霊病に掛かったチンポを治療してもらい、あわよくばエッチしたい話 作:ルQヌ
「くちゅっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ じゅるっ♡ んっ♡」
(んっ……? いつの間に……ベッドに寝かされて……)
男子生徒は育美と甘いキスを続けながら少しずつ身体を移動させていき、彼女がキスに夢中になっている間にベッドに押し倒していた。
ベッドに仰向けになる事で、自然とキャスケットは取れてしまい、人妻の雰囲気溢れるシュシュで結ったポニーテールの印象が強くなる。
「れろっ! くちゅっ! れろっ……んあっ! はぁ……はぁ……育美さん……」
男子生徒は興奮しつつも一旦育美の唇から離れると、彼女の股座に移動し、上半身を潜り込ませ、黒ショーツに包まれた股間の前に顔を持っていく。
「んっ!? ちょっと……そこは……っ♡」
「舐めるだけですから! 本当……舐めるだけ……」
既に濡れている状態の一回絶頂しているマンコを見られることに恥ずかしさを感じ、頬を染めながら股を閉じようとした育美を遮りつつ、男子生徒は両手でゆっくりと彼女の脚を広げ、黒ショーツのクロッチ部分をずらした。
ムアッ~……
「っ♡♡♡♡」
「んっ……ごくっ……」
トロトロに蕩けて蒸れた空気を晒し、愛液で輝いている膣口のビラビラを見られ、恥ずかしさで右手で目元を隠しながら顔を背ける育美。
人妻の濡れた膣口と、それを見られて恥ずかしそうに歯を食いしばっている様を見て、男子生徒の背徳心が燃え上がりまくり、舌がその秘部に伸びてしまう。
「はぁ……はぁ……れろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ!」
「んあぁっ!! んんっ♡♡ ふんっ♡♡♡」
マン肉の小陰唇のビラビラを舐めた後、舌先を膣口に入れて、愛液を摂取するように嘗め回せば、育美の身体が激しくビクつき、腰を浮き上がらせてエビぞりになる。
身体のラインが浮き上がりまくっているシャツを着て、下半身はショーツ姿で、膣口を舐められて悶える人妻の姿は、男子生徒には刺激が強すぎて、早くも肉棒に痛みが生じて来た。
だがその痛みを何とか愛液を摂取することで抑えようと、膣内を貪る様に舌を蠢かせる。
「れろっ! んあっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ!」
育美の出来上がっている人妻マンコは、少し乳酸系の匂いが強く、その特濃な性の香りが鼻腔を貫き、どんどん脳を覆っていく。
さらに愛液の味はさっぱりしているが甘くておいしく、膣内を舐めれば舐めるだけ口の中に溢れんばかりに漏れ出てくるため、すぐに男子生徒の体内に愛液の味が駆け巡り、どんどん興奮が増していく。
舌で舐めている膣内の感触は、膣壁がベロを締め上げてくるのは当然だが、舌のざらつきで肉ヒダが反応しまくり、うねうねと蠢くかと思えば、育美が感じることでエビぞりになり、その反応と膣内の反応がマッチして、異様な興奮と背徳感を与えていた。
「んっ! んんっ♡♡ んああっ! んっ♡ んんっ♡♡」
(舐められてるだけで……こんな! っ♡♡♡♡)
クンニされているだけで快感が全身を駆け巡り、育美は何とかその気持ち良さに耐えようと、眉間に皺を寄せ、歯を食いしばっているが、舌のザラザラで肉ヒダを抉られるたびに、脳が痺れ、腰を反らせてしまっている。
ムチムチな女体を激しくビクつかせ、エビぞりになる事によって、男子生徒は興奮を過剰摂取してしまい、チンポがどんどん肥大化していく。
「れろっ! れろっ! んあっ! はぁ……はぁ……育美さん……」
男子生徒はたっぷりと愛液を摂取した後、興奮を高めつつ、チンポを痛みを我慢しながら、再び上半身を重ね合わせるように体勢を変え、左手で育美の後頭部を支えた。
右腕の下から覗く、育美の感じているがそれを耐えようとしている潤んだ眼差しが、無性にチンポを熱くさせてくる。
そして男子生徒は、右手の中指と薬指を膣内に入れて手マンをしながら、育美にセックスをねだり始めた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!
「はぁ! はぁ! 育美……セックス……セックスさせて……うくっ! くちゅっ! れろっ! ぢゅるっ!」
「んあっ! んんっ! んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ だから…それはダメだって……んんっ♡♡ ちゅるっ♡ れろっ♡」
「好きなんだ! 育美!! 育美!! れろっ! ぢゅるっ! ほら! チンポ入れるための穴……入れさせろ! チンポ! れろっ! ぢゅるっ!」
「んあっ! んんっ! れろっ♡ くちゅっ♡ ダメだって……私には……夫と……子供が……んあっ♡ ぢゅるっ♡」
(今……この子のチンポなんて挿入れたら……もう……っ♡♡♡♡)
男子生徒が熱心に手マンしながら育美を口説こうとするが、流石に勝気な人妻だけあって、身体をエビ反りにしながら感じ、キスを受け入れようともセックスは拒んできた。
だが、その抵抗が逆に男子生徒の背徳心を燃え上がらせまくり、どうしてもチンポを挿入したくなってしまう。
「れろっ! ぢゅるっ! それでも……好きだ! 愛してる!! 育美!! 育美!! れろっ! ぢゅるっ! れろっ!」
「んんんっ♡♡♡♡ んあっ! ぢゅるっ♡ んあっ♡ んんっ♡♡」
年の離れた、自分より若く、夫のチンポよりもデカい肉棒を肥大化させながら、告白しつつ、熱心にキスしてくる男子生徒の行為に、育美の子宮がキュンキュンに反応しまくり、どうしてもチンポで絶頂したくなってしまっていた。
何とか夫と子供の顔を思い浮かべようとするも、すぐさま男子生徒の手マンで膣内を刺激され、チンポが欲しくなってしまう育美。
それに男子生徒の育美の許可がない限り、チンポを入れずに我慢している様子も相まって、心が絆されてしまう。
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ んんっ!!」
ズリュッンッ!!
「っ!?」
突然、育美が右手で男子生徒が手マンしている腕を振り払ってしまう。
その育美の行為がセックスを拒絶している意思表示だと思ってしまい、男子生徒の体内に不安がよぎるが、チンポの痛みは引かない。
「はぁ……♡ はぁ……♡ んくっ……ゴム……」
「へ?」
「ヤルなら……せめてゴムは付けな……ほら……」
男子生徒の不安とは裏腹に、育美は眉先を吊り上げ、眉間に皺を寄せて、勝ち気な表情をしながらも、ゴムチンポなら受け入れようとしていた。
不安から一気に幸福へと変わったギャップが余りにも激しく、男子生徒は一瞬呆気にとられたものの、すぐさまコンドームを探して肉棒に装着し、再び正常位の体勢になる。
ニュルンッ! ニュルンッ! ニュルンッ!
「はぁ! はぁ! やっと! 育美と! 好きだ! 愛してる!」
「んんっ! んっ♡ 好きとか愛してるとかは……あんまり旦那持ちに……」
興奮気味にゴム付きチンポで膣口を擦りつつ、育美に対する思いをぶつけていた男子生徒に対し、呆れているような反応を示していた人妻だが、彼女の言葉が終わる前に、男子生徒が極太チンポを挿入する。
「愛してる!!!!!」
ズリュリュリュッ!!!
「ん゛あ゛っ!?!?! はああっ!!! ああぁっ♡♡♡♡♡」
男子生徒の極太チンポが勢いよく育美の膣内に挿入され、膣壁がぎちぎちになるほど満たされ、拡張されながら子宮口を押し潰すと、人妻は人生で感じたことのないほどの快感に脳天を直撃され、身体が浮き上がりそうなほど腰を反らせ、大口を開けて絶頂してしまう。
「んあっ……♡♡ あっ……♡ はぁぁっ……♡♡♡」
(これっ……♡♡ ダメ……♡♡ このチンポ……♡ 強すぎて……♡)
「育美!! 育美ッ!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!
「んああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ダメッ!! 待って!! 一回チンポ!! ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡」
今まで味わったことのない、果てしない性の快感に、戸惑いが生じてしまい不安感が押し寄せた育美だったが、すぐさま極太チンポがその感覚を快感に変え、人妻を気持ち良くさせていく。
育美の膣内は本人の意思に反して極太チンポを嬉しく迎え入れ、拡張されていく喜びを表すように愛液を垂らしまくり、膣壁でチンポを締め上げていく。
育美の夫よりも大きいチンポが膣内に入ってきたことにより、肉ヒダが嬉しそうに快感を貪るようにゴム付チンポに厭らしく絡みついてきて、射精を促してきた。
その人妻マンコのチン媚び具合に男子生徒もゴム越しとはいえ敏感に反応してしまい、すぐさま射精欲が上がってくる。
「くあぁぁぁっ!! 育美っ! 育美!! 感じてる顔も……可愛い!! もっとよく見せて!!」
悶える人妻の悩ましく歪む眉や、それでも眉間の皺を深くし、口から涎を垂らそうとも快感に耐えようとしている様子が余りに卑猥に見え、男子生徒は両手で彼女の頭のこめかみを掴んで固定し、表情を目に焼き付けようとした。
「ん゛ん゛っ!! ダメっ!! こんな顔!! んんんんっ♡♡♡♡♡」
男子生徒にチンポで感じる顔を見られことに羞恥心を抱いてしまうが、身体に力が入らず、そのまま快感を我慢している表情を見られまくる育美。
その羞恥心や夫以外のチンポを受け入れて気持ち良くなっているという背徳感が、どんどん快感に変わって、育美の子宮をキュンキュンさせ、感じまくってしまう。
そして、絶頂しそうな膣内が膣壁を締めまくることで極太チンポが勝気人妻マンコに締め上げられ、射精欲が上げられていく。
男子生徒は快感を感じているがそれに耐えようとする勝気人妻の歪んだ表情を見ながら、体重を更に乗せて、胴体の乳肉を押しつぶし、その質感の気持ち良さもプラスしながら、チンポをどんどん肥大化させる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「うっ……くあっ!! 育美!! 育美!!! 育美!! イケ!! イケ!! 旦那以外のチンポで……絶頂しろ!!!」
「ん゛っ!!! んんっ!!! んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
育美が頭を反らせて感じまくっているのをしっかり両手で固定しながら、男子生徒はいつも勝ち気で強気な表情を崩し、歯を食いしばって快感に耐えている人妻の顔をしっかり見ながら、膣内でゴムの中に射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!!! ビュルルルルルルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!
「ん゛っ!?!?!? んんんんんんっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ イっ……くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
膣内射精された瞬間、子宮口にゴム越しに精液の熱さが伝わって来て、その射精の勢いと同時にザーメンで子宮を押しつぶされることで、育美は激しく痙攣しながら絶頂してしまう。
少し太く、たくましい眉毛を歪ませまくり、目を蕩けさせながらも鋭さは残したまま、歯を食いしばって、押し殺したような声で絶頂する育美。
その人妻の顔を目をかっぴらいて瞳に焼き付けながら、男子生徒は人妻のむっちり肉体を押しつぶすように体重を乗せ、ザーメンを最後の一滴まで射精する。
「んっ……♡♡ んんっ♡♡ んっ……♡♡ んっ♡」
「はぁ……うくっ……はぁ……育美……育美の膣内……気持ち良すぎ……はぁ……はぁ……ほら……口開けて……ベロ出して……」
「んんっ♡♡ んっ……♡♡♡ んあ~……」
(感じすぎて……訳分からなくなってる……♡♡♡♡)
絶頂によって頭が真っ白になり、育美は男子生徒に言われた通り、口を開けて舌を突き出した。
まるでキスをせがんでいるかのような人妻の淫らな様子を見て興奮しながら、男子生徒は口いっぱいに溜め込んだ唾液の塊を、育美の口の中に垂らしていく。
「んっ……んくっ……んあ~」
男子生徒の舌先から垂れて来た唾液の塊を、育美は抵抗することなく舌先に受け入れ、それが伝って口の中へ入っていく。
「んあっ♡ んっ♡ くちゅっ♡♡ んんっ♡♡ ごくっ♡」
「全部飲んで……育美……育美……」
男子生徒に言われるまま、育美は彼の唾液の塊を咀嚼しつつ、体内に流し込んでいく。
育美が唾液の塊を飲むことで、まるでマーキングしたかのような気分になった男子生徒は、満足感を感じながら、右手で彼女の頭を優しく撫でつつ、膣内に入れているチンポを再びデカくさせていった。
「れろっ……くちゅっ……れろっ……育美……好き……育美……」
「んんっ♡♡ くちゅっ♡♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」
(全く……この甘えん坊は……♡♡ しょうがないね……♡♡)
度重なる告白と、チンポを受け入れたことにより、男子生徒との行為に対する抵抗感が薄れてきた育美は、ディープキスを受け入れながら、優しく彼の身体を抱き寄せていた。