名無しののじゃロリ爆乳狐神様が一目惚れした男のおちんぽ扱き穴兼お嫁さんになる話


1 / 1
名無しののじゃロリ爆乳狐神様が一目惚れした男のおちんぽ扱き穴兼お嫁さんになる話

 

むぅ……今どきの母屋は随分立派じゃのぅ…あり?叩き金はどこじゃ?えぇと……分からぬ…どうするかのぅ……

 

あり?お?おぉ…開いた……こりゃどうなって……おろ?おぉ!お前様よ!ようやく会えたのぅ!

 

……む?誰だ……?あり?わしの事分からぬ……?

 

ほれ、今日の昼間にすれ違ったじゃろ?わし自分で言うのもなんじゃけど乳デカいし耳とか尻尾とか結構目立つと思うんじゃけど……

 

う〜む……わしな、見ての通り狐での?いわゆる神様をしておるのじゃがな?祀られておる社は寂れ廃れ、参拝どころか拝みに来る者もおらず、ついには社の存在すら忘れられてしまったようでの。

 

このままでは信仰が足りず存在そのものが消えてしまう故、こうして人里へと降りてきたわけじゃが…たまたまお前様を最初に見かけての、お前様から信仰を得ようと追い掛けて来たのじゃが…時の流れとは残酷な物での、今の人里物凄い発展しておるし人混みが凄まじいしでへろへろじゃわい……

 

で、こうしてお前様の家まで何とか後を追い掛けて来て今に至るって感じじゃな。

 

ふぃ〜疲れた…むぅ、お前様よ…わしを抱いてくれぬか?

 

うむ、抱っこじゃの。

 

…んっ♡ はぁ……♡人の温もりというものは落ち着くものじゃのぅ……お前様に抱かれていると不思議と心が落ち着く……

 

それにしてもお前様は良い匂いがするのう……くんくん…すんすん…すりすり……はぁ……好き……♡

 

……む?初対面なのに妙に馴れ馴れしいとな…?むぅ…それは…そのぅ……ひ、一目惚れ…じゃったもん……わし、長年生きて来て初めてじゃったから…それにずっと独りじゃったし…距離感とか…分からぬし……あぇ……その……ごめんなさい……嫌いにならないで欲しいのじゃ……なんでもするから…許して……捨てないでくりゃれ……お願いじゃから……お願い…します…

 

………もう、独りは…嫌じゃ…から…

 

うぅ……ふぇっ?あ、お前様……暖かい……あったかいのぅ……頭撫でられるの、気持ちいい……♡もっと……もっとして欲しいのじゃ……♡ ……うぅ…優しいのぅ…♡

 

そんなところも大好きじゃぞ♡

 

…む?……うむ、そうじゃな。お前様の言う通りじゃ。確かにわしはお前様のことは何も知らぬ。じゃからまずお互いを知るところから始めようではないか。

 

という訳でわしの自己紹介をするからの!

 

………良く考えたらわし無名の神じゃから名前無かったわ。

どうしよ……そうじゃ!お前様よ、わしに名を付けてくれ!

 

お前様の付けてくれた名であれば、わしはどんな名でも良いぞ!

 

………ぽち?ふむ…お前様に飼われる飼い狐と考えると……ふへっ♡有りじゃのぅ♡

 

よぅし!わしは今日からぽちじゃ!

 

お前様の飼い狐のぽちと名乗ろう!

 

ふへへ…♡飼い狐…♡お前様の物…♡

 

それじゃあ早速お前様よ、お前様の名前を教えてくりゃれ? ふむ……なるほどの。

 

益荒雄らしい良き名じゃのぅ。

 

まぁわしは変わらずお前様と呼ばせて貰うがの!

 

……ところで、わし飼い狐じゃし、ご主人様とか主様って呼んだ方が良いかの?

 

……お前様のままで良い?あ、そう……

 

 

 

─────────────

 

 

 

ほへ〜……広い家じゃの〜…お前様金持ちじゃったのか……

 

え?違う?ろーんを組んで買った普通の一軒家?

 

こんな広くて2階まである家が今時の普通なのか…?

 

あり?お前様よ、どうかしたのか?

 

……風呂?今から入るのか?え?わしも一緒に?

 

それは…その…こ、心の準備と言う物がじゃな……

 

あ、これ!抱き上げるでない!

 

 

 

────────────

 

 

 

お、おぉ……お前様…随分とご立派様じゃの……すご…

 

ワシの腕より太くて…長さは目測でも10寸(30cm)はあるではないか…

 

んぇ?わしの背丈がちんまいのに乳がデカくて背徳的で助平だから……勃った?

 

………わしで興奮したの?ほんとに?

 

ふひっ♡きひひっ♡わしで……わしなんぞで魔羅をいきり勃たせたと言うのか……♡

 

そ、それなら仕方ないのぅ!わしのせいならわしが鎮めねばなぁ!

 

………でもわしあんまりそう言う知識無いからやり方教えてくりゃれ?

 

……ふむふむ、てこき?手で魔羅を扱けば良いのか?

 

良し、やって見るのじゃ!

 

えぇと…魔羅の竿部分を優しく握って……おぉ…カチカチじゃ…んと、ゆっくり扱けば良いんじゃよね?激しく扱くのは摩擦で熱くなって痛いじゃろうし……んぇ?多少激しくても良い?そうなのか?

 

んむぅ…では最初はゆっくり、段々激しくと言う感じが良いのかの?

 

で…では早速……こ、こんな感じかの…?

 

む?おのまとぺ…?なんじゃそれ?

 

…擬音?扱く音を声に出しながら魔羅を扱くのか?

 

それに加えてより興奮する様にせりふを言う?

 

むぅ……あいわかった、やってみせよう!

 

では……しこしこ♡しこしこ♡お前様の魔羅はとても逞しく、男らしいのぅ♡硬く、太く、長く、大きくて匂いも強い♡理想の雄じゃ♡この雄が欲しい♡早くわしの蜜壺にぶち込んで孕ませて欲しい♡ しこしこ♡しこしこ♡びくんっとして可愛いのぅ♡先走り汁が出て来てとても助平な匂いがするぞ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぬちぬち♡ぬちぬち♡どうじゃ?気持ちいいか? もっと気持ちよくなりたいじゃろう? この先っぽ部分♡敏感なのじゃろう?この先走りでぬるぬるの先っぽを……こうじゃ♡ぬるぬる♡ぐちゅぐちゅ♡ぐりぐりと掌で先っぽを擦りながら、エラの部分を指の輪っかでぐりぐり擦りながら上下に動かす♡

 

わしの手淫はどうじゃ? 気持ちいいと言ってくりゃれ? はぁ……♡お前様の息遣い、荒くなってきたのう……? わしの声で、言葉で、扱いているだけでここまで昂ぶってくれるとは……嬉しいぞ…♡

 

わしも……お前様のおっきな魔羅を見てたら身体火照ってきたの……♡ ふぅ……♡はぁ……♡熱い……♡お前様の魔羅…♡凄い臭いじゃ♡すんすん♡はぁ…♡堪らぬ♡ あっ…魔羅がびくびく震えて…♡もしや出そうなのか?ならばわしに思いっきりぶっかけておくれ♡

 

愛しいお前様の子種汁をたっぷりと……♡

 

ほれほれ♡だせ♡だせ♡わしにたっぷりとぶっかけよ♡きゃんっ♡んぁっ…♡すごぉい…♡熱くて濃い子種が沢山出ておる♡わしの顔や乳にたっぷりぶっかけられてしもうたわ…♡んっ……♡手から溢れて床まで垂れてしもうた…勿体無い…♡ あぁ…お前様よ…♡お前様の子種汁で真っ白に染まったわしはどうじゃ…?

 

お?おぉ?ほ?こりゃ…さっきより大きくご立派に…たっぷり出したのにまだ出し足りぬのか…?

 

へ?一発じゃ足りない……?こんな雄の情欲を煽る魅力的なドスケベオナホボディの雌が居るのに一発で足りる訳が無い……?

 

……あはっ♡わし、魅力的?お前様の雄の本能を強く刺激する魅力的な雌かの?♡

 

絶対に、孕ませてオレのガキを産ませる…?

 

〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡

 

まっ、任せよ!必ずや孕んで山ほどお前様の子をこさえて見せようぞ!

 

廃れた神と言えども元を辿れば獣、一度にたくさん産めるからの♡

 

それでお前様よ!次は何をすれば良いかの!

 

……ぱいずり?乳で魔羅を挟んで扱くのか?

 

紅葉合わせの事か!今はぱいずりと呼ぶのか、なるほどのう…わしの乳も丁度お前様の子種汁でどろどろぬるぬるじゃからきっと気持ち良いぞ♡

 

ん…しょっ…と…、にひひ♡わしの無駄にデカいだけだと思うておった乳がこんな所で役に立つとは…人生とは分からんのぅ…♡

 

それじゃあ早速……両手で乳を持って…魔羅を…乳の間に挟んで…♡

 

押し潰す様に…上下に扱く♡

 

………むふふ♡どうじゃ?わしのでっかい乳は♡やわこくて気持ちいいじゃろう? それに……こうして左右交互に動かして……♡ ふひひっ♡魔羅ビクビクさせて気持ち良さそうじゃなぁ♡ お前様は本当に助平じゃのぅ♡……んぇ?お、おぅ……そうじゃな。確かにお前様の言う通りじゃ♡わしも大概助平じゃよ、お前様限定での♡

 

む?そろそろ出そうなのか?では遠慮なく出してくりゃれ♡ わしの乳に、この雄々しい魔羅から出た濃厚な子種汁を思いっきりぶちまけるが良い♡

 

おほっ♡きたっ♡びゅくびゅくと脈打って、熱くて濃いのがいっぱい出ておるっ♡おっ♡おぉっ♡魔羅が跳ねてっ♡びゅーって飛び出して来てっ♡おほぉっ♡顔にも掛かってきたぁっ♡んぁっ♡熱いぃっ♡すごい量じゃのっ♡ んぁっ♡匂いも凄いっ♡濃厚な雄の匂い…♡わしを孕ませる気満々の益荒男子種汁…♡ わしの乳の谷間にたっぷりと溜まって子種汁の池になっておるわ♡

 

あ〜んっ……♡じゅるるるっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡ぷはぁっ♡

 

あぁ……味も匂いも濃くて堪らぬ……♡粘着いて口と喉にへばりつくこの感覚……♡最っ高に美味じゃ……♡

 

んぇー……ほえ、しっはひへ〜んふほひひっはほ♡

 

んふふ…♡お前様もまだまだ物足りない様じゃな♡魔羅がまだまだ硬いままじゃ♡

 

では、次は口淫をするとしよう♡

 

ふふ…この雄々しくイキり勃った魔羅を……わしの口で…あーむ…♡ちゅっ♡ちゅぱ♡じゅるるっ♡ぢゅぽっ♡んふふ…♡お前様の魔羅は太くて長いから先っぽしか入らぬのう……んちゅっ♡れろれろ♡んっ…♡じゅるるっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡

 

…ふむ?お前様や、わしの頭を掴んで何を…お゙ごぇ゙っ゙♡

 

んぶぉ゙ッ♡ お゙ッ♡ごぉ゙ッ♡んぼっ゙♡じゅ゙ぼっ゙♡じゅるるるるっ♡

 

ンフー……ッ♡ンフ―……ッ♡

 

ぐぉブッ♡ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ゙♡♡♡

 

ンごぼぉ゛ッ♡お゙っ゙♡……ッ♡♡♡

 

ちゅぅぅぅぅッ……ぽんっ♡

 

はぁーっ♡ はぁーっ♡ ひぃぃ……♡

 

お……お前様や…少し激し過ぎるぞ…♡ いや嬉しいんじゃけども…わしでそれだけ気持ち良くなってくれたって事じゃろうし……♡

 

たっぷりわしの胃袋に吐精してくれたしのぅ♡

 

いやはや、胃袋がずっしりと重たくなり熱さを感じておるほどじゃ♡

 

しかし……物の様に扱われ魔羅を扱いて気持ち良くするだけの道具扱いと言うのも……えへっ♡良いのぉ♡

 

お前様専用の魔羅扱きメスじゃて♡

 

えへへ…♡ ん?お、おぉ……あれだけ出してまだまだこれほど元気とは……こりゃ凄い…お前様は絶倫と言うやつじゃな……♡

 

へへ…♡まだまだ出し足りないみたいじゃの…♡

 

なら、わしもそろそろ子宮が疼いて疼いて仕方が無いんじゃ♡

 

お前様の…お・ち・ん・ぽ・でぇ♡

 

わしの…お・ま・ん・こ・を♡たっくさんほじほじして♡子宮にこれでもかってくらいお前様の子種汁を注いで孕ませてくりゃれ♡

 

ほれ♡おまんこを…くぱぁっと開いて…この雄に媚びる助平な腰振りで誘惑して……ほぎょ゙ぉ゙♡♡♡♡♡

 

んにょっ♡のほぉ゛ッ♡わしっ♡初めてなのにぃっ♡お前様のおちんぽ扱き穴としでぇ゙っ゙♡わしのことなんて一切考えない自分が快楽を得る為の本能的な交尾でぇ゙ッ♡わしをっ゙♡ んぉ゙ぉ゛ッ♡おほォ゙……イグッ♡♡アクメくるぅっ♡子宮までゴリゴリと押し上げられてぇっ♡♡またイッグゥウウッ♡♡♡ おひぃっ♡♡しきゅうつぶしゃれるぅうう♡♡♡♡ほぎゃっ♡♡はへぇええっ♡♡♡♡ あぎぃっ!?そ、そんな乱暴にされたらぁぁっ……!壊れるぅぅぅっっ……!!♡♡♡あっ♡や、やめっ♡やめてくらひゃいっ♡♡ んぎぃっ!?♡♡♡ほぎゃぁああっっ♡♡♡♡ごべんだじゃいゆるじでくだざいまぜぇぇえええ゙ぇ゛ッッ!!♡♡ごめんなしゃぁあっ!♡♡♡♡♡♡もぅイギだくないの゙ぉおおおおっっ!!♡♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡……あひっ…………♡……ひぁっ……♡……ひぅぅっ……♡

 

 

………………

 

…………

 

……

 

…

 

 

お、お前様よ?いくらわしがおちんぽに媚びるように煽ったとは言え気絶するまで犯すのはやり過ぎではありゃせんかのぅ?

 

いや、まぁ気持ち良かったし……?お前様の物にされてるって感じがして幸せじゃったし……?やめてって叫んでもやめないところとか、わしはお前様のおちんぽ扱き穴として使われるだけの存在なんじゃなって思えてむしろ興奮したし……?

 

……えへ♡わし、やっぱりお前様が死ぬほど好きなんじゃなって改めて思えたし……♡

 

えへへ……わしもお前様から与えられる暴力と快楽に病みつきになってしまったわ……もう戻れないくらいに♡ お……?お、おい……待て待て待てぃ!?何故またおちんぽを大きくしておるっ! ちょっ、待ってぇえっ!!わしついさっきまでイキ狂って気絶しておったのだぞぉっ!?

 

やめっ……んぎょほぉっ♡♡だめじゃぁあっっ♡♡♡♡わしのおまんこぶっ壊れるぅぅ♡♡♡♡♡イキしにゅぅっ♡♡お前様のおちんぽでおまんこ壊れりゅうぅううううっ♡♡♡♡♡ ひあ゙ぁ゙あああッ♡♡♡もうゆるじへっ♡♡ゆるじでくらひゃいっ♡♡♡♡ もうこれ以上、イキすぎてばかににゃるのぉおっ♡♡♡♡やらあぁぁぁぁっ♡♡♡♡……んへひぇえっ♡♡♡はへぇっ♡♡あ゙ひっ♡♡♡♡ おぉっ♡おほっ♡♡ほぉぉおおっっ♡♡♡♡♡

 

 

…………………

 

……………

 

………

 

…

 

 

 

あ、あぁ……?もう終わりじゃったのか?いや、流石にこれ以上は死んでしまうぞ?……うん、まだ全然元気なのは凄いが……まぁわしもまだまだお前様から子種汁を注いで欲しいん思いはあるんじゃがな……体力的にわし死んじゃう……丸一日交尾は流石に死んじゃう……

 

おかしいな…わし無名とは言え神様じゃぞ?人間より遥かに優れた力を持つんじゃぞ?なのにそんなわしを軽く屈服させるおちんぽと丸一日交尾する絶倫過ぎる体力と精力を持つって……お前様実は名のある神様とかじゃないのか?違う?そうか……ん?なんじゃ?

 

ほぇ?わしを…お前様の専用おちんぽ扱き穴兼お嫁さんにする……?

 

……ふへ♡えへへっ♡♡嬉しい♡♡♡嬉しいぞ♡♡♡♡その言葉、しかと受け取った!ならばわしはこれからお前様の専属おちんぽ扱き穴兼お嫁さんとして一生尽くさせてもらうのじゃからな♡覚悟するのじゃぞ?んひひっ♡♡ ふへぇえ……♡♡♡

 

あっいやこれは違うんじゃ、嬉し過ぎて変な笑いが出てしまっただけでな……!あ、あぁそうじゃよ、もうこんなお前様専用ドスケベ淫猥神になっちゃったのじゃし、これからは毎日好きな時にわしのおちんぽ扱き穴で子種汁どっぴゅんして孕ませてくりゃれ♡

 

 

 

へへ…ぽちは世界一幸せ者じゃ…♡

 

 





AIで再現したぽちちゃん

【挿絵表示】

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

貞操観念ぎゃくてん・ざ・ろっく!(作者:テト)(原作:ぼっち・ざ・ろっく!)

貞操観念逆転ぼざろ世界で結束バンドのマネージャーやるお話です。


総合評価:2926/評価:8.18/連載:11話/更新日時:2026年09月18日(金) 12:57 小説情報

【R18】いつも冷たく凛とした退魔師のキミが妖魔の毒で発情して帰って来た話(作者:らぴらぴ先生)(オリジナル:ファンタジー/恋愛)

任務から帰宅したユキメは、その真っ白な肌を紅潮させて倒れてしまった。▼伝統ある対妖魔装束、ミニスカート型戦闘巫女服が汗ばんでいて、むんむんとユキメのメスの匂いが立ち昇る。▼「⋯⋯死に際に、妖魔が、針を⋯⋯女を無力にする……発情の……」▼それを聴いたボクは――……


総合評価:1717/評価:8.68/短編:1話/更新日時:2026年07月08日(水) 17:01 小説情報

【R18】貞操逆転世界の傾国記(作者:熟睡枕)(オリジナル:ファンタジー/恋愛)

男が希少な貞操逆転世界に転生した俺、ルシアニウス・ヴァレンシュタイン。▼生まれたのは、女性が政治・軍事・経済の主導権を握るアウレリア王国。そして俺は、辺境を治めるヴァレンシュタイン男爵家の唯一の男児だった。▼母には溺愛され、二人の姉には可愛がられ、侍女たちには甲斐甲斐しく世話を焼かれる。どうやらこの世界、男にとってはずいぶん都合がいいらしい。▼だが、前世とは…


総合評価:2149/評価:8.25/連載:40話/更新日時:2026年11月03日(火) 18:00 小説情報

【R18】体を分離できるなのだよ科学部女子クラスメイトが自分の膣を分離してオナホと偽って渡してきたので感想を今から電話で伝えようと思うゴシゴシ(作者:ぽぶきち)(オリジナル:ファンタジー/恋愛)

糸尽ナトミアは、体を分離できる異能を持っている。腕や足を分離し、体を糸状に分解して操作できる非常に特異な能力の持ち主だ。▼兼高ユウキは、そんな彼女からある日実験の試用品と称して箱に入った何かを渡される。帰ってその箱を開くと、なかにはあまりにもリアルなオナホが入っていた。名器すぎるオナホの使用感を伝えるため、兼高ユウキは糸尽ナトミアに電話をかける。彼女のオホ声…


総合評価:2972/評価:8.88/短編:1話/更新日時:2026年08月13日(木) 00:03 小説情報

【R18】開拓者が恋人を知り合いに紹介(意味深)する話(作者:通常価格)(原作:崩壊:スターレイル)

成り行きで開拓者と一夜を共にし恋人関係になってしまったあなた。▼童貞でありながらとてつもないマジカルチンポを持っていたあなたを気に入った星ちゃんは自らの知り合いにも味わってもらうためあなたを紹介(意味深)してしまい...


総合評価:3168/評価:9.1/連載:10話/更新日時:2026年10月24日(土) 00:45 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>