僕のマゾ性癖が全肯定される世界 作:栗鼠科.aka.メスガキ撲滅委員会
今年最後の投稿はFemdomでした。
では皆さん良いお年を! そして良いマゾオナニーを!
ある日突然『マゾ男に優しいドSなエロゲ世界』に転生してしまった。第二の人生での名前は
未だに身長は伸びず、体重も増えないので、見た目は中性的なマゾショタです。
ただ今、僕は病院のベッドに居ます。別に病気になったわけでも、大怪我をしたわけでもありません。インプラント手術を施してもらったのです。
このマゾ男に優しいドスケベ世界の日本では、マゾ男を虐めるためならありとあらゆる医療技術が国民健康保険の適用範囲内。全てのマゾ男性に義務付けられている造精能力最大化の遺伝子操作などがそうですね。もちろん、オスの尊厳を根こそぎ剥奪するパイプカットや睾丸摘出なども健康保健が利きます。
そして今回、僕に施されたのはインプラント手術。体内に人工物を埋め込む手術ですね。埋め込まれたのは、射精を物理的に封じる『パイプコントロールチップ』です。これはペニスの根元にある膀胱と睾丸、どちらを尿道に繋げるかという役割を持つ切り替えスイッチを、外部操作で完璧にコントロールしてしまうものなのです。これにより、小さなコントローラーのスイッチひとつで、あるいはスマートフォンの制御アプリの操作ひとつで、僕の射精する自由は奪われてしまうのです。これでもう、オナニーで射精する自由すら無くなってしまいました。夢精も出来ません。惨めすぎて涙が出ます。
お母さんの『特に予定の無い春休みなんだから、今のうちにインプラント入れちゃえば?』という勧めに流されるまま受けた手術ですが。何が今のうちで、どこに僕の利点があるのかさっぱりですね。でもまあ、射精を完璧に管理されてしまうなんて、マゾには堪らない状態なワケで。それに、プレイの幅も更に広がるでしょうし。ま、悪いことばかりじゃないでしょう。
さて、僕は造精能力を強化されているので、一日射精しなかっただけでも気が狂いそうになるほどムラムラしてしまいます。おちんちんがイライラしてしまいます。しかし、術後は安静にしなければなりません。ですが、我慢もできない出来損ないのダメマゾ男の僕は、「勝手に自慰行為を始める恐れがある」として、両腕両足に拘束具を装着されてしまいました。ろくに身動きも取れず、グツグツと煮えたぎる睾丸内の欲情に苦しみながら、マゾ男性治療専門の病院のベッドで、涙を流して耐える日々です。おしっこだって尿瓶で取られてしまいます。恥ずかしい。
そう、何を隠そう、今居るのはマゾ男専門の病院なのです。となれば、どんな場所なのかは想像がつきますね。そうです、ナースさんはみんなミニスカです、ミニスカナースばかりです。大人のお姉さんがパンティをチラつかせて仕事をしているのです、患者のマゾ男達をムラムラさせて虐めるために。病院食は精子と精液の素になるタンパク質がたっぷりで、排便をスムーズにするための食物繊維もたっぷり。毎食のオマケに媚薬入り飲料と整腸剤が付いてきます。
ここはマゾ男専門病院。射精管理は患者全員に強制されますし。入院中に性感帯の感度が落ちてしまわないよう、リハビリと称して毎日虐め倒されます。搾精の際は当然のように尿瓶の中へ吐精させられ、ゴミのように捨てられます。保護者から普通の射精の許可をもらっていない患者の場合は、精嚢刺激によるミルキングで、ペニスへの快感ゼロで吐精させられるのです。悪夢のような病院だ。最高ですね。
当然、僕も退院するまで同じ習慣を経験する事になります。術後初日の朝、病室にやってきたのは、看護婦の
「朝から乳首カチカチで偉いですね〜♡ これなら退院しても、すぐ元の生活に戻れますよ♡」
相澤さんの励ましの言葉は嬉しいのですが、朝から白タイツ越しの赤いパンティで顔に座られて、マゾ男には媚薬フェロモンも同然な大人の女性の匂いを嗅がされて、そのうえ乳首を弄られて甘く切ない快感で気持ち良くされてしまったら、どんな言葉も耳に届きません。
あっという間に脳内が射精欲求で埋め尽くされて思考停止。精子の通り道を塞がれたペニスがガチガチに勃起していますが、射精はもちろん触ってもくれません。そうして10分ほどねっとりじっくり乳首を虐められて。朝のリハビリという名の乳首虐めが終わると、次のルーティンが待っています。
「はぁい、お尻の中キレイキレイにしましょうね〜♡」
はい出ました、強制浣腸です。浣腸液入りのローションゼリーがたっぷり詰まったピストンを持って、別のナースさんが現れます。有無を言わせずお尻の中にぶりゅぶりゅぶりゅ♡とローションゼリーを押し込まれて、アナルプラグで栓をされ。暫くしてのち、ナースさんに連れられてトイレに移動。美人のナースさんが見ている前で、強制排便。恥ずかしくって涙が出ます。これが毎日です。
お尻の中を綺麗にするという事は、当然アナルを責められるということ。昼から晩にかけて、計3回のアナルリハビリがあるのです。1回目は指で優しくアナル開発。ゴム手袋の無機質な感触と、優しい指使いとの奇妙なギャップで興奮してしまいます。ですが、その日の1回目のアナルリハビリでは、絶対に絶頂させてくれません。絶頂しそうになったら、即座に指を止められてしまいます。流石はプロ、マゾ男患者を診てきたプロナースの集団です。一瞬の油断も隙も無い完璧な焦らしプレイで、誰一人としてマゾ患者を甘えさせて絶頂させることなく、前立腺の感度を高めるだけ高めて放置されてしまいます。
2回目のアナルリハビリは、ペニバンによるアナルファックです。毎回きっかり15分、じっくりねっとりとアナルを犯されてしまいます。優しい腰使いで腸壁を擦られて、キュンキュンと感じてメス快楽に浸る前立腺を応援してくれるのです。この時、メスイキだけは許可されます。ですが相変わらず射精は許してもらえません。精嚢やペニスに集中している事がバレると、ナースさんは腰に角度をつけて前立腺だけを抉るように、ピンポイントで小刻みな腰使いしかしてくれなくなるのです。
メスイキも大好きな僕はそれでも幸せでしたが。中には言うことを聞かない人もいるようで。勝手に射精しようと頑張る悪いマゾ男患者もいるんだとか。そういう悪いマゾ患者さんには、貞操帯で勃起を制限して苦痛たっぷりのアナルレイプで対応したり、ローションガーゼによる亀頭責めと前立腺刺激の同時責めで強制的にメスイキさせてしまうんだとか。怖いですねー。
その日3回目のアナルリハビリは、日替わりメニューの複合プレイ。乳首弄りとアナルファックの同時責めだったり、亀頭責めしながら前立腺責めだったり、プジーで尿道をほじりながらだったり、様々です。四人部屋のベッドでそれぞれのマゾ患者が、あの手この手でお尻を犯されて、アンアンと鳴かされる。3回目のアナルリハビリは喘ぎ声の大合唱さながらですよ。
僕は子供だけの大部屋に入ることになったのですが、右も左も年端もいかないマゾショタばかりで、みんなしてイヤイヤと泣きながらメスイキさせられています。カワイイですね。いや、僕も同じ目にあってるんですけど。
「高原クンは素直にアナルリハビリ受け入れてくれて、とっても助かるわ〜。みんな高原クンくらい素直にメスイキに没頭してくれたら、私たちも楽なんだけどねー。」
とは婦長の
このように毎日がマゾ快楽な管理地獄の入院生活は、一日がとても長く感じてしまいます。射精欲求が満たされることはなく、辛く苦しい焦らしプレイが続き、メスイキの余韻が明けてすぐにまたムラムラ♡キュンキュン♡と性感帯が疼いてしまい、ナースさんに虐められる時間が恋しくて仕方なくなってしまう。そうなると早く次のリハビリを受けたいと望むようになって、待ち遠しくて堪らなくなってしまう。これじゃただのマゾ調教じゃないか。う〜ん、素晴らしい病院だなあ。
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淫靡な入院生活の三日目、ようやく手術痕が安定したとの事で、おちんちんへの刺激が許可されました。それと同時に自慰行為を封じるための拘束具も解いてもらい、開放感で心が晴れやかになります。ですが、まだ退院はできません。インプラントが正常に機能するかを確かめるため、検証を行う必要があるのだとか。主治医の
「キミのおちんちんに埋め込んだパイプコントロールチップね、これがちゃんと機能するか、確かめる必要があるの。そのためにぃ、キミのおちんちんが射精したくなるようなエッチなコ・ト♡ いぃ〜っぱいしなきゃいけないの♡ もちろん、高原クンが自分でおちんちんシコシコ♡ってしてもいいのよ? チップが正常に機能していれば、いくらシコシコしても絶対に射精できないから♡ でもぉ、惨めなシコシコオナニーする時はぁ、必ずナースコールで監督役を呼んでからにしてね。射精出来るか出来ないか、観察する必要があるから。———それじゃ、もう少しだけ入院生活、頑張ろうね♡」
という訳で、入院生活が伸びることになりました。
そしてさっそく、朝のリハビリである乳首開発と並行して、おちんちん虐めが始まりました。今日も担当は相澤さん。背後に回った相澤さんの乳首弄りと甘い言葉責めで興奮を高めながらのオナニーで、インプラントの機能実験が始まります。
「それじゃあ始めよっか♡ 好きなタイミングでシコシコ始めちゃっていいからね〜。だ・け・ど、これは乳首のリハビリなんだから、乳首の快感に集中しなきゃダメだよ? 乳首の切ない快感でおちんちんいっぱい興奮させて、気持ち良く射精しようね〜♡」
インプラントで射精出来ないのが分かっていながら、射精欲求を高めるためだけのオナニーを強要される。拷問かな? だけど、綺麗なナースさんに密着されて乳首を可愛がってもらいながらなら、幸せな気持ちで楽しめるかもしれない。そう思って覚悟を決めて、オナニーを始める。
「ひんっ・・・♡ ひゃうっ♡」
「カワイイ声♡ おちんおちんに触るの久々だもんねー。ずぅーっと焦らされてムラムラしてたもんね。どう? 気持ちいいでしょ?」
「き、きもちいぃ・・・♡ すぐイっちゃいそぉ・・・♡」
相澤さんの息が耳にかかって気持ちいい。乳首の快感と混ざって、ゾクゾクとした震えが首の裏を熱くする。爪先で乳頭をカリカリ♡カリカリ♡と素早く引っ掻かれて、胸の奥がキュンキュンしちゃう。マゾ快楽で頭がぼーっとしてきて、前立腺がきゅう〜っと反応してきちゃう。もうガマンできないっ!
「あーあ、シコシコ始めちゃったねぇ。おちんちん気持ち良くなりたくて、我慢出来なかったんだ? でもいいのかなあ? 射精できないから辛いだけだよぉ?」
相澤さんのからかうような蔑むような見下した声で、マゾ心が刺激される。キンタマがきゅうきゅうと締まって、精液を押し出そうとし始める。鈴口がぱくぱくと開いて、尿道はぷっくり膨らんでこれから通る精液ために道を広げる。射精の準備は万端。というかもう無理、理性が効かない、射精することしか考えられない。イキたい。出したい。射精したい。おちんちんもっともっと擦って気持ち良くならなきゃ、おちんちん喜ばせて射精させてあげなきゃ。
「ぅぅ、キモチイイ・・・! オナニー気持ちいいよぉ。こんなのっ、すぐ出ちゃう・・・っ♡」
そう思うのに、絶頂まで届かない。どれだけ擦っても、我慢汁の一滴も出てこない。前立腺なんてさっきからキュンキュンいってて、いつお漏らし射精してもおかしくないハズなのに。どういうわけか、射精はおろか絶頂すら出来ない。
「ハァ・・・ハァ・・・♡ なんでぇ・・・? イキたいのにぃ、なんで射精できないのぉ・・・?」
気持ち良さが辛くなってきた。おちんちんの感度が高まり過ぎて、もう触るのも辛いほど気持ちいいのに。そう思っていると、耳元で相澤さんがクスクスと笑い出した。
「んっふふ♡ 不思議だねー? イけないでしょー? インプラントが神経に作用して操作してるから、射精の準備ができないの。準備が出来てないから、脳からおちんちんに絶頂しろって命令が行かないんだよ。」
無慈悲に告げられる真実に、脳が絶望感で塗り潰されていく。それを否定したくても、いくら擦っても絶頂できないダメちんぽが嫌でも真実を訴えてくる。涙が止まらない。気持ち良さが止まらない。悔しくて、苦しくて、悲しいのに、なのに気持ち良くて、頭がおかしくなりそう。
「そっ、そんなあっ♡ そんなのヤダっ♡ イキたいぃぃ♡ 射精したいよぉっ♡」
「ざんね〜ん♡ キミはもう一生自分の意志では射精できませ〜ん♡」
「やだっ♡ やだやだっ♡ メスイキしたくないっ♡ おちんちんでイキたいのぉっ♡ しゃ、しゃせーするのぉ・・・♡ やだっ、乳首やめ、やめへぇ♡ イキたくなひぃ♡」
「イキたくてもイケないオス失格の惨めな負け犬ちんぽ♡ 去勢ちんぽ♡ 射精出来ない無駄ちんぽ♡ 何の価値も無いクズザーメン溜め込んで、一生メスイキし・て・ろ♡ ばーか♡」
「おふっ・・・、い、いぐぅ・・・♡ いぎだぐないのにぃ♡」
「射精取り上げられたゴミちんぽなんか忘れて、一生メスイキだけしてろ、ば〜か♡ 乳首とケツだけで気持ち良くなって、バカみたいに白眼剥いてあへあへ言ってろ、このマゾ♡ ほらイケ♡ イっちゃえよマゾ♡ 去勢マゾ♡ イ〜けっ♡」
「んぐぎぃぃぃぃ♡♡♡ んほぉ・・・♡ おぉぉ・・・っぅ♡ いっ・・・ぐぅぅぅぅ・・・♡♡♡」
脳が壊れそうな程の喪失感と絶望感。これから先、一生、もう自分の意志では、射精できない。それを体で思い知らされて、惨めな快楽が全身に響き渡る。甘い声の罵倒と潰すように刺激された乳首の強烈な快感で、まるで脳をハンマーで殴られたように感じる凶悪なマゾ絶頂をしてしまう。悔しさと絶望感で涙を流しながら、狂ったようにちんぽを擦って、脳イキに浸って白眼を剥く。
朝から気が狂いそうなマゾ絶頂をキメたとしても、毎日のルーティンに変更はありません。相変わらず造精促進メニューだらけの病院食を食べて、ナースさんが見ている前でローションゼリー浣腸の強制排泄。そして、日に3回あるアナルリハビリ。これから退院まで毎日、アナルリハビリにはチンポ虐めも加わるのです。
1回目のアナルリハビリでは、ゴム手袋による前立腺愛撫と一緒に、オナホールによるチンポ虐めが行われました。ローションでヌルヌルのオナホールがとっても気持ち良くて、おちんちんの感度が射精まで一直線で高められるのに、やっぱり絶頂も射精も出来ません。
「ぅぅ・・・。やだぁ・・・やだよぉ・・・、射精したいよぉ・・・。」
前立腺を優しく愛撫されながらのオナホコキ。本来ならば、軽いメスイキで脳がトロけながらゆっくり絶頂まで登り、漏らすように幸せなマゾ射精が出来るはずなのに。いつまで経っても、どれだけ扱かれても絶頂できないおちんちんのせいで、前立腺がギンギンに反応してしまって、深いメスイキが止まらない。亀頭責めされながらの前立腺責めを受けているのと同じ状態になってしまっている。最悪なのは、亀頭責めと違って射精欲求は遠のかず、おちんちん全体が射精したがっているので、もどかしさのせいでメスイキの余韻に浸ることも許されず、深いメスイキと射精寸前をイったりキたりさせられるという点だ。
「やだっ♡ またイクっ♡ メスイキきちゃうぅっ♡ おちんちん扱かれてるのにメスイキしちゃうよぉっ♡ あひぃっ♡ やだやだやだっ♡ イキたく、イキっ・・・、ひぃんゥゥっっ♡♡♡」
いつも感情を表に出さない、冷たい瞳がマゾ心を刺激する美人ナースの
2回目のアナルリハビリは、ペニバンによるアナルファックを味わいながら、射精封じ状態での強制オナニー。今回も担当は、無口な美人ナースの北島さん。正常位で黙々と腰を振りながら、冷たい目で僕を見下してくれます。僕は相変わらず泣きながら、ローションでヌルヌルのマゾちんぽを自分で扱いて、何度もメスイキさせられるだけでしたが。
そして最後となる3回目のアナルリハビリでは、初めて僕を担当するお喋り好きな
「高原くん可愛いからさー、はやくケツマンコ犯して泣かせたいな〜って、入院した時からずっと思ってたんだよねー♡ やっと順番回ってきて嬉しいよ〜♡」
と、ゴム手袋で僕のアナルをほぐしながら、ニッコニコの宮本さん。一方の相澤さんはというと、どこでスイッチ入れてきたのか、左手で乳首責めを、右手でオナホコキを、そしてガッツリ舌を絡めたキス責めまでしてくれています。全裸で吊られて拘束されて、そのうえ三点責め。そんな状況では僕のような弱いマゾオスが耐えられるはずもなく、おちんちんはあっという間に爆発寸前の限界感度。
そこに、僕のアナルをほぐし終わった宮本さんが、ペニバンを挿入してくる。
「はいっ、挿入ぅ〜♡ ガンガン犯していくから、可愛い声で鳴いてよね♡」
宣言通りガッツンガッツンと激しく乱暴な腰使いで、僕をアナルレイプする宮本さん。相澤さんの三点責めにより高まった興奮で、僕のケツマンコはすぐに屈服モード。僕が悲鳴と喘ぎ声を我慢できずキスに集中出来なくなると、相澤さんはキス責めをやめて乳首舐めへとシフト。左乳首を舐めしゃぶられて、右乳首は指先でカリカリと虐められる。そして激しいオナホコキ。脳が壊れる快楽拷問です。
「イグイグイグイグッ♡ あギィっ♡ ガっ、うっ♡」
「うーわっ、14歳の男の子が出していい声じゃないでしょコレ♡ 」
「ひぎっ♡ イぎぃっ♡ いぐぅ♡ いぐぅっ♡ あああああっっ♡♡♡」
「おーおー。ケツマンコきゅうきゅう引き締めてハデにイクねぇ君ぃ。全身ビクビク痙攣させちゃってまあ・・・♡ あー・・・ちょっと火ぃ点いちゃったカモ♡ あと4分残ってるから、4分で気絶するまでイキ狂わせるね♡」
このようにして僕は、絶対にオスイキも射精も出来ないペニスを延々と刺激されるとどうなるのか、地獄のようなメスイキ漬けの入院生活で、嫌というほど思い知らされたのでした。
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5日間の入院生活を終えて、お母さんがお迎えに来てくれました。お母さんはインプラントのリモートスイッチを受け取り、アプリの登録を済ませて、看護婦さん達にお礼を言っています。
僕はというと、オスイキと射精を封じられたままおちんちんを散々に虐められたせいで、睾丸内で煮えたぎる射精欲求に脳を支配されてしまっており。射精する事しか考えてません、射精する事以外は何も考えられません。射精させてもらう条件がたとえ殺人だったとしても、一切の躊躇なく人を殺すであろうほどに、今の僕は追い詰められています。
「ここの看護婦さん達、優しかったでしょう? どんな悪い子も、この病院に入院すると、素直で大人しい良い子になるって評判なのよ。きっと面倒見のいい看護婦さん揃いなのね。」
でしょうね、という感想しか出てこない。そりゃどんな悪ガキだって大人しくなりますよ、あんな監禁調教されればね。今の僕もそうですから。
お家に帰ってすぐ、僕はお母さんに泣きつきました。お願いですから射精させてください。どんな事でもします。何でもします。絶対逆らいません。だから射精させて下さい、お願いします。本当に涙を流して、お母さんの足に縋りついて、必死に哀願しました。何度も何度も、祈るように。
「あらあらあら♡ あっくんったら随分としおらしくなっちゃってまあ・・・♡」
優しいお母さんはそんな僕を憐れんで、優しく抱き抱えてくれました。そして、僕をベッドへ寝かせると、おちんちんを優しく扱いてくれたのです。
お母さんは上着を脱いでおっぱいを曝け出すと、僕を抱き起こして授乳手コキをしてくれました。なんて優しいお母さんなんでしょう。僕はもう嬉しくて嬉しくて、お母さんのおっぱいにむしゃぶりついて、安堵と安心で胸を幸せでいっぱいにしてしまいます。
「いっぱい我慢した分、いっぱい射精させてあげるわね♡ 好きなだけイキなさい♡」
そう言ってゆっくりと優しく僕のおちんちんを扱くお母さん。それはいいんですけど、授乳手コキは大好きなんですけど、インプラントのスイッチ、切ってないですよね。
「ああもう泣かないで♡ おっぱい吸って元気になって? ほら、オチンチンも優しくシコシコ♡ってしてあげるから、ね? ほ〜ら気持ちいいでしょう? いつでも好きなタイミングで、出しちゃっていいからね♡ ママの手の中で幸せぴゅっぴゅ♡しちゃいましょうね♡」
涙が止まりません。やはりお母さんはドSなのです、マゾ虐めのベテランなのです。優しく甘やかしてマゾを幸せな気持ちにさせて、それでいて心を折る射精管理を並行する。爆発寸前のままで一生ビクビクガタガタと震えるペニスを愛撫して、泣きながらおっぱいに吸い付く僕の顔を見下ろし、満足げな表情のお母さん。
そんなお母さんの気の済むまで甘々なちんぽ虐めに耐えると、ようやく御褒美が貰えました。そう、念願の射精解禁です。「ちょっと待っててね♡」と部屋を出て行ったお母さんは、温めた哺乳瓶とスイッチを持って戻って来ました。見覚えのある哺乳瓶で、どんなプレイが行われるのか理解してしまう。
もう赤ん坊のいない我が家ですが、哺乳瓶は未だに現役です。哺乳瓶には飲み口キャップを取り付けて、キャップの先端にある乳首を模した部分に吸い付くと中のミルクが飲める仕組みなのは、誰でも知ってる事でしょう。ですがマゾの世界では、少々変わった使い方をします。まず取り付けるキャップが違います。貫通式オナホールと同じ構造のシリコンキャップを哺乳瓶に取り付けて、それで搾精するのです。すると射精した精液はどうなるか。そう、哺乳瓶の中に溜まりますね。そうしてたっぷり搾り取った後で、キャップを通常の物に取り替えて、ザーメンミルク哺乳瓶の完成というわけです。その後は、言うまでもありませんね。
「5日も射精してなかったのだから、きっといっぱい出ちゃうわねぇ♡ いいのよ。我慢した分、思う存分射精しちゃいなさい♡ お母さんが何度だってイかせてあげるからね♡」
今の僕に授乳オナホコキを我慢なんて出来るはずもなく、何度も何度も哺乳瓶オナホに大量射精を繰り返してしまいました。授乳プレイ中だけで3回も、たっぷりと搾られてしまいました。それでも元気なマゾちんぽは指での精嚢刺激により、量も勢いも衰えない大量射精を繰り返し。最後には哺乳瓶から溢れそうになるほどでした。そして、もの凄い濃度の黄ばんだザーメンミルクを哺乳瓶で啜って、自己処理させられてしまうのです。赤ちゃんプレイとマゾ虐めの融合。これが、我が家で哺乳瓶が現役な理由なのです。
ああ、それにしても。もう一生自分の意思では射精できないなんて。
恐怖と絶望で最高に興奮してしまいますね。
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