみたいだね♥」
「だ、誰が! 気持ちよくなんて!」
「あれ、あーちゃん気付いてないの? そっか、なら見せてあげる」
先生は脱ぎ捨てた白衣を探ると、コンパクトミラーを取りだした。 それを開き私に鏡面を向ける。
潤んだ目に上気した頬、餌を待つ雛鳥のように小さく開いた口と、その端からつうと垂れる透明な唾液。 鏡面に映るそれは、情欲をそそる笑顔をしていた。
そして1拍おいて気付く。 それが自分自身であることを。
「え……」
鏡面に映る顔も、色気をそのままに疑惑の色を見せていた。
俺は目に映るそれを頭では理解できていても、心が否定している。
なぜなら、それを認めてしまえば、
「認めたくない、って顔だから教えてあげる。」
俺は声から逃げるように耳を塞ごうとするも、先生が片手で俺の両手首を掴み、それを頭上に上げられているせいで何もできない。
「キスだけで蕩けちゃうようなチョロメスで♥ 本能で屈服してまともな抵抗もしないで快楽に身をよじる雑魚メスで♥ 言葉だけで気持ちいい未来を夢想して発情するマゾメス♥ それがあーちゃんの本性よ♥」
ゾクゾクッ、と背筋を快楽が走っていく。
俺は、俺が今や女どころか、より強い存在に屈服するだけのメスであると、心の中で認めてしまった。
メスではない、と心の瀬戸際で耐えていたが、先生の言葉によって背中を押され、一線を越えてしまった。
予感がある。 俺はこれから、たとえどんな経験をしたとしても、もう一線を越える前の自分には戻れない。
だが、この人の思い通りになってやるものかと、残り少ない精神力を振り絞って睨みつける。
「ふーん、まだそんな元気があったんだ。 私、あーちゃんみたいな小生意気な子、好きよ♥ 見た目どころか性格まで私好みだなんて、まるで私のために生まれてきたみたいね♥」
当の本人は飄々として視線を受け止める。
そしてラップスカートをゆっくりと脱いでいった。
「でも、自覚がないのはいけないなぁ。 だから、教えてあげるわ。 貴女がどれだけ気丈に振舞ったところで、私の前では快楽に喘ぐ1匹のメスに過ぎないってこと♥」
ぼろん、と脱いだスカートから何かが飛び出した。
日焼けしたかのように黒く、
それは特大の男性器だった。
「おと、こ……?」
「違うわ。 私、ふたなりなの。 女性の体と男性器を持つ完成された存在。 それがふたなり。 まあ、私のチンポはその中でも特大だけどね♥」
先生のチンポが私の顔に近づいてくる。
私がかつて男だった頃に嗅いだ精臭とは比べられないほど濃厚な臭いが頭に充満していく。
夏の陽射しに当てられたように頭がふらつき、思考が形を成さずに消えていく。
私の視線はチンポに釘付けになっていた。
「凄いでしょ、私の女殺しチンポは?♥ 今までに堕とした百人以上の女たちの雌汁を吸って焼けた黒色だとか♥ 膣壁をゴリゴリ削る高いカリだとか♥ それに雌の本能を目覚めさせる臭いだとか♥」
先生のチンポが私の顔に乗る。
私の顔を縦に跨ぐそれは見た目通りのボリュームらしく、ずっしりとした重さを誇っていた。
そしてさっきよりも近い位置にあるせいで臭いもより強く感じ、頭が焼けていく。
「ふふ、気に入って貰えたみたいで嬉しいわ♥」
「気に入ってなんか……!」
「なら、私のチンポを咥えようとしてるその口は何?♥」
そこで初めて気がついた。
先生は一切動いていない。 近づいたのは私だった。 犬のようにだらしなく口を開けているのも私だった。
頬が恥ずかしさで赤く染っていく。
なんてことはない、私はもう、堕ちていた。 本能も心も、そして体すらもが、既に。
「さて、さっきまであーちゃんを気持ちよくさせてあげたんだし、私もそうして貰わないのは不公平だと思わない? どうすればいいか、わかるよね?♥」
ずいっと先生がチンポを近付ける。 私はそれから目を離すことも、ましてや顔を逸らすことすらもできない。
しかし口を固く閉ざして、せめてもの抵抗をする。
「あ、そっか。 あーちゃんマゾだから、ちゃんと命令された方がいいよね」
「違う、私はマゾなんかじゃ「舐めろ♥」はいっ♡」
先生からの命令は電撃のように私を撃った。
私は命令されるだけで笑顔になってすぐさま行動を開始する。
パクリ、と先生の極太おチンポを咥え込んだ。
口の中に素敵な臭いが溢れる。 ある意味予想通りというか、その味も私の中の雌を強く刺激した。
まずは舌先で亀頭をチロチロと舐める。 高いカリ首を閉めるように舌を這わせて、おチンポの味と臭いを堪能する。
一方で拳大の玉袋を私の手で揉む。 いっぱいお精子様作ってね♡ と媚び媚びの思いを込めるのも忘れない。
「あら、初めてにしては上手いじゃない♥ いい子ね、褒めてあげるわ♥」
いい子いい子、と先生の手が私の頭を撫でる。
それに応じて、プピュッと愛液が吹いたのを感じた。
「でも、それじゃ全然
「んむっ!?♡」
私の頭を掴み、喉の奥までチンポを
「グプッ♡ グポッ♡ ジュプポッ♡」
口とおチンポの隙間を流れる空気で淫らな音が立つ。
喉の圧迫感に耐えながらも必死で奉仕する私ににんまりと笑顔を向けると、更に早く頭を前後させた。 最早オナホ扱いだ。 それに1層興奮する。
「ジュルルルッ♡ グポッ♡ ジュポポポッ♡」
「んっ♥ 歯も立ててないし、自然にバキュームフェラしてくれるだなんて、あーちゃんは雌の才能あるわ♥」
吸って、抜かれて、突っ込まれて。 おチンポに蹂躙されながらも奉仕を続ける。
すると、先生の手に力が籠ってきた。
自分の奉仕で気持ちよくなってもらえてることが嬉しくなり、私の舌の勢いも激しさを増していく。
「ふぅ♥ いまから濃っ厚なの
顔を先生の股に押し付けられより喉奥におチンポがつっこまれる。 そしてそれがビクビクと脈動して
ドビュルルルルルルルルルルルル♡ ビュルッ♡ ビュルルルッ♡
「ん゛んんんぅぅぅ♡」
大量の精液が放出された。
口の中に放たれた精液は、液体とは思えないほどに濃厚でドロドロだ。 先生のメス殺しつよつよお精子様が舌をと喉を容赦なく蹂躙していく。
ビュルルルッ♡ ビュルルルルルルルルッ♡
射精は未だに続いている。 500mlのペットボトルを一気飲みしているかのようだ。
精液は苦いと経験豊富な友人からは聞いていたが、先生の精液は甘く、美味しい。 こぼすなんてありえない。
んくっ、んくっ、と喉を鳴らして飲み込んでいく。
しかし量が多いため喉を通らない分は口に溜まり、頬がリスのように膨らむ。
溢れないよう一生懸命咀嚼すると、口の中全てがザーメンでコーティングされた。
先生は射精し終わったのかゆっくりと竿を抜いていく。 私がこぼしてしまわないように気を使ってもらえているのだろうか。
「ふぅ、スッキリしたわ。 こんなに気持ちよく射精せたの、割と久々よ? やっぱり性奴隷の才能あるわよあーちゃん♥ そうだ、まだ口の中に残っているみたいだし……有咲、見せなさい♥」
「んぁ♡」
命じられるがままに口を開き、中を見せる。 ザーメンは舌を真っ白く覆い、ゆっくりと口の中に広がっていった。
先生はそれを見て満足そうに頷くと、飲み込むよう顎で促す。
喉を垂れていくザーメンの味、匂い、感覚が心地いい。
「じゃあお掃除フェラもしてもらおうかし「せんせー」あら、誰か来たみたいね」
突如聞こえた声は私の友人の声だった。 チャイムには気づかなかったが今は昼休み。 大方、私の様子でも見に来たのだろう。
「入ってきていいわよー。 どうかした?」
先生はササッと上着と白衣を纏い、下半身は露出させたままに顔をカーテンから出した。 先生にとってはこの程度はハプニングではないらしい。
実際バレたところで、見せただけで女を堕とせるおチンポ様があるため、目撃者をみんな雌奴隷にしてしまえばいいのだ。
「せんせー、あーちゃん知りません? 多分来てたと思うんですけど」
やはり私が要件だった。
服を着て出るべきかどうしようかと惑う私だったが、ザーメンが垂れそうになっている肉竿を見れば、優先すれべきは何かなど迷う余地はない。
私はそのままおチンポに食いつき、竿に残るザーメンを舐めとった。
「んっ♥ そうね、あーちゃんは帰ったわ。 調子が悪かったみたい」
いきなりだったからか反応する先生だったが、すぐに落ち着いてカバーストーリーを話し始めた。
「そっか、お昼ご飯食べようと思ったんだけど残念。 てかせんせーはなんで顔以外見せないの?」
「いやー、それが……んっ♥ お転婆な子のせいで服汚れちゃって、今着替えてたとこなのよ。 さすがに恥ずかしいから、このままで許して?」
ジュプポッ♡ ジュポッ♡
「それは災難だね、どんまい! てか後でせんせーもお昼一緒にする?」
「うーん、っ♥ この後出かけなくちゃいけないから保健室閉めたりしないといけないし、今回はやめとくわ」
「そう? わかった。 そういえばなんか水音するけど、なんの音がわかる?」
「廊下の音じゃないかっ♥ しら? 私にはわからないわ」
「おっけー! あ、じゃあ看板CLOSEにしてから出るね。 ばいばいせんせー!」
「ありがとう、じゃあねー。 ……さて、じゃあお仕置の時間かしら、ねえ有咲」
外用の笑顔をやめた先生は私に目を向ける。
「ぷはっ、だってお掃除フェラしろって」
「そうじゃないでしょ。 お掃除どころかその後も絞ろうとしてたんだから♥ まあ、私の雌奴隷としては殊勝な心がけだし、初めてだから許してあげる。 細かいことはこれからゆっくり調教してあげればいいものね♥」
先生は再び服を脱いだ。
改めて見てみると、先生の体はとても整っている。
学校1とも言えるおっとり美人顔はもちろんとして、シルエットを崩しすぎない程度につけられた四肢の筋肉、6つに別れている腹筋、筋肉とむっちりさを兼ね備えた脚、下品ではないほどに育った胸、キュッと締まったお尻。
女性版ダンテ像があれば、先生のような体になるのだろう。
そしてそんな引き締まりつつも女性らしさを持つ体に生える、最高の雄の象徴。 極太激長カリ高おチンポは、私に向かってそそり立っていた。
「ねぇ、有咲。 私は今から貴女を犯し尽くして私専用オナホール兼雌奴隷兼お嫁さんにするつもりよ。 今更貴女がそれを拒否するとは思わない。 だから……わかるわね?♥」
私は服を全て脱ぎ、生まれたままの姿になる。
そしてころんとベッドに仰向けで寝っ転がると、足を大きく開いて顔の側へ持っていった。 所謂マングリ返しだ。
おマンコどころかアナルまで見せるこの格好は恥ずかしいが、これから言うとを考えるとこれが最善の体勢だろう。
体勢を作り終え、一拍を置いて先生を見つめる。 先生の目に続きを促す色が籠っているのを確認して、私は口を開いた。
「わ、私のチョロマゾ雑魚メスマンコを、先生の……ご主人様の女特効持ち完璧おチンポ様で蹂躙してください♡ ダムみたいに膨大なザーメンで子宮も膣も全て満たして♡ 見てるだけでジュンジュン身を捩って発情してる子宮にふたなりチンポを突きつけてわからせて♡ よわよわ卵巣を潰して快楽堕ち卵子出させて♡ ご主人様のつよつよふたなり精子で卵子食べて♡ ご主人様似の赤ちゃんを孕ませてください♡ 私の体を使い尽くして、いっぱいいっぱい、いーっぱい気持ちよくなってください♡♡」
ご主人様のおチンポからビキビキっと血管が浮き上がり、よりゴツゴツとした印象になっていく。 まるでイライラしているみたいだ。
そして無言で剛直を乗せる。 それで初めて察したが、多分ご主人様のおチンポは子宮の中まで蹂躙してくれるだろつ。 小柄とは言い難い私の膣道を貫けるだけの長さ。 前世で見た黒人AV男性のそれの1.5倍くらいの長さだ。 全部入りきるだろうか。
心做しかご主人様の息が荒い
ゆっくりと腰を引き、私のおまんこに狙いを定める。 そして入る手前におチンポを設置した。 充分に引き絞られて放たれる直前の弓矢のような印象を受ける。
そして
「んほお゛お゛お゛お゛お゛♡ 」
ご主人様の剛直が私の腟内を貫いた。
「このっ♥ 生意気な雑魚雌がっ♥」
パンッパンッパンッパンッ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ ん゛♡ ふっ♡」
「私のチンポ苛立たせて勝手に堕ちやがって♥ 」
スパンッ♡ スパンッ♡
「しゅっ♡ すいません♡ キスされておチンポ様見せられるだけで堕ちちゃう雑魚雌ですいません♡ お゛っ♡ 勝手にご主人様の雌奴隷志願してすいません゛っ♡ こんなに雑魚メスビッチですいません゛っ♡」
子宮口を何度も亀頭がタップし、お尻をスパンキングされる。 竿が熱く、膣が焼かれるようだ。 1突きされる度に理性が壊れ、ご主人様のための雌に生まれ変わっていく。
「叩かれただけでまんこ締めまくりやがって! 聞いてんのか雌奴隷っ♥」
スッパァァッンッ
「んほおぉぉ♡ ご、ごめんなさい♡ 勝手に雌になってごめんなさいぃ♡」
私の口だけの謝罪にご主人様は更に怒った様子でピストンを加速する。 ザラザラとしたGスポットを集中的に攻められ、あまりの快楽で呼吸ができなくなった。
「許さない♥ 私のチンポイラつかせた責任取れ♥ 私が呼んだら授業中だろうが友達とご飯食べてる時だろうが家族と一緒だろうがすぐに来て奉仕しろ♥ 隣の個室の人が出れなくなって学校の七不思議になるくらい激しくトイレで犯してやる♥ 放課後の教室で外の運動部に喘ぎ声聞かせてやる♥ お前の友達の前で犯して、友達も私の雌奴隷にしてやる♥ 大学になんて行かせない。 一生私の家で雌奴隷として飼ってやる♥ 返事は!?」
更にダメ押しのスパンキング。 私は息を吹き返してご主人様に口付けすると、そのまま従僕のメスとしての宣言を行う。
「はいっ♡ 先生の雌奴隷にして♡ 私の人生めちゃくちゃにしてくださいっっっ♡♡」
犬の交尾のように激しく腰をうちつけ合う。
もちろんディープキスも一緒で、乳首もカリカリ爪で刺激されてイくのが止まらない。
汗と汗が混じり合い、
ベッド情事のあまりの激しさに悲鳴をあげていた。
「まずは1発目だ♥ ご主人様のふたなりつよつよザーメン受け取れっ♥」
「射精して♡ ご主人様のザーメン恵んで♡ 最強お精子様で雑魚卵子食い尽くして孕ませて♡♡」
「イけっ♥ 壊れろ♥ 孕めぇっっっ♥♥」
ドビュゥッ♡ ドビュルルッ♡ ドビュルルルルルルルルル♡ ビュゴッ♡ ドピュポッ♡ ヌ゛ポッ♡
ザーメンが一気に放出される。 熱々のそれはピッタリくっついていた子宮口の中に流れ込み、子宮の中を埋め尽くす。
それと同時に、ピストンによって作られていた卵子が排卵して、子宮の中に届いたのを感じた。
ふたなり精子が我先と卵子に集い、食い尽くさんと迫った。
そして……
「あっ♡ ふたなり精子に私のチョロ卵子殺された♡ 完全に受精した♡」
しかしその言葉を聞いてもご主人様はピストンを止めない。 どころか、またイラついた様子だ。 その様子に期待が高まり腟内が締まる。
「まだ着床してないだろうが♥ 着床するまで犯し続けてやる♥ ザーメン溢れ出してもピストン止めてやんねえからな♥ さっさと第2ラウンドやるぞ、ぶっ壊してやる♥」
「んほお゛ぉお゛お゛お゛っ♡♡♡」
この日は結局学校が終わるまでひたすら犯され、その後もご主人様の家にお持ち帰りされて一晩中犯され、私が失神したところでようやく解放されることになった。
そして、それからの話。
私は雅子ちゃん先生の雌奴隷となったわけではあるが、表面上に変わりはない。
友人にはあの日のことがバレた様子はなく、いつも通りの毎日だ。 まあ結局、その友人の目の前で私とご主人様のセックスを見せつけ、自分で雌奴隷に志願させるなんて一幕もあったわけだが。
貰った合鍵で保健室のドアを開ける。 実はCLOSEの看板は2つあり、今かかっているのは雌奴隷にだけわかる“今女を犯しています”の印なのだ。 そのため勝手に入っていいことになっている。
「雅子ちゃんせんせー!」
ご主人様が振り向く。 保健室のベッドのひとつは精液と愛液と汗でグチョグチョになった女生徒の姿があるが、それは無視した。 ご主人様は三時のおやつ感覚で女をつまみ食いするので、気にするだけ無駄なのである。
「どうしたの? 偏頭痛?」
「ううん、別件だよ」
スカートをたくし上げて丸出しのおまんこを見せつける。 秘所からは粘着質な雫が垂れ、太ももを伝っていった。
そのままがに股になり、人差し指と親指で円を作って口の前でシコシコさせる。
「ご主人様のメスに種をお恵みくださいな♡」
それを見たご主人様は怒張を滾らせながらゆっくりとこちらに近づいてくる。
今から始まる情事と、これからも続く快楽と屈服の人生に期待しながら、淫ら笑顔で思いを馳せた。
気持ちよくおシコり頂けたのであれば嬉しいです。
評価、感想、おシコり報告よろしくお願いします。