★NEW★ユエと香織に迫られて3Pする話
ここに来るまでずっと助けてもらった後ろめたさからか、それとも好きな女の子に良い格好をしたかったからなのか、分からない。
しかし、気付いたときには、二人の女の子をかばうように前に出ていた。
視界を覆い尽くすのは、完全なる白の世界。
焼き尽くすような痛みと鈍い衝撃に、これは完全に死んだな、と他人事のように思いながら僕の意識は消失した。
倒れながらも最後に目に入ったのは、泣きそうな顔をしたクラスメイトのマドンナと、同じく悲しい表情の金髪美少女吸血鬼だった。
あれからどのくらい経った?どうなったんだ?
ベッドみたいな所に寝かされて、サイドに二人の女の子が座っている。
「……治す……は……」
「……そんな……でも……」
なんだ?
なんて言ってるのか、わからない。視界も、耳も、正常じゃない。
というか、また意識が……。
「香織がやらないなら、いや、例え貴方がやる気でも私がやりたい」
「ううん、私がやるよ……!こんな私で良ければ……!」
二人が服を脱ぎ始めたところで、再び意識は消失した。
再び目が覚めたら、知らないベッドに寝かされていた。
目だけ動かして周りを見渡すと、すごく豪華な部屋だ。
なぜこんな場所にいるのか気になるけど、それよりも気になるのは、ベッドの上で、僕の両側に座ってる二人だ。
「あ、目が覚めた。……どう?調子は」
「うう……は、恥ずかしい……」
妖しく微笑むユエと、顔をゆでダコのように真っ赤にしながら俯く白崎さん。
二人とも産まれたままの姿で、僕を見つめている。
そして僕も全裸だった。
「……え、何で裸!?て言うかここどこ!?」
驚きで勢いよく後退り、朝立ち勃起した股間をシーツで隠す。
ひたすら頭にクエスチョンマークが浮かんでいる。
あれだけの痛い思いをして何で無傷なのか、ここはどこなのか、なぜ僕たちは全裸なのか、という疑問。
加えて、勃起した股間を見られたという恥ずかしさと、至近距離に全裸の美少女が二人いるという衝撃。
「わ、わけが、わけがわからない……」
「ふふ、驚いてる姿もかわいい……」
ユエが妖艶に微笑むと、四つん這いでこちらに迫ってくる。スレンダーながらも女性らしい柔らかそうな身体と、手のひらサイズのおっぱい。その先っぽでぷっくらと存在を主張している鮮やかな桜色の乳首。
初めて見る女の子の裸、それも金髪ロリ美少女の艶かしい肢体に、ダメだと分かってながらも凝視してしまう。
「ふふ……♡」
ユエは、僕の欲望にまみれた目にも全く嫌な顔を見せない。むしろ、もっと見てと言わんばかりに僕の方に近づいてくる。
後退ろうにも、男としての欲望が女の子ともっと近づきたいと言っている。
ゆったりとした動作で迫るユエ。
近づく度に軋むベット。
そしてついに、その魅力的な身体を僕の身体に押し付けてきた。
その瞬間、例えようのないほどの柔らかさと、仄かに温かい体温を感じた。同時に今まで嗅いだことのないような良い匂いがフワッと僕の鼻腔に運ばれてきた。
初めて感じる女の子のカラダに、鼻息を荒くして興奮していた。
「私たちが〇〇にナニをしたのか、ぜーんぶ教えてあげる……ふー……♡」
「う、あ……」
「お耳、ぴくぴくしてる……はむっ♡」
「うう……ぁ……」
「ふふ、女の子みたいな声あげてる……はむ、ちゅっ……♡」
耳元でポソポソとささやくユエ。
ふー、と耳に息を吹き掛けたり、かわいらしい口で僕の耳をはむはむと甘噛みしたり、わざとリップ音をつけて耳に口付けしてくる。
あまりの気持ちよさとユエのエロさに、彼女が愛撫する度に身体をピクピク跳ねさせていた。
そんな僕の反応に気を良くしたのか、ユエは声を弾ませてさらに激しく愛撫してきた。耳の縁を舌でなぞったり、耳奥を舌先でツンツンつついたりしてくる。耳元のクチュクチュ音と、彼女のあまりのエロさに、シーツで隠した僕の肉棒はますます硬さを増し、シーツには亀頭から溢れだしたカウパーによるシミができていた。
耳責めだけで、もう僕の我慢は限界だった。
「ユエ……!」
「あん♪……もう、ごういん……♡」
ユエの両肩を掴んでお互い向かい合うと、小さく甘い声をあげた。
ユエの整った顔が直ぐ近くにある。
彼女の頬は上気し、目をトロンさせて蕩けた表情をしている。かわいい口を半開きにし、口内でピンク色の舌がチロチロと動いているのが見える。
分からないが、雌の顔というのはこういう表情を言うんだろう。
「ユエ……もう僕っ……」
「ふふ……♡んー……♡」
目を瞑り、唇を少しつきだすユエ。
もう僕の目には彼女の艶やかなピンク色の唇しか映らない。
少しずつ近づき、いよいよ距離がゼロになろうとした。
その時。
「ゆ、ユエ!約束が違うよ!」
グイッと身体を後ろに引っ張られたかと思うと、顔の周りをムニュウと包む柔らかい感触。視界は真っ暗で何も見えないが、呼吸をする度に先程よりも濃密な女の子の匂いが僕の鼻腔に運ばれ、雄の部分を刺激した。
(こ、これはまさか……!)
ユエのおっぱいよりも柔らかいこの感触は、間違いなく僕が密かに妄想していた、白崎さんのおっぱいだった。
僕は白崎さんのおっぱいに顔を埋めていた。
「〇〇くん……!」
ギュウウと力いっぱい頭を抱きかかえられる。
僕の顔は柔らかいおっぱいに沈んでいく。柔らかすぎて、どこまでも埋もれていきそうだった。雌の匂いはますます濃くなってく。完全におっぱいに密着しているが、不思議と息苦しさはなかった。むしろ幸せな気持ちでいっぱいだった。
クラスメイトの中でも巨乳な方の白崎さん。水泳の授業の度に、彼女のスク水姿に男子達は前屈みになり授業にならなくなるほどのエロさ。クラス、いや学校中の男子が彼女の胸を揉みしだく妄想で夜な夜なオナニーしている、そのおっぱいに僕は思いっきり顔を埋めている。しかも彼女が進んでやったことだ。
幸せすぎて頭がどうにかなりそうだった。
「ユエ……キスをしようとしたでしょ……!」
「ん、だって、〇〇がかわいすぎて……香織だって、私の立場だったら同じことしてるはず……」
「そ、それは……そうだけど……でも抜け駆けは……」
「うん、やり過ぎた、ごめん。〇〇を好きな気持ちは二人一緒だから分けあおう……こうやって……♡」
むにゅっ
僕の頭を抱いていた白崎さんの腕がほどかれたと思ったら、後頭部にも柔らかい感触がきた。
ユエが後ろから僕の頭をおっぱいに抱き締めていた。
「ふふ、うん……そうだね……♡」
むにゅっ
むにゅうう
「〇〇くん……♡どうかな、気持ちいい……?」
「〇〇……私たちをたくさん感じて……♡」
(何か訳が分からないけど、幸せすぎる……!)
全裸のユエと白崎さんが、僕の頭をギュッと抱き締めた。
二人とも積極的におっぱいを僕の顔に押し付けあっている。
前後を包む極上の柔らかさと濃厚な匂い。
極上の美少女たちに求められてる幸福感に、これまでの経緯とかもはやどうでも良くなってきた。
僅かに頭を動かすと、ん♡とか、あん♡とか甘い声が頭上から聞こえてくる。
心地よい窒息感に、息をするのも忘れて、わすれて……。
思わずおっぱいをタップした。
「ご、ごめんなさい……」
「反省してる……」
「いや、そんな落ち込まなくても……」
先程とはうって変わって落ち込む二人。
少し落ち込みすぎに見えるが、さっきまで本当に死にかけていたのを考えるとどこか納得できた。
今は起きたときと同じ、シーツで股間を隠した僕の両サイド、ベットの上に全裸の二人が座っている。
まだ慣れないし、かなり興奮してるけど、話が進まないし気になっていたことを聞くことにした。
「あれからどうなったの?」
「ん、あれから――」
要約するとこうだ。
二人をかばって敵の攻撃を一心に受けた僕は、見るにも堪えない姿になっていた。
二人は協力して何とか敵を倒した後、その場で神水を全て飲ませたが、それでも傷は半分ほどしか治らなかった。
絶望の中、反逆者の部屋と呼ばれる場所にたどり着くと、そこの温泉のお湯に本当に僅かながら神水の効果があるとわかり、お湯を被せてみたが、それでもほとんど効果はなかった。
しかし、ある方法なら効果が大きいことが分かった。
「ある方法?」
「うん……これ」
ユエは口を開き、艶やかな舌を見せつける。
「手で塗りつけても、ほとんど効果はなかった……。でも、唾液と混ぜたら効果はあった……だから私と香織で、〇〇の全身を舐めた……こうやって」
「うう、……ごめん、嫌だったよね……」
ユエは空中で舌で舐める動作をする。
白崎さんは顔を赤くして申し訳なさそうにしていた。
僕は白崎さんの方を向いて言った。
「いや……白崎さん。謝ることはないよ。むしろ、ごめん……嫌なことをさせちゃって」
「〇〇くん……♡」
正直、気が狂いそうなほど興奮している。
二人が、僕の身体を舐め回した……。
目の前のかわいい女の子の小さい舌が、僕の身体を這い回ったとか、想像するだけでもエロすぎる。
二人には悪いが、何でその時僕は意識がなかったんだろうと後悔した。そんな一生に一度あるかないかの極上の体験、意識があったら死ぬまで思い出しオナニーできたのに……。
「ふふ、香織は最初恥ずかしそうにしてたけど、途中からノリノリだった。」
「え!?」
「もう!ゆ、ユエ!」
「たくさんペロペロした……。顔も、乳首も、お尻も……でも、1つだけしてないところがある……」
ユエの手がシーツに伸びた。
そして、優しい手つきでシーツ越しの肉棒をスリスリと撫でた。微弱な快感が電気のように駆け巡る。
「まだここは舐めてない……♡」
「く、あ……」
「お願い、舐めさせて……♡」
「で、でも、僕のカラダはもう治って……あ」
しまった。
治ってないフリをしておけば、身体を舐めてくれたかもしれないのに、と悪いことを考えてしまう。それほどにエロい体験をしたかった。
「うん、知ってる……これは治療じゃない。」
「治療、じゃない?」
「今からするのは、愛する男女のセックスだから……♡」
「愛する……!?」
「うん。好き……大好き……♡」
蕩けた表情をしたユエの、愛の告白。
今までの人生で、こんなに嬉しいことがあっただろうか。
一秒でも早く返事をしたいと思いユエの顔を見ると、彼女は左斜め後ろ、白崎さんの方を向いていた。
「香織も……」
「あ、うう……急展開すぎて何がなんやら……」
「ちゃんと話し合ったはず……えい」
「きゃっ!?」
ユエが白崎さんの腕を引っ張ると、バランスを崩した彼女は勢いよく僕の身体に迫ってきた。
そのまま僕の身体に抱きつくような体勢になる。
彼女の豊満な双乳が胸板で押し潰されて柔らかそうに形を歪める。
直ぐ近くに彼女の綺麗な顔がある。
顔を赤くして俯いていた彼女だが、ふと何かを決心したかのように顔をあげた。
「私も、〇〇くんが大好き……!」
「白崎さん……」
「足を滑らせて地下に落ちそうだった私を、〇〇くんが手を伸ばして助けようとしたときから、ずっと気になってた……。今回だって、庇ってくれて……これで惚れない女の子はいないよ……」
「……結局助けられずに一緒に落下して、その後はずっと僕が助けてもらってたし……。庇った時も、結局倒したのはユエと白崎さんだから……僕は何もやってないよ」
「そんなことないよ……私一人だったらここまで来れてない。〇〇くんのお陰だよ……。途中から、顔を見るだけでドキドキして、バレてないかな、変じゃないかなって心配だった……。〇〇くん、好き、……好き、大好きだよ……」
何度も好き、好きと繰り返す白崎さん。
彼女の真っ直ぐな告白に、僕も正直に答える。
「白崎さん……僕も、ずっと白崎さんのことが好きだった……」
「嬉しい……♡ありがとう〇〇くん……♡名前で、呼んでほしいな……」
「か、香織……」
「ふふ、なあに……?〇〇くん……♡」
「す、すきだよ……」
「私も……〇〇くん、ん……♡」
「はいストップ。えいっ」
香織が目を瞑り、唇を少しつきだしたところでユエから制止がかかる。
すると、左側からも柔らかい感触が飛び込んできた。
見ると、ユエが僕にぴったり抱きついていた。
右に香織、左にユエの両手に花状態。しかも二人とも僕のことを好きだと言っている。この夢みたいな状況と、身体に感じる極上の柔らかさに、僕の理性はもう限界だった。
「私の告白の返事を聞いてない」
「ユエ……」
「大丈夫。香織と話し合ったから。三人で恋人になるって……」
「うん。〇〇くんと、ユエと、私の三人で幸せになろう?私たちはオッケーだよ……♡」
二人が僕の耳元でイヤらしく囁く。
美少女にここまでされて、拒む男はいない。
ユエも、香織も好きだ。
「うん……ユエ好きだよ。」
「〇〇……私も……♡ふふ、〇〇のハーレムに加わっちゃった……♡」
「ユエ、香織……僕、もう……」
「ん、たくさん気持ちよくする……♡トロトロのハーレムセックスしよ……?」
「私も頑張るね……♡」
僕の顔を見つめる二人は顔を蕩けさせてハアハアと熱い吐息をついている。これからする事への期待を膨らませているようだった。
香織が僕との距離を近づけてきた。ユエの様子から、キスの順番はあらかじめ決められていたようだ。ユエは僕の左腕に抱きつき、二の腕に柔らかい身体をグリグリと押し付けてくる。
「ん、ちゅ……♡」
初めて感じる女の子の唇は、とても柔らかかった。
柔らかくもどこか弾力があり、押し返してくる。
香織の全身から放たれる甘ったるい香りがフワッと運ばれ、僕の肺を充満する。
うっすら目を開けると、香織も僕を見ていたのか、目があった。
どこか恥ずかしげに目を細めた彼女は、いつも教室の隅からこっそり見ていた彼女のままだ。
あの二大女神の一人でみんなのアイドルの香織が僕の恋人という事実が、僕の興奮を高めた。
「ん、……ふふ……♡」
「香織……すごいかわいい」
永遠にも思えるキスが終わり顔を離すと、香織がはにかむように微笑んだ。破壊力抜群の可愛さに頭がくらっとした。
「香織はキスそれでいいの……?」
「うん、凄かった……ふふ……♡」
「ん、じゃあ次は私……」
「ユエ……」
「ん、ちゅ……♡」
息つく間もなくユエとのキス。
ユエの唇も柔らかくて、甘い。香織の唇よりも弾力はないぶん、より柔らかくてどこまでも沈みこんでいく。美少女のキス比べという贅沢すぎる体験を僕は今していた。
すると、
「ん、ちゅ♡ちゅぱっ、れろ……ちゅっ、じゅる……♡」
「んむ……!」
「ああ!」
ユエの舌が口内に侵入してきた。
戸惑う僕などお構いなしに、あらゆるところを舐め回していく。ヌルヌルの舌が口内を蹂躙し、初めて感じる気持ちよさに身体をピクピクさせて反応してしまう。口の中がユエの甘ったるい唾液で塗り尽くされていく。今溜まっている涎は全部ユエから流れてきた涎だ。
ゴクンと飲み込むと、全身がユエに染められてる気がして凄く嬉しい。
「あ……ふふ、ちゅ、ちゅる♡ちゅぱっ……じゅる♡」
僕からも積極的に舌を絡めていく。
ユエの舌とスリスリ擦り付けあうと、ゾクゾクした気持ちよさが全身を駆け巡った。ユエの歯茎や頬肉などあらゆるところを舐めて彼女の全部を味わっていく。お互いの上下の唇をハムっと甘噛みして反応を楽しんだり、すぼめた舌をユエの唇で激しくストロークされたり、唇を離して舌だけを絡ませあったり、ありとあらゆるディープキスを楽しんだ。お互いの唇まわりはヨダレまみれになり、ポタポタと布団に垂れ落ちている。
「ぷはっ、……ごちそうさま♡」
「わ、私も……!〇〇くん、舌出して……ちゅっ、ちゅぱ♡……ちゅぷ、じゅる……♡」
「んむっ!?」
ユエとの濃厚なキスの後で、香織ともキスをする。
舌を絡めあう濃厚なディープキス。香織の舌はユエよりも分厚く、プリプリとしている。
ユエの時は巧みなテクニックと、初めてという緊張で受け身だったが、香織の時はそうはいかない。彼女の舌の動きに応じて、舌を動かしていく。お互いの唾液を交換し、香織の濃厚な唾液を嚥下する。香織の唾液はユエのサラサラした唾液とは違いトロトロと濃厚な味わいで、飲み込む度に媚薬のように理性が削れていく。
ユエの時と同様に激しく舌を絡めたあと、ようやく唇を離した。
「はあ、はあ……♡」
「二人とも、キスだけで満足しちゃダメ。これからもっとすごいことするから……♡」
そう言うと、僕の首筋をチロチロと舐めてくる。
くすぐったくなり身を捩らせると、反対側の首筋もチロチロと舐められた。
「ふふ、私たちがどうやって〇〇を治したか、知りたい?」
「……し、知りたい」
「じゃあたっぷり教えてあげる……ちゅ、ぺろ……♡」
「はあ、ちゅ、ちゅぱっ、〇〇くん……!」
「うぁ……ぐっ、気持ちいい……!」
二人の舌が、僕の顔を這い回る。
額、耳、顔、首、肩、……上からゆっくりと、ペロペロと舌で舐め回されていった。
ただ舐めているだけではない。ゆっくりと、同じところを何度か往復したり、時折ん♡とあえぎ声をあげたり、好き♡とか、今ピクってなったよ……かわいい♡といった僕の理性を削る反応をするなど、愛情を込めた口奉仕をしてくれた。
あまりの気持ちよさと、精神的な快楽に、目を閉じてピクピクと身体を反応させるしかできなかった。
そして、彼女たちの舌が胸に届いた。
「あ、乳首すごいピクピクしたよ……♡かわいい……♡」
「寝てるときもすごい反応だった……弱点発見♡ちゅ、ちゅぱっ……♡」
「ぐ、それヤバい……!」
二人の舌が乳首を重点的に責める。
舌先で乳頭をつついたり、わざと乳首を責めず回りを舐めて焦らしたり、口に含んで吸い込み舌先でチロチロと舐めるなど、乳首がふやけるほど弄られた。
ここまでやられたら、もう我慢などできない。
いつの間にかシーツがとられて露出した僕の肉棒は大きく膨らみ、信じられない量のカウパーがダラダラと溢れだしていた。
「ユエ、香織……ヤバい……!」
「うん……♡〇〇の大きいおちんちん……パンパンに膨らんで痛そう……♡私たちで治さないと、香織……」
「これが、おちんちん……すごい、こんなに大きいの……♡これ、は、入るのかな……」
僕の肉棒を二人の全裸美少女が熱っぽい眼差しで見つめている。ユエは舌なめずりをして、少し余裕のあるいつものような妖艶な笑みを浮かべ、香織はこれが挿入されたときの感覚を妄想したのか、少し内股になって凝視していた。
「まずは舌で……」
「さ、先っぽを舐めればいいのかな?」
「先っぽとか、竿の部分とか、舐める……教えるから、二人でおちんちん射精させる、ほら、香織……♡」
「う、うん」
二人の顔が肉棒に近づいていく。
そして、
「ん、ちゅ♡」
「ちゅぱ♡」
「くっ……!」
二人のプルプルした唇が同時に亀頭にキスをした。
亀頭から伝わる柔らかい感触に、気持ちよすぎて思わず声が漏れてしまう。
「ん、〇〇かわいい……♡」
「ゆ、ユエ、どういう感じに舐めればいいの?」
「まずは竿の部分を舐める。私が左側を舐めるから、香織は反対側を舐めて……こんな感じに……れろ、ちゅぱっ♡」
「うん……。ちゅ、ちゅる、れろ……♡〇〇くん、気持ちいい……?」
「はあ……はあ……二人が僕のちんこを舐めて……エロすぎる……」
ユエと香織と舌が、僕の肉棒を何度も往復する。
まるでアイスを舐めるようにペロペロと舐めることもあれば、肉棒を笛のように横から咥えてチュパチュパと舌で舐めたり、様々なフェラで奉仕をされた。
しばらく極上のタブルフェラを味わったあと、僕の肉棒は舐められてない場所がないほど二人の唾液でコーティングされてテラテラとイヤらしい光沢を放っていた。
フェラされてる間、二人は、すごい大きい……♡、とか、クセになりそう……♡とか、僕を喜ばせる言葉を吐きつづけている。僕は絶え間なく与えられる極上の快感にヨダレを垂らして享受していた。
でも、そろそろ咥えてほしい。
二人の口の中で気持ち良く射精したい……!
「ふ、二人とも、もうヤバい……」
「うん……私たちの口の中で精液ピュッピュしてほしい……♡」
「私も、もっと気持ち良くなってほしいな……♡ユエ、先に咥えていい……?」
「ん、いい……じゃあ、私は精子がたっぷりつまったここを舐める……♡」
香織が小さな口をいっぱいに開いて僕の亀頭に近づいてくると、亀頭を口に咥えた。
「香織の口の中、温かくて気持ちいい……!」
「んん、……大きくて、しょっぱい……♡」
「ぐ、咥えたまま喋られると、ヤバい……」
香織の口内は温かくて、にゅるにゅるして気持ちいい。
何よりあの白崎香織に肉棒を咥えられているという快楽や優越感がとてつもない。
また、亀頭だけではなく、徐々に奥まで咥え込んでいく。ぬるま湯に包まれたような極楽感が全身を支配していった。
思わず頭を撫でると、目を細めて微笑んだ。フェラしているとは思えないほどの可憐な表情に、思わずドキドキしてしまう。
すると、頬をぷっくらと膨らませたユエが、陰嚢にキスをした。
「ん、香織ばっかり見てちゃダメ、私も見て……?ちゅ……♡」
「うわ、金玉を口の中で転がされるの、スゴく気持ちいい……」
口に含むと、舌の上で金玉をコロコロと転がす。
初めて感じる感触に戸惑いながらも、ユエのテクニックがすごいのか、めちゃくちゃ気持ちいい。
口内で転がすだけではなく、もう片方の金玉をきれいな指でサワサワと弄んだり、太ももを優しい手つきで撫でたりして、僕の快感をじわりと高めていった。
「ん、じゅぼ、じゅる、ちゅうう……!」
「ふふ、すごい激しいフェラ……♡香織、夢中になっておちんちん味わってる……。〇〇、ちゃんと見てあげて……♡」
「うん、……ぐっ、それやばっ……」
「ん、ちゅ♡〇〇くん……好き……♡じゅる、じゅうう……♡」
「ふふ、乳首くりくり……♡お耳ナメナメ……♡ん、おちんちんピクピクしてる。いっぱい感じてるんだ……♡」
「はあ……!はあ……!」
ユエが僕に近づき、指で乳首を優しくつねったり、耳をチロチロと舐め回してくる。
股間からは香織の激しいフェラ。上半身はユエのエロい乳首舐めと耳舐め。
とんでもなくエロい光景に、僕の我慢は限界だった。亀頭からは我慢汁がダラダラと溢れだし、香織の胃の中に収まっていく。
こんなに献身的に奉仕してくれる二人が好きすぎて、思わずユエの身体にしがみつき、激しく口付けをする。
「はあ、はあ……ユエ、香織……」
「……♡……ちゅっ♡好き♡〇〇、大好き……♡ちゅぱっ♡」
ユエがギュッと抱きつき、積極的に舌を絡めてきた。
フェラした口でキスをするのは僕が嫌がるかもしれないと、僕に遠慮して乳首と耳を責めていたんだろう。
僕がキスをすると、ひたすら愛を囁きながら、一心不乱に唇を貪ってくる。
じゅぼ!じゅる!ちゅうう!
ちゅ、ちゅぱっ、れろ、ちゅ♡
二人のエロ奉仕に我慢の限界が来た。
ユエはキスを止める気がないため、身体をギュッときつく抱き締め、肉棒をピクピクさせて二人に合図をする。
それに気づいた二人はさらに奉仕を激しくして、精液を搾り取りに来た。
そして。
びゅるる!びゅる!びゅるるる!
「んん!?……ん♡」
「ちゅ♡……ふふ、たくさん射精してる……♡そんなに気持ちよかった……?」
間違いなく人生で一番濃厚で、長い時間の射精だった。
これまで味わったことのない快楽と充足感は、オナニーや、普通のセックスでは絶対に味わえない。
今も肉棒が痙攣する度に、香織の口に精液が注がれていっている。
粘っこい精液は香織の口には収まりきらずに溢れだしていった。綺麗な顔に粘っこい精液がポタポタとついていく。
そんなイヤらしい光景に、強烈な射精感と脱力感に襲われながらも、グツグツと情欲が湧き上がっていくのを感じた。
「香織……私にもちょうだい……♡ぺろ、ちゅ、ずず……美味しい……♡」
「ん、ユエにもあげるね……。ちゅ、れろ……♡」
ユエと香織が僕の精液をわけあっている。
キスして舌を絡めながら、香織の口からユエの口に精液を流していく。溢れた精液が二人の口から垂れて布団にシミをつくった。二人の美少女が全裸で抱きしめあいながら激しく舌を絡めている光景は、あまりにもエロすぎて、僕の性欲を回復させるには充分すぎた。
香織の大きな胸とユエの美乳がムニュムニュ押し付けあってイヤらしく形を歪めている。
そこまでして僕の精液を求めているという、想像を絶するほどの優越感に浸りながら、二人のキスで完全に勃起した肉棒を近づけた。
「あ……もうこんなになってるんだ……♡」
「ふふ、私と香織にたくさんエッチなことしたい……?」
「したい……!二人ともっとエロいことしたい……!」
ユエは舌なめずりしながら妖艶な笑みを浮かべて、僕の肉棒を優しくしごいていく。
香織は熱を帯びた眼差しで僕の肉棒を見つめている。
肉欲と愛情に満ち溢れた饗宴はまだまだ続く。
これからすることを想像して、ごくりと生唾を呑み込んだ。
見たいキャラ
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薙切アリス
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ルミアティンジェル
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柏崎星奈
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レイヴェル続き
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モモ続き
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佐倉愛里
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櫛田桔梗
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ユエ
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いざよいみく
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グレイフィア
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クリスタレンズ
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黒歌