オークの孕み袋になったTSロリ爆乳転生者ちゃん 作:宇迦之たま猫
オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル
タグ:R-18 オリ主 神様転生 転生 性転換 爆乳 オホ声 んほぉ系 ♡喘ぎ 下品 ドスケベ オーク ロリ爆乳 TS マゾメス メス堕ち 快楽堕ち
転生したら何故かむちむちロリ爆乳美少女にTSしててチートも無くて特典が性感度10倍&処女を喪失したら精神が強制的にマゾメスに変化する呪いで森の奥スタートだったせいでオークの群れに捕まって孕み袋になった話
(な、なんでオレ女になって……!?)
神様転生、オタクならば誰しもが一度は夢見る物。
オレも良く妄想したものだ…が、まさか本当に存在していて自分が転生出来るなんて思いもよらなかった。
それはもうテンション爆上がりになったオレは、ろくに女神の話を聞かずに転生特典のチートをくれと頼み込み、女神を急かして転生してもらった。
………のだが、TS転生と言う全く望んでいない事態。
女神に頼んだチートは何故か無く、それどころか男だった頃よりも全体的に体のスペックが下がっている。
力は弱く、体力も無い。走ればすぐに息切れするし、木登りすら出来ない貧弱さだ。
……だがメリットもある。
今のオレは100人に聞けば100人全員が美少女と答える容姿になっている。
黒色のメッシュが入った黄金色のショートカット、ネコ科動物の様な金色の瞳、ギザギザとしたサメの様なギザ歯。
超美少女だ、虎っぽい美少女。
この容姿なら何かと便利だろう。
だがそれを上回るデメリットがある。
エロ漫画やエロゲなんかで見る頭よりデカい爆乳、太く肉厚なふともも、肉厚もちもちなデカ尻、全体的にむちむちした体、そしてなによりもどう見てもロリな背丈。
こんなドスケベボディしてたら襲ってくださいと言っている様な物だ。
更にはこんな貧弱ドスケベボディなのに転生して来た場所は森の中。
どうしろってんだ……。
「あぁー……くそっ!何だよこれぇ……」
(まあいいか。とりあえず適当に歩いてみるか)
取り敢えず歩き出す事にした。
暫く歩くと川があった。喉乾いたし水でも飲むかと思い近付いて行くと……そこには先客がいた。
全身緑色の醜悪な豚顔の巨漢。エロゲやエロ漫画で竿役として人気なオークだ。
その数は五匹程。全員下卑た笑みを浮かべながらこちらを見てくる。
「ブヒィッ!!」
一匹のオークが鳴き声を上げると同時に残りの四匹のオーク達が一斉に襲いかかってきた。
逃げようにも足がすくんで動けない。
そのまま押し倒され服を引き裂かれる。
抵抗するも虚しく両手両足を押さえつけられてしまい身動きが取れなくなる。
必死に抵抗するものの無駄に終わる。
オーク達はオレの事を完全に犯す気満々だった。
「嫌だ!!離せえぇ!!!」
必死に叫び暴れるも拘束は全く解けず、寧ろ激しくなる一方。
すると一匹のオークの股間部分から、ぼろきれで作られた簡素な腰蓑を持ち上げて、そのおぞましいほどデカくグロテスクなちんぽが姿を露わにした。
その場で犯す気がないのか、オレを片手で持ち上げてどこかへ移動し始めた。
困惑していると突然胸から全身にかけてビリビリと電撃の様な未知の感覚が走った。
視線を向けると、オレを抱えたオークが片手間にオレのデカ乳を揉んでいた。
ぐふぐふと笑いながらオークはオレのデカ乳を揉む。
―――――――理解した。これは快楽だ。
非常に不本意だが、オレはこのキモイ生き物に胸を揉まれて感じている。
グニグニと形が変わるほど強く揉んだり、コリコリと乳首を摘まんで弄ってくる。
その度にオレはビクビクと体を震わせてしまう。
「~~~~ッッ!!!!!!!」
(ちくしょう……なんでオレがこんな目にぃ……)
悔しさを感じながらも体は正直に反応してしまっている。
いくら慣れない女の身体とは言え、明らかに感度が良すぎる。
イってしまう度に歯を食いしばり、声を殺して耐える。
オークはそんなオレの反応を見てニヤリと笑いながら歩みを進める。
幾度も絶頂して頭がぼーっとする。そのうちイキながら気を失った。
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「うぅ……」
目が覚めるとそこは洞窟の中。
どうやらオレはオークの巣穴に連れてこられたらしい。
乾燥した藁の様な植物で作られた簡素な寝床に寝かされていた。
目が覚めたばかりで少しばかりぼーっとするが、何とか立ち上がろうとする……と
「~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」
オレのデカ乳が凄まじい快楽の波に襲われる。
どうやらオークがオレのデカ乳を気絶している間も弄り続けていたらしい。
恐る恐る乳首に触れる。
「うおォ゛ッ゛!?♡♡♡」
イった。
乳首に触れただけでイった。
オレのデカ乳は完全に開発されてしまったらしい。
「ヤッベ…♡ イグッ♡ んおォ゛っ♡♡ フーッ♡♡ ンフーーッ♡♡♡ くそっ……マジで最悪だ…ォ゛っ♡ くしょお…っ♡ なんでこんな……ッ!」
なんとか呼吸を整え立ち上がる。
オークがいない今が逃げ出すチャンスだろう。
ゆっくり快楽の余韻で震える足を動かして歩く。
生臭い匂いの漂う薄暗い洞窟の中をそっと音を立てぬように進む。
曲道をゆっくり曲がると、目の前に一匹のオークが現れた。
「ブヒィ!!」
オークが怒る様に鳴いてその太く大きな腕を振り上げると、オレは恐怖のあまり腰を抜かして漏らしてしまった。
「ひぃ……ごめんなさい!許してください!!」
必死に謝るが当然聞いてくれるはずもなく、そのまま押し倒された。
(ああ、もうダメだ。オレの第2の人生終わったなぁ…オークの肉便器かぁ…)
恐怖で心が折れてしまったオレは諦めて抵抗を辞めた。
するとオークがジッとオレの顔を覗き込む。
「あ、あの……お、お願いします……殺さないでください……なんでも言うこと聞きますから……」
涙目になりながら懇願する。
オークはしばらく黙っていたがやがてニヤリと笑い、オレのデカ乳を鷲掴むとしゃぶりついた。
―――――じゅるるるっ♡♡ ちゅばっ♡ちゅぼっ♡ ずろろろろぉ♡♡ ちゅぞぞぞぞぞぉッ!!♡♡♡
「ふにょおぉ゛ッ゛♡♡♡おォ゛ッ゛♡♡ほひょおぉぉぉ゛ッ゛♡♡しょっ♡しょんにゃにちゅよくおっばいしゅうにゃぁっ♡♡いッぐ♡♡オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ほお゛ぉ゛ォ゛ッ゛~~ッッ!!!」
オークに力強く掴まれて身動きが取れず、じゅるじゅるとデカ乳を吸われて無様に喘ぎながらイキまくる。
「お゛ほっ……!?」
オークはオレの反応を見て満足そうに笑うと、今度はオレのデカ乳を両手で持ち上げるように揉んでくる。
そしてその大きく鋭い歯を見せつける様に、オレのデカ乳に弱めに噛みついた。
――カプッ♡♡♡
「おォ゛ッ♡♡♡ちくびィ♡♡♡♡」
オレのデカ乳はオークに噛まれた瞬間、全身を駆け巡るような快楽に襲われる。
痛みすらも快感に変えてしまうこの身体が憎い。
くにくにと鋭い歯を器用に使い、傷付かない程度にオレの乳首をまるでグミでも噛むように弄ぶ。
「やべっ♡ これしゅごっ♡♡ ほお゛ッ♡♡♡ ち、ちくび♡♡ 気持ちいいっ♡♡♡ ひぃっ♡♡ にゃんでぇっ♡♡ ちくびきもちいいっ♡♡♡」
オークの牙が乳首に当たるたびにビクンと跳ね上がり絶頂を迎える。
くにくに噛みながら乳首の先っぽをちろちろと舌で舐めて吸い付いてくる。
――れろんっ♡ ちゅるるるぅっ♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅぞっ♡ じゅるるるるるうっ!♡♡
「んおぉ゛ッ!♡♡♡ そ、それヤバいって♡♡ ほひっ♡♡ お゛ぉ゛ッ♡♡♡ おっぱいっ♡♡ ひぃッ♡♡ おっぱい好きすぎだろお前ぇッ♡♡♡」
オークが乳首を甘噛みしながら吸い付いてくる。
何度も乳を吸われ続け、頭がおかしくなりそうなくらいの快楽に襲われている。
オークは乳から口を離すと、ぐちゃぐちゃに濡れたオレの股間へと手を伸ばす。
――ぐちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゃくちゃっ……♡♡
「んあぁっ♡♡ やめっ……♡♡そこ触っちゃだめだってェ……ッ!♡♡♡」
既に洪水のように濡れていたオレのまんこに手を入れられ、中指でGスポットを擦られる。
――ぐちっ♡ ぬちゅっ♡♡ ぐりゅりゅっ!♡♡
「ひっ!♡♡ ほひっ♡♡ お゛ぉ゛ッ♡♡♡ あへえぇッ!?♡♡♡いぐっ!!♡♡ イグゥッ!!!♡♡♡♡♡」
あまりの快楽に思わず仰け反り、もう何度目か分からない絶頂を迎え、地面に倒れ込む。
しかし、そんなオレに対してオークは容赦無く責め立てる。
「お゛ッ……!?♡♡♡」
オークがオレのお腹に手を回し、無理やり立たせてくる。
そしてそのまま乱暴に抱き上げられ、まるで赤ちゃんのオムツ替えのような体勢で固定された。
「ちょ、ちょっと待て……まさか……」
これから何をされるのか理解した途端恐怖で震え上がる。
「やっ……! それだけは嫌だ…!やめてくれ…たのむ…お願いします…っ!」
ぐにっと濡れて何度も何度もイキまくって敏感になり過ぎているオレのまんこに、オークのあまりに太く大きく凶悪なちんぽが当てられた。
「ひぃっ……! やめて…!! やめ…」
――ズプンッ!!!♡♡♡
「あ ぇ ? あ…お…?おぉ…?」
背筋を電流のような快感が駆け上がった。
視線を向けると、オークのデカちんぽがオレのまんこにずっぷりと根本まで入っていた。
オレの処女膜が破られてちんぽに沿って血が流れる。
明らかにサイズオーバーな物が入って激痛が走るだろうオレの体、しかし何故か痛みは全く感じなかった。
目の前でちかちかと火花が弾け、頭の中が幸福感が溢れる。
謎の幸福感に困惑しながらも、処女を失い本当に女にされたと自覚したその瞬間。
「ほぎょっ☆」
バチンッ!と視界で一際大きな火花が弾けて一瞬真っ白に染まる。
そして全身に凄まじい幸福感と快楽が雷でも落ちたかの様に流れて行く。
「んお゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ゛ッ゛!?!?♡♡♡♡♡」
絶叫にも似た声で絶頂を迎えると同時にオレの中で何かが完全にぶっ壊れた。
そして気付いた、オレはオーク様のおちんぽに絶対勝てないって本能で察した。
もはやオレはただのオーク様のおちんぽを気持ち良くしてザーメンをコキ捨てられてオーク様の子供を孕ませられて産む事が役目の孕み袋なのだと。
それこそが何よりの幸せだと。
「んごっ♡♡ んおっ♡♡ おほっ♡♡♡ お゛っ♡♡ んお゛っほぉ゛おおぉっ!♡♡♡」
オレはオーク様に抱えられて激しく上下に揺さぶられながら、何度も子宮をゴツゴツと突かれてイキまくる。
オーク様のちんぽが膣壁を削るように擦り上げる度に、脳髄が蕩けるような快楽が押し寄せてくる。
「あへっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ オークしゃまのおちんぽっ♡♡♡ ギボヂイイィィ~~~♡♡♡」
オレはあまりの激しいピストン運動に舌を突き出し、鼻水も垂れ流し、涙とヨダレで顔をぐちゃぐちゃにして悦びの声を上げ続ける。
「えへっ♡ えへへっ♡♡ お゛っほぉ♡♡♡ おりぇのおまんこにょおくぅ♡♡♡ んお゛ッ♡♡♡ あかちゃんにょおへやぁ♡♡♡ ごちゅごちゅってちゅかれていっぐっぅ♡♡♡」
オレの子宮口とオーク様のおちんぽの鈴口がちゅっちゅっと激しく何度もキスをして愛し合っている。
やがてオーク様の腰の動きが止まり、オレの体を持ち上げると、おちんぽが抜けそうになる。
「あっやだ♡やぁだっ♡おちんぽ抜かないでっ♡もっとおまんこじゅぽじゅぽしてよぉ♡♡♡」
おちんぽがどんどん抜けていくのが酷く寂しく、抜かない様に媚びながらおねだりする。
そんなオレを見て、オーク様はにちゃっと笑うと…
「おぎょッ゛゛?!?♡♡♡」
勢い良く腰を打ち付けておちんぽを奥の奥までねじ込んだ。
そして勢い良くねじ込む事で無理やり子宮口に侵入すると…
――――ぼびゅるるるるっ゛♡♡♡
中で煮え滾るような熱さのザーメンを大量に射精した。
「ぅおォ゛ッ゛♡♡ 射精してりゅッ♡♡ ざーめんっ♡♡ 濃厚孕ませ汁びゅぐびゅぐでてりゅぅっ♡♡♡ ほひょおぉぉぉ゛ッ゛♡♡♡」
腹の中を満たすオーク様の濃厚な子種にオレは獣の様な声で歓喜しながら絶頂を迎えた。
そしてオーク様はオレの体を持ち上げて、自分の上に座らせる。
オレはオーク様の膝の上に乗っかる形になり、そのまま抱きしめられる。
腹が膨れ上がる程に射精されながら抱き締められ、オーク様に開発されたデカ乳をぐにぐにと揉まれる。
「ふぉっ♡ おっぱいらめぇ♡♡ ちくびぐにぐにきもちぃいからっ♡♡ もういじめないれっ♡♡」
イキ過ぎて呂律の回らない口で何とか懇願するも、当然聞き入れては貰えず、それどころか揉む力が強くなる。
「ふぎぃ♡♡♡ちゅぶれりゅ♡♡おりぇのデカ乳ちゅぶれりゅ♡♡ イック♡ いくいくイグッ♡♡ イグの我慢無理♡♡ むーり♡♡ ほぎゃ゛ッ゛♡♡♡ おちんぽまらおっぎぐぅ……♡♡♡にょおぉッ♡♡♡ ほぎょお゛ぉ゛ォ゛ッ゛ーーーーっ゛っ゛!!!♡♡♡」
このままオレのオーク様が喜んでくれるデカ乳が潰されるのかと一瞬怯えながらイキそうになると、オレの子宮に突き刺さったままのオーク様のおちんぽが再び大きくなって、たっぷたぷの子宮に再び射精し始めた。
「んぎゅっ♡♡♡ しょ、しょんにゃ…♡♡ しきゅーのなかっ♡♡♡ またせーしどぴゅどぴゅしゃれてりゅ♡♡♡ あちゅあちゅざーめん♡♡♡ おちんぽしゅごいいぃぃ~っ♡♡♡」
子宮の中を満たしていく熱い精液にオレは体を仰け反らせながら絶頂した。
やがて射精が終わるとおちんぽが抜かれ、オレの体は支えを失って地面に転がってしまう。
「おぎょッ!?♡♡」
しかしすぐにオーク様に足を持たれて逆さまに持ち上げられると、口におちんぽをぶち込まれた。
「おぶぉっ!?♡♡」
喉奥まで一気に貫かれて呼吸困難になりながらもオレはオーク様への奉仕を止めなかった。
舌を動かして裏筋を舐めるとオーク様は気持ち良さそうにしてくださる。
「ぢゅぞっ!♡♡ れろぉっ♡♡♡ んぼほっ♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡はぁ……んくっ♡♡ ちゅぱっ♡♡♡」
そんなオーク様を見上げながら一生懸命おちんぽに吸い付く。
おちんぽミルクを一滴でも多く搾り取ろうとカリ首と裏筋を必死に舐めながら力強く吸い付く。
「んふぅ……♡♡ んっぐ……♡」
オーク様が腰を引く瞬間、オレはオーク様のおちんぽを逃すまいと必死に吸い付いて離さない。
下品なひょっとこフェラ顔でしゃぶりつく。
「じゅるるるっ♡♡ ずぼっ♡♡ ずるっ♡♡ れるるっ♡♡ ちゅるるるっ♡♡ んべぇ〜……れろぉっ♡♡♡ ちゅぽっ♡♡♡」
オーク様は片足を持ち上げられて逆さ吊りの状態のオレを突然抱き締めて、おちんぽを喉の奥の奥へとねじ込んだ。
どぷどぷっと胃袋の中に煮え滾るオーク様の孕ませおちんぽミルクが注がれ、窒息死を避ける為に必死にゴキュッ♡ゴキュッ♡と音を鳴らして飲み込む。
「ンフーーーッ……♡♡ ンフーーーッ……♡♡ ゴキュッ…♡ ゴキュッ……♡♡」
濃厚で粘っこくて臭すぎる孕ませおちんぽミルクを飲み干す度に腹が重く膨らんでいくのを感じる。
「ぷはっ……っぐぇぇぇっぷ♡♡♡」
オーク様のちんぽから口を離すとオレは大きくゲップをした。
「げふぅ♡♡ んっ♡♡ おなかいっぱいだぁ…♡♡♡」
今たっぷりと飲み込んだ分と、子宮に直接注がれた大量の濃厚孕ませ確定おちんぽミルク。
この2つが原因でオレの腹はまるで臨月の妊婦の様に膨らんでいた。
まだ妊娠はしていないのにだ。
そんなボテ腹となったオレをオーク様は満足そうに見下ろすと、いわゆるお姫様抱っこの状態で抱え上げると、のっしのっしと洞窟の奥へと歩き出した。
初めてのお姫様抱っこに思わずキュンとしたのはここだけの秘密♡
オーク様に抱えられて移動する中でふと思い出す、オーク様は群れだった事を。
オレが相手したのはたった1人。
恐らくは、このまま他のオーク様がいる場所へと行かれるのだろう。
たった1人相手でこのザマなオレが…更に複数のオーク様のおちんぽのお相手をする…果たしてオレの身体は耐えられるのだろうか……。
あぁ……とても……楽しみだなぁ……♡♡♡
TS転生者ちゃんのその後
その生涯をオークの孕み袋として尽くし続け、なんと62歳まで妊娠、出産をしていた。
歳を取り身体が弱ったその後は最初に転生者ちゃんを犯したオークの妻として幸せに暮らした。
享年98歳
総出産数89体
好きなプレイはデカ乳を手綱としてオナホ扱いされて犯される事
サンドバッグ代わりに殴られながら犯される事
ニプルファック
舌を絡めて愛し合うキス
裏話
実はチート特典が無く、TSした挙句性感度10倍&処女を喪失したら精神が強制的にマゾメスに変化する呪いを与えられたのはただのミスだった。
担当女神様がポンコツだっただけである。