TS●outuberが知り合いに紹介されたクラブの黒人おちんぽに本能で屈服して即雌堕ちする話 作:すきもの
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 性転換 BBC QoS 黒人 雌堕ち 即堕ち 屈服 TS主人公
『どーもー、●ouTuberのミルキーでーす!』
『今日は●●の紹介してくよー!』
『いざ実食……うん、美味しい! 芳醇な香りとビターな甘さが……』
プチッ、と音を立てて液晶の画面が切れる。
「見るに堪えないわ……」
私は私の映る画面に嫌気がさし、頭痛で倒れそうになっていた。
●ouTuberミルキー、登録者数は10万人で、主にお菓子を中心に紹介する
これが私である。
痛々しい、実に恥ずかしい。
かつて男性だった自分が女性に、しかもかなりの美少女として生まれ変わって顔を活かした活動をしようとして、これだ。 モデルもやったりはしたが、あれは案外実入りが少なかったのと、身長に恵まれなかったことがあり挫折している。
「“顔が良ければ皆気に入ってくれるっしょ!”じゃないんだよなぁ……」
実際現在は登録者10万人、悪くない数字ではあるがそれより先を目指すには顔以外も必要だろう。 というかそもそも化粧品を紹介すればよかったのだが、私の造詣が浅いせいで実現には至っていない。
多少好きなお菓子をほとんど棒読みの歪な笑顔で紹介する女は酷く滑稽に映った。
私には特技がない。 私の自信の在処は姿形のみで、それも十全に活かせていない。 大学での成績もいいとこ中堅。 将来は金持ちの愛人だろうか、笑わせる。
「ほんとに、どうしよっかなぁ……」
10万人というのはある意味重荷だ。 もっと少なければ切り捨てて大学生活にうちこめるし、もっと多ければ配信業に絞って将来を考えられるだろう。
今の空っぽの私には大きな方針変更が必要だ。
ピロン、携帯が鳴る。 大学の友人からだ。
「“面白い所あるから、甘菜も来ない? ●ouTubeのネタになるかも!”……なるほど」
この友人は美人さでやっかみを受ける私にも優しくしてくれた、性格のいい美人だ。 顔もよく、身長も恵まれている彼女は今では当然のようにモデルをやっている。 そんな彼女が紹介してくれるものは大抵面白いため、今回のものも期待が持てるだろう。
「この住所は……クラブ、なのかな? 行ったことはないけど」
そう言えば聞いたことがある、女性モデルが多く集まるクラブの話。 コネ目的で行ってるという話をその友人から。
「インフルエンサーと繋がるのは、手っ取り早いバズり方か……よし、行くかな」
頭の弱い私は深く考えず行くことを決定した。
これが本当に人生の転機になるとは、少なくとも今の私は考えていなかったのである。
あの日から数日、約束の日。 友人はクラブのとあるルームにいるらしく、名前をスタッフに告げれば招待して貰えるとのこと。
確実に普段は着ないゆるふわかわいい系コーデでバチバチに準備してきた私は、その足で地下へと続く階段を下りていった。
階段の先、小さく見える扉からは大きな音が漏れている。 クラブと言えば陽キャとDJ、音楽のイメージだがどうやら間違いではないらしい。
入店前のパチンコ屋みたいな漏出音に少し脅えながら、ゆっくりとドアを開ける。
飛び出してくる膨大な音に耳を塞ぎ、音圧で髪がなびく。 トラックに轢かれたのかと錯覚するような衝撃だ。
伏せた目をようやく前に向けるとそこは煌びやかな世界。
虹色の光を反射するミラーボール、紫色がかった空間、空気を押し出すような爆音、ノリに乗る美男美女たち。
地上とは全く違う、パラレルワールドだった。
「ひ、ひぇ……」
足はガクブル。 産まれたての子鹿だ。
周りは私の侵入に目もくれず笑いながら踊っている。
おかげで私の無様な様子がバレずありがたい。
少しずつ目と耳が慣れ、思考に余白が生まれてきた頃。 ようやく私は本来の目的を思い出した。
スタッフを見つけなければと当たりを見渡すと、それらしき黒服を着た人が近くにいた。 運がいい。
「あのー、すいません」
「はい、なんでしょう」
笑顔とともに振り向いた美男子がそのままこちらにやってくる。 顔がの良さでスタッフが選ばれるのなら、こういった所でバイトするのもいいかもしれない。
「長嶋美咲の名前で予約入ってませんか?」
「長嶋様ですね、少々お待ち下さい」
カウンターらしきところまで去っていくスタッフ。
暇な時間ができたため周りを見てみるが、やはりこの中にいる人は私が会わない人ばかりだ。
ただ、どうやらここでは共通の装飾品をつけている人が多いらしく、女性は黒いスペードの中にQがデザインされたアクセサリーをつけている。
ピアスだったりアンクレットだったりと様々だ。
それと、なんとなく黒人男性が多い気がする。 向こうから持ち込まれた文化だからなのだろうか、不思議なものだ。
そんなこんなで気づけばスタッフが近くにいた。 案外考えているだけでも時間が経っていたらしい。
「お待たせ致しました、ご予約が入っていましたので、案内させていただきます」
「ありがとうございます」
スタッフの後ろに続いて歩く。 エレベーターで移動するらしく、人を少し掻き分けながら進む。
そこはかとなく違和感を感じて周りを見ると、女性たちが生温かい目で、男性らはニマニマとした視線をこちらに向けていた。 なぜかは分からない、私の服が場違いだからだろうか。 排他的な空間じゃないことを喜ぶべきだろう。
「地下5階にて部屋を用意しておりますので、そこでお降り下さい」
「お兄さんは来ないんですか?」
「はい、私はここまでです。 ご健闘をお祈りします」
ご健闘という言葉に首を傾げるも、そのままエレベーターに乗りB5のボタンを押す。 扉が閉まれば、あとは浮遊感に身を任せて姿見を見ていた。
「髪型おっけー、服も大丈夫……うん、がんばるぞ」
ティン、と音が鳴る。 到着の合図だ。
ゆっくりと開いていくドアの先には、先程までとは違った激しさの空間があった。
ホテルのスイートルームのように広い部屋。 中心にはダブルサイズなんて目じゃない程の大きなベッド、周りにはソファーがある。
何やら甘ったるい匂いのアロマが焚かれたその部屋には、ざっと5、6人が見られた。 そしてその中心、ベッドの上では
「あっ♥ んっ♥ お゛っ♥ やばっ♥ イッちゃう゛♥」
1人の女性がその白い肌を黒人男性の前で晒しながら、踊るように腰をうちつけていた。
「は……?」
近くには息も絶え絶えで横たえる裸の女性たち。 体や髪にはどろりと粘った白濁液がかかっている。 脱ぎ捨てたであろう下着は周りのソファやベッドの下に散らかっていた。
部屋の豪華さと乱雑具合、そして汚れ具合が絶妙に官能的な空間を生み出していて───いや、現実逃避はここまでにしよう。
ほとんど後ろ姿しか見えないいが、肩についている三角状のホクロは彼女のチャームポイントだ。 本人がそう言って笑っていたし、あえてそれが見えるように肩が出る服装をしているのだから、気持ちの入れようがわかる。
髪も綺麗なゴールドブロンドで、ロングヘアを目指しているという言葉は最近聞いたばかりだ。 今はセミロング程度の長さだが、切りそろえられた美しいストレートヘアはかなり乱れている。
そして目の色、身長、喘ぎ声。 証拠はもう十分だ。
長嶋美咲が情事に励んでいる、端的に言えばこれだけのことだった。
思わず後ずさる。 しかし背後は壁だ。 エレベーターが閉じるのと同時に逃げられないよう閉鎖されたのだろう。 本来あるべき乗場押しボタンは影も形もない。
どうして、に意味は無い。 結論は1つ、私はもう逃げられない。
視界の端で美咲が
男の方からは大した疲労も感じられないため、直にこちらに向かってくるはずだ。
何が起きているか分からない現状だが、どうにか打開してみせる。 そう決意し、男に焦点を合わせた。
───ぷしゃっ♥
どこかで水が吹き出すような音がする。
「はえ……?」
目線がいきなり下がる。 遅れて膝を着いた感覚が体に響いて、ようやく自分が跪いていることに気づいた。
呼吸が浅くなり、体が石になったかのように動く気配がない。
「なん……で……?」
男がやってきた。 私の股から子宮まで一直線に貫くであろうそれはとくに拭われた様子はなく、愛液と精液でグズグズに汚れている。
それを私の目の前に見せつけてきた。 顔に剛直の影がかかり、体が何かを求めて疼いている。 本能レベルの私の何かが叫んでいるような気がした。
───グチュグチュ♥
水音がする。 何かを掻き回すような音だ。
「っ♥ ふーっ♥」
興奮した犬のような浅ましい吐息が漏れる。
男は汚れた逸物を私の頬に押し付けてきた。 タオル代わりに使われているのだろうか。 しかし嫌悪感は感じず、むしろ喜びが湧き上がってくる。
「
あいにくと外国語には疎く何を言っているのかはわからなかったが、意図は察した。 大方私の小さな口でチンポを掃除させたいのだろう。
他人に使って汚れたものを処理させられる、そんな屈辱的な行為に……私は興奮していた。
「んむ♥ れぇろ♥ じゅろろろ♥ じゅぽっ♥」
黒人ちんぽを咥え込み、舌で周りを洗浄する。
あまりに太くて顎が外れそうだ。 口に少し含んだだけではその全ては洗えないため、少しずつ喉奥に挿入していく。
「ぶぽっ♥ ぶぷっ♥ じゅるっじゅぽっ♥」
頬に入った空気でちんぽを震わせ、厭らしい音を鳴らす。 響く水音が耳朶を叩いて興奮が体を熱くする。
もはや前世が男であったことなどは頭の片隅からすらも無くなっていた。
「じゅちゅろっ♥ ぺちゅっ♥ じゅるるっ♥」
カリ首に舌を這わせてザラザラとした感触を楽しむ。 それに少しだけ顔をしかめる男性の反応を見て、気持ちよくなってもらえているのだと嬉しくなった。
愛液や精液のミックスは苦く、腟内で熟成された芳醇で濃厚な味がする。 元のちんぽ独特の苦味と酸味がそれに加わって更に味を混沌とさせていた。 本来美味しくない味のはずなのに、それがやけに私の興奮を煽る。
ふと、口しか使わずに奉仕してる現状を不思議に思った。 そして手に感覚を移すとどうやら変な湿り気を感じる。
私の指はまんこを掻き回していた。 それに忙しくて手を使わなかったのだろう。 さっきまでしていた水音はどうやら私が発端だったらしい。 女汁で日焼けした真っ黒なデカマラを見せられただけで体が屈服するとはなんと情けないのだろう。 いやむしろ当たり前のことなのかもしれない。 優れた雄に媚びへつらうことで種を求めるのは、女としてメスとして当然の性なのだ。
懸命に奉仕しているものの、女性になってから性行為は行っておらず慣れてなどいないため、ちんぽも満足に洗浄できていない。 というかそもそもそういったことより自分が楽しむ方向に意識を向けていたため、奉仕が不十分となっていた。
男はそれに不満を持ったのか、私の頭を掴み無理やり奥まで突っ込んだ。
「んお゛♥ んろろろ♥ じゅぷぽっ♥ じゅろろ♥」
イラマチオは激しく、酸欠もあいまって目眩がしてくる。 しかしそんなことは意に関せず男はオナホ代わりに私を使っていた。
「お゛ぽっ♥ ん゛っ♥ ぶぽっ♥」
喉の中を高速で動くデカマラ。 歯を立てないで使われることしかできない。 奉仕すら満足に行えない自分を酷く恥ずかしく思った。
喉の奥をつつかれる感覚。 嘔吐感にも似た感覚で苦しみと言えるがそれが気持ちいい。
一説には女性は性行為に単純な快楽よりもシチュエーションの方を重視する傾向があるという。
男女比混ざった精神で育った私は、喉を蠢く快楽と使われているというマゾ御用達のシチュエーションに大興奮しているらしい。 どんなハイブリッドマゾだろうか。
「ぐぷっ♥ じゅぽっ♥ お゛っ♥ え゛あ゛っ♥」
徐々に速度が上がってくる。 ちんぽも少し震えている。 射精が近いのかもしれない。 口を窄めて精を吐き出してしまわないように用意する。
「
漫画なら目にハートが入っていること間違いなしの媚び媚びの声で射精を誘う。 男は言葉を理解したのか、私の顔を股間に押付けた。
ちんぽがビクビクっと跳ねる。
───ビュルルルル♥ ドビュッ♥ ビュプッ♥
「んむぅぅぅっ♥」
凄まじい量の精が放たれた。 音も脳裏に響いてくる。
かつて男性出会った頃に出した量とは比べるべくもない量、そして濃度。 喉にべったりと張り付いてくる。
喉を逆流した精が口内にまで昇ってきて口が精液袋になった。
「んぐっ♥ ふうっ♥」
また汚すわけにはいかないと必死に飲み込みながら、同時並行でちんぽを洗う。
「んぷっ♥ じゅるっ♥ れぇりゅぽっ♥」
舌で精液を救いあげ、抽挿に合わせて喉奥に流し込む。 初めは慣れなかった動作も、数回もすれば息をするようにこなすことができた。
数分の時が経つ。 男が抜き出したちんぽは濡れてはいたものの、汚れた様子はなかった。 妙な達成感がある。
「ふーっ♥ ふーっ♥」
流石に疲れたのと興奮で息が荒い。 股下の床はぐっちょりと濡れていて、如何に私が淫らに欲情していたかを物語っていた。
「雌のわたしにいっぱい射精していただきありがとうございました♥」
床に三指を着いて礼をする様は古式ゆかしき女将さんのようだろう。 こんな状況じゃなければ、だが。
すると回復した美咲がベッドを這いながらこちらに向かってきた。 その顔はまさに女の顔で、男より男らしいだなんて言われるサバサバした彼女の面影はない。
「あ、美咲……」
「凄いでしょ、ボブ様のは?」
しなだれかかってキスをする美咲。 娼婦のように淫猥で、見るものに情欲を湧かせる美しさがあった。
「うん♥ 誘ってくれてありがとうね♥」
「やっぱり甘菜はマゾメスの素質あったね、私の目に狂いはなかった。 ……甘菜も、私たちの仲間にならない?」
「仲間?」
「そう、ボブ様やでっかいおちんぽの黒人様方に奉仕する雌奴隷仲間よ」
多分この誘いに頷けば、これからの一生は黒人の大きなおちんぽに奉仕する日々となるのだろう。 今まで享受してきた当然の日々は捨て去られ、彼らに奉仕し仲間を増やすために働く日々となるのだろう。 そこに人としての尊厳なんてない。 ただひたすらに奴隷として奉仕する。 そんなの、そんなの……
「なる! 私も、黒人様のおっきなおちんぽ様に使われたい!♥」
最高に決まってる♥
美咲は私の反応に笑みを浮かべて返すと、両耳のお揃いのピアスの一方を外して私の耳につけてきた。 ここに来るまで何度も見たあのデザインだ。
「黒いスペードとQの文字の入った装飾は
なるほど、さっきクラブで踊っていた女性達は皆仲間だったということか。 それならあの妙な目線の説明もつく。
ピアスが入れ替わるチクリとした痛みと共に、私の中の何かが変わるような感覚があった。
「私はピアス以外にもタトゥーもしてるから、わけてあげる。 甘菜も後でタトゥーつけてもらうといいよ」
美咲のお尻には白抜きされたQが描かれた黒いスペードのタトゥーがあった。 借り物の私と違って、一生消えない証をつけている美咲に思わずじとっとした視線を向けてしまう。
「もう、そんなに羨ましい視線向けちゃって……ほんとにチョロくて可愛いね♥」
「私がチョロいわけじゃないもん、あんなにおっきくて立派なおちんぽ様見せられちゃったら、女の子はみんな雌として御奉仕したくなっちゃうのが当たり前だよ♥」
「ふふ、そんな甘菜のことも大好きよ♥」
「んっ……ちゅっ……」
美咲とキスをする。 女の子とのキスは始めてたが心地よい。 同じく黒人様に服従する仲間だという認識のおかげだろう。
私たちの情事を見たボブ様がいきり立った逸物を口の間に挟み込んできた。 放ったらかしにされたのを怒っているのだろう。 謝罪も込めて2人で竿と金玉を舐める。 口に含んだ金玉はとても大きくて、そしてとてもえっちな味がした。
「ちゅる♥ れろ♥ ちゅろろ♥」
「んむ♥ んちゅ♥ れろろ♥ ちゅぽっ♥」
おちんぽ様を唾液でピカピカにコーティングすると、ボブ様が私をベッドに放り投げた。
私は期待に胸を膨らませてM字開脚をして挿入を待つ。 一方の美咲は私の背後にまわり胸を揉みながら耳を舐めて愛撫する。
「ボブ様……卑しい雌奴隷の一匹である私に、その立派でかっこいいおちんぽ様を恵んでください♥ 私の小さくてウブなおまんこをBBCサイズに拡張して、粗チン民族なんか視界にも入らないようにしてください♥ ぷりーず、ふぁっくみー♥ 」
ボブ様の剛直はビキビキと血管を巡らせながら苛立ちを見せる。 イメージもあるが、その大きさはさっき美咲から抜かれるのを見た時よりも一回り大きく見えた。
魔羅を私の秘所にあてがうと、それを一気に挿入した。
───ズンっ♥
「んほぉぉぉ♥」
思わず下品な声が漏れた。 衝撃が下半身から上半身まで雷のように駆け抜ける。
狭かったはずの洞窟は愛液が潤滑剤となって比較的すんなりと巨根を通した。 処女にありがちな痛みはほとんど感じず、流れた血は汗と愛液で希釈されて見えなくなっている。
「っ♥ んっ♥ お゛っ♥ あんっ♥」
力強い抽挿が始まる。 ストロークは子宮に到達して卵子を出せと責め立てる。 腟内のヒダはやっと迎えたご主人様にくっついていて節操がない。
美咲の手は硬く起立した乳首を弾いて絶頂を促す。 チョロい私の体はそれだけで呆気なく果ててしまった。
激しい衝撃と柔らかく撫でる美咲の手が対照的に私をイかせ続けていた。
「ふっ♥ ん゛っ♥ ふとっ♥ ふといっ♥ 腟内ゴリゴリいってる♥ おまんこ削られてボブ様用に開拓されちゃってる♥」
ボブ様のつよつよおちんぽは、その見た目で予想できてはいたが高いカリが破壊的だった。 腟内を抉り、ヒダの1本1本を刺激する。 激しい快楽と繊細な刺激で涎が口から溢れて体をつうっと流れていった。
「なっ♥ がくてっ♥ 子宮トントンっ♥ されてるっ♥ 堕ちちゃうっ♥ よわよわ子宮屈服してるっ♥」
ボブ様の大きな手が私の脚を掴んで挿れやすいよう持ち上げる。 その力強さが性別の差と人種の差を感じさせて、お前は勝てないと言っているかのようだった。
───ズドンッ♥ ズロロロ……ズチュッ♥
「ん゛お゛っ♥ え゛っ♥ あ゛っ♥ っ♥ はげしっ♥」
入り口から最奥までを勢いよくデカマラが進む。 一撃の重さは段違いで、地震を一身に受けているのかと錯覚してしまうくらいだ。
秘所の花弁がめくれるくらいの位置から、ヒクヒク種を求めて痙攣する子宮口まで。 痛みは感じず、代わりに猛烈な快楽だけが私を襲う。
「もっと♥ もっと犯してっ♥ 私を殺しちゃうくらいたくさん♥ 激しく♥ もっと淫乱に私を調教して♥ んむぅ♥ ちゅっ♥ ぺちゅるっ♥」
うるさいと思ったのか私の顔を掴むとそのまま唇を押し付けて蹂躙される。 分厚い口で私の唇が塞がれ、そのまま舌が入ってきた。
私の舌を締め付け、時に歯茎を撫でながら。 生き物のように蠢く舌は容赦なく口を犯す。
背後からいなくなった美咲はいつの間にか近くのソファーで私を見ていた。 他の倒れていた女性達もみんな、新たな仲間の誕生を喜んでニヤニヤこちらを見つめている。
露出プレイをしているかのような羞恥心が私を焼いた。
ボブ様は唇を離すと、私の肩にをベッドに押し付け抽挿を加速していく。
───パンッパンッパンッパンッ♥
「お゛お゛♥ お゛ん♥ い゛っでる♥ ずっとい゛っでるぅつ♥ こんなの死んじゃう゛♥ う゛お゛っ♥」
今度は先程よりも短いストロークで連続的に子宮口を責められる。 身体能力だけじゃない卓越した腰使いが私をいやでもメスに変えていた。
脚が勝手に腰に抱きつく。 もう体はご主人様に屈服して必死に精を求めていた。
「お゛ほおぉ♥ ボブ様♥ ぼぶさまぁ♥」
ボブ様の暑い胸板に顔を押し付けて匂いを堪能しながら私は媚びた声で淫靡に誘う。
ボブ様の抽挿はオナホにするそれと全く同じで私を気遣ったものじゃないのに、それに快感を覚える私がいた。
「オナホ扱いしてっ♥ 私はいつでも便利にお精子吐き捨てられる肉便器です♥ 使いたくなったらいつでもどこでも使ってください♥ 生まれた子供もおちんぽケースにしちゃってください♥ 私の●ouTubeのリスナーもボブ様の好きな時に犯せる精液コキ捨て人形にしちゃっても大丈夫です♥ 全部捧げます♥ お金も♥ 名誉も♥ 家族や友人だって黒人様に捧げますっ♥ だから♥ 劣等人種のよわよわチョロマゾ雑魚メスに♥ 黒人様のつよつよ最強遺伝子お恵みくださいぃ♥」
ボブ様の抽挿がさらに加速する。 おちんぽの先っぽが半ば子宮に入り込んでいた。 私とボブ様の汗が混じった匂いが鼻の奥を刺激する。 もうこれから私は、ボブ様を見るどころか匂いの残滓を嗅ぎとっただけでも発情して腰をヘコヘコさせてしまう淫乱な雌としての人生を送るしかない。
それはなんて幸せなんだろうか。
首筋に触れる吐息が熱くなる。 射精が近いということだ。 期待で膣を締め付けながら抱きついて射精を促す。
「射精して♥ 濃くてネバネバな精液ください♥ 強くて凶暴なお精子様で卵巣に引きこもってる雑魚ニート卵子パクってして♥」
ボブ様が腰を密着させて剛直を膣に収納する。
そして
───ズミュゥ♥
「あっ♥ 子宮の中入った♥ 完全にロックオンされた♥ もう逃がさないっておちんぽ様怒ってる♥ 浅ましくて情けなくて未だに卵子の1つも出そうとしない無能卵巣をそのおちんぽで痛めつけて♥ボブ様の凶悪で凶暴で優秀な雄遺伝子もったお精子様でマゾ卵子食い殺して♥ 射精して♥ イって♥ ボブ様専用ラブドールのことぶっ壊してぇ♥」
───ドビュルルル♥ ブリュリュリュ♥ ビュチチチチチ♥ ドビュッ♥ ビュルルッ♥
「イ゛ぐぅぅうぅぅぅぅ♥」
放出された精はマグマのように熱くて、それに耐えかねて卵子がプリュンッ♥ と出てきた。
それを発見した精子が我先にと集い卵子をボコボコにリンチする。 そして間もなく、卵子が完全敗北して受精したのを感じた。
イった衝撃、受精の感覚。 それらの混ざりあった未曾有の快楽が私の頭をグズグズに溶かしている。 脳が甘く痺れ、口からは絶え間なく唾液が流れ、涙が顔を濡らした。
───ドクッ♥ ……ビュビュッ♥
射精の感覚が収まらない。 子宮を満たして尚余りある精液は、微かに私の腹を膨らませながら結合部から吹き出していく。
───ブピュッ♥
……あっ、勿体ない……
負けて屈服しきった心が出ていってしまった精液を惜しんで呟きをもらす。
ボブ様は射精の感覚に酔いしれながら気持ちよさそうに腰を震わせた。
「お゛……♥ あ゛……♥」
声は形を成さず、ただひたすらに快楽を享受して息を吐くにとどまっている。 傍からみればさぞ無様な顔を晒していることだろう。
射精の感覚が無くなり、ボブ様も落ち着いてきた頃、私もようやくまともな声が出せるようになった。
「お射精していただきありがとうございました♥ これからも私のメスまんこにコキ捨てて気持ちよくなってください♥ ……ひゃっ」
ボブ様が私を持ち上げる。 いわゆる駅弁の体位だ。
「っあ゛♥ お゛っ♥」
敏感になっている子宮が揺れる地面に反応して軽くイった。
どうやら私はこのまま運ばれるらしい。
「ん゛っ♥ ふぅっ♥」
私を荷物のように持ちながら歩く。 それだけでイき続けているのだから、私の体はチョロすぎる。 体力は消耗しているものの、必死にボブ様にしがみつきながら、喉仏のでた逞しい喉元にキスをした。
ボブ様の接近に反応したのかはわからないが、私が乗ってきたものとは別のエレベーターの扉が自動的に開く。
それに乗り込むと、さっきまで私を見ていた女性達も乗ってきた。 中には私やボブ様にキスして乗り込む人もいる。
「ふっ♥ んっ♥ う゛ぅ♥」
エレベーターが下がる浮遊感と小さな振動が、敏感なまんこを常に虐め続ける。 周りの女性達も軽く自分で自慰したり、互いに慰めあったりと様々だ。 この密室のあまりの淫猥さに頭がクラっとした。
「イ゛ぐっ♥」
到着による大きな振動でボブ様の剛直が子宮を貫いた。 それだけで呆気なく体が悲鳴をあげる。
機械音がするとゆっくり扉が開いていく。
このクラブに入った時のような音圧が体を襲った。 どうやらエレベーターはクラブのステージに繋がっていたらしい。
時間が経ったからかステージは形が変わり、数多のポールが並んでいる。 もちろん共に淫靡に踊る女たちがいて、彼女らの体にはどこかにQoSタトゥーが刻まれていた。
ステージの下では沢山の黒人男性が女性達に奉仕されていて、輪姦されている人もいればハーレムのようになっている集団もあった。
こんなにたくさんの人の前で犯してもらえるんだ……♥
淫らな未来を期待して子宮がジュンと痙攣する。 待ち望んだ夢の世界がここにあった。
「ボブ様……」
名前を呼ばれてこちらに視線を向ける。 私はキスをして、今までで1番に淫猥な笑みを浮かべた。
「ふぁっくみー♥ あいらーびゅー♥ ……私のこと、めちゃくちゃにして♥」
そして強い衝撃が体を昇っていった。
観衆の前で犯し尽くされ、何人もの女性達にもみくちゃにされ、黒人様方に輪姦してもらった後日。
私は日課となった●ouTubeのライブ配信をしていた。
「はーいどーも、黒人様の雌奴隷、チョロマゾ肉便器ミルキーです♥」
かつて10万人いた視聴者は1度大きく減り、そして今は50万人。 男女比1:9は、今までいた男性視聴者のほとんどが去り、新たに女性が見るようになったことを示している。
方針を変えた当初は反感が多かった。 なんせカワイイ系の見た目の私が突然頬にQoSタトゥーをつけてピアスもして、胸元につけてもらった同じタトゥーが見えるように扇情的な服を着て、更にそれをはだけさせているのだから。 当然といえば当然の反応だ。
ちなみにいまは他にも、お尻やお腹に
動画の方針は黒人様の雌奴隷を増やす方向に転換したため女性が多いのだろう。 世の中、今までの自分をめちゃくちゃにして雌奴隷に調教してくれるようなご主人様を求める、潜在的な雑魚メスマゾビッチが多いものだ。
「このチャンネルでは黒人おちんぽ様がどれだけ素晴らしいかを比較や動画を用いて紹介してくよ♥ 最後には黒人様にどうやったら御奉仕できるか、出会う場所や準備することも紹介するから、ちゃんと最後まで見てね♥ それからまだ黒人おちんぽ様のことを知らないメスブタちゃん達は……ふふっ♥ 私たちは貴女たちのことをずぅっと待ってるからね♥ それじゃあ今日のテーマは……」
こうした布教兼配信活動はボブ様の望みに沿っていたらしく、お褒めの言葉と同時にメスオナホや奉仕奴隷として仕えさせていただくことを認めて貰えた。 1度犯されることすら珍しいのに、何度も使って頂けるのは幸福としか言いようがない。
今日の夜もあのクラブにいって夜が明けるまで犯してもらう予定だ。
クラブは拡張して何人もの女達が黒人様を求めて集ってくる巨大施設となっている。 いつかは1つのアミューズメント施設となるのかもしれない。
これから先、想像もできないくらい淫靡な毎日が訪れることを確信しながら、期待におまんこをジュンと濡らして淫らで卑猥な微笑みを浮かべた。
閲覧ありがとうございました。
気持ちよくおシコり頂けたのであれば嬉しいです。
評価、感想、おシコり報告よろしくお願いします。