アルビノロリ修道士+α 露天風呂 陵辱 NTR 純愛 その他タグ追加は執筆次第全部のせ 作:卵化けごパン
どちらがという訳じゃなくて、ごく自然とそんな雰囲気になっていたのが事の始まりだった。
その直前までもお風呂で身体を安らがせるゆったりとした時間を、少女のちょっとした我儘で彼女の身体を抱きしめながら過ごしていたはずで。
だからつまりは、そういう雰囲気にはまだ早い……俺だってずっとそんな気分でエーデルワイスと一緒に過ごしてる訳じゃないんだ。
なのにいつの間にかエーデルワイスと一緒に浴槽から上がり、そして彼女は浴室に敷かれたマットの上に居て、こちらの胸に頭を寄り掛からせた少女はこっちを見上げて見つめるとその白い手を頬に伸ばして来た。
「…………。」
両手を俺の頬に添えた少女は微かな力でこちらの顔を自身に寄せ、仰向けの姿勢のまま控えめに差し出してきた舌に舌を絡ませ合う。
逆さまのエーデルワイスの舌はこちらの舌の表面を撫で上げると舌先を何回か突くように楽しみ、三度目にして唇同士が触れ合うとお互いの舌を相手の口の中へ押し込んだ。
「ん…えぉ……っ♡んれ…ぇ……んぅ…♡」
腕を首の後ろまで回した少女は舌同士を結ぶ勢いで絡ませてきて、彼女の小さな舌はこんな行為の最中にも相手が庇護欲に駆られる少女だという愛おしさを感じさせてくれる。
小さな舌を口付けの距離を狭めたりすることで奥まで入れてこようとする姿が本当に健気で、彼女が唾液の交換をし合いたいのだと分かっていながらも少しだけ少女がこちらの唾液が出るように甘えてくる姿を堪能してしまった。
「ふぁ…ぁ♡」
キスを終えて顔が離れると、目の前にはエーデルワイスの幸せそうな表情で口を半開きにした姿があった。
「次は
「どうかしました?」
「いや…耳を近付けて貰える、だろうか?」
少し不思議に思いながらもエーデルワイスの口元に右耳を寄せると、次の瞬間に耳の端を柔らかい感触の何かが濡らす。俺は驚きに顔を離して見つめたが、耳にキスをした少女はそんなこちらを見てクスクスと小さく笑うばかりだった。
「ふふ、驚いただろうか?」
「……驚きましたよ、エーデルワイス様がしたかったのってこれですか?」
「話したい事があるのは本当だ、今度は嘘ではない。」
そう言う少女の顔はこちらを試しているのか、少し口角の持ち上がった笑みの隠しきれていない表情をしている。俺は少し悩んだあと、改めて少女の口元に耳を近付けることにした。
「今日はする事がする事だ、少しばかりレイくんの遠慮がなくとも許すからな。
…何故と言えば、私が以前にお前とこのようなことをする事に対してなんと言ったかを覚えているだろう?」
ひそひそ声のエーデルワイスは敢えてそこで間を置き、至近距離で小さく息を吸い込む声が聴こえていた。
「『屈服』だ……♡
……お前にならそれをしても良いと。お前と何度もこのようなことをするほど、お前があの露天風呂で私を見ていた顔が忘れられなくなってゆくのだ……。
もしあのときのお前と私に遮るものが無く、私がお前に全てを許していたら、どうされてしまっていたのだろうか…と。」
そう言って顔を離した少女が自ら仰向けになろうとする姿は、あの露天風呂での出来事をなぞるようだった。
「……あ、痛いのはダメだからな?」
顔を離しかけた少女はそれだけ言うとマットの上に寝そべり、俺が見下ろす場所には仰向けになったエーデルワイスの姿が。俺が寝転ぶ少女の高さに合わせると、半勃起の男根はちょうど彼女の額から顎先にかけて乗る形になっていた。
真上から眺めるエーデルワイスの顔は、頬から顎にかけての丸みとシャープさを併せ持った曲線美といい、肌や髪の純白に等しい色といい、今も触れている場所から感じる感触の弾力のある柔らかさと言い、均衡のとれた精巧な人形みたいに綺麗で白い顔は逆さまの状態で見ているにも関わらず美的感覚からのズレが存在しない。
そんな綺麗な少女の顔に俺のものが無遠慮に乗せられている光景は彼女が赦しているにも関わらず何か、綺麗に整えられたものを崩してしまったような罪悪感を覚えたが、それと同時に少女の望むやや倒錯した嗜好に対する昂揚感を俺も同じように覚えていた。
「俺が良いって言うまで舐めるだけしろ、咥えるのはナシだ」
いつもより語気の強めて発した、少し慣れない言葉を聴いたエーデルワイスは顔の上に乗ったソレに向けて舌を伸ばし、チロチロと舐め始める。陰茎はエーデルワイスの舌の動きに合わせて少女の顔の上で上下し、少女が舌を引っ込める度にぺちんぺちんと白い顔を叩いた。
俺は少女に良いと言うまでの間、覆い被さる形で少女の秘部に手を伸ばす。エーデルワイスの下半身は行儀よく脚を閉じたまま奉仕していたので太ももを掴んでやや強引に脚を開かせると、俺は少女のがに股に開かせ露出させたクリトリスに添える形で中指を置いた。
「……っ」
中指で少女のまだ小さなクリトリスを周囲を囲うようゆっくり、エーデルワイスの身体が今からそこを虐められるのだと言う実感を与えることから始める。
中指の腹を下腹部から脚の側面に滑らせつぅーっと、秘部の近くから少し離れた所に向かって動かすことで焦らしてから手を翻し、今度は爪の甲を当てて秘部の近くまで戻す。完全に脚を開かされた下半身に少女は恥ずかしさを覚えてるのか、それとも意識が指の方に向いているのか、先ほどまで男根に感じていた舌の動きが少しだけぎこちなく変わっていた。
それからクリトリスの回りをさっきよりも速い動きでクルクルと触れ続けると物寂しいのかエーデルワイスの穴はひくひくとし始め、まだ軽くしか直接は触れられていないにも関わらず愛液でマットを汚していく。
俺はそんな少女のクリトリスが勝手に勃起して触られたがっていたのを見て焦らすのも充分だと理解すると、俺は指で陰核の周囲の肌を引っ張ることで敏感なその場所の皮を優しく剥いていき、さっきまでは指先で囲うだけに留めていたエーデルワイスの小さなクリを完全に露出させる。
そして皮が剥かれ完全に無防備となったソレを指の腹同士で摘んだ瞬間。
ビクンとエーデルワイスの腰が不自然に跳ね上がり、それどころか軽く潮まで吹いたようだった。さっきまでひくついていた秘部が今度はぴくっぴくと乱れたペースで、また弄られるのを心待ちにしているようだった。
なので俺は反対の手の中指を少女の膣に少しだけ差し込みもう一方の手の人差し指はお望みあらばと、さっきまであんなにも触れてこなかったクリトリスを爪の先で規則的にカリカリしてやる。
敏感な場所を爪で嬲ると膣中にある指がぎゅうぎゅう締め付けられ、エーデルワイスが勝手に動こうと身動ぎしたのを見て彼女に話し掛けた。
「駄目ですよ、まだ良いって言ってないんですから」
エーデルワイスが俺の指を使って気持ちよくなろうと腰をへこつかせたのを咎めると、少女は代わりに男根を舐めるペースを上げてきた。けど少女は自身の乱れた呼吸のまま男性器を一心不乱に舐める姿が、俺からはまるで犬みたいだと思われている自覚があるんだろうか。
俺がそんなことを考える間にもエーデルワイスの舌先は陰茎の先端から尿道をつつくように動き、いよいよ我慢しようにも完全に勃起したチンコは少女の顔から浮き上がってしまう。
俺は少女の膣に突っ込んでいた指をゆっくり引き抜いて覆い被さっていた上半身を起こすと、今度はクリトリスの代わりに少女の丸みを帯びた胸の上で主張している乳首に目を付けた。
「もう少し頑張ったら良いって言ってあげますからね」
さっきまでクリトリスにしていたように今度は中指で片方の胸の乳輪だけに触れる、そっちは胸と乳輪の境界線をなぞって周りをくるくるとさせ、反対では指の腹が触れるか触れないかの距離で突起の本当に先端を責める。
男根に媚びさせながら視線を向けたエーデルワイスの脚を開かされたままの下半身には、発情を隠せずにちょうどさっきまで入っていた人差し指の半分くらい隙間の空いたメス穴が男を誘うようにうごめいていた。
「随分と放心気味じゃないですかエーデルワイス様?
さっきまではたっていた膝がもう完全に脱力して床についちゃってますよ。なのに触ってあげられないのは可哀想ですから……少しだけご褒美として、ちんぽを舐めながらならさっきみたいに下半身を動かしても良いですよ。ああでも、その手は床に置くんだ」
こっちの言葉を聞き終えずに少女が秘部へ伸ばそうとした指先が虚空で行き場を失い床に落ちると、エーデルワイスは顔の上にある男根の裏を舐めながらマットの上でカクカク腰を振り始める。
いま腰を振っても彼女のそこには何も触れていないので刺激は皆無に等しいはずだが、溢れてくる愛液の量はそれでも増え続けていた。
「そんな必死に腰振って、気持ちいいんですか?」
「くりとりす……っ♡皮剥かれたからっ♡空気が擦れて気持ち良い……♡
それと…お前にこのようなことをさせられて…♡やはり身体は悦んでしまっているようなのだ……♡♡」
「……っ」
少女は舌先で陰茎の裏スジを根元から先端まで一度に舐めあげると、カリ裏を重点的に舐め、次は舌を笠横に伸ばして亀頭側面部の笠裏を舐める。
エーデルワイスは亀頭回りの笠裏の全部を丁寧でしつこいくらいに掃除することで、早く俺に『咥えて良い』と言わせようとしているらしい。
「エーデルワイス様」
「れろ……♡んれぇ……っ♡」
「そろそろ『咥えさせて』あげますね」
「……!ふふっ、ようやくその気になったか」
どちらが上なのか分からせるように両乳首を引っ張ると少女の口から嬌声が上がり、息を荒くした彼女は縋るように男根を舐めてさっきの言葉を取り消すとばかりに媚びていた。
俺が男根に手を添えていよいよ口にその先端を向けたとき、エーデルワイスから声があがった。
「レイくん。する前にひとつだけ、合図を決めさせて欲しいのだ」
「合図は良いですけど、何の?」
「わ、私が本当に無理だと思ったらレイくんの身体のどこでも良いから
「解りました」
エーデルワイスにも今からすることが怖いという感情があったんだろう、俺はそれをする側なのに本当に良いのかと思っていたんだ。今のは少女なりの、俺に対する配慮を含んだ会話だったんだと思う。
「では、その……。お前の…お、おちんぽを咥えさせて欲しい……」
少しだけ声がどもり震えていたエーデルワイスは陰茎の前で大きく口を開いた状態で待っていた。俺は上から見える少女の鼻先に陰茎の亀頭を近付け、少女の口にはまだ入れずに動きを止める。
少女の口から出てくる呼吸が乱れ、下半身を微かに動かしながらソレを心待ちにしていた少女に俺は、いきり立った男根を片手で押さえ付けながらその先端を少女の口に向けてゆっくり……あの露天風呂で想像していた行為を本人相手に始めた。
「ん…ぅうう゛……♡♡♡」
陰茎を少女の口に突っ込むとすぐソレに吸い付いてくる感覚が襲ってきた。ちゅーちゅー音が聞こえてきそうな様子は引き抜くときに束縛感が一番強まり、下半身を少女の顔に押し付ける形で喉奥を犯そうとすると彼女の喉からはくぐもった喘ぎ声が上がった。
「ん゛ぉ゛♡ん゛…っ♡ん゛ぶ……♡♡」
「そんなにおちんぽが咥えられて嬉しいんですか」
喋れない少女に問い掛けながら男根を根元まで押し込むと、彼女は喉奥を締めつけることで返事をしてくる。
「その咥えた状態のまま、喉と舌で奉仕しろ」
俺はそう命令し、それが絶対だと言うことを示すように反り上がった少女の上半身にある胸を両手で乱暴に鷲掴む。仰向けで咥えていた少女からは胸に刺激が来ることさえ見えずにされただろう行為だったので、その小さな肉体は胸を掴まれた瞬間に大きく震えていた。
「………。」
俺がエーデルワイスに奉仕しろと言ったのはその状態のまま彼女の姿を視姦するためだったんだが、両腕を伸ばして胸を鷲掴んだまま見下ろして眺めた光景はちょっと俺には言葉にできないくらい、悪い意味での支配欲を際限なく高めていた。
この言葉をエーデルワイスに面と向かって言うことは無いと思うんだが、整った顔立ちに白い髪や肌、ワンポイントのように目立つ赤い瞳や胸が膨らみ始め大人になりかけた身体は全部が全部、客観的に見たエーデルワイスを文字通りの美
そんな少女が男を前に仰向けの無防備な姿で乱暴に胸をまさぐられ、男から顔も見えない状況で男根を必死に舐めて奉仕する姿は……俺があの露天風呂で想像していた行為は、欲望のままにエーデルワイスを犯したいという衝動を現実にしたものだった。
脚を開かされたままの下半身は完全に脱力して男に屈しているようにしか見えず、その仰向けの状態で露わにさせられた無防備なお腹も、脇も、太腿も、男根の形に膨れ上がる喉も、力を込めた指の間から僅かに溢れる胸も。
彼女の身体のその全部がいま自分のモノを咥えさせながら見下ろす俺の物になっているという現実は、ただの征服感という言葉だけでは言い表せない満足感と、更にこのメスを自分のものにしてやりたいと言う衝動を呼び起こす光景だった。
「お゛♡お゛ぉ……♡♡♡」
一度休憩のために男根を引き抜かれた少女の口からは待ち望んでいた屈服に対する恍惚状態に陥った声が溢れてしまっていて、上から押さえ付け押し潰すような形で胸を揉みしだかれるとその緩んだ声を跳ねさせながらよがっていた。
呼吸の整った少女の口に再び挿入すると、今度は容赦することなく男根を根元まで押し込んだ。
「んぐ……っ!♡ん゛ん゛ぅ゛…っ゛!!♡♡」
さっきまでと同じような咥えさせられ方をすると思っていたのかエーデルワイスの声はくぐもっていても大きいものだった。けど俺の身体のどこかが引っ張られた様子は無く、少女は今の行為も受け入れてしまったようだ。
それが解ってしまうと俺は少女の喉を膣に見立て、男根を何度も喉奥に捩じ込むために少女の乳首を引っ張りながら仰向けイラマチオを行う事にした。
「ほら、へばって無いでもっと気持ち良くなるために使われて下さいっ!」
「ん゛ぶっ♡ん゛♡♡ん゛ん゛……っ゛♡お゛ぶ♡♡♡んお゛♡♡んぐぅっ゛♡♡♡フーッ♡♡ンフー……っ♡♡♡」
容赦なく突き立てられた男根に対して少女の口から出てきた声は歪な快楽を悦んでしまっていて、さっきから男根を押し込む取っ手がわりに先端をつままれていた胸はその綺麗だった丸い形が三角形になるまで伸びていた。
「ん゛ー!゛♡♡ん゛ん゛ーー!゛!゛♡♡♡」
少女がこちらの肌をつねる抵抗の手段がありながらも敢えてそれをせずに陰茎を咥えこんだまま何かを伝えようとしてる姿を眺めながら行為を続けていると、彼女がそれで何を伝えようとしていたのかの理由はすぐに判明した。
ぴゅっ♡ぷぴゅぅううう……♡♡♡
喉奥や胸を乱暴に扱われることで快感を覚えてしまった少女は、上向きになっていた秘部から噴水の水がアーチを描くように勢いよく放尿してしまっていた。
純白色の彼女が普段は内面の大人びたシスターである事を考えればそれは聖水とも呼べたのかも知れないが、その勢いの良さでアーチを描くみっともなさはそんな言葉よりも『下等』『屈辱的』『恥ずかしげもない姿』『マゾ失禁』『メスの本能』と言った酷い言葉の羅列を想像させた。
そのあまりにもな少女の醜態に目が奪われて、力加減を忘れてひと際喉の奥まで男根が押し込まれた拍子に勢いの止まりかけていたおしっこは再び『ぷぴゅ♡』と間の抜けた音が聴こえてきそうな勢いで少女の秘部から飛び出していた。
「あ…あぁ……♡♡」
あまりのことに男根に媚びることさえ忘れて放心してしまった少女の口から溢れた声は、ただ今の快楽の余韻に浸りたいと思っているのか、それともこんな姿を晒してしまったことを後悔しているかのようにも見えた。
けれど結局その行為で気持ち良くなってしまった結果であることには変わらず、俺の目の前で脱力して倒れ込んだ姿のエーデルワイスに少し間を置いてから、話し掛けてみる。
「エーデルワイス様、そんなに仰向けのままちんぽを口に突っ込まれて屈服するのが気持ち良かったですか?」
「……してない。」
「? お声が小さくてなんて言ったのか…」
「まだ私は、屈服なんかしてない……♡」
驚いた、あんな醜態を晒しておいてまだ屈服を認めないなんて。そう思ってた俺に彼女は、その頬を赤くしながら言葉を続けていた。
「まだ、レイくんのソレは私のここにも入っていないと言うのに……♡いま屈服を認めてしまったら、それではまるで私が変態のようではないか……♡♡」
「じゃあ、仰向けイラマチオを続けましょうか」
「仰向け、いら……チオ…?」
不思議がる少女の肩をマットに抑えつけ、反対の手で顎を掴んで口を開かせると再度強引に男根を喉奥へ押し込む。
エーデルワイスからはまたくぐもった喘ぎ声が溢れ、今度は俺が射精を迎えるまで休憩無しで、少女の喉奥を亀頭を気持ちよくする為の道具のように扱うつもりで激しく突き上げる。
先に絶頂を迎えたのは少女の方だった。
絶頂を我慢していた彼女の下半身はその反動で壊れた噴水みたいに潮を吹きあげ、腰をガクガクさせながら喉の締め付けを強くしていた。
そして次に絶頂したのも、少女だった。
普段から、そして少し前にも利尿作用もあるコーヒーを好んで飲んでいたせいなのか彼女の二回目の絶頂には黄色い液体が混じっていて、さっきの失禁は綺麗なアーチを描いていたのが、今回は噴き上げると言うよりは完全に弾けると言った方が近い絶頂の仕方だった。
三回目に絶頂したのも少女だった。ここまで来るとさすがに潮の勢いも弱くなっていたが、腰をビクビクと痙攣させながらする絶頂は流石に刺激が強かったのか、潮を吹き続ける時間は今までで一番長かったようにも見えた。
「ん゛ぉ゛っ♡♡お゛っ゛!♡♡♡ん゛ん゛ーー!!♡♡んぶぅっ♡♡♡お゛ぼっ♡♡…オ゛ッ!!♡♡♡」
「あと何回イッたら気が済むんですか、エーデルワイス様っ!」
少女を言葉で苛めながら胸を上から揉みしだく行為は、今の自分が目の前にいる存在よりも優位なんだという実感が強く現れる。
相手の尊厳を踏みにじっている。そう言うと少し嫌な言い方になる気もするが、少なくとも目の前にいる少女にとってこれは屈服をする為に自ら踏みにじられに来ている行為だった。
亀頭まで濃い精液が登って来たのを俺は感じると、玉袋が少女の顔にくっ付く距離まで喉奥に男根を押し込んで射精する。それを少女はゴクゴクと音を鳴らして飲み込み、彼女の狭い喉が精子を奥へ奥へと陰茎まで呑み込もうとする締まりの強さに男根の中に残っていた精液が搾りあげられた。
「エーデルワイス様、今ので何回イッたんですか。
……これでもまだ、屈服し足りないんですか?」
「してないっ♡確かに今の行為は、胸を引っ張るレイくんが乱暴で、少し苦しいのが本当に屈服させられてるようで確かに気持ち良かったが……♡♡♡
……だが、まだ挿入されても無いのに屈服なんか、するものか……♡♡」
そう言葉だけは虚勢を張っているエーデルワイスの表情は完全に蕩けていて、男根を咥えさせられてから腰が抜けたんじゃと疑うくらい力の入ってない下半身はその下に敷いたマットに彼女の愛液溜まりが出来上がってしまっている。
「それじゃあエーデルワイス様、そろそろ愛撫も充分ですよね?」
「はっ♡はっ……♡」
俺が姿勢を変え少女のクリの下を親指で持ち上げながら屈服待ちをしているようにしか見えない少女の秘部に亀頭を突き付けそう言うと、少女は過呼吸のような乱れた呼吸でそれをただただまじまじと見つめていた。
「ほら、入っちゃいますよ……」
「やだやだっ♡待ってくれレイくんっ♡♡十分屈服したっ♡レイくんのおちんぽ奴隷になった♡♡♡だから…」
そう語るエーデルワイスは上半身の近くの床に着いていた俺の腕をその細くて白い親指と人差し指で掴んでいた。けど俺が動きを止めた一瞬にそれをする時間はあったはずなのに、挿入しようとする俺に対して彼女はそれ以上の力を込めたりはしなかった。
俺が亀頭の入った少女に向かって腰を押し込むと少女は小さな悲鳴と共にその手を離してしまい、その表情を堕落したものに変えていった―――
―――たしゅけでっ♡♡れいくんたひゅげてぇえ゛ぇ゛……♡♡♡」
少女は目の前にいる、少女のことを犯している俺に助けを求めながら喘いでいた。
俺は寝転んだ姿勢でいた少女の小さな身体に覆い被さり、少女のいつにも増して締め付けてくる膣をのしかかる形で力を込めることで押し広げ、ただでさえ狭い膣なのに降りてきた子宮を亀頭で思いっ切り押し潰した。
「あ゛♡♡やだっ屈服したくないっ♡♡♡鬼畜なレイくんのことが好きだな゛んてやだなのに゛っ゛♡♡♡
しっ♡しきゅ…っ♡♡♡子宮が♡……わたひのこと屈服させるくらい強いオスだって♡♡♡勝手におまた開いてレイくんがもっと交尾したがるように♡気持ちよ゛くさせようとしでる゛……♡♡♡」
エーデルワイスは言い訳を紡ぐように喋りながらも子宮に亀頭が当たるたび一層強く締付けていたが、まだ屈服してないつもりだった。
でもその表情は悦びに充ち満ちて、さっき手でつねろうとしていた筈の腕を捕まれマットに押さえ付けられるとそれが自身の逃げ道を失わせられた事に小さく声を漏らしながらも、機嫌を損ねるどころかさっきからずっと続けている命乞いのような言葉を甘く惚けさせていった。
「俺はエーデルワイス様がそういう俺を好きでも構いませんよ」
「この悪魔♡鬼畜っ♡♡乱暴者ッ♡♡♡……いまそのような事を言われたら私は本当に、駄目になってしまう……♡♡」
言葉とは裏腹に彼女の身体は素直に俺との行為を喜び、お互いが気持ちよくなれるように動きのペースを合わせてくれる。
「ほら、こんな風に覆い被さられて悦んじゃうのがエーデルワイス様ですもんね?」
「もう止めろと言いたくても…♡お前に合図が出来ないではないかぁ……♡♡」
「じゃあ、止めましょうか?」
ピタりと動きを止めた俺を見上げた少女の開いた口元は濡れた唇が小刻みに震えていて。エーデルワイスが言葉を発するまでの間には静かな時間が過ぎていたが、その男根を受け入れたままの膣は俺が止めようかと言ったのを拒むように動いていた。
「あ…あ……」
「あ…?」
「合図の出来ないことをレイくんはもう言い訳として認めさせてくれないのだな…。……であれば、私はもうお前に『屈服』する事でしか、お前が苛める子宮でいますぐ気持ち良くなる方法は無いな…♡♡
なぜなら、お前に押さえ付けられた私のこの小さな指ではお前のもののように子宮まで届かんのだ……だからもう、お前にあんなにいじわるをされて止まらない子宮の疼きを治めるには、私ひとりではどうしようも無いのだからな……♡♡♡」
心身共に素直になった彼女の膣がぎゅーっと陰茎にまとわり付き、早くその続きをしたい気持ちが現れながらも言葉を続けていた。
「お願いだから止めないでくれ♡本当は乱暴な行為をするとき、レイくんが強く私を求めているようで興奮してしまっていた……♡♡♡だからレイくんの好きなように犯されるのは、私の心からの望みにも近しいもので……♡♡
だからな、もっと…これからはお前の色んなしたいことを教えて欲しい……♡♡♡」
そう言って少女は自身の秘部に手を伸ばすと露出した自身のクリトリスを自ら苛めながら性行為を受け止めていて、今度はどんなに強い責めをしてもその手を離す素振りを見せなかった。
エーデルワイスは皮を剥かれて空気が当たるだけでも気持ちいいと自ら語っていたそれを親指でぐいと押しつぶし、完全に絶頂を迎えても俺の方がまだだからと口から意味を成さない声を漏らしながらも俺が気持ち良くなれるように射精される時が訪れるまで膣がよく締まるクリオナを続けていた。