仕事で心身共に疲れきった先生をラブラブあまとろセックスで癒してあげるエロメイドな美甘ネル 作:荒北龍
原作:ブルーアーカイブ
タグ:R-18 んほぉ系 無様エロ 美甘ネル イチャラブ 愛のあるセックス べろちゅー 淫語
お気にしてくれたら美甘ネルがもっとエロメイドになります
朝から日が沈むまで、今日一日シャーレのオフィスから出られず、ひたすら書類を終わらせるためにペンを走らせ続け、それでも一向に終わりの見えない書類の山に、先生は絶望すらしていた。
それでも早くこれを終わらせて自由になりたい。というかこのままでは過労で死んでしまうのではないかと思ってしまうほど書類と格闘し続けた。
そしていざ終わってみれば、既に日は沈み、生徒たちに別れを告げて家に帰るのみ。
家に帰って何をするか。特に何かやることがある訳でもなく、この限界まで疲れた身体を一気に吹き飛ばすことの出来る、そんな都合のいいものなどこの世にあるわけがなく、先生は大きな溜息をつきながら、気がつけば自分の家に着いていた。
そして疲れた体で重く感じるドアノブを掴み家のドアを開ければ、
「帰ってくんのがおっせーんだよッ!」
可愛らしいフリフリのエプロンを着たネルが居た。
この限界まで疲れた体を一瞬で癒してくれる都合のいい女性なら、いた。
口調とは裏腹に、リビングから香る美味しそうな料理の匂いは、自分の大好物や、体の健康を考えた料理などが既に用意されていることが分かり、ネルは仕事で遅くに帰ってくる自分のために、わざわざ一人で料理を作って待って居てくれた、そう考えるだけで嬉しくて泣いてしまいそうだった。
先生は迷うことなくネルを抱きしめる。
「ばっ!急に抱きつくんじゃねぇ!早く飯食わねぇとせっかく作った料理が冷めちまうだろ!!」
とか言いつつ、ネルは一切先生を引き剥がそうとはせず、ただ自分をすっぽりと覆い隠してしまうほど大きな体に包まれ、所々自分とは違う硬い体に、少しだけ心地良さを感じる。
先生がネルを抱きしめて一分ほどが経つと、先生は寝るから離れ、料理の置かれているリビングに向かった。
「···············なぁ、疲れてんだろ?飯食ったら一緒に風呂、入らねぇか?」
おっとぉ〜?これは珍しくネルからのお誘い?
先生は頭の中でそんなことを考えながら、断るはずもなく、勢いよく頭を縦に振った。
§§§
食事も終わり食器も片付けた後、二人は風呂場に向かった。移動の間も、ネルは顔を赤くして髪をいじりながら、チラチラとこちらを見たりしている。なんとも可愛らしい仕草だろう。もうネルと自分は何度も体を重ねた中であるが、ネルはいつまでたっても慣れない。だがそこがそそられる。恥ずかしがるネルの体を撫でるのは非常に興奮する。
そして風呂場について服を脱いでみれば、顔を真っ赤にさせながら、隣に立つネル。やはり裸を見られるのは恥ずかしいのか、胸や密部を自分の手で隠していて、それがより可愛らしさと男の劣情を逆撫でする。
先生はそっとネルの身体に触れれば、ビクリッと身体がはね、こちらを見ると、ネルの顔は恥ずかしさと戸惑いで顔を真っ赤にさせながら、目尻には涙が溜まっている。
さて、こんな状態で本当に大丈夫かな?と心配する自分と、今すぐ自分のモノで汚したい。壊してしまうほど愛してしまいたいと思う自分の思考が、頭の中でぐるぐるとめぐり回っていた。
そんな先生を知ってか知らずか、ネルは目をつぶってこちらに唇を差し出した。
要は、キスを強請っている。あの強気で、戦場では鬼のような戦いをするネルが、自分に可愛らしくキスを強請る。その行為だけで、自分の理性が呆気なく崩れ去った。
「んむっ♥♥ ちゅうっ♥ ちゅ♥ ちゅっ♥ れぇろ♥♥ れろれろぉ♥♥ じゅるっ♥♥ ぷはぁっ♥♥ んむぅッ♥♥♥ れぇろっ♥ ぢゅるるっ♥♥ ぢゅぅッ♥ ぶぢゅるぅっ♥♥ んっ♥ ぷはっ♥♥」
最初は啄むようなキスをしながら、次第に舌をネルの口の中に侵入させれば、ネルの小さな口は先生の舌でいいっぱいになる。それでもネルは嫌がるどころか、嬉しそうに自分の舌使って先生の下を舐めたり、吸ったりして、少しでも先生に気持ちよくなってもらおうと必死になる。
先生の唾液をネルの口の中に入れれば、ネルはそれを嫌がるどころか嬉しそうに「こくっ♥♥ こくっ♥♥」と喉を鳴らしながら飲み、背伸びしながら、腕を首に回して必死にキスするネルの姿がとても可愛らしく、愛おしい。
目の奥にハートをうかべ、さすがにこれ以上は風邪をひくと思い一度口を離せば、トロンと蕩けたネルのいやらしい表情に、生唾を飲んだ。
「ふろ、入ろうぜ?」
ネルは細く柔らかい手で、既に興奮しきっている先生の肉棒をなぞる。ただなぞられただけだと言うのに、肉棒はビクビクと痙攣しながら、さらなる興奮に硬くなる。
そして先生はこれから起こることへの期待に、口角が吊り上がる。
§
「おっ♥ おっ♥ だめっ♥ ちくびっ♥♥ ちくびこねこねやめろぉ♥♥」
普段のネルからは絶対にありえない甘く蕩けるような声が、先生の耳に響く。湯船に漬かりながら、膝の上に乗っているネルを、先生は後ろからクリクリとネルの乳首を人差し指と親指で転がし、快楽に必死で抗おうと必死で耐えようとするも、みっともなく喘ぐネルの姿が、先生の加虐心と独占欲を掻き立てる。
「い、いくっ♥♥ だめっ♥ ちくびこねこねされながらいく♥♥ いくいくっ♥♥ お゛っ♥ お゛ほおおぉぉおお〜〜〜ッッ♥♥♥♥」
そうしてネルは絶頂と同時に足をピンッと強くつま先まで伸ばすと、舌を口から突き出して身体をビクビクと痙攣させると、くたぁっと身体の力が抜けて、体の身体に支えてもらう。すっかり乳首にイキ癖をつけられてしまっているネル。しかしそれもそうだ。何せほぼ毎日毎日夜のベットでは乳首で潮吹きするまで泣いても抵抗してもずっと乳首を調教され続け、今では服を着る時も絆創膏などをしておかなければ下着や服などに擦れただけでイってしまうほど調教され尽くしている。
そんなネルは「ふぅッ♥ ふぅッ♥」と必死に息を整え、今も身体に残る快楽を落ち着かせると、湯船からでた。
「座れよ。次は私が気持ちよくさせてやるからよぉ」
先生は言われるがままバスチェアに座ると、ネルはジャンプーの泡を身体にまとわせ、腕を先生の胴に回し、上下に体を動かして自分の体で先生体を洗う。
背中だけでなく、腕を抱きしめて胸や太ももで洗ってあげたり、頭を洗ってあげたり、自分の体を最大限に使って先生の体を洗う。
「んっ♥ んっ♥ どうだ?気持ちいいか?♥♥ て、聞かなくてもこっちが教えてくれるな♥♥」
そう言ってネルは先生の興奮しきった肉棒の先端である亀頭を手のひらで軽く触れる。
「先生のおちんぽもきれいきれいしよーなぁ♥♥」
そう言って根元から亀頭にかけて、ネルの小さく柔らかい手が、シャンプーの泡でぬるぬるとした感覚が、より先生の肉棒に快楽を与え、必死にそれに耐える先生の姿に、とても満足気な笑みを浮かべるネルは、唐突に「ちゅっ♥」と、先生の乳首にキスをした。
「んっ♥ れろっ♥♥ ちゅっ♥♥ れろれろぉっ♥♥ ちゅぱっ♥♥ れぇろっ♥ んっ♥♥ さっきっから先生のおちんぽすっげービクビクしてる♥ もしかして乳首舐められて感じてんのか?♥♥ いいのかぁ♥ 男が乳首舐められて感じちゃって♥♥♥ 女の子みたいに乳首責められてイっちゃっていいのか?♥♥ ん〜ッ♥ ちゅっ♥♥」
ネルは挑発的な言葉で先生を煽りつつも、必死に先生の乳首と肉棒を奉仕し続け、シャンプーの泡と先生の我慢汁で「ちゅこちゅこ♥♥」といやらしい音が風呂場に響き、その音をネルの手で自分の肉棒を奉仕しながら鳴らしているという事が、先生の興奮と射精感を煽った。
「んっ♥ 射精(で)るんだな♥♥ いいぞ♥ 私の手でい〜ぱい先生の精液どぴゅどぴゅ〜ッ♥♥♥ て出して気持ちよくなろうな♥♥ ちゅっ♥♥」
耳元でネルが囁くと、軽く耳をキスすると再び先生の乳首を口で奉仕しながら、わざと音をたてながら、さらに強く先生の肉棒をシコシコとしごく。
そして金玉に溜まった精液が上って来るのを感じながら、快楽のままに精液をぶちまけた。
どぴゅっ♥ どびゅるるる〜〜ッッ♥♥♥ びゅっ♥ びゅるるるるうぅ〜〜〜ッッ♥♥♥♥
「うわっ♥ すげぇでてる♥♥ これいつもよりすごいんじゃねぇか?♥♥ ちくび責められていつもよりだすとか、ほーんと先生は変態だよなぁ♥♥ んっ♥ わかってるよ♥♥ 先生のだした精液ちゃーんと飲んでやっから、しっかり見てろよ♥♥ このへんたい♥♥」
そう言いながら、ネルはニヒヒッと笑ってこちらに見せつけるように、先程手で受け止めた大量の精液を口に運んだ。
「じゅぞッ♥♥ じゅるるっ♥♥♥ じゅぞぞおぉ〜〜〜ッ♥♥ ごきゅっ♥♥ ぢゅるっ♥♥ れぇ〜ろっ♥♥ ごくっ♥ ごくっ♥ ごっきゅんっ♥♥ ぷはっ♥♥ はぁっ♥ はぁっ♥ ほんとにすっげぇ濃い♥♥ 味も濃いしネバネバしてて口の中も喉にも絡みついてくる♥♥♥ 胃の中で精液が受精しようと暴れ回ってるのが分かる♥♥ それに私の子宮がお前の精液欲しいよ〜♥♥ てすごい疼いてんだよ♥♥ どう責任とってくれんだよ、先生♥♥♥」
期待に満ちた目でこちらを見つめるネル。彼女は自分の出した精液を受け止めた手を今も物足りなそうに舐めて、自分の周りに付いた精液すらも指で掬いとって口に運んでいる。
そんな彼女の姿は、世間で恐れられる不良ではなく、自分の目から、男を魅了して精を貪る、サキュバスや小悪魔にすら見えてしまう。そして自分は既に彼女に魅了されているのだと痛いほど理解した。
「なぁ、続きはベットでしょうぜ♥♥」
§§§
「まさかまたこれを着て欲しいなんてな」
そう言ってベットの前にたつは、赤いバニーを着たネルだった。前に任務で使った赤バニーの衣装。とても可愛らしいまん丸のしっぽや、体のラインを露にさせるピッチリとした生地に、何より肩や足などを必要以上に出して、男の精を挑発するための衣装を、ネルが着ているという事実だけで、自分の劣情が刺激される。
「それじゃぁ今日もえっちな発情メイドをいーっぱい可愛がってください♥♥ 旦那様 ♥♥♥」
§
「おっ♥ うおっ♥ おっほぉぉおおおお〜〜ッッ♥♥ イクっ♥ 旦那様のおちぽで子宮突かれながらイクぅううう〜〜ッッ♥♥ おっほぉぉおおお〜〜〜ッッ♥♥♥」
部屋中がお互いの汗と臭いでむせかえる中、お互いはセックスなどと上品な性交ではなく、獣のようなお互いが快楽に溺れた交尾をしていた。体の小さなネルに先生は覆いかぶさり、寝バックで上から全体重をかけ、奥を抉るように腰を深く深く沈め、容赦なく子宮を突く。その度にネルの腟内はそれを求めるようにきゅうきゅうと締め付ける。
顎をつかみこちらを向かせれば、快楽で溺れ、いつもの鋭い目がとろんと蕩け、目の奥にハートを浮かべながらこちらを見つめるネルは、こちらに舌を伸ばしてベロキスをねだる。
普段の姿からは考えられない乱れ、淫らな姿を自分だけに見せるその姿が先生の独占欲と性欲が膨れる。先生はネルに答えるように自分の舌を絡ませ、唇でキスする子供のようなキスではなく、お互いの唾液を舐め合い、飲み、その間もむっちりとしたネルの尻に自分の腰を叩きつけながら子宮を抉る。
バチュンバチュンッ♥♥ パンッ♥♥ パンッパンッパンッ♥♥♥ ゴリュッ♥♥ ごちゅごちゅッ♥♥
ぐりりいぃ〜〜〜ッッ♥♥ ゴリュッ♥♥♥
「れろっ♥ れろれろぉ♥♥ じゅずずうぅ〜〜ッッ♥♥ ぷはっ♥ おっ♥ おっ♥ おほおおぉぉ〜〜ッッ♥♥ おくっ♥ 奥ゴリゴリだめぇ♥♥ イグっ♥ こんなのすぐイっちゃう♥♥ イクッ♥ いぐいぐいぐううぅぅ〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥」
もう何度目かも分からない絶頂で、さらに腟内の締めつけて先生の肉棒をさらに気持ちよくさせる。絶頂し続けるネルに、先程の風呂場でのお返しとばかりに先生はネルのバニー服の隙間から手を滑らせ、乳首をいじろうとするも、乳首には絆創膏が貼られていた。
「へ、へへ♥ ちくびいじれると思ったか旦那様♥♥ ざ〜んね〜ん♥ ひぎゅうっ♥♥ にゃ、にゃんで♥♥♥ ちくびカリカリされてるだけなのに♥ にゃんでこんなきもちいいんだよぉ♥♥ ほひょおおぉ〜〜ッ♥♥ おっ♥ おひっ♥♥ ごめんなさいっ♥♥ ちくびばんそーこーでがーどしてごめんにゃさいっ♥♥♥ だからカリカリやめてっ♥♥ やめてくだにゃいだんなさまあぁぁ〜〜〜ッッ♥♥♥ お゛ほへえええぇぇ〜〜ッ♥♥」
既に調教尽くされた乳首が、今更絆創膏などでガードしきれるはずもなく、逆にそれはご主人様である先生に乳首を隠すという挑発行為に、旦那様を怒らせ、その罰として乳首の先っぽを絆創膏の上から引っ掻きながら、無様にイかされ、これでもうネルは絆創膏を貼ろうと、晒しをまこうと、服にそれらが擦れただけで無様イキしてしまうくそ雑魚乳首に開発されてしまった。
そしてその更なる開発によって今も無様に体をのけぞらせ、舌を突き出しながらイキ狂うネル。
先生から絶対に妊娠させようと容赦なく肉棒を子宮にぶつけ、ネルはそれに答えるように腟内を締め付けながら、赤ちゃん作れるアピールをする。
先生の肉棒への快楽が限界まで達すると、それと同時に腰を一番深くまで沈め、金玉で作られた精液が上ってきた精液を一滴もこぼさぬよう密着させながらぶちまけた。
とびゅううぅ〜〜〜ッ♥♥ どびゅッ♥ どびゅびゅびゅびゅびゅううぅ〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥ どぴゅっ♥♥ びゅるるるるうぅ〜〜ッ♥♥♥ びゅくびゅくうぅ〜〜っ♥♥
「お゛お゛ぉぉ〜〜〜ッッ♥♥♥ お゛ッ♥ うお゛っほぉ゛ぉ゛お゛お゛おおおお〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥」
熱々の濃厚孕ませ精液を直接子宮に注がれ、逃げることももがくことも出来ず、ネルの小さな身体は先生の大きな身体で押さえつけられ、脳が焼ききれてしまうのでは無いかと思うほどの快楽が寝るの身体中を駆け巡る。
そして子宮の中を精液で満たし、快楽で身体に力を入れることも出来ず舌をだらりと口から出して体を打力させながらビクビクと未だ快楽で身体が痙攣している。
わ
「お゛っ♥ おひっ♥♥ お゛お゛ぉッ♥ おへぇッ♥♥ ···············ッ♥ おへっ♥♥ だ、だんなさま?♥♥ まって、まだイってる♥♥ イってるから···············ッ♥♥♥♥」
口ではいやいやい言いながらも、先生の精液で満たされた腟内はパクパクと既に先生の肉棒を欲しがっており、次第にネルも観念したのか、何も言わずに両手で自ら自分の密部を左右に広げた。
「い、愛しの旦那様の赤ちゃん、いっぱいください♥♥♥」
§§§
「先生!また勝手にこんなくだらないおもちゃを買って!今日という今日は許しませんからね!!」
「そ、それは必需品であって···············」
「こんなフィギュアのどこが必需品なんですか!?」
ここはシャーレのオフィス。そこではいつものように書類の山に埋もれ、多くの仕事に追われながらも、必死にペンを走らせ続ける先生と、高額な玩具やフィギュアの領収書をみつけて早瀬ユウカ の姿があった。
先生はよく玩具やフィギュア、しかも高額なものを躊躇いなく普通に買う。特に期間限定の言葉に弱く、例えそれが高額転売されていたものだとしてもなんの躊躇いもなく買うであろう。
ユウカは、そんな先生のためにいつも無駄なものを買わないよう、無駄使いをしないよういつも見張っているのである。
「先生!これの他にも玩具、買ってませんよね!?」
「そ、それは···············」
「買ってるんですね!?ちょっとスマホを見せてください!!」
「え?あ、ちょっ··········」
「··········?」
ユウカは先生のポケットから買い物履歴を調べる為、サッと先生のスマホを見る。と、そこには一件の着信メール。しかもそれはC&Cのリーダーである美甘ネルからのものであった。
気になってユウカはタップしてみると、そこにあった写真は
『旦那様♥♥ 今日もいっぱい可愛がってください♥♥♥』
そこには既に精液の出されたゴムと、スカートの下から見えるパンツに括り付けられたいくつものゴムに、ネルの密部から大量にパンツの上からでも溢れ出ている精液。ネルは人差し指と薬指で目元を隠し、スカートをたくしあげて自撮りしている写真である。
あまりにもあんまりな光景で、このユウカの頭がピシッと音を立てて凍った。
「····················弁解の余地はあるますか」
この言葉を最後に、ユウカだけでなく、風紀委員や便利屋68を始めとした様々な生徒と先生による地獄の鬼ごっこが始まったのは言うまでもない。